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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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どうも、HPから来た者です。

難易度に慣れてきたためか、単純に忙しかったためか。

理由は定かではありませんが、あっという間の20記事だったような気がします。

本当に忙しかったですからね…

まあそれはさておき、各記事を解説していきましょう。

奮起http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/64/
正直動画系記事を更新するだけの余裕はなかったのですが、とにかく頑張ってみました。
といっても所詮は自分のためなんですけどね。
ちなみに「万年時計」は長いですが、見る価値はあると思います。
私はもちろん全部見ましたよ。(基本的に前編通して見てないものは紹介しない)

加速http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/65/
虚言タイプその2です。
少し技巧的になりますが、初めの一文が嘘なので、
後の文はその設定で語っているために全て嘘です。
最も判断がつけにくいタイプの虚言ですね。

破裂http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/66/
私の身の回りでもよくあることです。
私も小さい頃はウルトラ怪獣のフィギュアを集めていましたが、
今となっては何の魅力も感じられませんね。
最近はmugenも起動までに5分程度は待たなければならなくなりました。

一厘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/67/
「太陽の影」は我ながら良い例えですね。
ちなみに刹那の美学は一連の項目には含まれてません。
最後の展開が無理やりすぎて笑ってしまいます。
元ネタは「三國無双」ですが、適当に書いてるので細部が間違ってるはずです。

審判http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/68/
共通教育棟493教室の一番左、後ろから三番目の机に書いてありました。
前編替え歌でお送りしています。
「人として軸がぶれている」と「踊る赤ちゃん人間」は有名ですが、
それ以外はすべて筋肉少女帯復活アルバム「新人」内の曲から取ってます。

安寧http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/69/
「コタミカ」がなかなか流行ってくれません。(色々な理由からあたりまえなんですが)
さも暖房をつけて途中経過を報告するかのような形で書いてますが、
最後の一文にもある通り、冷え切った部屋で書いてました。
さらにはその文も嘘で、この後すぐ外出しました。

冷酷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/70/
カテゴリーにご注意ください。
「夢話」ではなく「虚言」、こんな夢見てません。
しかしながら、よくこんな冷酷な妄想ができるものです。
もちろん夢の内容は細部に至るまで完全にフィクションです。

脱退http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/71/
こういった読者の力を試すような記事も好きです。
やはりただ自分のことを書くだけではつまりませんからね。
どれだけ待ってもブログからHPへの道は開けません。(逆は既にありますが)
ちなみに弐人目は女子バレー日本代表について語ってました。

資格http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/72/
「題名」→「タイトル」→「資格」となりましたが、「権利」の方がしっくりきますよね。
まあ仕方ありません、それがセカンドシーズンです。
基本的に動画系記事はニコニコ動画が違法になればすべて終わりですからね。
ちなみにかなり削ってもこの動画数ですからね、困ったものです。

血盥http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/73/
こんな言葉ありませんし、意味もわかりませんが、それっぽかったので。
ちなみにこの辺りから複雑なタイトル変換が増えてきます。
今回の場合は「苛立」を逆から読んでいるわけですね。
ひぐらし系動画はネタには困りませんでしたが、ついつい見入ってかなり時間がかかりました。

装束http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/74/
アナログ万歳なんて言ってますが、フォトショップがあれば楽なんだろうなと思ってみたり。
このブログに掲載されている絵のほとんどはケータイからのSDカード経由でアップしてます。
ケータイから直にアップすることもできるようですが、この手順に満足しているので。
いくら適当に描いたとはいえ、あまり納得できていません。(敗因はたぶん前髪の始点の高さ)

閉店http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/75/
タイトル候補をいろいろと考えていてこのタイトルにあたったとき、瞬時に全文が完成しました。
あとは書くだけだったのですが、途中でいろいろと付け足したくなりますからね。
少女は死んでしまった二人の子供で、彼女が新たな子供に生まれ変わったのか、
偶然の積み重ねから運命を感じた両親が子供にありがとうと何度も言っただけなのか…

名言http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/76/
このタイトルもちょっと無理矢理な二段変換ですね。
自分以外のものは想像で書いていますから、名言であろうはずがありませんね。
ただ、最後の名言だけはちゃんと元ネタがありますよ。
危険すぎるので言えませんが。

死刑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/77/
このブログではよく「~な季節」という言い回しが出てきますが、
虚言と季節はブログタイトルの通り、結構重要な要素としています。
以前の記事と若干同じような内容が出てきますが、今回は奇跡的に矛盾がありませんでした。
私の性格上、矛盾はこれからどんどん出てくることになるでしょうね(笑)

白旗http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/78/
今思い出してもこの時期はかなり切羽詰まってましたね。
岡山弁については本当に思ってました。(それぞれの読み方は宝探し)
この記事で挙げたもののほかにもいろいろ作れると思います。
誤解のないように書いておきますが、「あんごう」は「先生」と同じイントネーションです。

生抜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/79/
フラッシュは途中で見る事も出来たのですが、
自分で見ても面白かったので消してしまったのは少し残念です。
機能は意外と充実していましたが、個人的に②と④はぜひ実現してほしいところですね。
まあ無理だろうとは思いますが。

連載http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/80/
コメントが連載されたので久々の返答です。
正直カテゴリー「返答」に記事が増えることはもうないだろうと思ってました。
ちなみに設定変更を使った上で書いてます。
そのままのテンションだと、アク禁なども考えてしまいますからね。

救援http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/81/
更新日彼ちょうど一週間前に思いついた話でした。
色々な展開に発展できると思いますので、ご自由に想像してお楽しみください。
この主人公、新ジャンル「普通萌え」ですよ。
本当にいろいろと普通じゃないですね。

時流http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/82/
「血盥」ではかなり時間がかかるものと予想していましたが、
マイリストにキープしておいた動画だけで記事ができたので意外と時間はかかりませんでした。
彼女は陰陽座の曲まで歌ってしまいましたからね。
今後が楽しみです。

極解http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/83/
結構いろいろな場面で役に立っています。
「連載」でもこれを使いましたからね。
実用的で便利な技ではありますが、使いどころは選ばなければなりません。
別れ話等で使うと完全に逆効果ですからね。

今回はここまでです。

最近は記事数も増えてきたので自分にとっても解説が必要になってきました。

解説を読むとその時何を考えていたのかすぐに思い出せますからね。

そういえば、次に私が登場するときにはセカンドシーズンも終わりですね。

そして記事数も…

おっと、次回のタイトルが決まりましたよ。

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どうも、HPから来た者です。

20記事溜まったようなので解説していきます。

なぜか前回からかなり期間が空いたように感じます。

やはり記事作成の難易度が上がったためでしょうか。

もちろんそれが楽しくてやってるんですけどね。

略語http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/43/
記事の初めに挙げている略語はすべてアダルトゲームもしくはそれに準ずるものです。
オレンジ色のドアは10月、赤は日光、雫は汗を表しています。
私は暑いのはあまり好きではありませんが、寒さには強い方です。
しかしいきなり寒くなるとやはり暑い日が恋しくなりますね。

杞憂http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/44/
自分でもどうでもいいことだというのはわかっていてこの記事を書きました。
どの時間帯が文章を書くのに適しているかテストをしたかっただけかもしれません。
さらに終盤では意味なく自らの記事を分析していますが、
大学に入ってやたらと聞くようになった微小という言葉を使いたかったんです。

結局http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/45/
ガスの修理をしてもらったんですが、根本的には直っていなかったらしく、
またお湯が出なくなってしまいました。
ただ、この日は全記事中でも1、2を争うほど文章がスラスラと書けました。
内容も多彩、というか滅茶苦茶ですが良しとしましょう。

美学http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/46/
かなり昔からこの考えは持ってました。
個人的には、太陽とサンは別物だと思います。
星を描いてたらなぜか神話に少し詳しくなってしまいました。
ブログを作ったからには更新した方がいいですが、私はまず作ることをお勧めしませんね。

白黒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/47/
この記事に書かれていることのほとんどは、本当に私が思っていることです。
絵に色をつけるのは嫌いです。(別に苦手ではないですし、理由も単に面倒だからです。)
どうでもいいことですが、TKHの正解は「富竹角材ホームラン」です。
ご存知の通り、新カテゴリーは作りましたが、「講義」というカテゴリーを作る気はありません。

語弊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/48/
前から気になってなどいません。
その場の思いつきで書いたので気を悪くした方は無視してください。
どうやら私はすべてにおいて自重することができないようです。
心理テストでも今年の目標は自重することだったんですけどね。

車窓http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/49/
実家に帰った時の風景です。
「片腕の大木」とありますが、線路側の枝だけ切り落とされた大きな木がありました。
「そして何よりも速さが足りない」と書こうかとも思いましたが、やめておきました。
実は考えてる間に終わるどころか、既に結構楽しんでます。

血統http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/50/
ベスは血統書付らしいです。
サンホラが獣と書いてベスティアと読んでいました。
私は犬は外で飼う派ですね。
写真を見たい方は私に直接言ってください。(一部の方に限られますが。)

適応http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/51/
私の環境適応能力は自分でも凄いと思います。
そのため、中学、高校、大学それぞれの友人にとって、私の印象はかなり異なるはずです。
この記事の中で自分の意思が反映されている部分は、一年の半分以上が休日という部分。
今の人生が面白いという部分もそうかな。

期末http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/52/
ファーストシーズンが終了しました。
40記事に突入したあたりから内容はほぼ決まっていました。
セカンドシーズンが始まってから書いた方がいいのではという意見もありそうですが、
解説ではなく予告扱いにしたかったのでこのタイミングで書きました。

記憶http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/53/
一応新たにブログが始まったという設定で書いています。
まあ、大まかに言ってしまうと何も変わらないですけど。
ぜひ些細な変化に気付ける人間になってください。
ちなみに記憶と記録の違いを延々と書いてますが、おそらく大した違いはないです。

露顕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/54/
週刊ウケル動画なる新シリーズが始まりました。
そろそろシリーズものが増えてゴチャゴチャしてくる時期です。
週刊と書いてますが、もちろん不定期に決まっています。
このブログはもとよりそういうブログです。

列挙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/55/
ブログが始まって以来、初の「虚言」です。
とりあえず適当に書いてましたが、なにか絶望的な雰囲気が漂ってしまいました。
もちろん虚言ですから全て嘘です。
強いて言うなら最後の一言だけは若干本音に近いかなという程度ですね。

狂喜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/56/
またしてもおかしな夢を見ていました。
私の見る夢は、夢の中でも常軌を逸しているような気がします。
まあ都合のいいように解釈しているだけかもしれません。
とにかく彼の表情は狂気に満ち溢れていました。

恒例http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/57/
適当に探しても良作が一向に見つからないので、記事作成にかなり時間がかかりました。
ひょっとすると今回の作成時間は今までで一番長かったかもしれません。
狂気の優曇華院シリーズは意外とすぐに集まったんですけどね。
しかも書くだけ書いておいて、結局朝ミック(朝にミク系動画を見ること)はしませんでした。

余臭http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/58/
日記でもこんなことをやったことはありません。
まあ日記は1記事につき画像1枚までなんでそもそも不可能なんですが。
最後の方は眠気との戦いだったような気がします(並びは描いた順)。
さらに言うと、これらの絵は、大きく描いたものを小さめに撮ったのではなく、本当に小さいです。

柔軟http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/59/
「クスッと笑えるコピペ集」(露顕参照)には他にも面白いものが多数ありました。
一度は見ることをお勧めします。
記事の内容は滅茶苦茶ですが、「アル」のことが書けたので満足です。
最近の記事には「宝探し」があまりないように感じていると思いますが、ちゃんとありますよ。

偏差http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/60/
正直に言うと、記事内容からして偏差という表現はあまり適してないかもしれません。
が、まあ間違っているとも言えないのでこれでいいでしょう。
途中の文章は本当に乗りで書いたために誤字等をかなり修正する破目に。
結論は不可能なことをさも簡単であるかのように言う、俗に言う「ボブ術」ですね。

瑠璃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/61/
本当にタイトルと内容が関係ない場合、セカンドシーズンは成立しません。
そんなときはこうしてそれ自体に意味を持たせるような内容を持ってくればいいんです。
「比じゃなかった」と書いてみて、過去形はおかしいと思い、あの形になりました。
ウインドウショッピング~とは選択時に付属する情報量に違いがあるという意味です。

叙情http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/62/
一連の出来事を3つに、というか3人に分けて書いてみました。
それぞれの話はリンクしつつも、微妙に異なる視点で書かれていますよね。
ミックス以降は内容的には前半と関係はないです。
今回新しくできた「切断して閉鎖しよう」というセリフは結構気に入りました。

今回はここまでです。

時間はかかるものの、こうして解説が書けるということは、
今のところそれなりに内容のある記事が書けているようですね。

今後もできればこのペースを維持していきたいものです。

それでは、引き続きセカンドシーズンをお楽しみください。
どうも、HPから来た者です。

早くも20記事溜まってしまいましたね。

ちなみに「計画」の内容を更新しました。

主なものは文章と各記事へのリンクの追加、黒塗りの解除です。

解説が一つ増えるごとにその前の回の黒塗りを解除していこうと思います。

そうすれば解説を見たくない方は見なくて済みますし、
見たい方もいちいちドラッグしなくて済みますからね。

それでは早速解説を始めたいと思います。

装飾http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/22/
何に対してでも理想はシンプルイズベストなんです。
「知っている」と誤解されることは、後に悪い結果にしかつながらないため、
できるだけ早い段階で回避しなければなりません。
私にも持っているだけで詳細を一切知らないCDは結構あります。

性転http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/23/
タイトルを決める段階になるまで性転の霹靂なんて言葉は脳内にありませんでした。
そもそもかなり限られた場合でしか使えませんし。
ある企画で女装をすることになったのですが、三限目があるのにウトウトしていたため、
ある意味助けられたのかもしれません。(結局してない…こともないんですが)

加減http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/24/
力加減の加減です。
ヨコとタテの定義とは、頭文字を縦読みしてくださいということです。
「僕色に…」はあまりこのブログの影響は受けない方がいいですという意味。
前回のミスリードは間違った読解でしたが、今回のミスリードは間違った誘導です。

指定http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/25/
信じられないかもしれませんが、この記事はエバラのCMのくだりから作り始めました。
基本的に記事は上から作成していますが、付け足したり下から作ったりもします。
私は「数時間の間」などの読み方は違っても漢字が同じ文章を作ってしまうと、
どうも納得できない人間みたいです。

発禁http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/26/
早くもシリーズ化してしまったこの企画ですが、
内容が結構危なかったためこのタイトルに。
設定をかなり書きましたが、人名など自分で考えた部分以外は時間をかけてません。
今後の展開も結構浮かんできたのですが、それは記憶の闇に葬ることにします。

息抜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/27/
何かつらいことがあったときや悩んでいるとき、
私の脳内から第三者的な存在が出てきてアドバイスをくれる事が実際にあります。
実際にありますというか、今回もそうです。
よく考えるとどの性格にも当てはまっていませんが、多分性格ではないので放置です。

連鎖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/28/
冒頭部分の文章ですが、本当にあんな感じの喋り方の人がいたんです。
途中の流れの元ネタは「クールポコ」という芸人です。
この回では流れが止まることを文章の死と定義していますが、
森博嗣は発言された時点で言葉は死ぬと書いています。

終焉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/29/
いきなり暴言から始まってますが、「前フリ」の一言で見事に打ち消されてます。
終わらせる気もはなからありませんでしたが、これも魔法の言葉ですから。
「計画」で書いたことをちゃんと守ってくれていた方は少し楽しめたんじゃないかと。
実際には次の記事までの間隔があまりに短いため、効果はなかったでしょうね。

自由http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/30/
特に意味のない記事を書いてしまった場合でも、後から意味をもたせてやる。
これが私なりの記事の可愛がり方です。
最後の部分は本当に関係ないですし、意味も特にないです。
ちなみに「∴」は「ゆえに」を変換すると本当に出ます。

境界http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/31/
2次元と3次元の境界です。
メンテナンスが入ってしまったため、最初が妙な展開になっています。
準備だけで6時間かかったというのに…完成までの時間は考えたくないです。
動画系の記事は見る側も時間がかかるので注意が必要ですね。

破綻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/32/
「まあ、…」の辺りから文章が破綻し始めました。
産地直送タイムは私自身からしても結構迷惑なんです。
ちなみにこのブログには著しく流れを悪くするもの以外、
なるべく一度書いた文章は消さないという暗黙のルールがあります。

博識http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/33/
予備知識があるに越したことはありません。
いろいろとマイナーネタ(じゃないものもありますが)を載せましたが、
ここでも正解は発表しません。
絶対に答え合わせはしないと書いてしまいましたからね。

睡魔http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/34/
テレビをつけると、たまたま「プリキュア5」が放送されてました。
最後の一文の通り、ストレートなタイトルにしました。
どうも朝には弱い傾向があるような気がします。
逆に夜は活発に脳が働いているのか、よく伍人目が出てきます。

瞑想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/35/
コンセプト単体で使っているのがポイントだったりします。
「一貫したコンセプト」と言えば、多少は意味が変わってきます。
設定変更は、人生の色々な場面で役に立つ必須テクニックだと思います。
「クロックタワー」とは、ひたすら逃げるしかないアドベンチャーゲームです。

瀕死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/36/
精神的に瀕死の状態だったのでこのタイトルに。
今までに登場した言葉や技術をふんだんに盛り込んでみました。
英文的文章の元ネタは「ARIA」ですね。
「オチですか?」の一言が出ると、思いのほか的確なツッコミが入るんです。

表裏http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/37/
最初の部分は本当に感想でしかありません。
窓の外を見たらそんな感じだったんです。
最後は「アランドロン不在でした」のほうが内容的に良かったんですが、
文章のまとめとしてはあっちの方がしっくりきます。

途中http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/38/
誰でも死に向かう途中であるということです。
死に対する思考は、人生に対する思考につながると思います。
「そんなことはどうでもいい」と文章化したのは初めてかもしれませんが、
ほぼ毎回、最終的にこの状態になります。

説得http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/39/
「50話もの」という一言は今後の展開に関わってきます。
高校まではアニメの最終話を見るのが趣味の一つでした。
二つの事柄を出し、最後にそれをまとめるという手法をとってみました。
「言葉のあや」とは、「変化の中での永遠」と、「変化する永遠の存在」の違い。

攻防http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/40/
いざ記事を書こうと思って、ふとテレビに目をやると、あのアニメ映画が。
タイトルは他人との関わりは常に駆け引きを主とした攻防だという意味です。
この記事も前回と同じような構成になっていますが、
2記事目にして早くもパターン化を危惧する一文を入れました。

努力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/41/
前フリのためだけにイラストを書くという、無駄な努力をしてます。
最近の記事のクオリティにあまり納得がいかなかったのもありましたし、
40記事目ということもあって、かなり時間をかけてみました。
物凄く数が多いということは、第2弾があるかもしれませんね。

今回はここまでです。

結構長めの文章だったはずなのに全く触れられていない部分もありますが、
そこはおそらくあまり重要ではないんだなと思っていただいていいです。

基本的にあまり重要でないことばかり書いているのも事実ですからね。

なお、解説は毎回長くなりますが、ご容赦ください。
どうも、HPから来た者です。

兼ねてより20記事毎に各記事に解説を入れて読みやすくしようという計画があり、
前回で20記事達成しましたので各記事を解説します。

尚、変に解説が入らない方がいいという意見もあるため、
初更新時は黒塗りという仕様にさせていただきます。

記録http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1/
実はこの文章は初めてブログの誘いを受けた日に書いたもので、
ずっとメモ帳に保存されていました。
よって各描写などは記事作成当時のものです。
最初の記事ということもあり、まだ読める内容でいこうと決めていました。

保険http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/2/
深夜というよりは早朝に近い時間帯に作成しました。
最後の文章はこのために急遽追加されたといっていいです。
ちなみに保険料とは文字数のことです。
最後の方で密かに定義の必要性を語り始めてます。

撤去http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/3/
この記事自体が急遽追加されたといっていいです。
この日は極度の焦りと開放感を一度に味わいました。
書いてみてわかりましたが、「パステルスタイル」は人名っぽいですね。
続刊中となっていますが、今後の登場予定はありません。

狂気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/4/
このあたりから文章を崩す作業が始まっています。
この回はとりあえず今後ニコニコネタが出てきますという紹介程度に書きました。
真の目的である陰陽座の紹介にあたって動画を一通り調べましたが、
載せようと思っていたものがニコニコ動画内になく、断念しました。

孔明http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/5/
タイトルは孔明の罠という意味です。
自作マリオシリーズの動画では隠しブロックなどをこう呼びます。
このことから隠し文章に気付いてもらうためにつけたものです。
無駄な余白というミスリードを誘う一文も入れてあります。

予習http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/6/
思わぬコメントを頂いたため、急遽作成しました。
私がサウンドホライズンを知ったきっかけも陰陽座です。
ちなみに最後の一文はブログの話はするなという意味ではなく、
ブログ内と現実はちゃんと区別した上で話しましょうというニュアンスのものです。

拾人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/7/
自己分析なんて書いてますが、そんなことはしていません。
現時点で自分に対して知りうることを全て書いたつもりです。
もちろん細かく書いていくときりがないので縮小していますが。
私ですか、壱人目です。(結局出てきちゃった)

変化http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/8/
説明せずともわかる通り、この日は私の誕生日でした。
隠し文章に気付いてもらうために本格的に動き出しました。
やはりそこも見ていただかないと意味がないので。
宝探しがこれにあたります。

無理http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/9/
無理難題の無理です。
最後の問題のことを書いているわけですが、
答えは問題のすぐ下で宝探ししてみてください。
Dabunto Kasu Syndrome を気まぐれで企画化させてみました。

序章http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/10/
私がニコニコ動画を見始めてからの流れを書いています。
記事作成のきっかけはテニミュの話だったわけですが。
普通にそれだけ紹介するのも納得がいかなかったので。
ほぼ私が見た順番になっています。

分岐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/11/
この日から急に涼しくなってきたので季節の分かれ目ということで。
一方的な映像付き情報提供媒体とはテレビのことです。
終盤の元ネタは「序章」の「ゴム」を見ていただければわかります。
あの番組とは「劇的ビフォーアフター」のことですね。

鰐翅http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/12/
本当は蛇足って書くつもりでした。
ちなみに造語ですが、「わにはね」と読んでください。
私は本来、他人のブログに言及するのはあまり好きではないんですが…
最後の一文は最初の一文に掛ってます。

羅列http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/13/
数日間記事になることなく頭の中に留まっていたものを羅列してみました。
こんな詩が浮かんでくる頭が正常でないことは確かでしょう。
睡魔に襲われて…はその行自体と真上の行で宝探し。
8%を大きく見るか小さく見るかは個人の自由ですが、私は大きく見ますね。

飽和http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/14/
記事作成に6時間以上かけ、もう脳内が動画飽和状態です。
ゲキレンジャーの○○拳にはストレートな名前が多いので、
できるだけストレートにと思った結果、「異次元少女隊拳」という奇妙な名前が。
サンホラとゲキレンジャーとは…なかなか無茶をしたものです。

頻繁http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/15/
ここでいう一般人とは現代の若者と呼ばれる部類の人達です。
はじめは本当に自分の逆を書くだけのつもりでしたが、結局ネタに走りました。
さ ら に以降は一行毎に宝探しです。
ちなみに日本の未来は本当に心配なんですよ。

不安http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/16/
自分の夢を徹底的に分析しているように見えますが、
よく読むと表現が幼稚だったり文章が繋がってなかったりします。
現時点で駄文ですが、「夢話」という新カテゴリーを作る計画もあります。
面白い夢は結構見るんですよ。

警告http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/17/
DKSLのライバルを作ってみました。
言い忘れてましたが、Lはラボラトリーです。(実はこれもDKS)
イミフは時間がない方は本当に見ない方がいいです。
テスラは同名メタルバンドより拝借。

合体http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/18/
ここから私の決めたまとまりごとの動画紹介を始めました。
とりあえずこの回は一般のMADですが、
説明にところどころ嘘があります。
まあ気にならない程度ですが故意です。

題名http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/19/
小説持ち込みシリーズなどと書いてますが、
本当のシリーズ化は当分先の話になることでしょう。(宝探しあり)
次回は未定の予定はかなり前に日記内で生まれたフレーズで、
結構気に入っていたので使ってみました。

苛立http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/20/
本当は送り仮名がいりますが、まあ気にしません。
後期が始まって早々、あまりに色々と起きたので思わず作成。
ただ、数をこなしたという意味ではやはり一番迷惑な存在は私自身でしょう。
後続車は本当に危なかったです。

今回はここまでです。

今回紹介した場所以外でも、様々なところで宝探しができます。

文章的におかしかったり、自分ならツッコミを入れるぞ?
というところには何かしらのフォローがあると思っていただいていいです。
(でもまずはそのままの記事を一回読んでからの宝探しをお勧めしますが)

それでは私はこれで。

お疲れ様でした。
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