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カテゴリー「一言」の解説が意外と楽なのは手が抜けるからと言っていましたが、
単純に情報を削っている分解説で書くことが増えるというのもありますね。
このブログもそのうち十行以内であることを特徴にするようになるかもしれません。
実際長文はもう飽きるほど書きましたからね。
チラシの裏からの卒業とでも言いましょうか(笑)
それでは20記事溜まりましたので、各記事を解説していきます。
週二http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/589/
ただ動画数が足りなくて更新できないならまだいいんですが、見てないというのが痛いですね。
もともとまとめ動画に頼らず自分で面白い動画を見つけようという趣旨の記事ですし、
見落としが多くなってくると存在意義が問われることになってしまうかもしれません。
まあ見落としたものは縁がなかっただけと考えてもいいんですが。
稠密http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/590/
タイトルは密集の同義語のようなものですね。
ラフレシアがそのままなのはもちろんですが、あの系統は全て名前が酷いですよね。
逆に最近のポケモンももう少しわかりやすい名前にしてもいいとは思うんですが。
ポケモンの下ネタはまだまだあります、例えば、コクーンのエロさは異常。
対人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/591/
ブログでは散々攻撃していても表面上は何も変わらないというのは以前から言っていますが、
その後の進行具合によっては手は出さないまでも態度には出てくるんじゃないでしょうか?
勘違いしないでほしいのは、一人二人嫌いになったくらいではまだ嫌いとは言えないということです。
ちなみに記事内の女性とは主に中学生~世に出て働いている程度の範囲だと思ってください。
豊麗http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/592/
最初は法令遵守という意味で「法令」というタイトルになるはずが、変換候補にこれがあったので。
結局ほぼ全身像が把握できる範囲で、ある程度動きのある構図にしようと思います。
今回は名前をつけましたが、もちろん今後も全てのモンスターに名前を付けます。
ある程度数が揃ってくると、(美術部員は)名前を見るだけで誰を元にしたかわかるでしょう。
急難http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/593/
この日のことに関しては今思い出しても腹が立ちますが、とりあえずもう問題はないでしょう。
初めて「大森」とそのままの呼び方を使いましたが、苗字自体がそれほど珍しくないですからね。
わかる人はどんな呼び方でもわかりますし、わからない人はフルネームでもわからないでしょう。
それでもこうして呼び方を分けているのは、やはりこういった時の為ですね。
御次http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/594/
春休み中に思ったんですが、姉さんは私の為に予定を確保してくれることはないのでは…
特にこういった長期の休みの場合、「空いた時でいい」と思われている気がしてなりません。
さすがに憶測でしかありませんが、これはかなり辛いことですよね。
最近では少し落ち着いてきたので何よりです。
補完http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/595/
実は「ビデオで見た小さい頃の自分の映像が最古の記憶になる」という場合が多いようです。
ただ、鏡などに映っている場合は自分の目で自分自身を見ることができるので、
その場合は当時の記憶と言えるでしょう。
ちなみに私の記憶は映像に残っていないので間違いなく当時のものです。
結集http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/596/
別に全員が集まったわけではないんですが…
とにかく空気を読んだ結果として空気を読まず行動してみようという結論に至りました。
実際全て良い方向に傾きつつあるので、たまには肆人目も役に立つということですね。
ただ、こういった状況になるとやたら臭いセリフを吐きたがる癖があることもわかりました(笑)
巡回http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/597/
ある程度世の中に興味があるアピールをしていないと記事内容の幅が狭まるので。
とはいうものの、最近では報道に一喜一憂すること自体が馬鹿らしくなってきましたが。
「あいのり」についても特に情報もないのによくあそこまで言えるなと思いましたが…
ビザの関係で数ヶ月おきに一時帰国していたというのは間違いなさそうですけどね。
駐儿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/598/
「PURE ROCK」の「PR」です。
正確にはドラムスが脱退した陰陽座、キーボードが脱退したCONCERTO MOON、
ボーカル以外メンバー総入れ替えでインディーズ落ちのSEX MACHINGUNS、
そしてボーカルが脱退したGALNERYUSなんですけどね(笑)
快勝http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/599/
前回は優勝しつつもどこかスッキリしない結果でしたが、今回は文句なしですね。
イチローがほぼイキかけるのも無理はないと思います(笑)
フジヤマヴォルケイノの元ネタは東方永夜抄のExtraボス藤原妹紅のスペルカード、
蓬莱「凱風快晴 -フジヤマヴォルケイノ-」です。
想像http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/600/
表札というか名前シールがなくなっていたので、本当に引っ越したようですね。
あれ以来物音一つしなくなりましたし、間違いないでしょう。
しかし、片方だけでも隣に空き部屋があると何か気が楽になるのは私だけでしょうか?
それにしてもこのアパート、彼女(彼氏)持ち率高いですね…
劇的http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/601/
一人で騒いでいた自分が馬鹿のようです。
が、何もせずに解決してくれるならそれにこしたことはないというのも事実ですね。
今回の件で陸人目は本当に呼んでも出てこない時があることがわかりました。
最後のフィギュアは「ToHeart2」のタマ姉ですが、見るからに魔改造が施されていますね(笑)
不気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/602/
「二次元に行ったら…」の件の時点で既におかしいんですが。
タイトル変換は「水理」→「不気味」に変換し、一文字削りました。(※追記あり、記事「無味」参照)
普通に「気味」でもいいんですが、なるべく普段使わないような熟語にする傾向があるので(汗)
とにかく、味って大事なんだなと改めて感じました。
狂制http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/603/
途中在庫がないとかでパープルに変更になりかけたときはかなりの追い風を感じましたが、
結局蛍光ピンクでサイズを変更するという形で落ち着いてしまいました。
まあ先輩方には受け入れられないかもしれませんが、正直目立てばそれでいい。
とにかく、失敗か成功かは結果を見て決めるしかないですね。
最高http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/604/
こんな汎用性の高い熟語が残っているなんて馬鹿みたいですよね。
エア迫さんはあまり有名ではありませんが、僕は好きですね。(特にギャアハァ)
「クラナドバスターズ」はOPかと思いきやまさかの本編MAD、長いです。
そして新生EXILEは、多いです。(オオゼイイル)
落胆http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/605/
「遮那」→「灼眼」からタイトル変換しました。
単純にvsの意味が全くなかったからですが、他の場所でも同じ意見が出ていました。
ブレイドはそもそもナズェ主人公になったのかわからないようなヤツでしたからね。
あの頃は平成ライダーシリーズ自体が中だるみだった時期なのかもしれません。
怒髪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/606/
菌様の話からもわかりましたが、どうやら鳥取にはあの国の人が多いようです。
どの国だろうと友好的なら問題ないんですが、あれでは論外です。
とにかく、ああいった態度を取られると気が悪いですね。
長髪だった頃はまあ仕方ないかと思いますが(笑)
驚異http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/607/
看板のクオリティの高さと、大森・友達の仕事の出来なさにダブル☆オドロキでした。
(特に友達は他人が塗ったところに躊躇なくはみ出してくるから質が悪い)
しかし、最終的には筆洗い要因として活躍してくれました。
結局何が言いたいかというと、彼は壁画の時から少しも変わっていないということです。
周知http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/608/
今年はどんな作戦でいこうかといろいろ考えてはいますが、やはり数は集めたいところです。
そうはいっても、2年のことを考えれば私のような変な奴は入れたくないんですけどね。
どれほどの部員が私のことを面倒臭い奴だと思っているかは知りませんが、
とりあえず好きなようにやってみることにしましょう。
今回はここまでです。
新歓期ですが、創価学会学生部でももちろん新歓があります。
(もっともこちらは勧誘ではなく単純に新しく学生部に入ってきた学会員をもてなすだけですが)
大学構内でも宗教に勧誘されたという話があるようですが、
創価学会はただの通行人に対してそんなことはしません。
…少なくとも学生部はですけど。
私自身も聖書をもらいましたし、自宅で謎の宗教からの勧誘も受けましたが、
「創価学会です」と言った時のあの強さ(笑)
(実はこれは宗教に限らず、新聞などに対しても有効だったりするんですよね)
…まあ勧誘する側としては面倒なことこの上ないんでしょうけど。
とにかく毎年二重新歓で大変だということです。(十行でまとめてみた)
どうも、壱人目です。
気がついたら春休みもあと半月程度しかありませんでした。
このままではちゃんと絵を描くこともなく終わらせてしまいそうで怖いので、
ここからはできる限り絵に費やす時間を増やしていこうと思います。
というか、絵を描いている時間自体は少なくなかったんですけどね。
(私の場合構図などを考えている時間も大きな括りでは描いている時間に含むので)
それでは20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきます。
楽斗http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/568/
ガクトはその昔、「神威楽斗」という名前で活動していました。
そしてタイトルはEDテーマを楽斗が歌っているものにしたことから。
伊織ロイドはほぼ人と言っていいと思いますね。(カルタの音源も使ったと言われています)
ちなみに「幕末志士のパーフェクト1OUT教室」のせいでプレイ動画にハマりました。
災難http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/569/
三部構成ですが、いずれもいい話ではないですね。
特に政治の話などは確実に読み手を選ぶ話題ですよね。
ただ政治に関しても、本当に何も知らない人は、何も言わない方がいいとは思いますね。
知らない人に好きな曲を「これアニメの主題歌だよね」等と言われるといい気はしませんよね。
開拓http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/570/
ここまでちゃんとしたレビューをしたのは初めてですね。
ただし、今後も続けるならよりシビアになるか、馴れ合いになるかのどちらかでしょう。
とりあえず、相対評価であればもう少しシビアにした方がいいのは間違いないですね。
ちなみに得票数は1位が34票、2位が16票、3位に至ってはたったの10票です(笑)
製図http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/571/
タイトルは記事内のイラストからですが、実際は製図というほど難しくはないです。
「これを見てみろよ!」は修造ネタですし、使いやすいので気に入っています。
一つ危険なマークがありますが、この方の持ち味は「核心を突く爆弾発言」、略して核爆弾です。
いまさらですが、平山あやはDKSだとしか言いようがないですね。
基準http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/572/
スーパー疑心暗鬼タイムはネタさえあればまたやります。
しかし、我ながらよく描いたなと思いますね。
12×200だけでも2400体のキャラクターを生み出したことになりますからね。
色についてですが、今まで赤の補色は青だと思っていましたが、緑だったんですね。
特撮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/573/
グロンギ語については、ウィキペディア等で調べてください。
実家に帰ってレスキューフォースという特撮も見ましたが、これも予想外のクオリティでした。
(どちらかと言えばCGを多用しているという感じではありましたが)
ちなみにオンドゥル語については、ディケイドにおいては龍騎役が代わりにやってくれました。
酩酊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/574/
あらかじめ右寄りな意見と書いてある通り、重要視している部分が右寄りです。
新聞記者の情報削除の件などは、会社が社員を守ったとも取れますからね。
新聞や放送局も一企業である以上、自社の利益の為に動くのは当然のことです。
しかし、その時点で「事実が本当に公平に報道される可能性は低い」とも言えるんですけどね。
着手http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/575/
マンガ製作ツールの件ですが、結局複合機が手に入ったので手描きでいくことにしました。
サイズもB5程度の紙があれば問題なく描けると思います。
千年王妃のイラストが若干サムネ逆マジック気味だったのが残念です(笑)
目を細く描いたり、直線的な曲線が多いと起こりやすいようですね。
駒大http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/576/
どう見てもただの自慢ですが、たまにはいいですよね。
ちなみにコマ大生とマス北野は212回と45回で不正解でした。
特にコマ大生が酷く、一発ギャグをやって面白ければ増えるという謎のルールを適用し、
失敗した回数も答えに入れるというありえない解法でした(笑)
十行http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/577/
正直カテゴリー「一言」は属性化させないと使い物になりませんでした。
同じ類のものに、現在検討中の「絵論」があるのですが、実現は不可能に近いです。
絵に関することはイラストと共に語ることが多く、その場合のカテゴリーは「描画」になります。
作ったとしても中途半端な感じになってしまう可能性が高いですね。(検討はしていますが)
放出http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/578/
トゥエルブスシーズンと言うべきか、セカンドシリーズセカンドシーズンと言うべきか迷います。
ちなみに、おそらく創価学会に対しては何を言ってもそれほど反撃は来ないと思います。
なぜなら、創価学会自体の教えは既に外部からの攻撃について予測済みだからです。
カテゴリー「一言」の追加に関しては、もうなんとなくはわかっていただけたことでしょう。
簡易http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/579/
正直属性化が先になるとは思っていませんでした。
今回もサムネ逆マジック気味ですね…
ただし、今回の絵を手抜きだと思った人は、少し自分の目を疑った方がいいです。
描いてみればわかると思いますが、意外と細かい作業が必要になるはずです。
破願http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/580/
実は土木材料学を落としたのは結構ショックでした。(厄介な教科であることは間違いないので)
土質に関しては、結局中間テスト等もちゃんと評価されていたということでしょうね。
というか、過去問を解いていた人の中にもCの人がいたのになぜBが取れたんでしょうか(笑)
それにしても、留年だけはなんとか回避したいところですね。
有司http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/581/
タイトル変換が「人名つながり」というかなり曖昧なもの(しかもあて字)ですが、
この話題がなければかなり難しかったですね。(偶数シーズンは内容がタイトルに影響されます)
ちなみに視聴者参加型対談というのは最後の逃げ道のようなものだと考えてください。
つまり、この単語が出る=明確な答えが出そうにないということですね。
時間http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/582/
現在の動画視聴時間から考えると、確実にそのうちニコニコ動画を見なくなると思います。
ある記事の準備の為の視聴時間を含めばかなりのものになりますが。
プロについて触れましたが、一般人でもニートの場合1日中あることに没頭する場合が多く、
プロや職人だと言われている方々が実際は一般人である場合も少なくないようです。
診断http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/583/
この記事を作るためだけに過去の記事のタイトルを変更しました。(診断→頻繁)
現在既に不具合が発見されているため、修正版も考えています。
記事「総括」は、作るのは大変でしたが、こういったときには重宝しますね。
みなさんも全記事を把握できる規模のまとめ記事を作ってみてはいかがですか?
雷舞http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/584/
陰陽座におけるライブは「雷舞」となります。
斗羅が脱退したといっても進退に関わるほどの問題になったわけではなく、
私も今ではメンバーのブログでも触れられていた新作についての興味の方が上ですね。
しかし解せないのは…「河塚」の読み方ですね(笑)
即決http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/585/
ヂルチを忘れていたのでCDリストに追加しておきました。(あまり意味はないですが)
ペンタブ購入時に値段を優先させるべきではないと思ったので、今回は機能だけで即決です。
今後使っていく上でも、結局は解像度や機能性が必要になってくると思います。
それにしても…線画が取り込めるって素晴らしいですね。
一人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/586/
変換元の元ネタが「長渕いつも一人♪」なので。
内容に関しては、2ちゃんねるのコピペの改変です。
が、探しても実際に使えそうな内容のコピペに出会うのはかなり難しいでしょうね。
それ以上にそういったものを読むことにハマって時間を無駄遣いしてしまう可能性もありますね。
会合http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/587/
創価学会に関することを迷わず書けるというのは結構なメリットですね。
そうでなくても、学会に関する様々な要素から解放されるというのもあります。
「好きな芸能人が創価で死にたくなった」等と言っている人を見ると創価でよかったと思います。
結局活動が活発なだけで、悪いことをしているわけではないですからね。(少なくとも私の周りは)
今回はここまでです。
カテゴリー「一言」の記事は内容が少なく解説も大変かと思いましたが、
意外と適当に書けるのでそれほど難しくはないようですね。
さすがに6回目の偶数シーズンとあってタイトル変換にも慣れてきましたが、
それでもタイトル決めだけで数時間考えることも未だにありますからね…
このシステムに関してはそろそろ変更する方向で考えるべきかもしれません。
今後は忙しくても連日更新できるブログを目指していく予定です。
現在(事実上)春休みに入っていますが、ずっと絵を描きっぱなしです。
しかもこれが本来描こうとしているものというよりは、どちらかと言えば描く必要があるもので、
まあ絵を描くこと自体が好きな私にとってはストレスにはならないんですが、
このままでは絵を描いていたのに次の作品ができなかったという面白い状況になるのではと…
早くリクエスト絵や去年のバレンタインデーのお返しとかも描きたいんですが(汗)
ちなみにこれについては、ちょっと描いては状況が変わるというのを繰り返しているので、
(ペイントツールの新しい使い方がわかったり、もっと高機能なものが手に入ったり、ラ(ry)
もう複合機を買ってから描くと決めました。(既に買うことは決定事項です)
少し遅くはなりますが、既にこれほど遅れているのですから確実な手段を取るべきでしょう。
もう挽回できる要素はクオリティだけです。
とにかく20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきます。
材料http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/547/
テスト実況シリーズ第一作目にして早くも波乱の展開です。
残念なことに、2年後期は完全に怠けましたね。
やはりあまりにもコマ数が少ないと、このような逆転劇が起こる危険性があります。
しかし、今回「落としたかもしれない」科目の中で唯一取れている可能性のあるものです。
構造http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/548/
徹夜での勉強は来年度に活かすことにしましょう。
毎年この科目はⅠ、Ⅱ合わせて鬼門とされており、故に脱落者も後を絶ちません。
しかし、実を言うとⅡに関しては中間さえうまくいけば取れる確率は低くありません。
Ⅰに関しては中間はできたのに落としたという人もいるため、実はそちらこそが鬼門なわけです。
命名http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/549/
冒頭の文章はもちろん小芝居、展覧会など特に興味はありません。
また、今回の企画自体もこうして記事になったことで満足してしまったため、
今後どう転んでも実現することはないと思われます。
やはり絵はタイトルではなく何を描くかから先に決めた方がいいですね。(記事もね)
水理http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/550/
シリーズ第三作目にしてようやく勉強が実を結んだわけですが。(この記事自体は前日ですが)
ちなみにここまでの実況シリーズはすべて必修、卒業時点では全取りが必要なわけです。
既に2つも落してしまった(かもしれない)ことにより来年度の苦労は目に見えていますが、
これを(多分)取ったことによって必要な勉強の程度が把握できたのならよしとしましょう。
強制http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/551/
今年はろくな夢を見ていない気がしますね。
夢の中ではとにかく良くないことが続いているような気がします。(先生に怒られたり…)
実際、ネタにならない程度の悪夢なら相当な量見ていますよ。
一方現実の方ではこれといって問題が起こってないというのが唯一の救いでしょうか。
台頭http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/552/
ボーカロイド動画のまとめ記事ではないかと錯覚するほど…というかそう言ってもいいです。
他の動画も見る限り、ルカはベタ打ちでもかなり人間に近い歌声が作れるようですね。
個人的に「バンバンブー」には修造の要素もふんだんに盛り込んでほしかったです(笑)
EDには例の「ガルネリウス」に登場してもらいました。
遮那http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/553/
ここにきてまさかの「灼眼のシャナ」解説。
しかもその結果は「BLEACHだった」という、本来あり得ないものに。
ネットを探してもこれといって同じようなことを言っている人はいないようですね。(当り前か)
以前の巻が手元にないのが少々残念ですが、実家に帰った際に確認してみましょうか。
土質http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/554/
予てから土質は落とす人が多いなどと言われていましたが、
その原因がテスト範囲だったとは誰が予想できたでしょうか。
どうやら過去問入手組はこの事実を土日前に知っていたらしく、悲鳴を上げたそうです。
というか今回はほとんど過去問なしで挑んだのが駄目だった気がします。
胸囲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/555/
周囲の方々がネタにする割に「拾えない」と連呼しているので私は拾いました。
姉さんがどれくらいなのかは言えませんが、ヒントは記事内に入れておきました。
千年王妃はEカップだといいながら、色を付けたらそれ以上になってしまいました(汗)
ちなみに本当は乳首まで描くつもりだったんですが、時間がなくて(?)描けませんでした(笑)
数値http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/556/
さすがH19年度!先輩たちにはできない変更を平然とやってのける!
得意な科目でさえこれだけ苦労するとなると、もちろん心配になるのは今後のことです。
どうやら実験は一筋縄ではいかないようですし、このままでは進学も危ういですね。
とりあえず春休みのうちに描ける絵は描いておこうと思います。
模写http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/557/
あまり何かを描いてくれと頼まれることにはいい思い出がありませんね。
小学生の頃はある同級生にポケモンを描けと頼まれ、断っては殴る蹴るされ泣かされました。
3日に1回はそんなことがあった気がします。(この力関係は中学で1発殴り返して逆転しました)
よく考えたらそれでも断り続ける私もどうかしていたと思いますが(笑)
彩強http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/558/
この感動は今でも昨日のことのように感じられます。
ようやくイラストとして完成したものが描けると。
試しに使ってみたところ、今のところ再起動を要求されることもなく、非常に快適です。
あとは複合機さえ手に入れば言うことなしですね。
雑念http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/559/
絵を描いていると当然出力の作業になって入力がなくなるので、雑念が多くなります。
実際、この記事ですべて書ききれているわけではないですが、大まかなものは解消しました。
ようやく恋愛においての必要事項である「期待しない」に辿りつくこともできましたからね。
これを心得た今となっては、これまでの数々の悩みすらも取るに足りないものです。
歪無http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/560/
わざわざ来日までしてくれるなんてさすが兄貴ですよね。
「ダブルラリアット」によってゼブラまでも復活してくるとは思いませんでした。
それにしてもアゴアニキPの動画紹介は「よっこらせっくす」以来ですね。
ちなみにJOYSOUNDでは「よっこらせ(笑)」と名を変えて配信されます。
追込http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/561/
このとき間に合わない気がしてきたと書いているのは弱音を吐いていたわけではなく、
本当にギリギリ間に合わないような気がしていたからです。
実際、最終日に部室に籠って徹夜をしていなければ完成しなかったでしょう。
ちなみにチョコについては期待していなかったのでショックもありませんでした(笑)
最恐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/562/
「最大の恐怖」は虚節公式呼称に決定しました。(ブログ間でのやり取りを除く)
しかし、完成した冊子は今の内閣同様問題を連発、部長までもその尻拭いをするという…
「本当に1年の屑共はどうしようもねえな」と肆人目が言っています。
絵に関しては、最終的には間にあった(?)のでまあよしとしましょう。
必殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/563/
唯一今回の冊子に感謝すべきは、この記事のネタを提供してくれたことでしょうか。
意外と攻撃力の高い必殺技は出ないもので、今回の結果は運が良かったなと。
ちなみに自分自身も楽しみたかったので、記事作成前の試行は一切やっていません。
F・Aのメンバーでもやってみましたが、記事にするほどではないでしょうね。
金縛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/564/
初めての本格的な金縛りというヤツですね。
記事の前半と後半で流れが違い過ぎて笑えます。
金縛りにあっていない人にはわからないと思いますが、一言で言うととても気持ち悪いです。
現実にいながらにして夢の中に迷い込んだような状態になりますね。
黒翼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/565/
さすがに主人公なだけあって、早くも2曲目です。
曲調としてはメタル要素の入ったスローバラードという感じです。
歌詞については、ルイというよりは死神の視点で書いています。
本編は読んでいない人が多いので逆にこうしたネタバレも自由なわけですね(笑)
浮遊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/566/
テーマになったと何度も言っていた割にはタイトルに使われていなかったので。
写真サイズと言いつつも、明らかにその何倍も大きいですね(笑)
解説は本編を知らない人にはわかりにくく、知っている人にはネタバレです。
しかし値段を書いてみて実感しましたが、油絵はお金がかかりますね。
今回はここまでです。
絵が完成したのはいいんですが、その副作用で更新が再び疎かになっています。
春休みというのが幸いして早めに元のペースに戻すことができそうではありますが。
私にとっては既にこのブログも毎日更新しなければならないものになりました。
なぜなら、1年ほど前からHPの日記更新が停止しているためです。
どう考えても両立が無理になったので、HPにこのブログへのリンクをつけて一本化しました。
というわけで、もう誰かに止めろと言われても止めませんのでご了承下さい(笑)
どうも、壱人目です。
テスト勉強をしていたら電卓の電池が切れて使えなくなりました。
とりあえず暗記系の勉強をして朝一で買いに行きたいと思います。
これがテスト開試直後のことだったらと思うとゾッとしますね。
さて、20記事溜まりましたので各記事を解説していきます。
踏襲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/526/
踏襲とはいうものの、正直これまでの流れをそのまま引き継ぐのもなかなか大変です。
それだけ今まで自分なりに頑張ってきたということでもあるんですが。
とにかく、良いものも悪いものも残しつつ、進化させるかどうかも自分次第でやっていきます。
その結果もしあなたのお気に召さないものになった場合、遠慮なくお帰り下さい。
三次http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/527/
実際に年末年始の影響があったのはこの辺りまでではないでしょうか。
密かに鏡音リン・レンオリジナル曲を使った作品が多い週でもありました。
個人的にはGGXXAC+改造動画が面白かったですね。(どこが改造かが分かるので)
少し長いですが「東方M-1グランプリ」を見てみるのもいいかもしれませんね。
遮断http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/528/
自動ドアが開かなかった瞬間は恥ずかしいとかではないんですよね。
もちろん腹も立ちません、本当にどうしようもないんです。(それでも触ったりはしてみる)
ドアの順番についてですが、案外機能さえしていればどうでもいいのかもしれませんね。
偶然参考になるものがあったのでこちらもどうぞ。http://okwave.jp/qa157792.html
島谷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/529/
これだけのものを全部自腹で用意しようと思うと普通は気が遠くなりますよね。
実際には2月1日時点で一番推された島谷ひとみのCDはまだ1回も聴いていませんが…
(これに関しては100枚持ってきたのが逆効果だったと思います)
ポストカードカレンダーを写したのはもちろんわざとです。(ちょっとした自慢みたいなものですね)
死段http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/530/
「死段変格活用」は適当に作った割には意外とストレス解消に使えますね。
現在、彼女がいない状態で女子高生に告白されたとしても、女子高生だからという理由で断ります。
コメントの後に動画も紹介して下さったので見てみました。(3回ほど)
実際にはUSAタイプの人間を想像していたので、相当ヤバい感じだと思います。
新歓http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/531/
今年は早くも新歓についての話し合いが何度か行われているので書いてみました。
しかし、例の彼も美術部の新歓が終わって他のサークルに入ったようですし、
実は元から入りたいサークルがあったのかもしれませんね。(学食でしばしば見かけます)
まあ早い話が、今年は去年と同じことが起こっても大丈夫だということです。
退部http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/532/
飲み会によく参加する人か、好みの絵を描く人以外なら退部してもどうでもいいですね。
そういう意味では、今回こうして記事になっているということが異例です。
ちなみにこの前出品目録を見た感じでは、テーマが「浮遊」でもそれなりに楽しめそうです。
小沢さんのネタが図らずもハイレベルになっていますね(政治斬り的な意味で)
煌月http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/533/
グレイヴはそのまま墓という意味です。
二人にとってはこの場所をアリシュナの墓にするつもりでしたし、実際にはモビリンの墓に…
歌詞としては英単語を3、4個使い、「○○だぜ」的な口調という、典型的なジャパメタスタイルに。
こういったバラードではない軽いノリの曲も好きな方です。
長渕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/534/
初音ミクがパクられて一番被害を受けたのは長渕だったという謎のオチですね。
「ぽっぴっぽー」もすっかりニコニコの1シリーズみたいになってますよね。
(ただ、個人的には今回紹介した重音テトバージョンがお気に入りですね)
しかし、パクられたものを二番煎じで返すとはさすがニコニコ動画といったところでしょうか。
再降http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/535/
ジョジョよりポルナレフのセリフのパロディを入れてみました。
(偶然わらもことさんと菌様に派生しましたが、それだけ汎用性が高いということですね)
実際には翌日の朝がひどく、日当たりの悪い場所はもはやスケートリンク状態でした。
しかし、こういった絵日記(?)タイプの記事もたまにはいいかもしれませんね。
中二http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/536/
姉さんから同意が得られたので一安心といったところでしょうか。
(もちろん彼らが異常なのは当たり前のことなので、姉さんが常識人だったことにですよ)
高校までは仮にも自分の机というものがあるのでまあいいんですが、大学では自重してほしいです。
特にテスト前などに机に数式が大量に書き込まれていた時は、自分で消すしかありませんからね。
密集http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/537/
どういうわけか、この日の付近にコメントが集中しましたね。
(意外な方からのコメントもありましたし)
実際「何を言われてもいいから何でも書く」という考えで記事を書いているので、
コメント以外で反応があってもこちら側は何の対応もしないと思います。
開試http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/538/
出だしとしては悪くないですよね。
ただ、もともと7つ程度しか科目がないのでそんなに大変にはならないんですけどね。
しかし2年ともなると1つ1つが必修で重要なものばかりです。
2年後期のコマ数が少ないのは、それだけ難しいということなのかもしれません。
後継http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/539/
アメリカ映画にありそうな設定ですよね。(実際に似たようなものがありそうです)
ただし、主人公グループがこれといって能力を持っていない能力ものは珍しいかと。
(ちなみに最後の主人公の語りの場面では、主人公は既に自分の能力に気付いています)
いつ魔物が目覚めて能力が失われてしまうかというのも物語に関わってくるわけですね。
中半http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/540/
タイトルは「中途半端」の略です。
これは誰に言われたわけでもないんですが、中高生時代はたまに使ってましたね。
(事実上の)ゴールデンウィークはそれなりに楽しめましたよ。
…勉強がはかどらなかったという点を除いて。
特異http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/541/
こんなことが頻繁に起こるようなら本当に病院に行かなければなりません。
数回というのは、実際に判断する段階では困りものですね。
最近メタル曲を聴いて首を振りすぎなのも原因なんでしょうか?(実際にケガをする人もいますし)
類似経験の体験談もお待ちしています。
空譚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/542/
タイトルは今回紹介した「うろたん」の当て字です。
とは言うものの、内容的には主役はオニグンソウの方ですね。
(これについてはやはりブログですぐに良さがわかってもらえるというのが大きかったかと)
複合機については、もうそう遠くないうちに買ってしまおうかと。
閲注http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/543/
タイトルは「閲覧注意」の略です。
ここまでエロに特化した記事を書いたことはなかったかと。(下ネタは山ほどありましたが)
しかし、このブログはもとより「何を書いてもいいブログ」だったはずです。
最後の文章も一般の読者の為に書いただけで本当にそう思っているかは謎ですね。
巡音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/544/
奇数シーズンはタイトルは最後に決めるんですが、今回は既に決まっていたと言っていいですね。
正直曲ごとに声が違いすぎて厳選しようにもできませんでした。
紹介文は「ジャパネットたかた」の真似のようなものです。
(実際に見てから作ったわけではないので完成度は微妙ですが)
口泥http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/545/
タイトルはEDテーマの「ED」ですが、まさかこれを本当に使うことになるとは。
EDテーマは闇雲に選んでいるわけではなく、映像の面白いもの、曲の良いもの等なので、
何も知らなくても純粋に動画として楽しめると思います。(歌い手発進のものもありますが)
「かりぬい」や「洗礼」は独特の世界観があって面白いと思いますよ(笑)
今回はここまでです。
最近短編を書いていないなと思っていたんですが、不思議なもので増えるときには増えますね。
ところで、普通は記事「総括」にてカテゴリー「日記」の記事が白く見えると思うんですが、
ひょっとしてうっすら緑色に見えたという人はいませんか?
この現象には名前があります、あなたは「目が良い」です。
本当は薄い緑色なんですよ。
わかる人は普通にわかったかもしれませんね(笑)
ついにファーストシリーズが終了しました。
最後に相応しい企画も用意できて私としても大満足でした。
今死んだら幸せなままあの世へ行けると思います(笑)
実際にはそんな暇はないので、書けるうちに記事を書いておきます。
それでは20記事溜まりましたので各記事を解説していきます。
老化http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/505/
関東ローカルのラジオ番組が鳥取でも楽しめるなんて、さすがニコニコ動画ですよね(笑)
読者の中には「犬神家の一族」に興味がある人はいないとは思いますが、
犯人や殺害方法などを本編に沿って書いているので気をつけてください。
それを知った上で見比べるという楽しみ方もありますけどね。
急増http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/506/
これ以上先延ばしすると完全に時期を逃すと思って書きました(既に遅いですが)。
鳥取在住の身としては、アンコール回数を増やすより鳥取に来てほしいです。
(その場合会場が鳥取市でなくても余裕で見に行きます)
それにしても、これだけの曲数をこの密度でと考えると、やはりプロはさすがだなと思いますね。
載荷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/507/
正直言って整理していた時間より読んでいた時間の方が圧倒的に多いです。
創刊号が手に入ったからといって本当に毎号買うだけの理由になるかと言われると、正直微妙です。
手に入れた時期にちょうどコレクター魂が激しかったのかもしれませんね。
ちなみに「黒神」の作者はどうやら最近ウルトラジャンプでも連載を始めたようです。
陶酔http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/508/
「鳥取の冬をなめるな」と言っていますが、今はもう言うまでもないでしょうね。
ただの強がりのような記事ですが、設定変更同様、気の持ちようは意外と重要だと思います。
夏に涼しく感じた温度と冬に寒いと感じた温度が同じだったということだってあるかもしれません。
と言いつつ、夏に冷房をつけたまま寝てしまい、室温が18度まで下がって死にそうになったことが…
上質http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/509/
彼が何を思ってこんなことをしたのかはわかりません。
「真正のアホ」と言っていますが、もちろん悪口として使っているわけではないです。
これだけのものを貰ったのに文句を言うこともないでしょう。
これをネタにもう1記事書くこともできますしね。
振返http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/510/
結局1年間更新を続けてきて出た言葉が「あえて黒歴史を作ってるようなブログ」でしたね。
でも、そんなことを気にしてつまらなくなったり否定的になったりするよりはマシです。
むしろこういった何かをやってみようという熱意がなければ、本当に何もできないと思います。
とにかく、これまで生きてきた中で一番記憶に残っている年ですね(当たり前かもしれませんが)。
喫音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/511/
「体で音を感じる」という感覚は、皆さんも一度ライブハウスに行けば分かると思います。
(入らなくても何となくはわかると思いますが、入ると全然違います、床が揺れます)
しかし、今年の目標は達成が難しそうです。
年末にはそんな目標があったことさえ忘れているかもしれませんが(笑)
散々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/512/
新年一発目の夢がこんな悪夢だというだけで、十分悪いことが起こる理由になると思います。
ただし「お前」と呼んだことが原因であの場面に発展したのなら、
直接の原因は僕自身にあるということになりますから、今後の行動に注意が必要ですね。
浮気の定義については扱いこそ違うものの、結局基準は一般とそれほど変わらないと思います。
多産http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/513/
年末年始ということもあり、この時期動画系記事はネタ集めに事欠きませんでしたね。
鏡音リンオリジナル曲はかなり中毒性が高いものが多いと思うんですが、
総合ランキングにあまり現れないのは何故なんでしょうか。(ほぼミク一色と言っていいです)
むしろ未だに数々の名曲が生まれ続ける初音ミクが凄いということでいいんでしょうか。
発送http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/514/
新年に入ってからの冬休み残り時間はほぼこの制作に消えました。(というのは言い過ぎかも)
実は適当に描いたはずの牛が一番のお気に入りだったりします。(もう手元にはありませんが)
モンハンネタの方は白紙の年賀状を見つめていて不意に思いついたものを描いたんですが、
今回はいつもに比べて思いついた通りに描けた気がしますね。
即狂http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/515/
なぜこんなことをしたのかはわかりませんが、それ以上に「ゆっくりれいむ」が謎です。
生首に見えるからなのか、ネタとして入れていたのか…
他のものに比べ、「セイメイタイム」は確実に興味本位で検索しない方がいいでしょうね。
と言いつつ一番記憶に残っているのはもちろん「レウコクロリディウム」ですよ。(名前的に)
向上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/516/
他人の絵を見て、「自分が描くとどうなるだろう」、「自分の方が上手く描けるはずだ」等と思うことは、
実際誰にでもあることだとは思いますが、やはり様々な問題も考えておく必要があります。
まあ誰かに勝手にリメイクされていたとしても、描きたいと思わせることはできているわけですから、
結局ある程度評価されているということではあるんでしょうけどね。
鬼作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/517/
いきなりシューティングゲームの紹介が始まるのも虚節のいいところ(?)です。
今のところこのゲームより弾避けが激しいシューティングゲームには出会っていません。
(単純に出会っていないだけという可能性が高いですが)
それでもやはり一般のシューティングゲームを見ると密度が薄く感じますね。
想定http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/518/
とりあえず、「雪時々止む」を初めて見た時はいろいろな意味で笑いました。
愚の骨頂と言ってはいますが、買い物に行くときはカゴが使えますから、実は一概には言えません。
記事内の表現が指しているのは雪の上を自転車で走っている人のことだと思ってください。
しかし、今年の2月はどうなることやら…(去年の2月はある意味天国でしたが)
脳鍛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/519/
OPの為だけにゲームを買うのもどうかと思いますが、実際売れ行きがいいと続編が出るでしょう。
そうなるとシリーズを通して陰陽座にという話になる可能性もありますから、買う価値はあります。
元からDSを持っていたら考える必要もなかったんですが…(ちなみに今のところ「買わない」寄り)
この記事で言いたかったことは、記事数0のカテゴリーは非表示にした方がいいということです。
名歌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/520/
「炉心融解」の合唱シリーズの多さは原曲のクオリティからして一応納得できますよね。
「サイハテ」や「森之宮神療所」といったボーカロイドオリジナルの名曲が多数使用されています。
中毒性の面で群を抜いているのは「ハルヒ「!?」」ですね、これぞニコニコです。
オマケ動画の「OH!体操」は、岡山県民なら知らない人はいません。
確実http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/521/
タイトルは3連休を無駄にしたという意味の他に、確実にクオリティが上がったという意味です。
こうしてシリーズものを1枚だけで記事にしたので、今後も同じことをする可能性があります。
その方がモチベーションが上がって枚数も増えると思います。
とにかく、スムーズズームが無敵ではなかったことが今一番の問題ですね…
特厚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/522/
この駐車場、アパートから徒歩数十秒の距離にあります。
雪で迷惑するとはいえ、やはりここまで綺麗に積もっているといいものですね。
角だけ規制されていませんが、「角」には様々な読み方があります(「かく」、「かど」、「すみ」等)。
一応特定の人に言っているわけではないということも申し訳程度につけておきましょうか(笑)
彷彿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/523/
最後の駄文らしく、どうでもいい感じで終わらせてみました。
最後の方とかカタカナだらけで読みづらいことこの上ないですね。
何気に「ズクダンズンブングンゲーム」が4回も出てきてますからね。
ちなみに「ゲスパンツンサンプン」以降のセリフは結構コロコロ変わります。
総括http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/524/
特に何かを語るまでもないんですが、これこそがKY(これがやりたかった)です。
ファーストシリーズ終盤の数シーズンは常にこの記事のことを考えていました。
そして、1日足らずで作り上げてしまう辺りは自分にジェバンニの称号をあげたいくらいですね。
今後も文字数が許される限り更新が続くと思われます。
今回はここまでです。
こんなに濃い終わり方をしてしまうと、セカンドシリーズのハードルが上がってしまいますね。
そんなときの為に1つ名言を作っておきましょう。
「ハードルは跳びこえることが好ましい。しかし、倒しても違反にはならない。」
表現上あえての「。」です、ご了承下さい。
かの有名なアレン・ジョソソソという選手は「ンをソにしないで。」
「倒す」というのは、例えば分かれ道に差し掛かった時に引き返すことではなく、
その間の竹藪なり何なりを突き進むというようなことを意味しています。
最後だからといって最後らしい記事にする必要はないですよね。
今後の虚節にご期待下さい。
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