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とうとう1周年ですね。
長いようで、でも長いようで、やっぱり長いようで、本当に長い一年でした。
もう一生分くらい書きたいことを書いたんじゃないでしょうか。
むしろ書きたくないけど無理矢理書いていたような気さえしてきますね(苦笑)
20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきます。
公共http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/379/
本当は周囲の目を考慮するつもりなど初めからありませんでした。
グロテスクな絵でも私にとっては他の絵と何ら変わりません。
関係ない話ですが、ナイツが現れる前から「リ」や「ン」を「ソ」と言う癖がありました。
この法則でいくと、今記事で出てきたマリリン・マンソンはマソソソ・マソソソです。
皆勤http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/380/
色々とアニメを見ている私ですが、全話見ているものは意外と少ないです。
あの「舞‐HiME」でさえ何話か見逃しましたからね。
余談ですが、舞‐HiMEの終盤の内容の濃さは異常です。
コードギアスを見逃すことはないと思いますが、図書館戦争は深夜なので少し心配ですね。
収束http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/381/
ジャンル「虚言の季節」というものもそろそろ確立されてくる頃かと思います。
他人に1記事書かせるくらいどうってことはないので、本当に言えば書かせてあげますよ。
ブログとはどんなものなのかを(間違って)理解することができるでしょう。
まあこの記事を読んで実際に記事を書きたくなった人はいないと思いますが…
河原http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/382/
本当に川幅が100mもあるかどうかは定かではないです、適当に書きました(汗)
鳥取に来てからは川ではなく海との付き合いになるわけですが、
正直寿司が美味しくなるので海の近くの方が好きです。
鳥取にも大きな池ならあるんですけどね。
新手http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/383/
「Google Chrome」は使いやすいので未だに使っています。
ただ半角スペースの大きさの設定が少し違うようですね。
ブログでも表示に問題があることがありますが、インターネットエクスプローラに合わせます。
エロは悪いことではないと思いますよ、2ちゃんねら曰く、H+ERO=HEROですから(笑)
絶対http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/384/
タイトルは絶対的なルールを決めたことに由来するというよりは、
むしろ絶対的に他のものよりも描きたいと思えるものを見つけたという方が強いです。
なんで今まで気付かなかったかが不思議なくらいなんですけどね。
今も描きたくて仕方ないんですが、とりあえず展覧会を優先します。
訂正http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/385/
コメントに返答しないブログだって山ほどあると思うんですが、
実際のところ、返答するようになったからといってコメントが増えるとは思っていませんが(笑)
可能性を重要視する発言を繰り返した手前、自ら可能性を否定するような行動はできません。
とりあえず、今後また返答をしなくなるというようなことはないと思います。
不覚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/386/
単なるアニメ紹介動画の出来に感動するとは不覚でした。
なんでもこの紹介動画は新作が出る度にクオリティが上がっているとのこと。
また、なぜかマイリストに登録してしまったG.G.佐藤シリーズ。
やはり単なる音系MADでも時事ネタや流行が絡むと強いですね。
乱記http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/387/
図書館戦争がない週の代用品として見ていたはずのF1ですが、
今ではそれすらも真剣に見るようになってしまいました。
コードギアスの後にやっている世界遺産の番組もなぜか毎週見ています。
更新しろと書いてはみたものの、更新してほしいブログがあるわけでは…(迷惑だろうし)
同人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/388/
「成人変態エロドージン」が書きたかったという理由だけで1記事できましたね。
「さめだ小判」はどちらかというと商業誌グループに入ると思うので、「小梅けいと」に変更で。
この他にも「ポン貴花田」や「犬」などが商業誌グループの代表格かと。
この人達の漫画は成人コミック表示なしで売られているので、間違えて買ったことがあります。
生還http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/389/
ただ旅行前日の生活を書いただけなんですが、どこか詩のような雰囲気があります。
止まった時計を枕元に置いたせいでしょうか。(停止時間8月31日8時32分8秒)
どこか遠くへ出かけるときは、必ずわざと死亡フラグを立てるようにしています。
主人公になりたそうにする人に限ってなかなか死なないという意地の悪さの逆利用です。
浅漬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/390/
ブログで書いたせいで、実家に帰ってからキュウリの浅漬けを食べさせられました。
正直なところ漬物自体好きではないので、人生一でもそれほどレベルは高くないでしょう。
しかし、美術館に行ったのに絵の一枚も見られなかったのが残念でしょうがないです。
部員の間ではウザい警備員の話も出ていましたが、私は興味がなかったので覚えていません。
展望http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/391/
今年は不作というわけではなかったのですが、「これだ!」と思える一枚が必要なんです。
そういう意味では決定打は出なかった気がしますね。
ちなみに淡水魚水族館の魚は結構な量撮ったんですが、
さすがにそれを全て公開するようなことは営業妨害になりかねないので差し障りない程度で。
大吉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/392/
星座が12種類もあるせいでとにかく面倒でした。
結局最初に挙げた占い結果の問題点には、「まだ若干優劣がある」というものも含まれますね。
でも次に挙げた占い結果でも満足できる人はいるというのが私の予想です。
できない人はやはり優劣が必要な人か、ラッキーアイテムにこだわる人ですね。
色集http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/393/
次は青にすると言いつつも、今のところ携帯電話を買い替える気はないです。
遊戯王の話なんてするつもりはなかったんですが、気がつくと長くなっていましたね。
漫画に関しては、軽い書店もどきレベルになってますが、これも気がつくとという感じです。
「ひぐらしのなく頃に」などは応募者限定の非売漫画すら持っています。
盲目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/394/
タイトルは盲目的に崇拝しているものと、私自身の恋愛レベルから。
最近ようやくニューアルバムの曲も脳内再生できるようになってきました、最高です。
宮崎は楽しくなかったわけじゃないですけど、体調も崩したりで…という感じでした。
これ以上語ることはないと書いたので、何か思い出してもそれは記憶の闇に封印しようかと。
魍魎http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/395/
今回のアルバムはかなりの化け物ですね。
かなりベタ褒めしていますが、本当は1曲ごとに5~10行ほどにわたって語りたいですね。
ただ、そんな贔屓目に見ても今回のジャケットは残念だったと思います。
が、それでも陰陽座は最高です。
変日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/396/
まさかの「パステルシリーズ」3作目です。
「パステルの大事な部分は滑らかに俺の指を受け入れるようになった」と書いて、
鍵にオイルを塗ってもらってスムーズになったことを表現しようかとも考えましたが、
メディア良化法によって規制されそうなのでやめておきました(笑)
呑気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/397/
今年は気持ちだけは頑張っていたんですけどね…
どうにも結果は去年とほとんど変わらないものになってしまいました。
ちなみに今年の教学実力試験の難しさは異常でした。
儒外内において内道(法華経)の他に儒教と外道(他の仏教)を学ぶ必要があるのはなぜか?
無性http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/398/
初めは通常版で満足していたんですが、まさかライブ音源があれほどのものとは…
ちなみに例の友人も以前は全アルバムを聴かせて良いと言った曲は1曲でした。
が、ライブアルバムを聴かせた次の日から評価が一変しました。
言い忘れていましたが、9巻は最終巻11巻と共に最後に行った本屋で手に入りました。
今回はここまでです。
実は現時点でテンスシーズンラストの企画は決まっていて、
私の他にもう一人だけその内容を知る人物がいます。
ただ、その人は内容を知ってブログを書く気をなくしてしまったようです。
別にこのブログと同じことをする必要もなければ、このブログに勝つ必要もないと思います。
このブログに完全に勝とうとすると、1日2記事以上確実に更新し、文章量も1.5倍、
さらに日記系記事が一つもないといったようなとんでもないブログになってしまいます(笑)
しかも、このブログは頂点でもなんでもないわけですから、果てしないですね。
そんなことしてる人はもはやブログ廃人ですよ。
結局自分の書きたいときに書きたいことを書きたいだけ書くのが長続きの秘訣なんでしょうね。
ここのところ微妙に本来の更新ペースに追いついていない状態が続いていますが、
9月は1日1記事更新なのでこの間に追いついてしまいたいと思います。
問題は追いつくことではなく、その後なんですけどね。
F・A第二シリーズもなんとか無事に終了してホッとしています。
前半は主にその裏話を中心に解説していこうと思います。
それでは20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきます。
祭開http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/358/
タイトルは「再開」や「再会」とかけています。
本当はモビリンとルイの再会のシーンも書いたんですが、長くなりそうだったので消しました。
イザナミがアリシュナを敵視した理由は自分の子を無差別に殺していたからです。
実はアリシュナの食らった神がそのことを予測して指示したという裏設定があります。
船出http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/359/
ニニギを調べたところ、妻はコノハナサクヤノヒメで、天孫降臨の主人公であり、
三種の神器まで持っているという大当たりの結果に。
この時点では「聖輪ウロボロス」をどう使うかはまだ決まっていませんでした。
スクーダの名は北欧神話のヴェルザンディの妹スクルドから。
火神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/360/
実は制作前に決まっていたのはオライオンがヨモツヒラとの最終対決をするということだけでした。
よってその動力源であるカグツチの登場シーンは決して外せない部分だったんです。
さらに、イザナギがルイ達のせいでやられたことにより、イザナミを敵に回すことになります。
そもそも悪ではないイザナミをどう敵側に位置付けるかは結構重要な問題でした。
大悪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/361/
時空を飛び越える魔法はルイの苦手分野なわけです。
今回の場合はその空間自体が無理矢理現代に持ってこられていたため、
厳密に言えば魔法自体は成功と言えるでしょう。
リッヒをコウモリに戻す予定はなかったんですが、この方が流れがスムーズになるので。
吸血http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/362/
ニニギがルイ側につくためのエピソードです。
サクヤビメは本来イワナガヒメと共にあってこそ繁栄をもたらす存在。
単体では早期の死を招く存在であるため、アリシュナはニニギへの仕返しと共に目を付けます。
ちなみに真・逆流血は吸血、逆流血は相手に血液を流し込む技です。
衝突http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/363/
ゴースト・レギオンを使うため敵にも軍勢が必要でしたが、運よくイザナミの設定が活きました。
悪魔は鏡に映りませんから、神の力を手に入れる前のアリシュナも鏡には映りませんでした。
つまり、鏡に映れば少なくとも神の力があるということ、映らなければただの悪魔です。
ルナティック・ゲイトは召喚魔法、前作で呼び出した門の名前は「追放者の門」です。
掃討http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/364/
分かっているとは思いますが、天の尾羽張に闇の力を与えたのはアリシュナです。
イザナミの力を手に入れていない以上、イザナギも味方につけておく必要があったわけです。
ゴースト・レギオンの長所は一方的かつ絶対的な力であること。
「聖輪ウロボロス」をこう使うことになるとは自分でも思いませんでしたが、逆によかったかと。
忌獣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/365/
ヨモツヒラは初め「忌獣」ではなく「機獣」にする予定だったのですが、時代がおかしくなるので。
勾玉はどう使うか迷っていましたが、最終的に結構重要な位置づけになりましたね。
これにより、イザナギはまたしてもカグツチの力によって葬られることに。
アリシュナが食らったイザナミは上級神、今後の展開が気になりますね。
神器http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/366/
日本でやりたかったことと言えば、やはりヤマタノオロチ退治の再現。
オライオンが日本にいるという設定が可能なのは、ダイダラボッチ伝説があるため。
ヨモツヒラは闇の存在ですが、イザナミ達は神なのでウロボロスでは倒せなかったわけです。
天叢雲の剣は草薙の剣と同じものですが、今回は技名として使いました。
冥国http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/367/
一連の騒動が終わり、神々は時空の再編と共に消滅していきます。
次の舞台は冥き死の国、ルイは死神の力を手に入れることができるのでしょうか?
ちなみに、アリシュナはすぐ逃げて戦うことすらできていませんが、
そもそもアリシュナが死ぬ前提で物語を作っているわけではありませんからね。
作歌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/368/
F・Aを読んでいない人はさぞかし退屈していることだろうと思い、はじけてみました。
とは言うものの、随所に平野耕太(ヘルシング作者)の要素を取り入れていますが。
歌については特にメロディを想像して書いたわけではないので歌えません。
合州国日本のネタがなくても道州制には賛成ですね。
放心http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/369/
ここにきてランキング1位の動画が登場することになるとは…
このPVシリーズには期待していただけに、一気に2作品も登場して感動しました。
オマケ動画の「メカちはやソロ」は「ちはやソロ」を見てから見ることをお勧めします。
科学の力の凄さが分かると思います。
希望http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/370/
グレンは好きですが、カレンはどうでもいいですね。
コードギアスは今まで見てきたアニメの中でもストーリーは結構上位に入ります。
ちなみに福山潤の中で一番好きなのはルルーシュですが、
若本則夫の中で一番好きなのはアンデルセン神父ですね。
錯覚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/371/
女性にとってはどうなのかわかりませんが、個人的に式用の髪型はあまり好きではないですね。
一番好きなのはやはりストレートのセミロングです。
2、30は言い過ぎかもしれませんが、あだ名には不自由しませんでしたね(笑)
でも個人的にケンカに対しては楽しかったという記憶しかありません。
異界http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/372/
錦織選手はすごいです、あいつこそがテニスの王子様と言いたくなります。
この手の番組に対する感想は単純に耐性がついているだけかもしれないので要注意です。
誰と待ち合わせをしていたかはあえて書かないことにしましょうか。
私は期限のある物事があるとかなりの確率で遅れる夢を見ますね。
昇格http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/373/
陰陽座の曲の中では「逢魔刻」が訴えられるレベルのパクリらしいです。
インディーズ時代の過ちとでも言うべきでしょうか。
オクラ(毛利元就)に見えると書いていますが、よくベイブレードと言われているようです。
しかし、どうせならボスではなく味方メンバーの技名にしてほしかったですね。
既出http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/374/
ベスト40ということですが、あまりに見落としが多い場合はベスト50になる可能性も。
記事が長くなると書いていましたが、せっかくの紹介なので見やすさを重視するため、
記事内容を一部変更し、動画の紹介方法も変更(追加?)しました。
10位前後の動画は本当に何度見ても飽きませんね。
定番http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/375/
腐女子という言葉も昔に比べてかなり有名になってきましたね。
というか、この手の文化が世界的に有名になっているのは本当に良いことなんでしょうか?
それにしても、ああいった人達はなんでキスしたがるんですかね?
本編でそんな展開があったらどうなることか…
主義http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/376/
ギルティギアの方がメインみたいになりましたが、陰陽座のPV紹介がメインですよ。
美術部に入部した当時は絵の評価をし合う機会があるとは思いもしませんでしたね。
まあこの程度の殺意は次の日になれば忘れていますから、気にしなくていいですよ。
現に今でも覚えているのは今年の開学で勝手に何か言ってたジジイくらいですから。
念願http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/377/
「本当に大事なのはひとつだけ」の元ネタを見ましたが、全然違う歌ですね(笑)
ヤンデレの妹が様々な表情を持つようになってきましたね、3D化の恐れもありますね。
ハナゴエも相変わらず凄かったですし、なんと言ってもエレクトロ・ワールド。
この動画のせいで私はPerfumeのベストを買いましたからね。
今回はここまでです。
しかし、8月はブログ更新に追われてほとんど何もできませんでした、これはまずいです。
実家があんなに暑くなければ…暑いと本当に何もできなくなるんですよ。
最近は涼しくなってきましたが、ニュースでは9月からまた暑くなるとのこと。
もう9月は自由時間一切なしでいきましょう。(実は鳥取に帰ってからのゲーム起動時間は0)
去年と同じような悲劇を繰り返すことだけは絶対に回避したいと思います。(…繰り返すフラグ?)
どうも、HPから来た者です。
せっかく元の更新ペースに戻したばかりだったというのに、直後に実家に帰ったため、
(成人式もあって)またしても数日画面を見ることのない日々が続きました。
しかし、1週間丸々更新できないような状況とまではいかないので、修復は順調です。
と言いますのも、ついにF・A第2期が始まるということで、個人的にも乗り気ですからね。
というわけで今回も20記事溜まりましたので各記事を解説していきます。
星間http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/337/
実家に帰ってマクロスを見たついでに星間飛行も聞きました。
とりあえず、ヤック・デカルチャー。
それにしてもハナゴエのデスノ真似(全キャラ)は似すぎというより本人だと思います。
オマケ動画には例の「スーパー弟に指を噛まれてMに目覚めてしまった子供デラックス」が。
穴埋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/338/
タイトルは歌詞の穴を埋めてくれたという意味です。
夢というのは、まず見終わった時点で記憶が既に劣化しているので、
本当に今回語ったことが正確であるといえるのかは自分でもわかりません。
ただ、驚いたという記憶は確かなので、その部分から考えれば真実だとは言えなくもないです。
現想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/339/
まず虚言であるということを忘れてはいけません、そう、日曜に学食は開いてませんね。
短編でなく虚言にしたのは、明らかに作中のある部分に別の目的が含まれているからです。
わかる人は「ニヤニヤ」しておいてくださいね。
ちなみにロボットの性別は重要視していないので決めていません。
毎日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/340/
ネタがない時の対策として挙げた各項目は、当然組み合わせることもできます。
改行は「長く見せる技術」と書いていますが、実は日記を毎日更新していた当時、
他人のブログを見て読みやすくて良いなと思っていたものを拝借しただけです。
つまり、現在日記はほとんど更新していません。
人助http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/341/
まあ、人助けという行為自体が前向きではないのかと言われれば終わりなんですが。
そういえばある先輩から宿題の手伝いを頼まれたきり何の音沙汰もないんですけど…
本当にみんな苦労してるので、自分がその中でどれ程の位置にいるかすらわかりません。
基本的に無茶振り以外は断らないことが信条ですね。
同等http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/342/
悲劇を見た方のために書いておきますが、現在は非常に安定しています。
「同等の存在」の定義ですが、「性格として使えるだけの準備が整った」という感じです。
そして肆人目が降りたのは決して恋愛に対して消極的になったということではありません。
要素の問題から考えれば、次は可愛い系で攻めてみようかと…
暴走http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/343/
夏なので浮かれ気味ですが、読者にとってはこういった対談の方が良いかもしれませんね。
一つ入れようと思っていたネタを忘れていたのでここに書いておきます。
漆:頑張れ日本!凄いぞ日本!玉砕覚悟だ日本!!(例のアラジンの曲の替え歌)
えらく右寄りだな!!
幻実http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/344/
大抵の人は夢の舞台の質感は現実に忠実だと思いますが、例外もあるのでしょうか?
テレビをつけたままねると、ほぼ確実にその番組の音楽や登場人物が夢に出てきますね。
ということは、眠っている時に誰かの声を聞いていると、その人が出てくるんでしょうか?
…またよからぬことを考えているようです(笑)
根気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/345/
現在の総プレイ時間は160時間余りでした。
それだけやれば十分な気もしますが、やり込み系は100時間単位で考えますから、
せめて300時間プレイしてようやく大きい口が叩けるというものでしょう。
ちなみに最終到達地点は、もちろん全キャラ全装備レベルMAXです。
武将http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/346/
有名声優が多いとはいえ、他作品への出演頻度にはやはり差がありますね。
それでも戦国BASARAに出演した時点でマイナー俳優ではなくなるでしょう。
私がわかるのは声優までです。(美術部なら作画関係を学ぶべきでしょうか)
タイトルを「声優」にしなかったのは、同系統の記事を書く可能性があるためです。
岩鉄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/347/
タイトルは「ロック」と「メタル」を組み合わせたもの。(安易です)
なぜかVOCAROCKがランキングに多数登場した週でした。
しかし、結局多数の票を獲得したのは他ジャンルの曲でしたね。
エンディングの「南風」はPVが残念すぎる名曲です。
夏突http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/348/
「夏休み突入コンパ」略して「夏突」です。(本当は「突コン」と呼ばれています)
しかし、毎日あれほど髪をいじってワックスが勿体なくないんでしょうか。
まあ髪型に関しては私も自由にしてきただけに、自分の理想に忠実でいいと思います。
スイカ割りでみんなが「右、左」と言う中、私だけ「A!B!」と言っていたのは内緒ですよ。
没頭http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/349/
これほど毎日を記事作成に費やしたことは、今のところ過去の記憶にはないです。
さらに実家では予想外の暑さに襲われ、記事作成のモチベーションが急降下中です(汗)
美術部には今からブログを始める人はいないと思いますから、
私がいくら記事作成への姿勢を語ったところで無意味なんですけどね。
手間http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/350/
針金細工の練習をしたおかげで、絵に針金を精確につけることができるようになりました。
犯人が過度に反省しないように書きますが、今回の記事には脚色が含まれています。
しかしながら、記事を作成する程度には腹が立っていました。
ちなみに「松田ァ!」もちゃんと叫びましたよ。
複雑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/351/
これだけイソプロピルアンチピリンを連呼すれば、あなたも覚えられたでしょう。
とりあえず、ニニギの本名を初見で詰まらず言えるような人は尊敬します。
私が記憶しようとする言葉には傾向があります。
「ある程度複雑な上に日常生活で一切役に立たないもの」です。
紅葉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/352/
今回は紅葉狩りに登場する鬼女「紅葉」を歌った歌です。
そして実家に帰って一通り聴いてみた感想としては、カップリングの「飛影」がヤバいです。
ちなみにより動画を積極的に見てもらうため、エラッタを出すことにしました。
冒頭部分の「次の文章」→「以降の文章」でお願いします。
突然http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/353/
どのカテゴリーにも当てはまらなかったのでかなり悩んだんですが、
まさかカテゴリーを増やすことになるとは思いませんでした。
アリシュナの記号が「ア」なのは単純に名前だからではなく、次回からリッヒが登場するため。
他にも次回からは漢字の記号が数々登場することが決定しています。
炎神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/354/
紹介ではなく駄文にカテゴライズされていますが、これには基準があります。
「銀魂」の時もそうでしたが、実際に見てほしい場合でなければ紹介にはなりません。
つまり紹介と言うよりは個人的な感想なので駄文になるわけですね。
しかし、オリエンタルラジオもエンタ出身なんですよね…(あの頃はまだよかった)
神威http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/355/
タイトルはがくぽの名字から。
オマケ動画のF.R.ベルンカステルは彼女なのか?最終鬼畜幼女梨花・F 歌ってみたがオススメ。
さらに、私がPixiaの使い方を教わった絵師さんの描いてみたも掲載しています。
ランキングを無視して記事に入ってくるだけのことはあり、オマケ動画にはオススメが多いです。
新奈http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/356/
タイトルはニーナに対するそれっぽい当て字です。
ミサイル発射前は「ギアスかかってる!!」と一人で盛り上がってました(笑)
それにしても、今回は今後もしばしば記事に登場しそうな暗号が出てきましたね。
ちなみに「ねえさん」と読むか「あねさん」と読むかはあなたの自由です。
今回はここまでです。
それにしても、私ももう成人ですね。
覚えているでしょうか、私の誕生日はブログ開設記念日の2日後です。
そして、成人式に相応しい格好という名目のもと、髪を切りました。
もう30㎝を超えるほどの髪は1本も残っていません。
ちなみに成人式当日ですが、司会の人が一同起立、礼、「着席」で早速噛みました。
横に座っていた友人が式中何度もそれを言うので笑いをこらえるのに必死でした。
皆さんどうでもよさそうなのでそろそろお別れしましょうか。
どうも、HPから来た者です。
長らくの更新停止も一応の終幕を迎えることができて一安心です。
このままではセブンスシーズンは数回の更新で終わってしまうのではないかと心配でした。
とにかく、今はこれを喜び、次に向かって精進することにしましょう。
それでは20記事たまりましたので、今回も各記事を解説していきます。
悪化http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/316/
もはや対談企画のためだけに書かれた記事と言っても過言ではないでしょう。
対談は私自身に関する様々なことを一番わかりやすく説明できる手段だと思います。
もはやお決まりのセリフになりつつある「このブログはフィクションです」ですが、
やはりまだ理解されていない方もいるようですので、早めに理解してくださいね。
更新http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/317/
新しく導入された更新システムについて。
これにより、更新停止かと思っても実は更新しているという可能性もありますね。
もちろん逆も言えるわけですが。
もし読みたいときに更新されていなかったら、とりあえず我慢してください(汗)
遅刻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/318/
普段から頑張っていれば、それなりのご褒美がもらえるということですね。
一方、私は連帯責任から利益を得たことは一度もない気がします。
大学入門ゼミでも4人でやるレポートとプレゼンを全部1人でやりました。
もっとグループを信頼するべきかもしれませんね。
合作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/319/
折り返し地点のあるマラソン…我ながらいい喩えだと思います。
特に折り返してからの戦いは厳しいものになりますね。
本題の合作についてですが、私としては乗り気です。
気軽に誘ってみてください。
題材http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/320/
「竹の法則」と呼んでいるなんて言ってますが、まさに今作ったという感じです。
でもこの(名前に竹とつく人の才能に関する)法則は実在すると思います。
ちなみにその「竹」の一人がコラージュに描いたキャラの中に両方左手の奴が1人います。
これは深く考えず、感覚で描いているという何よりの証拠ですね。
挑発http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/321/
ただでさえ私の描く絵は評価されにくいんですが、今回も例外ではありませんでした。
一部の方を除いて特に評価された記憶がありませんね。
ひょっとして「俺なんかが口出しできない」とか思われるほどの立場にいるんでしょうか?
…まさかね。
歌手http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/322/
やたらとオマケ動画の多い回でした。
鏡音リン・レンの曲は声が残念なものの、曲自体のクオリティは高いものが多いです。
また、今回はやたらとハイレベルな編集技術が使われた動画が多かったですね。
ということで、あえて誰でも挑戦できる「歌ってみた」を推したわけです。
壁画http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/323/
この依頼ですが、かなりの額の報酬金が出たので部費も潤ったことでしょう。
やはり肉体労働をして稼いだお金というのは良い思い出になります。
ホワイトボード絵についてですが、もちろん今回も追加系記事です。
ちなみにセリフと小さい人は、誰かさんが後から(許可なく)付け足してるようです(笑)
趣味http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/324/
各性格は当然絵柄にも影響を及ぼすわけです。
そんなわけで、私は様々な絵柄を持っています。(固定されないとも言える)
肆人目の言った煌刀「死紋」(初めは光刀にしてたけどこっちの方が格好良いので)ですが、
お察しの通り口頭試問にかけてます。
很難http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/325/
「很」(ヘン)とは中国語で「とても」という意味です。
「難」は本当は簡体字(ジェンティーズー)なんですが、日本語にはそれはないのでこの形に。
まあ今年度の試験はとても難しいですということが言いたかったわけです。
実際5年間一切変わらなかった問題ですら、今年に限っては応用編が出題されましたから。
酷評http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/326/
自分の絵が批判されていても落ち込まないでください、面と向かっては言いませんから。
というか、本当に酷い場合はさすがに面と向かって言うと思います(苦笑)
まあ新入生のある方を基準に言えば「話にならない」のかもしれませんけど。
皆さんも風景画等なら勝てると言っていますが、圧倒的に勝てるとは言っていませんよ?
罪人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/327/
今回は1行の長さにこだわって作詞してみました。
今までやってはみたかったものの、やはりかなり面倒でしたね。
それにしても、最後の壊し方は今見ても半端じゃないですね。
さすがにベルキュリオーン(が何かは知りませんけど)はやりすぎでしたかね…
入力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/328/
絵を描くために整った環境さえあれば、私は余裕で絵の道に進むでしょう。
今までそういったもののなかで唯一私が与えられてきたものは、
「絵では食っていけない」という言葉だけです…
美術部を引退したらバイトでもしてプリンタくらいは買いましょうか。
山場http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/329/
テストが3つもあるというのに、前日に彼女との夕食などと余裕をかましてましたよ(笑)
というか、そういうイベントでもないとこの時期は身がもちませんからね。
祝日に関しては本当に1年前と比べ、劇的な変化だと言っていいでしょう。
ちなみに、やっぱり3年になってもある程度は実家に帰ると思います。
片目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/330/
予想だにせぬ白砂シリーズまさかの2作目です。
シリーズものにするつもりはありませんでしたが、記事も溜まっていたので…
わからない方のための説明ですが、オーカーは左目だけを潰したのです。
せっかくのシリーズ化ですし、白砂とは何かについてもそのうち説明しましょうか。
熱帯http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/331/
詩的文書は初めからシリーズものにする予定でした。
初期の作品だけに、女性としての描写が躊躇なく入っていますね(笑)
注:枕投げの的になっていた記憶が心の闇になっているわけではありません。
樋口カッターはひぐちカッターかもしれません。(ひぐちくんなので…あ、どうでもいいですか?)
性的http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/332/
この事故以来、深夜にあの部屋の前を通るのが軽いトラウマになってます。
夜の街に新たな発見もしつつ帰宅した私をあのようなものが待っていようとは。
「星間飛行」に関する考察ですが、本当の狙いは戦闘風景を想像してもらうことです。
やたら激しいです。(キラッ☆の部分で敵機爆発という感じで)
不惑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/333/
対談企画は本来こういった形で使うことを目的に作られました。
途中の弐人目のネタは「スーパー弟に指を噛まれてMに目覚めてしまった子供デラックス」より。
「虚言の季節」ですが、「四季折々の風景を虚言を交えつつ書き綴る」と解釈してください。
そしてキーワードは「ノリとカオス」、覚えてくださいね。
範囲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/334/
そもそも性格の及ぶ範囲など、本来限定されるべきものでもありませんよね。
まあ対談ではある程度初めから分かっていることを無理に掘り下げようとすることも多いので、
「33分探偵」的な面白さを期待して読んでいただくといいかもしれませんね。
肆人目は実質的な進行役、伍人目は論理的なまとめ役なので出番が多いわけです。
方針http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/335/
三夜連続だったからこそ、こういったテーマについて語ることもできたのです。
とは言うものの、個人的にもある程度考えておかなければならなかったことですし、
この場である程度流れが決まってくれてよかったのかもしれません。
実現を目標としてと言っていますが、実際目標すべてを達成するのは難しいでしょうね。
今回はここまでです。
さて、セブンスシーズンラストを飾る企画は、いよいよ登場のF・A第2弾です。
今回も壮大な世界観の下、10記事に渡って書き綴っていこうと思いますので、
皆さんお楽しみにということで。
また、長きにわたる更新停止もひとまず終了です、長らくお待ち頂きありがとうございました。
どうも、HPから来た者です。
まさかの長期更新停止でしたが、なんとか復旧できて一安心です。
とは言うものの、毎日更新する必要がなければ元から問題はないのですが。
その場合、本当に全く更新しなくなる恐れがあります。
毎日更新という一見苦しい条件でも、実はそうやって拘束されている方が更新はしやすいのです。
なぜなら、私は他人に話したり知ってもらいたいようなことがほとんどないからです。
積極的に不定期更新している人は凄いと思いますね。
それでは20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきます。
無継http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/295/
わざとであればむしろ納得できたかもしれませんが、ミスであんな問題が起ころうとは…
わざとだったとしても苦情が殺到することは容易に予想できますけど。
ランキングは視聴者の意見を反映してこそのものだと思います。
ランキング1位紹介系の動画にも問題が…あの動画のおかげで出ませんね。
妄想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/296/
もちろん常にこんなことを考えているわけではありませんが。
なので今後、もう一度「妄想」というタイトルの記事ができたとしても、内容は全く別のものになります。
最近流行りの最初と最後がループする内容になっています。
本当は神までにもうワンクッションほど置きたかったのですが、このほうがまとまりが良いので…
模型http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/297/
おかしなことを言うようですが、変態こそ健全だと思います。(程度の問題はありますが)
全くの正常人間もそれはそれで変人ですよね。
というかそんな人間がいたらぜひ見せていただきたいです。
久々に初期に行っていた「自らの文章に対する考察」をやってみました。
過敏http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/298/
ひょっとすると私のアレルギーは花粉ではなくハウスダストによるものという可能性もあります。
今回の課題は失敗に終わりましたが、実は目的は課題を失敗することだったのです。
それにしてもラストフレンズは忠実に昼ドラの流れを再現しましたね。
最後に訪れる唐突なハッピーエンドなんか特に。
凍結http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/299/
ここで「偶然です」と言えばそれなりに信じていただけるでしょう。
本来は一度変換した後に間違いがないか確認するのですが、余裕がなくそのまま寝たのでしょう。
そもそも自分で作ったシステムなので誰の迷惑になるわけでもないんですけどね。
正直な感想を言うと、「妖怪」のタイトル変換が回避できて本当によかったなと。
天竺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/300/
お遊び企画に意味を求めてはいけません、純粋な娯楽なんです。
一応説明しておきますが、元ネタは西遊記です。
なぜそのネタを選んだのかといえば、多くの方はもうわかると思いますが、タイトルに依ります。
そして河童と豚がいない理由ですが、作品上邪魔だからです。
偽術http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/301/
もっと簡単にできるはずなんですけどね。
そもそもパソコンがないと使えない機能がケータイについてるはずがないんです(?)
でもケータイの取扱説明書って一目見ただけで読む気をなくしますよね。
あれを熟読している人がいたら、すぐにでも尊敬に値します。
助手http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/302/
漫画家とアシスタントってどういう関係なんでしょう?
まあ人それぞれだとは思いますが、純粋にそれにも興味がありますね。
私は天才にはなりたくありません。
努力で才能を殺すことができるような人間になりたいです。
感覚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/303/
虚言でもよかったんですけど、「雨の日が多くなってきた」という部分がルールに触れるので…
感覚的な部分を文章化しているので、当然事実とは大幅に異なる記述も出てくるのです。
簡略化すれば、「最近疲れてる」だけで全てが終わる気がしますね。
そろそろ癒しがほしいところです。
不変http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/304/
タイトルが「不変」なのに一言目が「人は変わる」だなんて何事かと思った方もいるでしょう。
今回はいかに結論に説得力を持たせるかに重点を絞って書いてみました。
ただ、○○が好きですと言っただけでは、その思いは誰にも伝わりません。(言葉は情報だから)
もしあなたが今回の記事を読んで、最後の一行で笑ってくれたら、この記事の課題は成功です。
譲歩http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/305/
後になってこそ言えることですが、実はできなくてもよかったという悲しい結末が…
厳密に言えば駄目ですが、できてない人が他にもいて結局そのデータを抜いて集計しました。
英語力の低さとはフェイルもサクシードも動詞だということですね。(もちろんわざとですが)
某翻訳サイトによれば、「Failure teaches success.」だそうです。
非情http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/306/
シックススシーズンに始まった対談企画ですが、真価を発揮するのは奇数シーズンです。
やはりこういった対談は自由に話題が設定できる方がいいですからね。
実は引退までの部費を全額払ったことをなんとかネタにしたいと1ヶ月ほど考えていました。
ちなみにこの記事で使うことになったのは偶然です。(記事終盤の流れも実は嘘ということ)
放棄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/307/
今後展覧会があるからといって「暗海彩星」シリーズが出品されるとは限らなくなりました。
ところで今回の記事は皆さんの常識でとらえると若干認識に誤りがでる恐れがあります。
私は飽きたからという理由で何かをやめることはほとんどありません。
しかし、他にもっと魅力的な活動を見つけた場合はすぐにやめる可能性が高いので要注意です。
頂点http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/308/
いつも一週間(?)の頂点をお送りしていますということですが、
ニコニコ動画こそ動画サイトの頂点なのではないかという意味も含まれています。
スーパーニッポンデラックス!という不死鳥動画も生まれましたし、頂点が集った回でもあります。
歌い手はヒャダインやゴムなどが登場しましたが、個人的頂点はやはりタイツォン(未登場)ですね。
広島http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/309/
今回の設定変更のタイトルは某ココリコの冠番組(?)のコントから。
実際のところ、正直言って休講したってどうだっていいんですけどね。
まあ滅多にないことはネタになりますし、オマケに設定変更まで紹介できたので満足です。
裏設定変更はその先に完全な解決が待っている場合でしか使えないので要注意ですよ。
利己http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/310/
「嫌い予備軍」についてですが、嫌いではないというだけでかなり幅が広いです。
本当にどうでもいいものや、限りなく嫌いに近いものがあります。
そもそもこのブログに書いている時点で信頼性も何もないんですけどね。
しかしながら、こういった内容の記事は偽装する方が難しいですから、事実だと思いますよ。
目薬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/311/
本当に欲しいのは目薬ではなく、もっと直接的な薬だったりするわけですが…
ちなみに今回の妄想は限りなく現実に近いです。
特に「ウラヌス」あたりは(わかる人にはわかると思いますが)そのままですね。
とりあえず、せっかく視力が良いのだから、これからも目は大切にした方がいいなと。
再会http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/312/
単純に再開したからといって、そう簡単に懐かしさを感じることはないと思います。
そういった意味では、この作品はそれだけ印象が強かったということでしょう。
そのせいで逆に最初から最後までどうなるのか完璧に覚えていたので面白くはなかったですが。
記憶を残したまま時を戻る…ぜひとも手に入れたい能力ですね。
左辺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/313/
タイトルは分析の結果左脳人間が多いという、その時点での予想から。
偶数シーズンはタイトルを先に決めますから、本当の結果が出てからというわけにはいきません。
普段はこんなことは考えませんが、さすがに自分のことなのである程度確信はありました。
ちなみに以前遊びで行われた軽いテストでは、私(本体)は右右脳人間でした。
世界http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/314/
物語の世界が確立されているかどうかは、その物語自体にも大きな影響を与えます。
「鋼の錬金術師」がヒットした要素にも、世界設定が緻密だったことが挙げられます。
これも追加系記事ですが、追加系記事が増えるだけで追加されないという展開が恐いです。
まあこの記事は大丈夫でしょう、意外と真剣ですからね、「ファントム・アポカリプス」に関しては。
今回はここまでです。
新たな更新システムに伴い、見掛け上の長期更新停止が今後も予想されますが、
本当にまずい時は臨時の記事でも作る、フリースペースを使うなど、
なんらかの対策をしようと思います。
なんでも一度始めたからにはできるだけ全力投球したいものです。
とりあえず、現時点での目標は無事にテンスシーズンを迎えることですね。
まだまだ先は長そうです…
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