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フォースシーズンも中盤に差し掛かってきましたが、やはり後半は難しいですね。
記事タイトルを考えるだけでかなりの時間を消費してしまいます。
また、今回は日記形式で進行した日が多かったため解説も一苦労なわけですが…
とにかく、20記事溜まりましたので今回も各記事を解説していきます。
抽象http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/169/
決戦近しといった感じでしょうか。
若干無関係な内容も含まれているのですが、
大半は最近起こったあることについて書いています。(この時点では起こる前ですが)
それが何なのかがわかる人が読めばすぐに内容が理解できるでしょうね。
弱音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/170/
記事「抽象」で決意したものの、私には他にもやることがあります。
展覧会は枷になるとはいえ、絵の優先順位を上げてくれるので助かることもあります。
とか言いつつ、普通に昼ドラとかを見てますね。
本当に春休み中に10枚描けるといいのですが…
連続http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/171/
この記事は記事「抽象」・「弱音」と内容が連続してます。
弐、陸、肆人目が返ってきた理由は、記事「抽象」と関係しています。
結局2枚目は完成しましたから、まあ(オーレオリンに関して)後悔はありますが許容範囲です。
信長、濃姫と書いてはいますが本当にそれに当てているだけなので正直あまり関係はないです。
粒子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/172/
今回2枚目が間に合ったことは部分的な結果に過ぎません。
私自身、未だ展覧会に完成品を出せたことがないと思っています。
ちなみに記事内で紹介した星は全て私が特に描きたいと思っているものです。
まあすべて描きたいのですが、若干の差があるのも当たり前のことかと。
戦果http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/173/
記事「抽象」から続く一連の流れにひとまずの終止符が打たれました。
「サーチ&デストロイ」はヘルシングより抜粋。
壁を乗り越えるとは、一言で言えば成人式のことです。
実際問題、私の旅は(特に問題がなければ)まだまだこれからです。
置癖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/174/
この時期になっても鳥取の天気は雨だったりします。
現在岡山に帰省中ですが、こっちは本当に晴れ晴れとしていますよ。
このとき忘れてきた傘ですが、次の日には普通に手元に帰ってきました。
それにしても、サークル紹介冊子はいろんな意味で失敗しました…
項目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/175/
私に脳内を整理する力が乏しかったのか、これが私が選んだ方法だったのか。
とにかく十人に分たれた私の思考は、こうして様々なことに興味を持ちます。
そして、必ずしもそのすべてを完全に制御することができるわけではありません。
つまり最初の文の意味ですが、もう自分でもわかりません。
懐夢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/176/
タイトルは「懐メロ」的なノリでつけてみました。
ちなみに美術部にはこの程度の夢なら何度も見たことがあるという人がいました。
率直に申し上げますと、それは病気ではないでしょうか?
ちなみに「そうだね!」も当美術部部長の口癖的なものです。
檻馬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/177/
記事「森熊」を書いた時点で何か対になるようなタイトルにしようと決めていました。
とは言っても内容がリンクしているわけではありませんが。
「森熊」は完全なフィクションですが、今回は少しだけ私の心理状況が反映されています。
特に下から4行目とか。
紅蓮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/178/
ちょっとだけ芸術家っぽいことを言ってみました。
というか、もはや私は精神病患者かもしれません。
自分が満足できればいいと思っていたのですが、それには他人の評価も含まれるようです。
でも仕方ないです、私だって羽に見えましたから(笑)
退陣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/179/
もはや今まで当たり前だった春の訪れを諦めかけていた頃。
ちょっと晴れが見え出したのが嬉しくてこんな記事を書いてみたところ、
次の日から本当に春のような気候になってきたため、少し驚きました。
ヨシノという名前はソメイヨシノから取っていますというのは後付けです。
半休http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/180/
去年とは打って変わって活動的な春休みを過ごしています。
途中で話題がありえないほど変わるのはいつもの事ですね。
とりあえず、コードギアスはあの場面からどうするのかが楽しみではあります。
そして、テレビせとうちには要注意です。
感染http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/181/
この記事を書く前の数日間に3人のニコニコ中毒者が判明。
身近な人の口からニコニコ動画という言葉が。
それでも私は悪いことではないと思いますよ、限度がわかってさえいれば。
まあ中毒者が言えることではないですが。
乱闘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/182/
今回の大乱闘は一言で言うとちゃんと乱闘させてくれないという感じですね。
結局友人も2時間でギブアップしてしまいました。
そしてメトロイドプライムですが、Wiiリモコンでの操作によって難度が上がっています。
ゲームによっては、初心者は逆に攻略不可能になっているかもしれませんね。
天空http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/183/
設定変更は時として人外の生き物さえも生み出します。
その根本にあるのは人間が太刀打ちできないことに起因する諦めだったりするわけですが。
この時期にいきなりワンピースのネタを使った理由ですが、
実はドライアイスを使って人工的に雨を降らせるプロジェクトがあるんだとか。
大神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/184/
またしても購入決定ソフトが増えてしまいました。
分かっているとは思いますが「わふー」とは和風のことです。
まあこれもニコニコ動画での言い回しですよね。
「ニニンがシノブ伝」は若本の若本による若本のためのアニメです。
最悪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/185/
間違いだったことがわかったとはいえ、精神的なダメージが凄かったです。
笑えない内容なので可能な方は個人的に私に訊いてください。
最終的にゴールドフィンガーシリーズを全て買い揃えることになるのではないかと心配です。
とか書いてしまうと本当にやってしまうんですが、とりあえず銀は買おうかと。
砂屑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/186/
黄砂が飛び始めたことをニュースが報じ始めましたね。
それよりも私にとっての問題は花粉の方なんですが。
鳥取大学のニュースも報じられ、「この子を美術部に入れたい」的な話をしていました。
誰と?…キーワードはニヤニヤでしょうか。
質点http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/187/
実質の難易度は上がったものの、体感難度でいうと簡単になっているような気が。
後期の単位は4つ危ないものがあったにもかかわらず奇跡の全取得でした。
もちろんそれらの判定は良くてC、基本Dでしたが。
それでも私は、今日も質+量の実現を目指して絵を描いています。
置画http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/188/
タイトル決めに今までで一番苦労したかもしれません。(結局低クオリティですし)
今回はエコノミー時にペイント弾という動画が現れましたね。
2週連続同バンドのPVという異例の事態が起こっていますが、
「桜花咲きそめにけり」はDの中でも異色な曲なので、こっちが本来の姿ということで。
今回はここまでです。
やはり時間の間隔は記事内容や自分の行動によって変わりますね。
今回は程よい長さがあったような気がします。
今月中にはフィフスシーズンが始まりますし、ラストスパートも頑張っていきましょう。
ちなみに次回はおそらく20日後ではありません。
今回は企画モノに10記事使ったせいか、解説間の体感速度は過去最速です。
実際のところ、もう少しで解説を書き忘れるところでした。
では各記事を解説していきましょうか。
幽霊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/148/
第3期もあと10記事ということで、終盤を飾るべくこの企画を本格的に始動させました。
尚、時間が取れれば各パートに合わせた挿絵を描いていこうと考えています。
ハイチのエピソードでは、未だに回収されていない伏線がありますが、
これはつまり、次回作にもハイチが登場するということではないでしょうか。
蝙蝠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/149/
ハイチと同じく、中途半端に終わっています。
このキャラは初めから次回作にも登場させるつもりで作ってました。
その際はハイチと同様、その容姿が今作と異なったものになっているという設定です。
ちなみにキャラクター名は「リッヒ」へと変更になります。
魔女http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/150/
No.457と同じく途中で終わってはいますが、今作のうちに続きが書かれています。
少しわかりづらいですが、ルイは今作の主人公となっています。
エピソードの随所に腐ネタが盛り込まれているのは仕様です。
まあ仕方ないですよ、元の企画が企画だけに。(「余臭」参照)
妖精http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/151/
ある程度の地位を持ち、悪業を重ね、最後は主人公たちに殺される。
スーナイはスタンダードな悪役として登場させました。
今作で完全に消滅してしまったため、当然ながら次回作へは登場しません。
今作は悪役の方がストーリー的に重いものが多いですね。
精霊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/152/
コッドロッド一族は今作のカギを握る存在といっていいでしょう。
一連のストーリーが成立しているのは、リッヒがモビリンを生存させたからです。
モビリンのエピソードは彼自身の死で完結していますが、
後の展開からもわかる通り、次回作登場組です。
屍鬼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/153/
モビリンと同じく、コッドロッド一族に属するシモンですが、扱いがかなり違います。
まず、彼の周りを取り巻く謎の妖精(?)たちの存在。
実はこれはミニゲーム的な要素を持たせるために作ったものです。
シモンを使って敵を倒していくアクションミニゲーム、面白そうじゃないですか?
黒猫http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/154/
満月の夜という設定はこのエピソードで初めて活きてくるわけですね。
モビリンとかぶる部分では、記事「危遊」で使ったセリフをふんだんに盛り込んでいます。
また、センガ、アリシュナは共に近距離タイプのキャラなので、
ストーリー全般で一番の見せ場とも言える激しい戦闘シーンを入れてみました。
怪物http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/155/
記事タイトルは色々迷ったんですが、キャラのイメージ的にこれが妥当かと。
アリシュナの前に現れた神の容姿についても後に挿絵という形で公開しようと思います。
そして、会話の内容から少しだけ読み取れると思いますが、アリシュナは若干馬鹿です。
倒すべき最後の敵でありながらどこか欠点を持っているようなキャラが作りたかったんですよ。
南瓜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/156/
外見と記事「危遊」での発言から、このエピソードに違和感を感じた人もいると思います。
この作品ではジャック=オ=ランタンはハロウィンの守り神という位置に置いています。
ちなみに2代目ジャックが後のエピソードで登場しますが、次回作には登場しません。
次回作にはハイチ、ルイ、モビリン、リッヒ、アリシュナが引き継がれるということですね。
魔神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/157/
名前を考えるのに苦労した分、個人的に結構気に入っているキャラでもあるんですが、
今作での扱いは全10キャラ中もっとも酷いと言えるでしょう。
正直、格闘ゲームのキャラとしては使えるのですが、
ストーリー的には神の力という部分以外は邪魔なだけですからね…
九死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/158/
フォースシーズンが始まりました。
始まった時期が悪かったと言うべきか、テストの真っ最中で、余裕がなかったですね。
でもこの頃は無駄な時間を過ごすことがなかったように思います。(今はそうでもない)
高難度モードであろうが、今のところ毎日更新は維持していくつもりです。
背景http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/159/
全く存在しない景色を本物のように描くことは可能なんでしょうか。
「時を表現した絵」という課題をクリアしてないにもかかわらず、新たなお題ですよ。
ちなみに自らの描く絵のせいで恋愛的にマイナスの要素があるのかもしれませんが、
逆に僕が武器にできるものは絵だけなのではないかとも思っています。
類似http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/160/
別に動画の中に自動ルイージがあるからこのタイトルにしたわけではなく、
単純に2番煎じ、3番煎じといったものが多いことからこのタイトルを付けました。
しかし、それが悪いことだとは思いませんよ。
祭の影響もあって、オマケ動画の数は過去最高ですね。
依存http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/161/
戦国BASARAしかり、ペンタブしかり、なぜこうも誘惑が多いのでしょうか。
しかしながら、どうやらまだ自分を律する力はあるようで助かりました。
とは言うものの、本当に見境がなくなったときの私は自分でも止めることができません。
普段からこの程度の行動力があればいいのですが。
異常http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/162/
ペンタブを手に入れたせいでテンションが異常でした。
でも初めから裸を描きたかったわけではなく、本当に服が面倒だったんです。
正直この絵が描けて一番驚いているのは私自身です。
ただ、自作だとここまでクオリティを上げても無理なんですね…(性的な意味で)
老後http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/163/
老後の自分を考えると、その度に違う結果になってしまいます。
今回も例外ではなく、前回想像したものとは全く違うものになってしまいました。
ちなみに想像力ではなく創造力としているのはわざとですよ。
なんにせよ、老いを嘆くのではなく楽しむことができるような人生を送りたいものです。
晴天http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/164/
ここ数日の雪は積もるタイプのものだったので、転倒を経験している者としては笑えません。
さらにこれが解けると、自転車では転び、徒歩では靴が濡れるという最悪の事態に。
もはや記事終盤の超展開も納得ですね。
ホントに晴天が恐いなんてのは人生始まって以来ですよ。
梨花http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/165/
記事タイトルが奇跡的でした。
モノマネは適度にネタに走ったものも面白いですが、やはり似ているというのが前提ですね。
バクラと若本が人気だったような気がしますが、声が出しやすいのか、そういうキャラなのか。
しかし70連発はやり過ぎだと思います(笑)
流星http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/166/
過ぎ去ってみれば、1年というのは本当に短いものです。
この1年で私は何かを手に入れることができたんでしょうか。
知ったかぶり云々の問題はありますが、真の問題が何であるかが文面から滲み出てますね。
最後に一勝負してみましょうかね…
言草http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/167/
これでもかと言わんばかりにニコニコ動画を持ちあげてみましたが、
実際に動画を見ているうちにこの程度の表現は当たり前なのではないかと思ってしまいました。
ニコニコ動画は在宅娯楽の最前線なのかもしれませんね。
今後もお世話になることと思います。
今回はここまでです。
ところで、2月14日の田代まさし出所祭と共にイミフが更新を再開したようです。
これで毎日の楽しみが1つ増えましたね。
思えばこの期間は過去記事をひたすら読み返す日々でした…
ここのように毎日更新のブログにおいては記事を読み返すのも一苦労なんですけどね。
まあ、そこでこの解説が役に立つわけですが。
どうも、HPから来た者です。
本当はテスト期間のため余裕があるわけではないのですが、
20記事溜まったからには各記事を解説していこうと思います。
ということはもうそろそろ後期も終わるわけですが、私の印象としては、
後期は休日としての土曜日があまりなかったような気がします。
土曜日に必修の集中講義を入れるのは遠慮していただきたいところですね。
再臨http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/127/
今回は「虚言にせざるをえない」という感じでした。
私の絵や考え方はマンガに影響されることが多いです。
つまり、ヘルシングとひぐらしのなく頃にを同時に読むとこんな感じになります。
この性格はもう消えたと思っていたのですが、要素はまだ残っていたようですね。
残留http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/128/
冬休みを楽しみ過ぎたせいで宿題という強敵はまだ無傷の状態でした。
やはり誰かに物事を頼むときは数をこなすというのが一番でしょうね。
ちなみに今回挙げている例は物事の捉え方を問っているので、
別に殴られなくても良かったんですけどね。
関連http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/129/
記事「胸上」への道のりはこの日から始まっていました。
とりあえず音美の作品名は以前から決めていたので公開という扱いなわけですが、
「魔王」の方は1月27日現在で未だに決まっていません。(締切は28日)
後半の文は自然に出てきたものなので、適当に受け流しておいてください。
願望http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/130/
落ち着いてきたとは言うものの、まだなくなったわけではないです。
途中のくだりに若干下ネタが含まれてますが、
「タモリのジャポニカロゴス」で登場した「○○的なサムシング」が使いたかったんです。
ちなみに私は相手がMの場合、自分がSになってMを楽しめないという苦痛を味わう高度なMです。
占術http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/131/
初めから絵の道を進もうと志していたのなら、未だに楽しく絵を描いていることと思います。
私は「遊びに本気を出す」人間なんです。
ちなみに今回紹介しているイラストは、1枚につき1ヶ月程度はかかっていると思います。
もちろん構想の時間も含めてですが。
犬神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/132/
新年1発目の週刊ウケル動画です。
ちなみに戦国BASARA2にハマっていたせいでかなりの量の動画を見落としていると思います。
それでもこれだけの動画が揃うわけですから、いつまでも飽きませんよね。
この回からオマケ動画というランキングに入っていない隠し動画を紹介しています。
改革http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/133/
重要な出来事というのは、つまり戦国BASARAを先輩に預かってもらったということです。
このままでは大変なことになると自覚できる程ハマっていましたからね。
記憶力がなければ、私の画力はもっと低かったと思います。
この教育プログラムは冗談抜きに良いと思うんですが、どうなんでしょう?
作図http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/134/
冒頭、「お市」のモノマネから始まりました。(実は最後も)
作図技術は直接絵の完成度に関わってきますね。
やはり道具を使いこなし、直線を直線として描くということは重要だと思います。
まあフリーハンドで描ければ言うことはないんですが。
実演http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/135/
ちょっと書きたいけどそれだけでは記事は作れないというような、
中途半端なネタが溜まっていたので軽くまとめてみました。
2ちゃんねる「HR・HM板 陰陽座スレ」でありそうな流れを実演してみました。
KYから組曲「義経」の流れは実在のものです。
置場http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/136/
習得が可能になったからといって習得するかどうかは個人の自由なんですが、
少なくとも方法を知らなければその余地すらありませんよね。
というわけで結局は公開になったんですが、文章を書く上で大切なことを学びました。
十人寄れば文殊の知恵ですね。
胸上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/137/
これでようやく本格的に発展させていけるような気がします。
とりあえず今後は各キャラクターの技イラストやストーリーでも書こうかと。
この記事をもってリクエストが始まりました。
詳しくは記事「基本」へどうぞ。
獲父http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/138/
ちょうど用事が出来た上、予定もなかったのでここしかないと思い、
丸1日歩きまわって広告を集めました。
さすがに途中でつま先が痛くなってきましたが、高校の時のように出血はしませんでしたね。
ちなみにCDが1500円だったため、結局は自分で出した方が安かったというオチです…
逆転http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/139/
アイドルマスターのキャラをボーカロイドとして使用するという驚異の逆転劇が。
皆さんの話を聞く限り、動画系記事は「誰も見ていない」と思ったのですが、
まあ自分が見られればそれでいいですからね、まだまだ続いていくと思います。
EDテーマのPVぐらいなら見てもいいと思いますよ(笑)
陸苛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/140/
ある程度の早さ、完成度、好みを求められるという点では、
やはりリクエストはいい修行になります。
とは言うものの、ずっと白黒ではやはり満足してはいただけないでしょうね…
なんとかしたいところではありますが。
怪奇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/141/
まさかの「パステルシリーズ」2作目です。
駐輪場で他の自転車とちょっと間を開けて止めると、絶対誰かがその間に入ってきますよね?
これ程のことがないと続きは書かないだろうと思っていたんですが、あるんですね。
ちなみに現在、傘はなくなっており、どうなったのかもわかりません。
墓場http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/142/
暖房がつかなくなって早1週間、未だに直してもらってません。
火曜日の更新ですが、月曜からおかしかったんです。(1度だけ奇跡的についたけど)
アニメを3つ挙げてますが、本当に紹介したかったのは墓場鬼太郎だけですね。
バジリスクは見てませんが、今後陰陽座が主題歌を歌うアニメが出来たなら、1話は見ます。
阿保http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/143/
馬鹿な考えが奇跡を起こすこともあるんですね。(ある意味正当な気もしますが)
直る前は真剣に修理してもらおうかとも考えていました。
TOEICの結果を書かなかったのは、本当にネタにならなかったからです。
点が良かったり、逆にとんでもなく悪かったりすると、絶対書きますから。
悪口http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/144/
趣味と言ってますが、実際にはまだ2回しかやってません。
でも下り坂をゆっくり下りるような人が道の真ん中を走っていたりすると普通に腹が立ちませんか?
「甲賀忍法帖」を一度見逃した時点で、この再開は奇跡としか言いようがありませんね。
まあ飽きてきたとはいえ名曲であることに変わりはありませんよ。
粉雪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/145/
前フリのためだけに作った詩なのでクオリティに関してはノーコメントで…
…内容に関しても。
しかし、最近の寒さはテスト勉強に確実に影響を与えていますね。
もう四の五の言ってられないので、難しいところですが月曜に無理にでも修理を頼もうかと。
初音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/146/
今回はランキングに初音ミクオリジナル曲が連発した回でした。
つくられた数はいつもと変わらないのかもしれませんが、名曲が多かったということですね。
それに最近では仮に歌がなくても楽しめるような曲が増えている気がします。
ちなみに今回は動画数約100件から30件に絞ってます。
今回はここまでです。
そろそろサードシーズンが終わりますね。
またあの高難度モードに突入するわけですね。
頑張っていきましょう。
ではまた21日後にお会いしましょう。
実家を離れたことにより、ようやく自由に使うことのできるネット環境を取り戻しました。
と同時に20記事溜まりましたので、今回も各記事を紹介していきます。
注意http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/106/
サードシーズンは虚言から始めてみることにしました。
虚言というカテゴリーができたおかげでこういったときに使えるようになったわけです。
でも正直、この記事を実現していた方が読者にとっては良かったのかもしれませんが…
私には無理です。
耐性http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/107/
明らかに二つのことについて書いて、それを無理矢理つなげた形になってますね。
いつ寒さへの体勢がついたのかはわかりませんが、
そういえば高校の頃は時期を問わずで風呂を出る前に水を浴びてました。
実は設定変更自体が相手の立場に立つという考え方から生まれたんです。
追記http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/108/
記事「魔王」の追記です。
陰陽座とサウンドホライズンを合わせたような絵になってますが、まあ気にしません。
太陽をもう1枚描くという考えは、実は結構前から持ってました。
実現するかはわかりませんが、現時点でもう1つの地球の構図はできています。
基本http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/109/
今さらな感じはしますが、やはりこれがあればいざというときに強いですからね。
まあ苦情等から逃げるために使うなどということはしませんが。
もちろんこれを最初に見てもらうような工夫もしておいた方がいいでしょうね。
というわけで、ブログのサブタイトルを変えてみました。
普通http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/110/
タイトルの通り、普通の日記ですね。
TOEIC試験があったわけですが、みんなできなかったと言っていました。
でも結局はできてるんでしょうね。
どうでもいいことではありますが、起きてとりあえず動画サイトをチェックするというのは嘘ですよ。
憎悪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/111/
いきなりの寝坊で部員の方々に迷惑をかけてしまい、申し訳なかったのですが、
自分の作品の展示状況はとても見れたものではなかったです。
それぞれの絵の高さも揃ってなければ、こっちは可能なはずの間隔までがバラバラ。
描いた本人である私でさえ、見る度に笑ってしまいましたよ。
激変http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/112/
もう一度確認しておきますが、横向きの男を描いていたんです。
なんでこんなことになったんでしょうか。
実は星の名前には女神のものが多くて、男は結構貴重なんですよね。
それでも(女神の名前が使われている)「イオ」等名前的に可能なものは男にしてるんですけど。
理科http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/113/
タイトル自体がネタの一部ですが、危ないので触れませんよ(笑)
放送地域を長い間離れていましたが、あのCMはまだ放送されているんでしょうか?
あまりにも自然に使われているので、ひょっとしたら違うんじゃないかと思ってしまいます。
後半の文章は無視の方向で。
風景http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/114/
この日から実家に帰ったことにより、更新時間がかなり限られています。
設定変更の新たな技を紹介したわけですが、
これはあくまでも他人に興味がないような素振りで行わなければなりません。
基準としては、対象者と目があったりするとアウトですね。
切札http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/115/
ベスが2倍程度に大きくなっていました。
よって、またしても何枚か写真を撮ってきました。
本当はそんなに正月が嫌いなわけではないんですよね。
雑煮が食べられればそれでいいです。
宗教http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/116/
なかなか使いどころのなさそうなタイトルだったので、思い切って使ってみました。
ツッコミが完全に某お笑いコンビのパクリですが。
戦国BASARA2とソウルキャリバーレジェンズをまとめて買ってしまったため、
起きてるときは可能ならゲームをしてましたね。
鏡音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/117/
実家に帰ったせいで少しニコニコ動画から離れた生活を送っていましたが、
その間に新たなボーカロイドが発売されていたようですね。
すぐに初音ミクシリーズクラスの動画が誕生することでしょう。
Rusty nailのPVは黒歴史とも言われていますが、YOSHIKIさんならやりそうなことではあります。
戦国http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/118/
もう一人重要なキャラを忘れていました。
お市…無双とは違い、先代の部長が喜びそうな、いわゆるヤンデレキャラです。
第7武器も五寸釘の刺さった藁人形というこだわりよう。
さらにはストーリーモードのEDも彼女だけ能登さんによるキャラソンとなってます。
遊戯http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/119/
なぜ遊戯王となのはが混ざってしまったのかはわかりませんが、
意外と合ってるのが面白いところですね。
このシリーズを見ていると、もはや普通の遊戯王がつまらなく感じてしまいますからね。
まさにやりたい放題です。
電波http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/120/
こんな人間が生まれてしまったことは、いろんな意味で奇跡だと思います。
外部からの影響と書いてますが、ほとんどは2ちゃんねるからじゃないでしょうか。
でも本当に2、3年前までは2ちゃんねる自体知りませんでしたし、
やはり外部からの影響はとてつもないということでしょうね。
年上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/121/
今年は年越しのカウントダウンはしてませんね。
私の故郷では滅多に雪は降りませんがさすがにこっちは積もってますね。
「激変」で紹介した「ディオネ」がどう見てもエロマンガにしか見えなくなってしまい、
このままでは展覧会で文句を言われる可能性があったため修正してました。
能力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/122/
RPGとかでよくあるアレです。
念のために言っておきますが、この頃「さよなら絶望先生」は知りませんでした。
ある程度の記憶力に恵まれたのは自分でも幸運だったと言わざるをえません。
でもこの記憶力、自分が興味のないことに関しては一切使えないんですよね…
初夢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/123/
凄まじいエロシーン!!
目が覚めた時は限界に近かったですよ(色々な意味で)。
彼女の理想像は、ギャグだと思っていただいて構いません。
例えるなら、50人しかいない学校で友達を100人作りたいですと言ってるようなものですね。
森熊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/124/
突然頭から出てきたので書こうと思っていた内容をキャンセルしました。
両方読まないと完全に理解できない上、映像化した瞬間にネタバレですね。
本文中にもある通り、最初はクマさんや少女にはちゃんとした名前があり、
語り継がれていくうちに少しずつ内容が変わってしまったとのことだそうです。
無限http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/125/
サウンドホライズンファンの方は怒るかもしれませんね。
ただ、そこは早速友人2人に広めたということで許していただきたいです。
mugenは素晴らしいゲームですが、注意しなければならないのは、
動画のダウンロードやmp3の抜き出しも含め、犯罪行為であr
今回はここまでです。
最近あまり意味のない記事ばかり書いていたので解説も一苦労でした(汗)
でも毎日記事を書いて頭を回転・掃除するというのは大切なことですよね。
ブログをやっている皆さんにも可能であれば毎日更新をお勧めしますよ。
とうとう100記事を迎えてしまいました。
まあ毎日更新していれば1年に400記事程度は書くことになるわけですが。
ちなみに解説の解説はありませんが、今回のタイトルの意味は解説しなくてもわかりますよね。
ところでこのブログ、誕生日の2日前に始まったり、
1年の終わり「頃」に100記事を迎えたりと、地味にタイミングが悪いです。
そんなことはさておき、各記事を解説していきます。
魔王http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/85/
早速次の展覧会に出す絵が決まりました。
この段階までは早いんですよね…
忙しい人向けシリーズには面白い動画が多いですね。
削除されている動画がありましたので修正しておきました。
白紙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/86/
先に言っておきますが、「グルーン」は偶然の産物です。
こんなことを考えている暇があるなら黙って色を塗った方がいいことは言うまでもありません。
最後の方に1ヶ所だけ宝探しがありますが、これをやらないと意味がわからなくなります。
しかし色にはなかなか興味が持てませんね。
誰何http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/87/
見るからに作り過ぎな一発ネタ…のつもりだったのですが。
間嶋が完全にチョイ役な上、扱いも酷いですね。
ちなみに不登校になったのは、現時点で体の持ち主であるユウキが学校を知らなかったため、
術式名には残酷な名前が多いなど、無駄な裏設定がいくつかあります。
迷走http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/88/
タイトルからもわかる通り、最初の発言は完全な強がりです。
それでも動画をまとめておくスペースが必要なんです。
エコノミーモードの中にはたまに酷いものがあって困ります。
オールナイトニコニコは一度は見てみることをお勧めしますが、長いです(笑)
禁止http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/89/
本当はキモいよりKYの方が嫌いなんですけどね。
あれを連発してる人を見るとイラっとします。
長髪については、最近ようやくツッコミが「後姿が男じゃない」等になってきました。
まだ伸ばしますよ。
表紙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/90/
何を血迷ったのか。
ちなみにこれは「ユウキ」になった後の姿ですので、結樹が見た「彼」ではありません。
そして驚くべきは絵日記機能の使い勝手の悪さ。
ペイントを使った方がもう少しマシな絵がかけます。
終始http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/91/
最近つい何もないスペースに目をやってしまうことが増えました。
そこにはもともと絵が置いてあったんです。
かなり閉鎖的な思考を文章化したものなのでメッセージ性はもちろんありません。
が私に言わせれば、絵は努力です。
特設http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/92/
思わぬ弊害を受けてしまいました。
こういった季節の行事で盛り上がるのもいいと思いますが、
私はそれに携わっている側の人の話も聞いているので否定も肯定もしません。
ただ、正直に言うと、近所の高校のイルミネーションに完全に負けてますね。
逃亡http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/93/
何やらタイムリーな話題になってしまったようですが、
はっきり言って単なる偶然ですので誤解しないでください。
内容的にも逃亡を促しているように見えて実は上京して働くことを勧めているだけですし。
私がやりたかったのはこういった思考そのものなので、今回は駄文でいいんです。
土木http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/94/
木曜日の午後をすべて使って工事現場を見学してきました。
それだけ聞けば得ですが、本来木曜の午後には講義が入っていません…
前日のプログラミングの講義中にもらったプリントに書いてあった「しなしなさい」がつぼにハマり、
どうしても使用したくなったため、心にもないことを書く破目に。
落語http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/95/
その結果、思いもよらぬコメントを受けることに。(あえて「破目に」とは書かない)
「逃亡」しかり、この記事しかり、思考そのものに楽しみがあると思います。
クオリティの高いオチを求めるだけでは長続きしませんよ。
実のところ、「機械」ではなく「道具」なんですが、近年ではほぼ同じと考えていいでしょう。
危遊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/96/
格闘ゲームに発展させ、さらなる展開も考えています。
今回はその格闘ゲームのOPムービー風なものを作ってみました。
正直これは本気で取り組んでもいいのではないかと。
いや、mugenがあれば本当にできますからね。(もちろん言ってみただけ)
積極http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/97/
こういった積極性は必要ないとわかってはいるのですが。
それでも今記事内の動画にはレベルの高いものが多かった気がしますね。
ボーカロイド関連の動画はまだまだありましたが、
1記事の動画数は30までという暗黙のルールがあるので削りました。
器楽http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/98/
家に帰りついたのは深夜3時。
風邪をひいているにもかかわらず、無理をしたせいで一週間苦しむことになりました。
でも絵を間に合わせるためなので仕方ありませんね。
絵で時を表現するという課題も出ましたしね。
赤青http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/99/
今回紹介したものも設定変更の重要な技の一つですね。
赤と青にはそれぞれ良い・悪いというイメージはあるものの、
そのものではないというところがこの技のポイントなんです。
私自身、数ある設定変更の中でもこれは使用頻度がかなり高いですね。
歩兵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/100/
この記事は私が使った上達法の紹介であり、推薦ではありませんよ。
平たく言えば、体験談みたいなものですね。
頭の中でいいので私の絵に何かを話しかけてみてください。
もし返事が返ってくる気がしたら、それが私の絵の楽しみ方です。
斜塔http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/101/
油断したところで、久々の虚言です。
虚言ですから、はじめの方の「余裕が~」などの部分も当然嘘ですよ。
こういった世界観は結構好きです。
それを違和感なく表現するには、やはり自分の心理状況として書くというのが一番かと。
決闘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/102/
複数の絵が並べば、どうしても優劣がついてしまうというのは避けられないこと。
ならばそれも楽しもうじゃありませんか。
お察しの通り、この絵は「魔王」そのものではありません。(「魔王」参照)
ちなみに元ネタなどありませんので探さないでください。
適当http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/103/
すっかりこのブログの1コーナーとしての風格が出てきました。
この「適当」はセカンドシーズン終盤に相応しいという意味ですので、勘違いしないでくださいね。
EDに初めて陰陽座の曲を使用しましたが、これこそが真の目的でしたからね。
当然のことですが、そのうち最終回はきますよ。(まあ、すぐ次の企画が(略))
末期http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/104/
「寸暇を惜しんで色を塗る~虚言の季節管理人」ここに完成です。
こういう企画を考える場合、やはりある程度元ネタが揃っていることが前提ですからね。
今までの記事を振り返る意味でも、このタイミングがベストだったのではないかと思います。
ただ、これで満足ではないですよ?(本当はDKSも入れたかったですし。)
今回はここまでです。
余談ですが、「末期」記事の作成にはこの解説系記事が大きく貢献しました。
次記事からはサードシーズンが始まりますが、続きものにとっての「3」は、
アパートで言うところのn0「4」号室(n=1,2,3…)にあたるほど縁起が悪いですからね。
私としてもぜひ気を付けたいところです。
記事作成段階では私もちゃんと加わってますからね。
まあ、私の主な役割は弐人目と肆人目を抑えることですが。
ちなみに今月の記事数は32にしようと思っています。
理由はもちろん計算を簡単にするため。
何のことかわからない方はアーカイブをご覧くださいね。
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