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冬休みが始まりましたが、特にやりたいこともできないまま終わりそうな気がしています。
といっても、結局できるかどうかは自分で時間を作ることができるかどうかなんですが。
来年は己の欲に走るよりも現状を見極めることを優先できるようになりたいと思います。
また、テンスシーズンも残すところ20記事となり、虚言の季節にも節目が近づいてきました。
このブログに限らず、何事も気を引き締め、怠ることなく続けていきたいところですね。
それでは20記事溜まりましたので今回も各記事を解説していきます。
別格http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/484/
実は菌様のデザイン案があそこまで持て囃された理由はわからなくもないんです。
これまでデザイン案にあれほど力の入ったものを持ってくる人は(私を含め)いませんでした。
今後はペンタブもあることですし、極力完成度の高いものを提出しようと思っていますが、
それによって本当に一部の人の案しか採用されなくなる可能性もありますね…
事故http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/485/
「F50号キャンバスは人を変える」、これは間違いないでしょう。
後日談として別の記事で語った信号無視の車も密かにタイトルに関わっていますよね。
こういった類の文章が浮かんできたことや完成予定の絵の内容から考えると、
今回の現象にはどうも伍人目が関係している気がしますね。
安藤http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/486/
デザイン案提出が週2回もあるだけでも結構なハードスケジュールです。
今回は見事採用されたわけですが、前回の案を早めに書いておいたのも勝因の一つです。
以前書いた通り、今回ももちろん再起動を重ねているわけです。(確か7、8回程度)
正直毎日再起動と闘っていると精神的にもちません(汗)
永久http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/487/
まあ、記事自体や駄文という定義そのものの消滅によって永久ではなくなるんですが。
(さらに駄文という定義自体も文章という定義に依存している)
となると「死(消滅)」はどうでしょう?「ある人が死んだという事実」ではなく、
「死(消滅)という状態」として考えると永久と言えなくもないような気がしませんか?
売人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/488/
タイトルは文字通り「何かを売りにしている人」→「プロ」となり町屋さんを指しています。
(以降このブログでは彼のことを「町屋さん」と呼ぶことに正式に決定しました)
あまり触れていませんが、「湯気、しじみ、北京にて。」がオススメだったりします。
しかし、変換前のタイトルと合わせて「戯画売人」で一つの熟語のようですね(笑)
同異http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/489/
「あ る よ ね ?」はパッション屋良が使う洗脳呪文の1つです(?)
そもそも「玄関の先に別の部屋があるかもしれない」と考えていたわけですから、
自分でその状況を引き起こしておいて自分で取り消したということも考えられますね。
ちなみに元ネタにしている通販番組はよくやっている小型ミキサーのものです。
邦化http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/490/
このブログによくある「可能性を広げる」タイプの記事ですので、実際に使用するかは謎です。
「L」→「獲」としていますが、実は以前は「EL」→「獲」でした。
まあ以前に使ったものがこれだけしかなかったので、その中から取ろうという安易な考えです。
ここだけの話、裏設定で「V」が「息」になることがあります。(ブレス的な意味で)
黒髪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/491/
生まれてから一度も髪を染めたことのない私ですが、興味もそれほどないですね。
ここ数年は散髪屋にすら行っていませんし、髪にお金をかけない主義なのかもしれません。
(若干行き過ぎている気もするので自分でも困りものなんですが)
ちなみに私はナルシストですが、絶対評価ではないので山ほど上がいることは理解しています。
円満http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/492/
「無視師」とは自分でも上手いことを言ったものだなと思いますが、
これはこの世を上手く生きていくには結構重要な能力かもしれません。
使い方によっては(嫌なことから目を背けるなど)マイナスに作用する可能性もありますが。
それにしても、言ってるうちに(自分に当てはまるかもと)心配になってくる内容が結構ありますね。
疲労http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/493/
喉の不調は結局かなり長引いています。(まだ完治していない可能性も…)
絵を描くことは大切ですが、それによって大学を中退することになっては元も子もありません。
その場その場の優先順位に合わせた行動こそが必要ですよね。
まあ、結局のところ勉強時間を削って絵を描いてしまうんですけどね(笑)
羅刹http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/494/
いきなり物語(しかも途中)が始まってわけがわからなかったことと思いますが、
自分でもよくわかっていません。(放送事故レベルと言っていい)
ただ、何となく続編が書かれる可能性があったりなかったりします。
ちなみにタイトルはこの物語自体のタイトルとしてつけています。
猛追http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/495/
記事内でも語っていますが、タイトルは「【鏡音レン】初めての恋が終わる時」から。
やはりオリジナル発表後すぐに上がった動画にあれほどのイラストがついていたのがツボでした。
もともとああいったイラストがあって、それを採用しただけというのならまだ理解できますが…
「白夜のイヴを越えて」はウケ狙いではないらしいんですが、とりあえず聴くと笑うと思います。
菌様http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/496/
タイトルはキノコ様が菌様に格下げしたことから取っていますが、
真の意味での菌(きん)様は後者かもしれませんね。
彼は数少ない「拾人全員を敵に回した人間」の1人だと思います。(たぶん今のところ唯一)
やはり2年も活動を共にしているといろいろ見えてくるものです。
役作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/497/
対談とはこういった時の為に作られたと言っても過言ではないんです。
とはいうものの、実はこの企画は以前から考えてはいました。
ただ実際に当てはめようとしてみると、まあF・Aキャラの特殊なこと…
最終的にそれらしく落ち着いてなによりです。
美事http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/498/
タイトルは「美術部での事」という意味ですが、今回の場合「美しい事」と取れなくもないです。
ちなみに本編では触れませんでしたが、カラオケでちょっとしたサプライズがありました。
ある先輩から手渡されたのは、なんと「キョゲンノキセツ~HPカラキマシタ~」の歌詞。
これは歌うしかないなと思った矢先、なんと他に以前歌ったことがあるという先輩も…マジかよ(笑)
淡々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/499/
最初の1文はニコニコ動画内の某動画から。(東方ものです)
会場(?)の男性率は相当なものでした。
やはり女性は男性よりもこういったことを気にするのでしょうか?
ちなみに1年の彼(菌様ではない)ももちろんいました。
忌日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/500/
本当は忌まわしい日でもなんでもなく、普通にカラオケを楽しんだんですが、
どうしても「俺って今日2人ですごす資格はあったよな?」という思考が脳内を飛び交いますね。
「竹の人」も虚節の公式呼称として認定することにしました。
陰陽座は好きです、12thシングルも楽しみです。
麗飾http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/501/
ニコニコ動画というよりは2ちゃんねるに近い表現を使ってみました。(だからなんだよと)
単純に「嬉しかったです」などと書くと姉さんを困らせることになるかと思いましてね(笑)
実は綺麗に撮れなかったというより実家に帰る時にSDを忘れて画像を送れなかったという…
昼間は進路の邪魔をする高校生の巣窟でも、よく観察すればこういった一面もあるんです(?)
脱帽http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/502/
久々にハイクオリティな動画を泣く泣く削った気がします。
それでも現在、動画は1記事に30本まで(オマケ・EDは除く)という決まりは絶対なんです。
今回は「炉リン誘拐」(作者命名)ならぬ「炉心融解」の週といってよかったのではないでしょうか。
大抵は「歌ってみた」の方が良いんですが、今回は本家もなかなかのものですね。
共感http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/503/
そういえばカテゴリーをちゃんと解説したことがなかったなぁと。
本当はセカンドシーズン辺りでやってても全然おかしくない記事なんですけどね(汗)
まあこれを1回読んで全ての内容を把握できる人はそうはいないと思いますが…
ちなみに思い入れのあるカテゴリーほど文章量が多くなるというわけではありませんよ(笑)
今回はここまでです。
テンスシーズンももうすぐ終わりだというのに、一応まだやりたいことはあるらしく、
1年ごしの企画に取り掛かったりしています。
(この企画はどんなに頑張ろうと1年経たなければ成立しません)
今年はもう特にやり残したこともないんですが、
とりあえず一刻も早く偶数シーズンが終わってほしいですね(笑)
このままいくとテンスシーズンラストの企画はテスト週間直前と言っていい時期になります。
テンスシーズンラストの企画と言えば予てから用意してあったあれですよ。
まあ、実態は自分の目で確認してもらうことにしましょう。
次回お会いするのはまさにその企画の終了(発表?)直後ですしね。
いよいよテンスシーズンが始まったわけですが、考えなければならないのはその後のことです。
ブログの方針を大幅に変えるのか、またはそのままいくのか。
ナベアツ式更新システムは採用されるのか…
現時点ではどう転ぶ可能性もあるというのが正直なところですが、
特に方針などに変化がないとしても、来季からは何か新しいことはやっていきたいですね。
それでは20記事溜まりましたので、各記事を解説していきます。
堂上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/463/
前回の最終回評価に則り、タイトルは1番話の中心だった人物から。
それにしても「図書館戦争」は久しぶりに面白いと思えるアニメでした。
まず、図書館を守るために人が死ぬというのが面白すぎますよね。
もし2期の制作が決まったら、ぜひ鳥取でも放送してほしいです。(ないでしょうけど)
増量http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/464/
2回目ということで少しネタが多めです。
正直このままキャラ数が増えていくと自分でもわからなくなりそうなので(?)、
次回からは必ず全キャラを出すとは限らないと思います。
まあF・Aを読まないとわからない企画なんて誰も見てないとは思いますが(笑)
皮剥http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/465/
久々に「詩歌」や「描画」以外ではかなり短い部類に入る記事です。
正直いつか後悔しようとは思っていたものの、完全にタイミングを逃していたので、
「PEELER」をアクセサリに追加したついでにこちらも紹介しておくかと。
ちなみに1番短い記事についてはあえてお教えしません、ご自分でお探し下さい。
匿名http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/466/
早々と2人目の解答者が現れてくださって嬉しい限りだったのですが、
1番返答をくれそうだった2人が早速回答を下さったことにより、
バトン2作目を作るのは気が引けて仕方ないですね…
少なくとも数ヶ月~半年は間隔を空けようと思います。
投米http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/467/
密かに「☆ゲッダン☆」祭りでした。
それにしても投稿者コメントだけで動画が成り立ってしまうとは、さすがニコニコ動画。
ボーカロイドオリジナルでこれほど外せない動画が出たのも珍しかったです。
オススメはもちろん「ライトのパーフェクトキラッ☆教室」ですが。
性鎖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/468/
ルイに関する若干のネタバレを含んだ曲です。
まあ曲ですといっても本当に曲がついているわけではないんですが(汗)
とりあえず1曲目ということでキャラ設定に則り、メロディアスメタル風に作りました。
その辺りを意識して読むともしかすると曲が聞こえてくるかも…
白日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/469/
ハイチがまだただの「男」だった頃の曲です。
こちらはゴシックメタル風(になっているといいのですが)。
ハイチのイメージカラーは白なんですが、詩中の「白」には「無」という意味も込められています。
ちなみに、部分的にパート分けがあります(という設定)。
紅殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/470/
ルイとは別ルートの主人公、モビリンの曲です。
これだけの覚悟を持って臨みながら、結構あっけなく死んでしまうんですけどね。
今のところ本人にはこれといった見せ場はないんですが、物語は彼がいなければ回りません。
パワーメタルということで、Xの「紅」のような雰囲気で想像してみてください。
傍鬱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/471/
No.457だった頃のリッヒの曲です。
ちなみにキャラ属性的には(二人合わせて)完璧なのですが、「弱い」という致命的な弱点が…
リッヒとしてはジャンルを特に決めていなかったので実はメタルではないです。
(リッヒとしての曲にデスメタルは絶対合わないと思います)
崩落http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/472/
今後各勢力から命を狙われることになるアリシュナの過去について触れた曲です。
デスメタル+スラッシュメタル=デスラッシュなのでかなり速いデスメタルですね。
もとよりメタル界には「日本語デスはダサい」という意見があるんですが、
なるべく長い文章にならないようにして日本語っぽさを低めにしてみました。
虚節http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/473/
ナインスシーズンが詩歌で終わったのに対し、テンスシーズンも詩歌で始まりました。
と言っても正確には替え歌なんですが、まあ歌は歌ですからね。
ちなみにニコニコ動画の「ニホンノオタク」とは歌詞が被らないようにしています。
「両親泣いてやしませんか」はこれが原因で仕方なく没にすることに…
一目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/474/
周囲の人(広範囲)から一目置かれている人って羨ましいですよね。
しかし、やはり人は変わるといいますか、現在写実画を描く気満々です。
とは言うものの、さすがに金銭面ではそう何度も大きな絵が描けるほどの余裕はありません。
先代の部長はどこからそんなお金を出しているのか不思議ではありますね。
絵画http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/475/
実は記事内で陰陽座を描くと決める前から描き始めていたんですが(笑)
音美当日は私の絵にも真剣に見てくれている人がいて嬉しかったですね。
やはり感想を直接言ってもらうより、足を止めてくれるということのほうが嬉しいようです。
たとえ小さくても線画でも丁寧に描けば評価されるというのは、良いことを知ったと思います。
痛恨http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/476/
初めに聞いておけばよかったんですが、美術部への文句が書かれない可能性もありますからね。
(しかし、あの内容でよく他人に勧めようと思ったなとは思います)
キノコ様は教師とよく対話をしているようですが、実はこれ、結構な噂になってるらしいです。
それにしても…やっぱり彼は文系に進むべきだったんじゃないでしょうか?(笑)
背徳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/477/
タバコの方が飲酒や麻薬よりも悪いような書き方をしていますが、多分悪いです。
まあ結論としては一番悪いのはマナーの悪い人間ということになるんですが。
タバコを吸っていても人間的に良い人はいます。(絶対に近寄りたくはないですが)
アレルギーは本当で、講義中でもタバコを吸った人の近くに座ると鼻水が止まらなくなります。
脛擦http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/478/
鬼太郎で岡山県の代表が「すねこすり」だったなど、正直どうでもいいことですね。
どう見ても後半の内容を隠すためのものです。(まあ以前から書こうとは思っていたんですが)
キノコ様曰く、時代は年功序列よりも実力至上主義らしいです。
しかし、そう考えると君は…下 下 下下下の下~♪(と言いたいがそれなりには上手い)(KY)
重心http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/479/
正直今回気が乗らなかった理由は他にもあるんですが、
一番大きいものとしては「美術部ではなく他の活動(組織?)の為に描くものだから」です。
これによって自分の画風とはかけ離れたものを描かなければならなくなりますからね。
正直、このデザインは自分でも手元に置いておきたいと思えないんですよね…
追求http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/480/
でも著作権侵害してても謙虚な人だったら許せますよね(爆)
とにかく、陰陽座を描くと著作権を侵害することはまず間違いありません。
かといっておそらく許可を申請しても断られるだけだと思います。
とりあえず趣味の範囲で描いていこうと思うんですがそれは大丈夫ですよね?
報告http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/481/
今回のキャッチコピーは「元素をビジュアル化しストーリー仕立てで覚える」の音音から。
また、今回の報告ですが、実は夏休み中には決まっていました。
やはり毎日更新のためには先々のことを考えておかなければいけませんからね。
オマケ動画の「何系でもないモンスターハンター」は間違いなく必見です。
後悔http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/482/
正直数ヶ月かけて少しずつ似せていこうとしていたものが30分でここまで似るとは…
元画像はそれこそ著作権の関係で掲載しませんが、結構白いです。
まあ本物の美しさには一生かかっても追いつけないとは思いますけどね。
また、本物を超えても別物になってしまう…写実画の一番悩ましいところです。
今回はここまでです。
需要はないとは知りつつも、F・Aソング企画は今後も度々行われることと思います。
ちなみに解説の途中にある「KY」とは、「これがやりたかった」の略です。
こちらも新たな虚節用語として認定することにしましょう。
ただ、実際にKYと書いてあった場合にそれがどの意味なのかは文脈から判断してくださいね。
(特殊な意味の場合はその都度説明が入る可能性が高いです)
それでは今回はこの辺りで。
どうも、HPから来た者です。
…という挨拶をこれまで続けてきましたが、私もHP独自の存在ではなくなってきました。
ということで次回から少しだけ挨拶を変えようと思います。
(オチ的なものはありません。)
確認ですが、私は壱人目です。
余談ですが、「バトンを作ろう」企画が思いのほか好調で嬉しい限りです。
(もっとも、好評かどうかはわかりませんが…)
ご協力ありがとうございます。
それでは20記事溜まりましたので各記事を解説していきます。
破滅http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/442/
私は会議などでもあまり積極的に意見を言う方ではなかったんですが、
今回のように「ある目的」のために意見を出すと効率がよさそうですね。
ちなみに実際に下書きが何枚あるかなんですが、数えてみると現時点で24枚でした。(微妙)
諦めてはいますが、在学中にシリーズを完成させるならこれらは既に全て塗り終えてなければ…
後追http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/443/
記事「破滅」を書いた次の日にはその時感じていた怒りはほとんどなくなっており、
前日との思考があまりにも違っていたので自分なりに分析してみました。
よって、最後のフォロー云々のくだりは嘘(のようなもの)ですね。
しかし、世間のあらゆる問題は結局のところ「割合」に左右されますよね。
茸様http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/444/
「キノコ様」…過去の当ブログ専用呼称の中でもトップクラスの完成度です(笑)
プライバシーを気にすると言いつつも、行動の詳細を書いているために特定は容易でしょうね。
私は他人のプライバシーを扱う以上、自分も可能な範囲で公開するということにしています。
それにしても、タイトル変換が難しそうですね…(どうとでもこじつけられますが)
枠作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/445/
アンサイクロペディア風に書いてみました(?)
ちなみにここ数日更新できていませんでしたが、もちろん”枠だけ”を使用しています。
基準が曖昧かもしれませんが、これは虚節用語に入るでしょうね。
(ちょっとした見分け方としては、カテゴリー「紹介」に含まれるかどうかというものがあります)
時事http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/446/
「チルノのパーフェクトさんすう教室」は予想通り流行りましたね。
(公式に近い動画なのに紹介しているという時点で、ある程度何かを感じているということ)
やよいロイドも凄かったんですが、星間飛行が凄すぎて陰に隠れた感があります。
「ニコニコ最強の魔王」が登場する「蜉蝣」のPVもオススメです。
娘々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/447/
タイトルは「超時空飯店 娘々」より。
なぜ途中からいきなり動画紹介になったのかは自分でもわかりませんが、
マクロスFに良曲が多いことは事実です。
紹介している楽曲が(ファンにとって)定番曲ばかりなのはお許しください。
私立http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/448/
カテゴリー「駄文」を分類する際に、カテゴリー「時事」を作るきっかけになった記事です。
私は猛勉強をして大学に入ったわけではないので、頑張れとは言いません。
それなりの立場にいるんだから覚悟はしておけということです。
まあ本人たちがこの記事を読む事なんてないんですけどね(笑)
定食http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/449/
初めに言っておきますが、本当に出演しているわけではありません。
「初めに言っておこう、…」についてですが、これを書くためにこの記事を書いた感があります。
この企画が始まってから現在までで第2食堂を3回利用しています。(やっぱり少ない)
なんとキノコ様は「ハヤシライス」系のセット以外はほぼ制覇しているそうです(笑)
渇望http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/450/
カテゴリー「駄文」を分類していて思ったんですが、昔の駄文はまだ知的でした。
自分で言うか?という声もあると思いますが、逆に言えば今が酷いということです。
もっとも、それらは現在ではカテゴリー「日記」に分類されたものを指していますが。
長く続ければやはり質も落ちてくる…難しいところですね。
極端http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/451/
エクストリーム、それは絵を描くためだけに作られた属性のようなもの。
今回彼が出てきたことにより、様々な作画作業に関するモチベーションが上昇しました。
が、御覧の通り「暗海彩星」否定派です。
これまで散々言ってきた白黒へのこだわりはエクストリームによって作られたと言っていいでしょう。
操作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/452/
本当は読者を操作する必要なんてないんですけどね。
自分では上手く作れたと思う記事でも、他人にはいつもと何も変わらないかもしれません。
記事内の表現で言うと、全く支配していなかったかもしれないということです。
漫画の話が出ていますが、今後の展開に関係しているといえなくもないです。
修造http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/453/
修造とパッションとクラッシャーが揃った時点で熱すぎます。
これに加え月やゴー☆ジャス等も登場し、テンションの高いキャラが勢揃いしていますね。
パランティス組曲もかなり高めのテンションで本家よりも楽しめます(笑)
一番面白かったのは「大嫌いロリコン☆」なんですけどね。
愛歌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/454/
詩歌の中でもこれは曲を想像しながら作る、「歌詞」タイプの詩ですね。
曲調はゴムやのど飴が歌いそうな、少し激し目のロック調的な感じです。
まあ作った本人が共感できていない時点で成立していないような気はしますが…
このブログ特有の表現ですが、本当に全俺が泣いたわけではありません。
大口http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/455/
デカイ口は叩けないと言いつつデカイ口を叩いている、そんな記事です。
この教科書の落書きの数々は正直いらないので、改訂版で削除していただきたいです。
このような誰が見ても下手だとわかる絵は作者の為にも公開しない方がいいと思うんですが。
「誰が見ても」の基準が曖昧ですが、とりあえず大暮は間違いなく該当者だと思います。
構築http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/456/
タイトルは「ようやく「暗海彩星」の世界が構築され始めた」的な意味です。
未完成とも言えるほどというよりは未完成なんですよね(笑)
一度これまでの(修正の必要がある)作品を一斉に加筆修正することにしました。
ちなみに縛りを作ると使えない構図も出てきそうですが、木星の衛星には縛りがありません。
繰返http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/457/
タイトルは「定期的に繰り返し書く文章」から。
絵で一番になりたいと思っているわけではないんですが、他人を見下せるほどにはなりたいです。
岡山を離れ、実家に帰った時もあまり岡山弁を使わなくなりました。
一度標準語寄りになってしまった人には戻りにくい方言だと思いますね。
質問http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/458/
「コメントに○人目が答える」というシステムを活かすために生まれた企画です。
「バトンと言いつつこれではアンケートですね」と解説に書こうとしていたんですが、
これまでに答えて下さった方々は既に「アンケート」と呼んでいるという…(笑)
更新頻度ですが、「少し多い」と答える人はいても「もっと更新しろ」と答える人はいませんよね?
乱々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/459/
タイトルは「乱・世・乱・舞」の略です。
作画についてですが、注意して見ると大暮っぽい要素があります。
記事にも書いた通りネタ的にも被る部分があるため、影響されている可能性がありますね。
しかし、主人公とは思えない殺し方ですよね。
邪眼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/460/
正直言って、陰陽座の部分をもう少し掘り下げ、あとは適当で良かった気がします。
久しぶりに行った文化祭でしたが、その空間はもう私の居場所ではなくなっていました。
どうやら高校自体が数年後になくなるらしいので、いよいよあの場所ともお別れです。
それにしても「邪眼探偵」に「ネクロ」なんて、狙ったとしか思えないんですが…
早速http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/461/
この早さで返答してくるとは、さすがわらもことさんですね。
弐人目が嫌いなのは予想通りでしたが、肆人目が好きだというのは意外でした。
語り合ってほしいテーマに「部員への文句」を入れてくる辺りもらしいですよね(笑)
ちなみに「暗海彩星」が完成するまでは、絵ブログをやる余裕はなさそうです。
今回はここまでです。
テンスシーズンが近付くとともに今年も終わりに近づきつつあります。
この1年は常にブログと共に歩んできたということもあり、何か達成感がありますね。
…というのは年末に言うべきなんでしょうね(笑)
最後まで気を抜かずに頑張っていきたいところです。
ではまたテンスシーズンで。
開始早々カオス分の多い内容となっているナインスシーズンですが、
…いや、このブログ自体がカオスの塊のような気もしますが(というかそうなんですが)、
今季も最後まで飛ばしていく予定ですのでご安心ください。
また、今季の最終企画は既に決定しています。
読む側の立場に立って考えると、とんでもなくつまらない企画ですので期待しないでください。
(書く側としては楽しいです)
それでは20記事溜まりましたので各記事を解説していきます。
季節http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/421/
ナインスシーズンで特にやりたいことがあったわけではナインス。
が、記念すべきテンスシーズンに向けて土台を完成させるという目的のため頑張ります。
ちなみに2人の為に書いていると言っていますが、一方的な参加は歓迎します。
さらに、この「為に」とはご機嫌取り的なものではないので、特に優遇されるわけではありません。
一族http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/422/
陰陽座は確実に有名になっています。
この度ニコニコ大百科にも登録されましたからね。
もちろんウィキペディアにも載っていますし、アンサイクロペディアにすら載っています。
可能ならば「ハつ墓村」のタイアップもぜひ陰陽座にお願いしたいところです。
大蛇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/423/
これはそんじょそこらの人間では見ることができない夢でしょう。
この夢を見るためには、まず物語を作らなければいけませんから。
彼が現れる前に夢が終わった理由ですが、まだ姿を描いていないからという説が有力です。
それにしても、あの女の人は一体誰だったんだろう…
風紋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/424/
ブログに乗せることのできる写真の範囲が広がり、こういった小ネタもできるようになりました。
遅刻についてはもう手遅れらしいです、姉さんに「遅刻常習犯」呼ばわりされましたから。
ちなみにもし美術部を辞めるようなことがあれば、以降私は部員を徹底的に無視します。
一度自分から切った縁に安易にすがりつけるとは思っていません。
対極http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/425/
タイトルからして記事「風紋」の内容を否定するような記事なのかと思わせつつ、
よく見ると実は否定しているわけではないんですよね。
美術部がどんな団体だったとしてもその中で強く生きてやろうという決意表明です。
とにかく、私だけでも絵を描きます。
雪女http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/426/
最近鬼太郎が「機動戦士ガンダム00」に出演していて困ります(?)
それにしても、コナンと鬼太郎の類似点の多さは奇跡を通り越して意図的だと思います。
そもそも麻酔針を射出できる腕時計なんて、持っているだけで捕まりそうですが…
バロシというのはヒロシのニコニコ動画内での呼び名です。(ヒロシ×バーロー)
就任http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/427/
副部長になったわけですが、この役職、以外とややこしいかもしれません。
全ての決定権は部長にありますから、下手に手出しをするわけにはいきませんし、
かといって完全に平部員のように振舞っていても駄目な気がします…
ちなみに最後の文章の続きですが…おや、誰か来たようだ。
踏厨http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/428/
この記事で書いている「成功」とはGREAT・PERFECT・MARVELOUSを指します。
GOODが2、3個出ているとすべて成功していてもAAを取るのは難しいですね。
天上天下に関してはいつもの評価が高い分、逆に批判がきつくなってしまった感じです。
これまで常に想像の上を行ってくれていたからこそ、期待も大きかったということですね。
王道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/429/
タイトルは音極道が命名したコード、「王道進行」から。
この度比較動画が上げられたことで、より「ヤオイン」の凄さが明らかになりましたね。
キワミシリーズはやはり職人のコメントがあってこそのものだと思います。
それだけで面白さ5割増ですね。(というかコメントがないとちょっと何言ってるかわかんない…)
脳内http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/430/
こういったことは、意外と誰でも考えていそうではありますよね。
ちょっと違った視点から物事を考える癖のある人なら一度は考えたことがあるのでは?
また、これはあくまでも作品としてのサトラレですから、相違点がある可能性があります。
例えば、本当は天才ではないかもしれませんし、この世に1人しかいないかもしれないのです。
欠落http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/431/
羞恥心の欠落は危険なことだと思いますが、ないものは仕方ないですよね。
例えば私は人前で女声を出すのが嫌なんですが、これは「クオリティが低いのが嫌」だからです。
…しかし彼はなぜあんなにも村上ショージに似ているんでしょうか?
声が高いせいかとも思ったんですが、そういえば低音の大阪弁はあまり聞いたことがないです。
人身http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/432/
今となっては2度目の補講も終わりましたが、さすがに家を出るのが嫌でしたね(笑)
ちなみにこの記事で使われている言葉は関西弁ではなく虚節語なので注意してください。
なんで彼は横断歩道に突っ込んでいったんでしょうか?
少なくともあちらの信号は青だったのでこちらの信号は赤だったはず…(そうか、馬鹿だからか)
森山http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/433/
これも気をつけないと引っかかってしまう危険性の高い虚言ですね。
ひょっとしてこの解説を読むまで気付かなかった方もいるのでは?
(他の虚言と比べてちょっと力を入れすぎた感もありますしね)
実は大学入学までの間は森山という名字の人に会ったことすらありませんでした。
激重http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/434/
SAIを購入しても再起動の必要があるようなことになれば、絶望するしかありません。
逆に再起動の原因がピクシアなのであれば、すぐにでもSAIを購入したいところです。
それにしても、10回以上も再起動するなんて我ながらよく頑張ってると思います。
やはりこれは絵を描くということに対する姿勢の現れですね。
戯画http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/435/
タイトルは「ギガバイト+某エロゲ制作会社」から。
やはりPCを所持している以上容量の問題は回避不可能。
そこに1万円以上の値引き商品の知らせがあったならば買うしかありませんよね。
尚、起動時には面白い音が鳴るというオプション付きです(笑)
掃除http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/436/
私にとっての目的は部室が綺麗になることよりも絵を描きやすくなることだったので、
今回の結果は個人的には満足できていません。(大部分の人は満足していますが)
しかし、木材は切ってからでなければ運びづらい…新たな問題が浮上しました。
最後の部分は「まりさのかぎ」OP「まりかぎでいいのぜ」から拝借したものです。
棒歌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/437/
「テイルズ・オブ・ナイツ」まで歌ってしまうとはさすがハナゴエ。
タイツォンや最近注目している僕太と並んでニコニコ3大歌手に(勝手に)認定しています。
一番のオススメはもちろん「ゆっくりのエーテル」です。
ちなみに10回ほど聴いていますが、中毒性はないと思われるので安心です。
黒神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/438/
なんかもうぶっピィがやりすぎなことが書きたかっただけなので、後は全て余分なものですね。
図書館戦争を常にベタ褒めしている私ですが、おそらく鳥取(アニメ絶滅危惧地)だからでしょう。
後半部分で言いたかったことは、動きとか以前に作画の安定感って大事だよねってことです。
やっぱり作画の安定感って大事ですよね。(大事なことなので何度も言いました)
展覧http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/439/
もし「暗海彩星」シリーズを描いていなくてもジャンル自体は変わらないと書いていますが、
作品の雰囲気はかなり変わったものになると思います。
なぜなら「暗海彩星」は人を描いているわけでも模様を描いているわけでもなく、
それらが組み合わさった雰囲気で星を表現しているからです。(つまり絵の中に主役がいない)
機能http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/440/
何も追加しなくても結構雰囲気が変わるものですね。
それにしても、最新記事の表示数などはもう少し早く気付くべきでしたね…
後半は確実にアンサイクロペディアにインスパイアされています(笑)
誤解のないように行っておきますが、ガリレオがギアスっぽいと言いだしたのは姉さんです。
今回はここまでです。
最近はあまり記事の解説になっていないものも多くなってきた気がしますが、
まあ「解説及び補足・発展的説明」程度の意味で考えておいてください。
それに、解説には嘘がないとは言っていませんからね。(多分ないですけど)
しかし、後期は自由に絵が描けていいですね。
やはり絵を描いていると精神的に安定します。
(出ている性格によってはエライことになりますが)
皆さんも今からでも遅くないので絵を描いてみてはいかがでしょうか?
どうも、HPから来た者です。
今年の風紋祭に展示する絵(1枚目)が無事完成しました。
2枚目は当日搬入という形になってしまいましたが、なんとか間に合いそうです。
今回の絵の(肆人目が勝手につけた)テーマは、
「宇宙だぜ!?お前らにとっての常識的な色彩感覚が通用するわけねーだろ、バーカ。」です。
随分と攻撃的で申し訳ないですが、絵を見ていただければわかるかと思います。
それでは20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきましょう。
酸欠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/400/
タイトルは「ジイ③candestiny」がツボにはまったことから。
他にも「バルサ・オブ・ミコス」や「ピロリン菌のうた」は間違いなくオススメです。
しかし漫画を描いてしまう人が出るとは思いませんでした。
それだけ「悪ノ召使」が名作であるということなんでしょうね。
約束http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/401/
もっとよく辺りを見回せば、彼よりも達の悪い人間は山ほどいるでしょう。
むしろ彼の方がまだ常識がある気がします。(貸したお金も返ってきました)
ちなみに夕飯の金額として千円ほどおごっているんですが、
なぜか他人のためにはそれほど抵抗なくお金を出せますね。
即行http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/402/
正直自分でもやりすぎた感があります。
ずっと紹介したかった動画がついに投稿されたので即行で記事を作成しました。
まあすぐに消されてしまったんですが、これもタイトルと合ってて良いと思います(笑)
もちろん復活は心から望んでいますが。
下手http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/403/
まあ私が実際に女子高生からアドレス交換を求められても断るんですけどね。
もちろんその時点での彼女の有無に関係なく、年齢的に無理です。
通学路の途中にある高校の女生徒達の態度に毎日腹が立って仕方がないです。
政治家の失言は結構忘れる方ですが、「友人の友人がアルカイダ」はよく覚えていますね。
薄膜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/404/
今年は去年作ったものが売れ残っていたり、1年生に戦力が揃っていたりと、
様々な要素により去年とは比べ物にならないほど楽な針金合宿でした。
が、直接的でないにせよ去年は合宿のせいで部をやめた人が少なくとも2人います。
私はその2人と一緒に文句を言い合っていたのでわかります。
青葉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/405/
この解説を書いている今でさえ室内は蒸し暑いくらいです。
しかし最近「紅葉」という言葉を見る度に「くれは」と読んでしまいます。
それにしても、絵に関しては今年の夏休みも決して評価できる内容ではありませんでした。
できることなら来年の学祭の展示には10枚以上出したいですね。(解説しなくていいから)
薔薇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/406/
タイトル変換的には「ローゼン」と読んでもらった方がしっくりきますね。
「仮面のメイドガイ」に対する文章は知っている漫画が評価されたことに対する喜びではなく、
少なくとも私が読んでいた期間はそれほど面白い内容ではなかったという意味です。
話がどんどんそれていくと言いつつも、漫画という括りで考えると一貫性がありましたね。
変人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/407/
一般の人は「ドラゴンエイジ」なんて聞いてもピンと来ないと思いますが、
「創聖のアクエリオン」をはじめ、「まぶらほ」や「フルメタル・パニック」、「天地無用」など、
一部有名な作品が掲載されていたりするんですよね。
まあ、そんな「ドラゴンエイジ」や「ヤングガンガン」を購入する私は間違いなく少数派ですが。
作為http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/408/
むしろ「これで完成です」と言ってもある意味作品として成立するような気さえします。
が、少しでも色がついた以上、全体に色がつくまではあくまでも制作途中にすぎません。
下書きの時点で完成だと決めつけてしまえばそれは完成でいいと思うんですけどね。
ちなみに、塗り絵と言ってもそのへんの子供には無理なレベルだと思います。
英国http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/409/
「ニーナ」→「記事作成当時一番気になっていたキャラ」→「今回はランスロットアルビオン」
→「アルビオン」→「イングランドの古名」→「英国」という流れです。
鳥取では本当に最終回が放送されない可能性があります。(墓場鬼太郎)
そして、これと同じ枠で現在放送されているアニメが…そう、図書館戦争です。
内外http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/410/
タイトルは「内でも外でも結構動いた夏休み」という意味です。(かなり省略されてますが)
動いたのは良かったんですが、肝心の結果はそれほどでもなかったですよね。
というわけで、最後に肆人目が言った「去年に比べれば」という言葉が重要なわけです。
ただ、内容的には決して悪くはありませんでした。(陰陽座の新譜関係で)
卜部http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/411/
テンスシーズンラストの企画ではちょっと目立つだろうなと思ってみたり(笑)
陰陽座は歌詞の意味がわかると10倍は曲を楽しめますね。
瞬火のブログにはMHやMGSのネタも稀に登場します。
最後に紹介したウィキの説明は一般的なプレイヤーには縁のないものではないかと。
仮眠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/412/
結局前期は2つの科目を落としました。(微分方程式・構造力学Ⅰ及び演習)
構造力学は必修なので来年必ず取り返さなければなりません。
その他は枠の中で必要な単位数が取れたので、もう再履修する必要はありませんが。
後期は寝る時間はあっても本当に寝ていると大変なことになりそうです。
肺活http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/413/
やっぱり自分の好きな歌は上手く歌いたいもの、理由は何度も歌うからです。
特に陰陽座のようなイマイチ有名になっていないバンドの楽曲は限られていますから、
必然的に同じ曲を歌うようになりますよね?ある意味練習ができていいのかもしれませんが。
「邪魅の抱擁」を一緒に歌ってくれる人に出会いたいです。(男女問わず)
集結http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/414/
タイトルに相応しい様々な動画が登場してくれました。(やっぱり動画系記事では奇跡が起こる)
逆に偏っていたらもう数時間はタイトル決定で悩んでいたことでしょう。
拡張子.swfの動画が投稿可能になったことにより、より一層自由度が広がりました。
そんな中今回のオススメ動画は…意外にもED曲「Psychosocial」です。
章突http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/415/
新章突入、略して「章突」です。
第1話の内容を誤解させるような始まり方ですが、もちろんこんな展開はなかったです。
早速ですが、日曜日に学祭があるので第2話は見逃すことになりましたね。
即別れることになると書いていますが、これは決してギャグではないので注意が必要です。
闘争http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/416/
私を含む楽器班の使っている針金は、本来針金細工用のものではないので、
こういった問題が起こってくることは言ってみれば当然のことですよね。
ところで、これまでに購入された針金細工は、現在ではどうなっているんでしょうか?
できれば長く使ってほしいものですが、そういう意味でも錆びない金属を使った方が…
移入http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/417/
このような絵が描けるようになる代わりに対人関係が疎かになる。
「人は何かの犠牲なしに何も得ることはできない」と同じようなものですね(?)
ただ、あくまでも割合が高くなっただけで、独占状態というわけではありません。
都合よく切り替えができれば、むしろ利点しかないとも言えるでしょう。
人気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/418/
宝探しには天津木村の本域の下ネタが書かれていますが、
この流れで間違って見てしまう人はいないと思うので、苦情は受け付けません。
しかし、「ブツギリッ!」は良いですね、余裕で2記事分の内容が書けます。
カラオケに関しては「行ってみたらなぜか入っていた」という展開を期待しているわけですが…
霊録http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/419/
言うまでもなくセブンスシーズンからこのタイトルの準備をしていました。
ついに主題歌が(即興で)完成したわけですが、この解説だけでも1記事書けそうですね。
まとめ記事ということですが、正直ここまで長くなるとは思っていませんでした。
それだけこの企画に肩入れしているということですね。
今回はここまでです。
長かったエイスシーズンがついに終わり、再び奇数シーズンに突入、
記事作成への意欲も高まりますね。
ちなみに偶数シーズンはタイトルを考えるだけで1~3時間かかります(笑)
当然他の行動と並行して考えています、そうでもしなければ本当に時間の無駄遣いですよ。
本当にタイトルが何でもいいなら、それほど苦労はしないんですけどね。
やはりその時書きたい内容と関係するタイトルを考えるというのが理想です。
いきなり本人すら興味がないことを書いても、誰も面白くないですよね?
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