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シックススシーズンの対談企画で皆さんのお目にかかる機会が増えたため、
このセリフに少し違和感が出てしまいますが、悪いことではないですよね?
前回の解説から今回に至るまでの間にやむをえず更新を数日遅らせてしまったことがありました。
両立のため仕方なかったとはいえ、毎日楽しみにしていただいている皆様にはお詫び申し上げます。
ところで以前解説で予告していたシーズン末の企画ですが、
タイトルとの兼ね合いから今回は断念することになりました。
それだけならまだいいのですが、実は今から着手しても間に合わないという悲しい現状が…
それはさておき、20記事溜まりましたので今回も各記事を解説していきますね。
集団http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/274/
この頃の話題といえば、かなりの頻度でこの「手づくりまつり」が含まれていました。
それだけ色々な準備をし、新しい体験もできて刺激になったわけですが、
正直言って来年はさすがにもう結構です。
坂尾画材の皆さんは今でも私のことを覚えてくれているのでしょうか?
白砂http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/275/
結果的に伏線を回収できてよかったのですが、
実はノープランでのスタートだったため途中で破綻する危険性が極めて高かったのです。
それだけに作者としてはこの完成度に満足しているのですが、どうでしょうか?
ちなみにこの物語自体が「白砂」という短編集の一部という設定です。
自己http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/276/
自己との対話ということでこのタイトルに。
ここにきてようやくシックススシーズン特有の企画の登場ですが、若干遅い気もしますね。
もちろん「週刊ウケル動画」同様、今後も長期にわたって続いていくであろう企画です。
実はそれだけでは記事にできないというようなネタを小出しにする役割も担っていたりします。
闘気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/277/
何をかこうか迷いに迷った挙句この記事を書いたということは、
私はこの時点で既に記事「乱世」につながる要素を持っていたということでしょうね。
このブログの「いつか」は数秒後から数年後まで「全てのいつか」を指すなんて言ってますが、
どうやら私には基本的に「思い立ったが吉日」的な傾向があるようです。
高低http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/278/
タイトル変換にかなり悩んでいましたが、ちょうど記事のために集めていた動画が役に立ちました。
中島みゆきからの林家木久蔵などはかなり本人に近いものが楽しめると思いますよ。
逆に織田裕二からの平野綾は微妙ですね。
それにしても、やはりサトシの人気は凄まじい…
以後http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/279/
ニコニコ動画は確実に今後の娯楽に影響を与えるだろうということでこのタイトルに。
個人的には忙しい人のための「Do-Dai」とJ社の照り鶏がお気に入りですね。
千年の独奏歌は現在脳内でヘビーローテーション中です。
組曲『ニコニコ中毒流星群物語』.wavが出てしまいましたが、本当にこれで最後なのでしょうか。
重視http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/280/
思えばこの記事から本格的に現在の絵話が始まったのかもしれません。
この時期は全事象の中で絵を最重要視していました。
そして、各パーツの完成時にはやはりそれなりのエピソードが生まれるものです。
「今ある程度の画力」と書いていますが、正直、現時点での自分の画力の程度はわかりません。
月極http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/281/
深夜の更新でチェックせずに寝てしまい、結果一番間違えてはいけない部分を間違えていました。
ちなみに「つきぎめ」を「つぎぎめ」と書いてしまっていました。(現在は修正済み)
記事内容との関係でそれ自体がネタとして成立していたので、実は直すべきか迷いました(笑)
歌ってくれた【本物】の下で宝探しをすると鬼才が現れます。
伏兵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/282/
こういったネタがやりたいがために頑張ってみました。
それまでは何のためらいもなく3枚目をタイタンにするはずでしたが、
この記事を書いたことによって一気に天王星を完成させる方向に流れが変わりました。
ルービックキューブの喩えは我ながらよく思いついたなと。
脚色http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/283/
脚色とは、大まかに言えば、物事を面白おかしくするために改変する事です。
つまり冒頭部分は全くの嘘…のはずだったのですが、なぜか「太陽」に似ていると言われます。
この時はただの戯言に見えた読者への意見も、今ならいくらか理解できますよね。
この作品を完成させ、それを見に来た人全員に一番好きなパーツを選んでもらうのが夢です。
余計http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/284/
普通ならこの時点で2枚の絵が完成しているのだから、満足してもいいはずです。
余計というタイトルを選んではいますが、もちろんそれはネタ的な意味合いが強いです。
今回の展覧会においては、提出作品数に上限を設けませんでした。
余計だと思われようが、私には余裕をなくして限界まで頑張る義務があったということです。
年内http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/285/
現状を客観的に見て、このままではいけないと実感しました。
もう少し絵に時間を割いた方がいい、というより割かなければなりませんね。
ちなみに「ペイントでそれら画像を合成…」のくだりですが、実用を考えています。
次回辺りから作品の横に完成済みパーツ紹介用の表として貼っておくのも悪くないかと。
巣窟http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/286/
土日の内容も含めて書いてますが、やはりパーツの完成毎にエピソードが生まれますね。
合評会のことについては触れていませんが、ある意味とても愉快でした。
途中でなぜか大阪弁になっている部分がありますが、某土木工学科の教授のモノマネです。
そして私が今一番解決したい問題は、枠作りの異常な大変さです。
育造http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/287/
動画系の記事のタイトル変換には奇跡的なものが多いです。
中毒性第1位は間違いなくザ・ぼんキワ三ですが、オマケ動画の美味ティブフェイスもいいです。
しかし、今回は基本的にまじめな動画が残ることになりました。
作者が丁寧に作り込んだ動画が評価されるのは当然のことですよね。
対物http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/288/
ものの見方は人それぞれ、でも私の場合、一人で様々な見方をするということですね。
実は、ことの発端はチョココロネだったりするわけですが…
対談企画は今のところまだ実験段階なので、今後回を重ねて形を決めていこうと思います。
現時点の私の予想では、結局形など決まらないような気がしますけどね。
脇役http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/289/
この記事で書いたキーワードは、今後も様々な形でシリーズに活かされることでしょう。
しかしながら、これでシリーズ自体の評価が上がるなどという期待をしているわけではありません。
このまま同じような絵ばかりがぞろぞろ出てきて終わるわけではないということです。
まあ私自身、今のポジションはある程度好き勝手ができて結構気に入ってますけどね。
粗雑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/290/
単純な計算ミスをしていました、一袋に4枚入るので与式÷4をしなければなりません。
レジに進む前にこれに気付けたのは幸いでした。(つまり、もう買いました)
自分の決めたことに対するあらゆる他言を無効化できるのはB型の血継限界です。
それにしても、自らの作品をごみ袋に入れるという行為自体には若干の抵抗がありますね。
覚悟http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/291/
美術部の活動でアニメ系イラストが認められる数少ない機会がこのコラージュなのです。
1年間美術部で色々な活動をしてきましたが、これはおそらく間違いないです。
となれば、ここで頑張らないわけにはいきませんよね。
実は去年は年齢等も書いていましたが、文章の一部になっていたので情報とは言い難いですね。
黒鳥http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/292/
なぜこの詩が一連の流れを断ち切ってここに入っているのか。
それがこのブログだからとしか言いようがないです。
しかも、これといって心理状態を表しているわけでもないんですよね。
強いて題材を上げるとすれば、モンスターハンターでしょうか。
乱世http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/293/
このタイトル変換に書きたい記事内容が伴ってしまったことにより、より攻撃性が増す結果に。
ちなみに半分が肆人目、もう半分がついに現れた裏陸人目(敵対モード)です。
私は味も技術もないイラストに対し、一切評価するつもりがありません。(片方があれば評価します)
これは自分がそのレベルに達しているということではなく、あくまでも観客としての意見です。
今回はここまでです。
記事の流れからも読み取れる通り、最近暇さえあれば絵のことを考えています。
もっと絵が上手くなりたいなどではなく、単純に絵のことが頭から離れません。
これは恋なのでしょうか?…そんなわけはないですよね(笑)
ただし、今後何かのポスター、または看板などのデザインは真剣に描こうと思います。
もう「どうせ選ばれないからどうでもいい」なんて言わない。
選ばれない理由を「選んでも描くことができないから」にしてやります。
その場合、ポスターならそのまま採用という形になりますね。
意味もなく絵に対する情熱を語ってしまいました、ではまた…
展覧会やテストなどの様々な要素で忙しい時期ですが、
それでも解説記事を書くだけの余裕が生まれた時期に解説ができてホッとしています。
今回解説する記事の中には、今後のブログに関する重要な内容も含まれていますね。
とにかく、そろそろ1周年が見え始めているこの大切な時期ですから、
解説も気を抜いてはいけません。
それでは20記事溜まりましたので各記事を解説していきます。
希少http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/253/
この手の「読者いじり」は今後も度々使われることになるでしょう。
個人的に真田幸村意外の人物でこの髪型と言えば、ギルティギアのソル=バッドガイですね。
髪をほどくとナドレ(ガンダム00)に見えなくもないです。
もうしばらく(髪型的な意味での)希少種生活は続きそうです。
猟奇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/254/
この設定変更は、ブログもしくは日記があることによって効果が増加します。
さすがに誰かに直接聞いてもらうにしては少々問題があるかと。
確認ですが、今回の被害者はもちろん私です。
自分が加害者だった場合は素直に反省しましょう。
表現http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/255/
あえて難しい表現を使うことで読者の頭を使わせてまでも、よく覚えておいてほしい事項です。
これに加え、嘘が含まれていること、これらを本当に理解していないと、
このブログによって間接的に意図せず他人を傷つけてしまう可能性がありますからね。
悪口の類だけが記憶に残ってしまうような方は、読むのを止めた方がいいと思いますよ。
徳島http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/256/
思えば私が以降の記事で忙しいと言い続けることになった原因はこれかもしれません。
さすがに土日が丸ごとなくなってしまうのは時間的な面で相当な損失でした。
しかしながら、内容だけに着目すれば申し分ありませんでした。
ちなみに「ツイン・リバース」とは「二度、吐く」ということです。
被悟http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/257/
これで「サトラレ」と読むかと思いきや、単純に「ひご」と読んでください。
不特定の他人による迷惑行為に腹が立たないのは本質的なものだと思っていましたが、
ひょっとするとこれにも設定変更の要素が含まれているのかもしれません。
最後の問いかけに対する個人的な答えは、「その立場を利用する」です。
手作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/258/
ボランティア活動は高校1年以来ですし、これほど本格的なものは人生初です。
記事内で様々な提案をしていますが、これは全員が私と同じ環境だった場合の話。
そう、結論から言ってしまえば、私だけが夏休みに頑張ればいいだけのことです。
とにかく、今後はある程度先のことでもスケジュール帳に書くようにします。
八倍http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/259/
何が八倍になったのかわからなかった人も多いでしょう、「ヤバイ」と読んでください。
この記事と「防衛」、「主役」を合わせてようやく一つのネタが完成しました。
特に記事「主役」では素直な心境を語っているようで、裏ではネタの準備をしていたわけです。
どうです、そろそろ記事内容を信じない方がいいのではないかと思ってきませんか?
仮面http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/260/
手づくりまつり終了と共に自分の作った仮面を頂くことができました。
片方は記念に取っておくとのことで、「泣き虫クラウン」の方を持ち帰りました。
実はこの記事でつけた名前、というか名前をつけたこと自体が嘘なので、
私自身がこの仮面を「泣き虫クラウン」と呼ぶことはブログ外では一切ありません。
絵描http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/261/
ここで紹介した以外にも好きな絵柄は色々とあるのですが、
やはり純粋にアートを求める人たちの中にはあまりいない気がします。
ちなみに「らめなの!」は、別に上手いと思っているわけではないです。
ただ、一番古いイラストからの進化が著しいので評価に値するわけですね。
妖怪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/262/
自分だけの妖怪(オリジナルではなく絵柄的に)を描くことは、長年の夢だったのかもしれません。
現時点ではフィルタ、プレーン等の使い方もよく分かっていないので、
今後さらに色々な描き方ができるようになるかもしれませんが、陰摩羅鬼はこれで満足です。
レイヤーに関しては正直なところ、多い方がいいのか少ない方がいいのかはわかりません…
分散http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/263/
シックススシーズンの1記事目は、今後の展開に関するものになっています。
それはつまり、今後、複数の性格同士で対談形式の記事を作るということ。
程よい眠気と戦いながらの更新だったため、ある程度素直な文章になっています。
また、模範回答が存在することで影響があるのは対話時のみであり、個人の解釈は自由です。
降臨http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/264/
相棒にギルティギアと、コアな動画を個人的に選択してしまいました。
3次元の動画に対する評価が高いのは、やはり人間が最終的には3次元を求めるからでしょうか。
とはいうものの、この現実であっても結局入力の時点では2次元に変換されているのですが…
ところで今回、アイドルマスター系動画のクオリティは異常でした。
開眼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/265/
ニュートン法等に関する記述もいずれは忘れ去ってしまうことでしょう。
やはり一時的に細部まで記憶することはできても、維持ができないのは問題ですね。
心から「まだ忘れていない」と思うことができれば、記憶し続けられるのでしょうか?
とにかく、「爆闘宣言ダイガンダー」がわかって頂ければそれで十分です。
詩人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/266/
他人の詩を読むのは好きです。
詩にはその人のものの見方や文章力などが如実に表れますからね。
ちなみに陰陽座以外の楽曲は脳内再生されるといっても一部だけです。
基本的に特徴的な部分だけがリピートされ続け、嫌になって無理矢理中断しますね。
離心http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/267/
タイトルは一番やりたいことができないという感じに解釈してください。
初めの部分を「」でとじたのは、もはや忙しくなくても形式的に言っている部分があるからです。
それにしても彼(もしくは彼女)の下書き、大きさの力を実感せずにはいられませんでした。
私がどれだけ細かく描いても、現時点では大きさというものの前に簡単に敗北してしまうのでしょう。
素敵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/268/
結論から言えば、何かを素敵だと思ったから写実画を描こうと思ったのではありません。
特に理由もなく描き始めた人に簡単に抜かれたら、その人は絶望するでしょう。
そんな画家としての攻撃的な部分が不意に現れたのだと思います。
私が芸術家になるとき、それは私が真の変態になる時でしょうね…
多々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/269/
やりたいことが「多」く、やるべきことも「多」いということで。
ペトロールとは油彩用の薄め液(=ガソリン?)だそうです。
こうして結局調べてしまうあたりが私の長所であり、ある意味短所でもありますね。
最後のくだりはどう見ても「世界のナベアツ」です。
新型http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/270/
偶数シーズンにはタイトルにある程度縛りがあるのでこうなりましたが、「新たな試み」的な解釈で。
スケッチの時に「モッサリしてるな」と言われたんですが、ミスを指摘されたのかと思いました(笑)
塗りつぶし…いつかキャンバス用のプリンタが手に入ったりしないんでしょうか…
結局は自分の手で塗らなければ作品とは呼べないんですよね、頑張ります。
神域http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/271/
ナベアツに対抗して今度は「サンドイッチマン」ネタです。
今回はコンピューター技術というよりは、人間の底力を見せられたという印象でした。
特にメタルギアソリッド、ペイントとマウスであれはあり得ません。
個人的にはデスのカーミィがお気に入りですが。
代替http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/272/
これが現時点で所持している全ての油絵の具です。(一体いくら使ったのやら…)
これらの絵の具の購入基準にも色々なものがありますが、使いたい色は勿論、
最近ではあえて「値段が高いもの」や「名前が面白いもの」等を選んだりしています。
そのうちアンティークシリーズ(1本約3000円)に手を出しそうで心配です。
今回はここまでです。
いくら絵の具が1本で三千円だからといって、中学生の頃はゾイド1体に五千円かけてましたしね。
やはり物の価値というのは、その時点で本人が欲すれば値段とは関係ないものなのでしょう。
しかし、これでは完全に買う流れですね。
ところでシックススシーズンのラストを飾る予定の企画ですが、
フィフスシーズン最終記事のタイトルが「妖怪」だったことで実現が難しくなってきました。
でもあの記事のタイトルはどうしても「妖怪」にしたかったんです。
どうしても無理なようならセブンスシーズンにでも、ということで…
どうも、HPから来た者です。
順当に記事数を重ねてきたこのブログですが、いよいよ250の大台が見えてきました。
これからもこの調子で頑張っていきます!と自信を持って言えると良いのですが…
でも心配しないでください。
私は妥協ができる人間です。(極限の状態において)
では20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきます。
恋愛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/232/
玖人目が帰ってきました。
どうやら彼は私の精神がある方向に傾いたときに現れるようです。
現在は再びいるのかいないのかわからなくなってしまいました。
ちなみに、読む人が読むとありのままを書いているようにしか見えない内容です。
抗鬱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/233/
ブログ開設史上かつてないほどの危機でした。
これほどの精神状態に陥ることは、他者との親密な関係を避けていた頃には考えられません。
それにしてもこの数日間は本当に気持ちのいい目覚めなど迎えられませんでした。
こんなときでも二行目は記事「楽園」を若干意識してます。
幾三http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/234/
後に一大ブームを巻き起こす某ニコニコ的ボーカロイドが本格的に動き始めた回です。
ウマウマ動画もここまでくると高レベルなものしかランキングには残れなくなったようです。
個人的には「再翻訳でメルト」がツボでしたね。
今回のPVは結構凝った作りになっているのでオススメですよ。
解鬱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/235/
最後までとっておくはずのE缶を使った気分ですが、なんとか回復しました。
いろいろ書きましたが、果たして本当に全ての関係を完全に断つつもりだったのかは…
それがこのブログの恐いところですね。
まあ、この二大巨頭がある限り、私はこれからも頑張っていくことができるはずです。
主役http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/236/
良くも悪くも周囲から注目される立場は卒業したということですね。
ただ、今回私が受けた精神的ダメージは周りの人が感じた以上に壮絶なものだったのです。
防衛反応として無意識に殺気に近いものを出してしまったようです。(思考は冷静だったのに)
でも私にとってはそれが普通なのかも…もともと美術部に普通の人間なんていましたっけ?
語学http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/237/
設定変更をしようにも教科書すら持ってきていなかったのでどうしようもありませんでした。
数少ない設定変更が不可能な事例です。
現在では教科書を購入したようで、「音感がないのに必死に頑張ってる」という設定変更が可能に。
ちなみに設定変更を駆使しなければ、私のブログは大変なことになります。
白兎http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/238/
同じものを何度も描くと技の使い分けもできます。
私はこれまでの上達過程で、3年間ギルティギアのキャラクターばかり描き続けました。
そして現時点で私の絵に最も不足しているものはキャラの表情だと思います。
「描こうと思えば描ける」という考えは捨て、「いつでも描ける」にしなくては…
特徴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/239/
とりあえず自分には顔ニューロンがあってよかったとは思いました。
それでもシャッフルのキャラクターはあまり見分けることができませんが。
「…今夜はカレーだ!」はヤングガンガンのハガキ紹介コーナーのネタです。
問題の答えは美術部員の皆さんなら当然のごとくわかっていると思いますので発表しません。
反省http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/240/
悪くないことを悪いと思う必要はありませんが、他人に嫌な思いをさせたことは反省すべきです。
このブログの性質上、私の誠意は皆さんに信じていただくしかありませんが…
この記事のカテゴリーは「駄文」ですが、タイトルの通り「反省文」の方が適切だと思います。
私の「駄文」の範囲が広いのは、結局のところあまり見どころのない文という扱いだからなのです。
無系http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/241/
オマケ動画でまとめましたが、何系でもないパロリンクはレベルが高いので気に入ってます。
それにしても、たった1週間でこの幾三動画の進化は素晴らしいですね。
真の手書きMADであるトレモロも素晴らしい、さすがニコニコ動画です。
組曲「懐古」ですが、もちろん私は使用曲の元ネタのほとんどはわかります。
創造http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/242/
私はこの設定を作って正解だったのかという質問には答えることができません。
気がついた頃には当たり前のように、私の中に単なるネタだったはずの彼らが存在したのです。
というわけで後から存在に気付いたというパターンにも若干興味があります。
でもこの設定を全面的に出すと確実に変人扱いされるのでオススメはしません。
予定http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/243/
適当に文章をつないでいったら最近ニコニコで流行りのループが完成しました。
まあ内容が初めに戻るわけではないですが、序盤の内容を最後に活かすことはできていますよね。
それはいいんですが、今度の展覧会も計画不足のせいで大変なことになりそうです…
ちなみにこのとき掲載するはずだったイラストは現時点で未だに完成していません。
駄人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/244/
反面教師という言葉は立派な設定変更だと思います。
私の言う駄目な人間=ダメ人間ではないです。
ダメ人間にも社会的には(人間関係などにおいて)かなりの高待遇という人もいますからね。
昔から私の周りにも常に敵を増やし続ける人が当然のごとくいましたし、現在も例外なくいます。
情熱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/245/
何に対してでも、始めた頃にはそれなりに情熱があるものです。
最初はどんな目標でも立てていいと思いますが、大切なのは達成できるかどうかですよ。
記事の内容もマイナスに向かっていますが、これらを苦痛に感じているわけではないです。
結局は全て私がやりたくてやっているのです。
戦慄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/246/
ありきたりな内容ですが、さすがに書き終わって背筋が寒くなりました。
自分の中から勝手にこんな物語が生まれてくることが恐いです。
ちなみに私にとって一番怖いのは途中のダチョウ倶楽部ネタのパロディ部分だったりします。
私の中で一人称が「俺」である性格は現時点で3人しかいないはずなんです…
技術http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/247/
最近の話ですが、バラを一筆書きで描ける技を編み出しました。
嬉しかったので、つい気持ちの悪い看板を作ってしまいました。
描画に関する技術はいくら持っていても損をすることはないですね。
現在はペイントツールに関する技術の習得意欲がないことが問題なんですが…
絵師http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/248/
描いてみたのレベルが凄まじかったのでタイトルにも影響が出ました。
今回一番ツボだったのはなんでしょう?…遊戯の味方 凡バーマンでしょうか?
鳥の詩ジャスコバージョンとローゼンメイデン風アンパンマンも素敵ですね。
オマケ動画ですが、ココロ耳コピもかなりオススメです。(結局ほぼ全てがオススメです)
断髪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/249/
連休明け1日で「カッコイイ」2回、「全然違う(系)」5回、「サッパリした」2回。
この結果を見ると今のところ散髪は成功だったようです。
ちなみに「サッパリした」という感想に対しては「というよりバッサリしただろ?」と返してます。
でも私は気付いてしまいました…この髪型では(劣化版)真田幸村(BASARA)です。
大変http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/250/
実際のところどうでもいいんですが、腐女子ではない方が好ましいのは確かです。
記事更新後にメールによる奇襲も受けましたが華麗にスルーしました。
ちなみに途中のネタは完全にフィクションです。
私は弟や妹に「兄」という字のつく呼び方で呼ばれたことはありません。
照女http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/251/
いつの間にか詩が出来上がっていたのですが、
それは前々から頭の中に原型があったからなのかもしれません。
シリーズものを描く上で統一感を出すためにある程度の基準を設けることはよくあるのですが、
それを絶対とすると縛りとなり、緩和したときに後悔が残るのでいつもある程度緩めに設定してます。
今回はここまでです。
現時点でフィフスシーズンの最期を飾る記事はほぼ決まっているのですが、
実はシックススシーズン最後の記事も決まっていたりします。
でも私の決定は後に変更されることが多いので、仮決定という扱いにしてるんですけどね。
なぜ現時点で決まっているのかというと、今から準備をしておかないと間に合いそうにないからです。
どうやら私は可能な限り挑戦しないと気が済まない人間のようですね。
前期授業開始に伴い様々な形で記事材料が飛び込んでくるので更新的には助かりますが、
やはり人間2ヶ月も休んでしまうとそれ相応に駄目になるものですね。
今も明日提出のレポートを放置して記事を更新しています。
まあそれはさておき、今回も20記事溜まりましたので各記事を解説していきます。
勢揃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/211/
フィフスシーズン、季節は一周しました。
勢揃いと言いつつも玖人目は現れませんでした。
なぜ最後にパッション屋良とマークパンサーが出てきたのかは一切が謎です。
ちなみに捌人目の言った実名というのは捌人目の個別名のことであり、私の本名ではありません。
職人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/212/
この期に及んで異例の3記事更新ですよ。
今回は特に色々な方面での技術力を見せつけられた回だったのでこのタイトルに。
ちなみにメモ帳を使うようになり、動画系記事の更新がかなり助かっています。
長続きの秘訣は、同じ作業でもより効率的に行える方法を探し続けることですね。
足算http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/213/
いろいろ書いてますが、ツンデレが現実に存在することはかなり難しいです。
まず、ツンデレが明確に定義されていない以上、模範回答がありません。
そして明かされる悲惨な記憶の数々。
現実は小説より奇かもしれませんが、小説ほどロマンチックではないですからね。
機神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/214/
ジャムプロジェクトっぽいです。
ちゃんとメロディーも作ってありますが、一生公開することはないと思います。
後半は会話パートで文章から性別を判断するしかないということを利用したオチ付きです。
念のために言っておきますが、両方男ですよ。
無声http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/215/
少し前から書きたくて仕方がなかった設定です。
ちなみに冒頭で主人公と会話しているのは看護婦さんです。
ケーキは適当につけましたが、ソーダは自分でもなかなかうまいと思います。
この頃から我慢できずに一言だけ余計なことを言ってしまうことが多くなりました。
婆娑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/216/
基本的に三文字熟語はこういった形で無理矢理タイトルにすることになります。
しかし、これは自分でもやり過ぎな感があります。
それにしても毛利元就の扱いはなかなか酷いものです。
個人的に一番面白いのは「実写版キャストに当てはめてみた」ですね。
銀魂http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/217/
最近はマンガの方は読んでないんですが、アトラスの回もあるのでしょうか?
ソッキリンなる簡易ネタを書いていますが、ポスター掲示依頼で市内を歩き回り、
実際に少し足を痛めてしまいました。
このブログと銀魂の共通点はそれぞれのネタに何の脈略もないということですかね。
新入http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/218/
サークルは畑に喩えることができると思ったのですが、無理でした。
そして、いつも通りのありえない展開へと発展するわけです。
お察しの通り、敵を50人にしたのは1年ものにするためです。
しかもすごく日本的な物語なのに聖剣はドイツ製なんですよね。
曖昧http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/219/
まず、シュモニーではなくシャモニーでした。
数ある候補の中でもそんなしゃもじみたいな名前はありえないだろうと思っていました…
まあ、ありえないことが起こるのもこのブログでは日常茶飯事です。
でもやっぱり少し腹が立ちますよね、同じ話題で相手の方が博識だと。
囚団http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/220/
せっかく季節が一周したので短編や詩歌も増やしていこうと思い作ってみました。
このブログはあまり日記として成立させたくないんです。
設定的にはヘンリーとNELAが20代、オズワルドが30代、後は少なくとも40過ぎです。
ちなみに俳優は外国人ですが、ちゃんとした日本映画です。
縛鎖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/221/
以前にこう書いてギアスと読ませている本がありました。(おそらく同人誌)
さらにこのキーワードで検索すると同名のエロゲがヒットしました。
「長かった」とは、精神的には新鮮さ、物理的には髪、肩書的には○○歴ですね。
ちなみに猫娘はどうやら地獄で霊的な存在として生活しているようです。
喜怒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/222/
少しネタも入ってますが、基本的には真面目に作ってます。
まあこの企画自体がネタだと言われるとそれまでなんですが。
限界突破シリーズが全てバサラになったのは、本当に彼らが限界を突破しているからでしょう。
怒怒で小十郎は笑ってますが、松永に馬鹿にされた揚句に小太郎が現れ、かなりキレてます。
透視http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/223/
内臓が動いているのを見るのは楽しいと思います。(命に別状がない範囲で)
どの文にかかっているかはあえて言いませんが、私は絵の能力に満足しています。
例のそっくりさんですが、本当によく構内で見かけます。
しかもこの記事を書いたせいでニヤけそうになるので助けてほしいくらいです…
防衛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/224/
私の自己防衛機能を甘く見てはいけません。
その場でとてつもないショックを受けることがあっても1週間あれば必ず立ち直ってみせます。
でも貴方はできますか?後天的にNからMになることが。
私はノーマルのことをNと呼んでいます。(二極論が嫌いな方もいるので)
死途http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/225/
まあ虚言ですから、人生が嫌になってなどいません。
そして嫌になったとしても1日使って樹海まで行ったりもしません。
それにしても成り行きとはいえ新手の風俗サービスを発明してしまいました。
一緒に苦しんでくれるお姉さんって…なかなか魅力的ですね。
空気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/226/
私は空気が読める人間になりたいと思ったことはありません。
ただ、私はMなので人の目に入らない苦労をするのが大好きです。
でもなんとなく触覚でわかりますよね、空気って。
…決して空気が読めない(と思っている)人への攻撃ではないです。
組曲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/227/
今年度の新入生もニコニコ動画の波に飲み込まれていくことでしょう。
もっとも、今年は入学前からのニコニコ動画愛用者も多いようですが。
個人的にかどうかはわかりませんが、「ココロ」なら少し頑張れば泣けます。
戦国や江戸といった時代を越え、今や組織公認の萌えキャラがいる時代なんですね。
副題http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/228/
サブタイトルを重要視しているブログ・HP等もありますが、
当ブログではあの一文を変更することができないのでサブタイトルの意味がありません。
それでもFAQには載せようと思っていますよ。
投稿があればの話ですが。
着色http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/229/
私は基本的に色塗りで楽しいと思ったことがないです。
ちなみに私が絵とする会話は「こんな色にしてくれ」とかではないです。
本当に恋人のような、小説に登場する素敵人物のような言葉を返してくれます。
まあ、そうやって喋らせるのが好きなんです。
余生http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/230/
私にロスタイムがあるとしても、かなり少ないのではないかと思います。
でも常識的に(絵を遊びだと)考えるとかなりの時間になるでしょうね。
そして今回のように矛盾を見つけるとついツッコミを入れたくてウズウズします。
さらに大泉洋の回が良かったというより、単純にキャラとして大泉洋が好きです。
今回はここまでです。
物語や詩といったものの創作活動には時間がかかるので結局駄文が多くなりますが、
こういった作品はこれからも私の脳内で次々と生み出されていくことでしょう。
そして、これらの物語を最後まで完成させる漫画家は本当にすごいと思います。
しかも人によっては何作も並行させますから、勝負になりません。
それだけ描けば私でももっと上手くなれるでしょうね。
失礼、個人的な意見が入ってしまいましたね。
ついに大台の200記事を突破してしまいました。
順調にいけば今年中に少なくとも400記事は突破するということになりますが、
気を抜かないようにしっかり頑張っていきたいものですね。
しかし、サードシーズンが始まった頃はペンタブなど買う気もなかったのですが、
人生とはなかなかにわからないものです。
というわけで解説もついに記事数2桁に突入しましたが、いつも通り各記事を解説していきます。
股下http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/190/
若干ネガティブな流れでしたが、最後は良い方向でまとめることができました。
ちなみに脚長スーツを実際に着てみた感想としては、
苦しくはないけど足が引きしまっている人でないと格好よく見えないといった感じでしょうか。
まあ六十代後半まででもいいですが、健康に生きたいですね。
角歩http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/191/
将棋で言うと、自分がひたすら相手の駒を取るだけというパターンもありますよね。
ただし、こういった人生における損得は長い目で見る必要があるようです。
私の友人もCDショップで目当てのCDが全て揃い、上機嫌で帰宅中に交通事故を起こしました。
しかも相手の車には妊婦が…まあそれによる問題はなかったようでなによりです。
楽園http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/192/
キャラの名前や年齢から、短編に見せかけた詩的エッセイに見せかけた虚言です。
すくなくともルーハなんて人は私の中に存在しませんし、殻も元からありません。
ちなみにこの話、決してハッピーエンドではないんですよ。
ローサは結局楽園を抜け出すことができなかったのですから。(殻の外が楽園になったから)
蔵入http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/193/
この辺りの記事のタイトル変換は自分でもよくできたなと思います。
今回の夢はお蔵入り的内容にもかかわらず結構な長さがありました。
個人的には3つの夢を1日で順番に見ていった感じです。
お姉チャンバラもある程度ハマりましたが、最近はまたBASARAに戻ってますね。
回帰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/194/
とりあえず、ホッチキスくらい自分で買いましょう。
岡山といえばドラッグストアーZAGZAGなんですが、
去年は香川、今年は小豆島と、確実に領域を拡大してきてます。
天下統一でも目指しているんでしょうか。
穴場http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/195/
この記事があればある程度ふるいにかけられた動画をチェックできるわけですから、
ニコニコ動画ユーザー歴が浅い人ほど有効活用できる気がしますね。
この中では江戸前鮨とC-R-A-S-H-E-Rは見て損はないです。(あとお譲ちゃん)
私としても週刊ウケル動画からお気に入り動画が見つかったという人がいると嬉しいですね。
雑魚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/196/
最初の茶番劇は見逃してください。(カテゴリーは短編ですが…)
広島に行ってきましたが、バスで片道5時間を日帰りですから堪りません。
SAIも有料化してしまいましたし、Pixiaも初めは全く違うシステムにかなり戸惑いましたね。
まあ記事「魔人」を見てもわかっていただけるように、今はそうでもないですが。
額縁http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/197/
私の絵を完成させるためには、キャンバスだけでも6万5千円かかります。
よって額縁は自主制作という手段を取りました。(買ったらいくらになるやら)
自主制作ならお金はかかりませんし…本音は記事の最後で宝探しですよ。
ちなみに今回の方法では文字を記憶することはできないようです。(できたら東大生ですね)
寅月http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/198/
月の名前の由来はもっとちゃんと決まっているものだと思っていました。
全て紹介していたら少なくとも記事の量が2倍くらいになってます(というのは言いすぎかも)。
カールスモーキー石井の誕生日であることは昔米米クラブファンの友人から羨ましがられました。
逆に何でもない日だったりすると少し残念ですよね。
春気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/199/
本当は卒業式当日に書こうと思っていたのですが、若干遅れてしまいました。
これから毎年この時期には同じような文章が書かれる可能性が高いですね。
ちなみに髪が長くなって特に変わったと思うことは、寝るときとラーメンの食べ方ですかね。
右側を耳にかけ、左に顔を傾けて左手で残りの髪をよけつつ食べます。(括ればいいのに)
休憩http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/200/
文章に関する考え方などの形のないものを考えるときは安らぎますね。
よって、よくわからなかったと言われるファーストシーズンは個人的に楽しかったです。
ネタによっては直接人に言っても面白いものもあるかもしれませんね。
一度記事を音読してみればわかるんじゃないでしょうか。
蜥蜴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/201/
「黄色い目玉の蜥蜴」という文章が書きたかったが為に残りを付け足すという暴挙に出ました。
実際のところ、この詩には本当に意味がないです。
ただ奇麗な風景を頭の中で作って実況しただけですね。
伝えたいことを伝える…記事リンクは使ってますか?(使ってない人はタイトルの横をクリック)
過疎http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/202/
ブログ、HPを問わず、管理人の最も恐れることの一つが過疎でしょう。
それを封じているこのブログは、私にとって本当に好きなことが書けるブログなのです。
タイトルに統一感を持たせているのも記事毎にいろいろな縛りがあるのもHPでやりたかったこと。
やはり下積み時代があると素人とは一線を画したものができるのではないでしょうか。
要請http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/203/
一体どんな要請があったのか、そう、今月の記事数を35にしろというものです。
本当はピタゴラスイッチも紹介したかったのですが、さすがに長いのでやめておきました。
せめてもの償いに動画内のタグ「茶番劇つき」だけは再現しています。
オマケ動画が多くなってしまったのは仕様ということで…
適性http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/204/
私がいたから入部をやめるという人はいても、その逆はいない気がします。
敬語ならいいのではないかという人もいるかもしれませんが、ここでの問題はそうではなく、
自分の言ったことを守れていないということは全ての発言が嘘になる可能性が(以下略
大山のぶ代さんも元気そうで何よりですね(ブラックバラエティにて)。
未知http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/205/
これをエロゲと言わずしてなんと言うといった感じですが、全て見えなくてもエロはエロでしょう。
最後で露骨な嘘をついていますが、これは結構前の記事で話した通り、
駄文以外は最初に書いたものに関するカテゴリーに分類するという規則に則っています。
つまり動画が1つしかなくてもそれが最初なら動画系記事になってしまうんですね。
白犬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/206/
単純に本家をパクっただけなので色々と穴のある十戒になってしまいましたね。
これを全て守ったところでこのブログを本当に楽しむことができるかどうかは謎です。
まあ本家犬の十戒は実家の方々に守っていただくとしましょう。
虚言の季節の略は「虚節」(キョセツ)で統一しましょう。
退屈http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/207/
退屈することは気持ち悪くなるくらい嫌いですね。
だからといって2時間30分も歩いてたら足をやられるのも当たり前ですが。
ちなみに実家に着いた頃にはすっかり良くなっていました。
構造物に関する記述は確かな知識の下の発言ではありませんのであまり信じないでください。
西瓜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/208/
爆発した後は軽い殺人現場のようでしたね(苦笑)
人間にも一度爆発すると手がつけられない人がいますし、ストレス発散は計画的にどうぞ。
僕の精神力がいかに強いかというのを知ってもらうには本気で口喧嘩をするしかないんですが、
正直言ってやめておいて方がいいと思います。(私だってやりたくないですし)
魔人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/209/
前々からやってみたいとは思っていましたが、完全に忘れていました。
とりあえず誰なのかを推測するヒントとしては、上から学年順に並べていく予定です。
Pixiaはこれで2枚目ですが、やはり1枚描くだけで色々なことがわかるものですね。
フォースシーズンのラストを飾る記事としては申し分ないでしょう。
今回はここまでです。
ちなみに20日後ではないですと言っておきながら、というか普通にいけば21日後だというのに、
ピンポイントで20日後にしてしまい誠に申し訳ございません。
本当は狙ってたんだろと言われても仕方ないですね(笑)
それではまたフィフスシーズンでお会いしましょう。
それにしても、今までの季節を春夏秋冬と考えると、5番目は何になるのでしょうね?
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
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| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
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