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どうも、壱人目です。
展覧会もなんとか無事に(ではなかったような気もするけど)終わり、
美術部の活動もひと段落かと思いきや、実はまだ色々あったという…
今年は特別忙しいといってもいいくらい毎週何かしらやっていましたね。
(実験のレポートもあるし)
今年の部長の意向として、とりあえず看板案などは全員で持ち寄るというものがあるため、
3年になっても仕事はまだまだ残っているわけです。
去年までは1年生のみが担当だった看板製作等も結構あったんですけどね。
引退までもう少しですが、最後まで頑張っていきましょうか。
それでは20記事溜まりましたので、各記事を解説していきます。
層流http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/694/
よく「ハーゲン・ポアズイユ」とも書かれるようですね。
まあ講義では「ポワズイユ」で習ったらしいのでそっちでいいんですが。
それにしても、いかにも私に覚えてくれと言わんばかりの名前じゃないですか。
さすがにこういった名前が3つ、4つ一気に出てきたら覚えきれないとは思いますが(笑)
珈琲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/695/
タイトルは動画「珈琲を淹れさせてみたのだが…」から。
ちょうど私が出しずらい音域をもっている人は羨ましいですね。
(そのせいで上手く歌えない陰陽座の曲があるので)
「ハルトマンの妖怪少女」(東方)を知っている人は「YOUKAI ZONE」もオススメです。
組電http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/696/
タイトルは「組電池」の省略的な意味で。(一字だけですけど)
予備のバッテリーとしていつか使うときのために隠してあったんでしょうか?
間違っても「像が光る」とかではないはずですからね。
なんにせよあそこに配置するのは他のものにしておいた方がよかったと思います。
両想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/697/
まあここまでくればこういう暴露もいいかなと。
(読者にとって良い印象を与えるか悪い印象を与えるかはわかりませんが)
インフォームド・コンセントは高校時代の保険の時間に習った覚えがあったんですが、
実際に基本的には医療現場でよく用いられる言葉のようですね。
上昇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/698/
タイトルは位置が上昇するという意味のほかに温度が上昇するという意味も含んでいます。
つまり、熱くなってきたのでこういったわけのわからないことを考えてしまうと…
無重力空間内で指で上昇する時の仮想速度に合わせて床を蹴れば実現できますが。
まあ「虚言」なので、何でもアリです。
英雄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/699/
武将も結構育ってきたので称号集めをやっているわけです。
(とは言っても本格的に集め始めるのはもう少し先の話ですが)
個人的には積極的プレイなら長政、消極的プレイならまつが最強だと思います。
忠勝も強いですが、攻撃を受けても動じないので波状攻撃を受けると結構すぐ死にます。
筆圧http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/700/
タコができかけたことなら過去にもあったんですが、まさか本当にこんなところにできるとは。
少し調べてみましたが、芯を濃いものにしたりハンカチを握って描く等すれば治せるそうです。
ただ現在使っているシャーペンは薄く描けることが必要事項なので芯を変えるのは不可能。
ハンカチを握って描くというのは、実は以前から結構やってたんですが効果は…
笑顔http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/701/
さすがにこの展開は予想できませんでした。
砂か何かが詰まっていたのだとしたら雨で流れて戻った等の展開も考えられますね。
とにかく直ってくれればそれに越したことはないです。
ちなみにタイトルは展開を予想できないギリギリのものを選んだつもりです。
中島http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/702/
タイトルはメグッポイドの音源である「中島愛」より。
巡音ルカが発売された時よりは騒がれませんでしたが、毎週ランキングには登場していますね。
何やらパッケージに描かれたイラストについて一悶着あったようですが、
確かに何というか、これが公式でいいのかとは思うような…
腕力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/703/
ちょっとした力自慢みたいなものから始まったんですが、8連戦くらいはしましたね(汗)
でもみんな自信過剰だと思いますね、こっちは5歳から耕運機で鍛えてるんですから。
などと言っていますが、私自身もこれまでの通算成績が良いわけではありません。
基本的に筋肉なんて使わない生活ですし、鍛えてもいないのですぐに落ちますね。
声録http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/704/
やりたいとは思うんですが、あったとしても実際にやるかは不明ですね。
ニコニコ動画では既にコミュニティを作ってメンバー限定の生放送などもできるので、
既に似たようなものはあるということだと思うんですが、やはり顔は伏せたいところです。
記事としては没ネタが使えたのでまあ良かったかと。
真剣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/705/
ふざけすぎと書いていますが、別にそれに対して腹が立っているわけではないですよ。
お祭り企画ならそれくらいやってもいいんじゃないでしょうか。
ただコンプリートフォームがカッコイイと言う人は100人に聞いても1人もいないと思いますが。
能力的には規格外なんですけどね(笑)
小麦http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/706/
単純計算で1日パン1袋(108円)食べたとしても1ヶ月(30日)で約3240円ですよ。
それを考えるとおやつなどにも結構な額を使っていることがわかりますが、まだ余裕はあります。
やはり我慢をして食費を浮かせるくらいならある程度は妥協するべきでしょうね。
じゃないとこんな生活続けられませんよ。
捕捉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/707/
さらっと重大な発表をしたという感じですが、実際には何も変わらないと言っていいでしょう。
内容的に読者にとっても特にメリットが無かったので、どうせなら語らない方が良いでしょうね。
しかし、夏休みと言っても3年の夏休みなので何があるか予想もできません。
なるべく自由時間が多くなればいいんですが。
石松http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/708/
しかし今年の1年生はよくできる子達ですね。
2年生は見習うべきだといっても過言ではないと思います。
むしろ今自分がどれくらいの位置にいるのかが心配になってきますね(笑)
まあ「魔王」でも別にいいんですが、なにか呼び捨てにされている感じがしますね…
青鳥http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/709/
タイトルは今週のGUMI曲「blue bird」から。
最近ボーカロイド系動画が記事の3分の1以上を占めることが多くなってきました。
削除されない上に自由に作れるのでもとから数は多かったんですけどね。
最近は東方や修造も少なくなってきましたが、それ以上にアイマスMADが減ってきた気がします。
伊達http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/710/
「蒼き独眼」は既に覚えたので、気になるのはカップリング曲「紅き群闇」ですよ。
毎回シングル曲は実際に手に入る前に覚えてしまうんですよね…
ちなみに今回は今井書店カードがあるのでシングルは直接買うことにしました。
アルバムは既に初回盤をAmazonで予約済みです。
回廊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/711/
構造が複雑だったんですが、やたらリアルだった記憶があります。
階段の端から下を覗き込んでみたんですが、もちろんちゃんと作りこまれてました。
今で言うと、PS3のゲームの中に入ったかのような気分でしたね。
夢占いはどうやら結構あてになりそうなので、今後も使っていこうと思います。
蛤爆http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/712/
一部だけ似ているとか本当によくある話なんでもうお腹いっぱいだとは思うんですが。
さらに言ってしまうと、この二つにつながりがあるはずがないのでどう考えても偶然の一致ですよ。
まあ今回の場合曲中の一番特徴的な部分だったので書いてみようかと思ったわけですね。
それにしても2曲目は若干失敗した感がありましたが、今回は良い曲ですよね。
誘発http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/713/
結局何をするにしても反復に勝る上達法はないということです。
逆に反復していれば誰でも上手くなるのかという疑問もあると思いますが、おそらくなるでしょう。
絵は才能だと思われがちですが、必要な練習量を満たせていない人も多いのではないでしょうか?
私なんて20年描いてきてこの程度なんです。
今回はここまでです。
リアルではテストが始まりましたよ。
なんというか、前回は「これだけ頑張れば落としても…」などと見苦しかったですね。
今回のテストは結果至上主義でいきますので、もう過程は書かないようにします。
と言うと貴重な記事ネタを失った気もしますが、ここは男らしくいきましょう。
クラスでは既に無理だと囁かれてはいますが、目指せ全単位取得ですよ!!
どうも、壱人目です。
笑い事じゃないです。
3年は忙しいと聞いてはいましたが、土日がこうも立て続けに犠牲になろうとは…
ある程度まとまった時間がほしいですね。
それをすべてブログ更新に回すのもどうかとは思いますが。
それでは20記事溜まりましたので各記事を解説していきます。
色恋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/673/
友人の話だったはずが、ただの愚痴みたいになってしまいました。
私達はかなり特殊な場合だと思うので、それを基準に考えるのは良くないですね。
友人については素直に彼女ができて良かったと思います。
ちなみに最後の決めゼリフは戦国BASARAの前田慶次のものです。
磁石http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/674/
ボーカロイドオリジナル曲「magnet」にあやかってこのタイトルに。
登場して以来かなりの人気なんですが、確かに良い曲なんですよね。
また数々の替え歌で人気のrecogですが、彼は実況プレイもやっていたりします。
個人的には歌の方だけでいいと思うんですけどね(笑)
無味http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/675/
これも言葉遊びみたいなものなんでしょうか。
一応カテゴリーは「返答」にしましたが、まあ記事数稼ぎ的な意味です。
しかしこの事実は記事タイトルに新たな可能性を与えてくれました。
具体的に使用法を思いついたわけではありませんが、いずれ使うことになるでしょう。
食費http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/676/
意外と安く済んだと思いましたが、美術部内には月々食費5000円程度の人もいるらしいです。
ただ食べたいものを食べつつ節約もできたという意味ではこれでよかったと思います。
何を食べたかは書いていませんが、お菓子なども結構食べてますからね。
このペースでいけば夏合宿も余裕だと思います。
失態http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/677/
アンケートに協力してもらう以上、問題のないように可能な限り配慮するべきですよね。
実はこの記事を書くまでに2度も同じ目に遭っていました。
ちなみに数日後にはちゃんと問題が解決されていたようで、結局答えましたよ。
まあ答えても表示が消えなかったので、逆に答えなくても一定期間で消えたということなんですが。
昔話http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/678/
登場人物を紹介しておいてなんですが、それほど面白い話があるわけではないです。
ただ何も語らないよりは少しは楽しめるのではないかと。
(続編は未定の予定ですが)
しかし彼らくらいですよ、現在でもこれだけ記憶に残っている友人は。
学特http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/679/
土曜に行った時は少し絶望しましたが、ジャスコが合ったおかげで久々に新しい服を買えました。
最近は良く和柄のものを買っているので今回もそうしました。
この同行を頼んできた友人は、最近彼女ができた友人と同一人物です。
ちなみに納付書なんですが、特例が承認され次第捨てていいらしいです。
自覚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/680/
主人公という自覚がある主人公もいなくはないんですけどね。
正直新手のマンガが作れそうだと思ったのも少しありますが、ネタとしては弱いですよね。
スクエニは凄いと思いますよ、作者側にも「ファンタジーを描いてください」という話が来るそうです。
一番凄いのはヤング誌もでこれをやってしまうことなんですけどね。
七色http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/681/
今回は著作権の関係で結構危ないらしいですね。
まあそんなことを言い出すと結構な量の動画がいつ消えてもおかしくないわけなんですが。
これは仕方ないですね、中にはオリジナルで良い物を作ってくる人もいるわけですから。
ちなみにF・Aは今のところ版権フリーです。
転用http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/682/
アートバトルの解説まとめ記事はいずれ作ろうと思っていました。
来年は(研究室によっては)部会に参加できているかどうかも怪しいので、参加できるかどうか…
今から描いておくことができればいいんですけどね(笑)
公式には参加せず、テーマだけ聞いてブログ用に描くという手もありますね。
壊古http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/683/
懐古ならぬ壊古です。
更新頻度は最も重要視したいところです。
そのうち一言系記事が3記事に2回になり、4記事に3回になり…となるかもしれませんからね。
ちなみに現在週刊ウケル動画は1、2日で1記事書いています。(プレミアムの力)
文具http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/684/
たまには意味もなくこんなことを書いてみたくなりませんか?
おそらく思いつくことはあってもなかなか記事にするまでには至らないと思いますが。
というわけで、「虚言」はどんなことでも書けるというのを改めて紹介しておこうかと。
まあ「天知る、地知る、ステンシル」が言いたかっただけなんですけどね。
其弐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/685/
当たり前ですが、文章量に限界がきました。
でも1シリーズ分の記事は1記事にまとめることができるので大した問題ではないですね。
記事「総括」の内容が充実してくれば1stシリーズの記事リンクも独立させようと思います。
ちなみに特に問題がなければ3rdシリーズまでは行くと思っています。(その後は未知数)
気違http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/686/
「キチガイ、論外、ナイスガイ」が言いたかっただけなんですけどね。
内容が「ナイスガイ」にまでかかっているところが我ながら完成度高いなと。
まあ誰も書いてくれないよりは良いのかもしれませんが、意味不明なことを書かれても困ります。
個人的に一番意味不明だったのは今年のがっ展の「若さが感じられなかった」ですかね。
二代http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/687/
カテゴリー「番組」が久々に帰ってきました。
実はこのカテゴリーの記事は自分で読み返した時に1番笑えるんですよね。
やはり擬似的にとはいえ自分とは全く違うキャラが喋っているからでしょうか。
さらにこの企画ができたおかげで絵を描くモチベーションも上がりましたね。
金槌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/688/
「鉄鎚」としていたんですが、これは別の意味でも使えそうだったのでこちらに変更します。
最近は「けいおん!」も凄い勢いですよね。
とりあえず平仮名にして「!」をつけていればこのMADだとわかりますからね(笑)
「magnet」から確実に腐臭が漂い始めていることには触れない方がいいでしょうか。
自画http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/689/
これで写真をトレースしたとかだったら絶望どころの話じゃないですけどね。
上達ぶりは去年の風紋祭の自画像から考えると明らかに異常ですから。
まあ菌様は私達が何を言おうがそんなに気にしないと思います。
自分より下手な(だと思っている)人から何言われたってどうだっていいですよね?
芥屑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/690/
後輩だと思って完全に舐めてますね。
この上同じく途中で辞退した先輩に対しては注意とかしてるらしいですからね、最低ですよ。
聞いた話によると、今年も進学が危ないとか…
それはどうでもいいですけど、来年のアートバトル参加はご遠慮願います、迷惑だ。
苦笑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/691/
公式であると同時にゆとりの巣窟(すくつ)ですよね。
まあなんにせよひろゆきは凄いですよね。
ところでニコニコ動画自体は事実上はもう公式ということでいいんでしょうか?
今まで全然気付いてませんでしたが、アダルト動画もお金を払えば視聴できるみたいですね。
三位http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/692/
読み方は「さんい」ではなく「さんみ」で、「三位一体」から取っています。
正直主人公側につく死神は何となく予想できたのではないかと思います。
死神二人の性格もこの記事を読めば何となくでもわかって頂けるかと。
ちなみに公式設定として死神と同化した者は足がなくなるというものがあります。
今回はここまでです。
全然ペースを取り戻す目途が立たないんですが…
とりあえず今は1日1記事は確実に書いていく方法で地道に追いついていくしかなさそうですね。
といいますか、意外と初めの頃から追いついたり遅れたりを繰り返していたので、
この程度ならそれほど問題ではないのかもしれません。
(もともとそれほど当日更新を重視していたわけでもなかったような気がしますしね)
とにかく更新の話題ばかりになってしまって申し訳ありません(汗)
今回は少しずつ元のペースに追い付きながらもある程度内容も濃くできたのでまずまずですね。
6月が勝負なんですが、この時期に展覧会と中間テストが集中しており、大変です。
展覧会については作品だけではありませんしね。(立て看板等)
そして、早速偶数シーズンが始まろうとしていますよ(汗)
まあ、見ていてください、と言っておきましょうか(笑)
それでは20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきます。
前置http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/652/
なぜこのタイミングでそんな基本的な部分を…と思った方もいると思いますが、
ご存じの通り後の展開への布石だったわけです。
実はそんな事とは関係なく純粋に書こうとも思っていたのでちょうどよかったんですけどね。
まあ、全然よくないんですけど。(パステルの故障的な意味で)
独眼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/653/
「独眼」はなにも政宗だけの専売特許というわけではないですよね。
むしろそういった歴史上の人物より妖怪の方が独眼に該当するものが圧倒的に多いです。
しかし去年に比べて録音が1月遅れているのに発売日は同時期とは…さすが陰陽座。
「9」thアルバムの発売日が200「9」年「9」月「9」日、タイトルが金剛「九」尾…さすが陰陽座。
挿絵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/654/
開学の作品として出すと「これ何のキャラ?」と聞かれる危険性はあります。
実際にがっ展ではすぐブログの話を出されたので正直ヒヤヒヤものでした。
今やこのブログも迂闊に人に勧めることができないものとなりましたからね。
ちなみに今年のコラージュにはブログのURLは載せません。
出来http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/655/
分かった人もいると思いますが、タイトルは「出来レース」から。
「ジャイアント眼鏡」も公式呼称として設定しましょう。
しかし今回は参加人数が少なかったのに全員投票制にしたのが悪かったようですね。
確実に先に聞いておくべきだったと思うのですが、今の2年は使えないので仕方ないです。
境地http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/656/
別に腹が立って書いたわけではありませんよ。(「腹が立ったこともあった」が正解)
一番初めにも書いてある通り、リアルタイムで行われたものではないんです。
どれくらい重度なのかということなんですが、どうやら同じフィギュアを2つ買ったらしいです。
試作版と完成版らしいですが、そんなこと聞いたら貴方も当然引きますよね?
冥王http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/657/
空耳で締めくくるという珍しいパターンです。
曲も動画もガチなのに空耳が入るだけでここまで面白くなるというのが良いのか悪いのか。
「チルノフのパーフェクトゆっ⑨り教室を楽しく歌ってみた」がオススメ(合法ロリ)です。
エンディングはCMでも有名なあの曲ですが、まさかアニメPVだったとは…
悪夢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/658/
おそらくビジュアル系が嫌われるのは本人達よりファン側に問題があるのではないかと。
あの惨状は実際に見た人でないとわからないと思いますが、結構酷かったですね。
陰陽座ファンにもレイヤーやおかしな人は沢山いますが、他のファンからも嫌われています。
ちなみに生放送はこれ以来結構な頻度で見ていますよ。
刻印http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/659/
なにもここまでして記事のネタを提供してくれなくてもいいのにと思いました。
段切り替えが使えないなら使えないでそのことを考える必要がないので、
雨の日などはスピードを出しすぎることもなくブレーキもかけやすいので安全ではあるんですが、
やっぱりスピードは大事だと思うんですよね。(ちなみに現在はラ・ムーまで片道約12分)
彩華http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/660/
サイズが大きいのでいかに細部の書き込みが甘いかがわかって頂けるでしょう。
逆にいえば毎回これを修正する作業をやっているわけですから、当然時間もかかりますよね。
新入生の画力に関しては、既に数名期待できる人物を発見しました。
ただデザインが得意でも絵画が苦手な人も(逆も)いるので開学の作品は参考程度にしておきます。
質疑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/661/
どうやら一部の教授から狙われているのは間違いないようです。
この前席の順で当てられていたのになぜかいきなり私に飛んできましたからね。
しかもおしいけど合ってなかったりするとストレスも溜まるんですよね。
これでは質問に答えるのが本当に頭の良い行動なのかがわからなくなってきますよ(苦笑)
少女http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/662/
記事を書いてから改めて見てみるとやっぱり少し似ているような気もしました。
曲調も多少は似ている気がしますし、なにより映像(シルエット等)を使ってくるあたりが…
まあつながりがないと一応判明したわけですから、詮索するだけ無駄なんですが。
それよりもこのタイトルがまだ出てなかったことのほうがある意味衝撃ですよ(笑)
敬歪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/663/
実は記事「邦化」はこのタイトルが使いたいがために書いたようなものだったんです。
それにしてはここでようやくといった感じですが、予想外に色々と使えたので良しとしましょう。
しかし、あの体験は科学では解明できませんよ。(と言うほどのことなのかどうかは別として)
空気が読めるというよりはもはや悟りの域ですけどね。
仙貨http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/664/
これを知ってナイトメアの評価が変わらない人はいないでしょう。(+か-かは別として)
むしろナイトメアを差し置いて先代貨物のことを好きになる人もいるでしょうね。
ナイトメアファンは思いっきり下(ガチホモ)ネタなことに関してはどう思っているのでしょうか。
ところで個人的には「ハイハハイニ」がオススメです。
部長http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/665/
やっぱり仕事ができる人が部長になるという風潮は間違っている気がしますね。
他の人も部長を決めるときに「任せられる人が他にいない」とか言ってましたけど、
よく考えたらそれって全部やらせる気満々な発言じゃないですか。(しかも一人は退部してるし)
世の中こういう人間ばかりだから部長になった人も苦労しないといけないんですよ。
感動http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/666/
なにかに感動したのかと思いきや、内容的には全く逆の記事です。
「game」は実際に自分で言った上で違和感を感じてしまいますから、結構重症ですよ。
翻訳せずに理解できる単語は実は結構あるはずです。(エンジニア等カタカナで通っているもの)
ちなみにカツ丼は実際にはもっと安く買えます(汗)
不見http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/667/
記事「不気」のタイトルは若干やってしまった感があったので、「不~」シリーズでも作ろうかと。
(シリーズとは言ってますが、もちろん暗黙の了解的な扱いにします)
大学生になっても学部棟の暗がりが怖いと言っている人も未だにいますよ。
まあ人間が本能的に闇を怖がるというのはよく聞く話ですからね。
凝集http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/668/
普段ならこんな滅茶苦茶な夢は記事にすらならないんですが、
いずれの場面も現在の自分に若干関係しているような気がしなくもないんですよね。
夢の中では弱体化することが多いので気のシーンは気持ちよかったですね。(感触はなかった)
一番の感想はよくこんなカオスな夢を覚えてたなってことなんですけど(笑)
豆矢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/669/
冒頭では「あったんですよ」と書いていますが、つまりは「未だにあるんですよ」ということです。
この他には特にこういったものは見当たらないので、「短」だけだと思います。
これがもし「豆から書く」と強く記憶していることによるものなら、
記憶力の副作用と言えるのかもしれませんね。
信者http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/670/
記事からもわかるように、軽い気持ちで私に陰陽座のことを聞かない方がいいと思います。
どうなっても知りませんよ(笑)
前回のツアーからツアーパンフレットも毎回買っていくことにしました。
これでTシャツなども買い始めれば、もはや立派な式神ですね。
国語http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/671/
彼はなぜ「メ」を「タ」と書いたんでしょうか?
同様に、例えば「メガネ」と書こうとした時は「タガネ」と書くんでしょうか?
なんにせよ国立大学の教授がこんなことでは困りますよ。
水理学のように間違った公式を教えられるよりはマシですけどね(苦笑)
今回はここまでです。
いつもならもうすぐ展覧会というこの時期ですが、
写真部の人が会場を取り損ねたせいで開催時期が大幅にずれてるんですよね。
制作期間を延ばしてくれたという意味では良かったんですが、
何事もなるべく早く動くことが肝心ということですね。
おそらく6月終了までは更新ペースがさらに遅くなることが予想されますがご了承ください。
どうも、壱人目です。
ようやくビブモンに新キャラが登場しましたが、頭の中ではあと数キャラは完成しています。
とりあえず名前を考えるのが難しいですね。
わかっているとは思いますが、ある程度元にした人と関係のある語句を持ってきています。
もう誰を元にしたか聞かれても教えたくないので、名前から推理してくださいね。
それでは20記事溜まりましたので、各記事を解説していきます。
膨張http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/631/
「NEEDLESS」でも主人公がラスボス級の強さという設定で作られているため、
深く考えずにギャグやアクションを楽しむことができると考えれば、インフレも悪くないんですが。
ただブリーチに至っては一護がなぜ昔剣八に勝てたのかがわからなくなるほど酷いので…
まあ、たまには学校編が必要ということですよ。
空調http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/632/
ディエンドを初めて見たときはエアコンというより純粋にダサくて笑いましたが。
設定上はあのプレートがあることで世界を渡ることができるというものらしいですね。
ちなみに名前は「Die+End」から来ているそうです。
…どう考えても悪役ですよね。
時空http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/633/
「派」なんてつくほど世に広める気もないんですけどね。
ただ、なんとなく自分流みたいなものがあると意欲が湧きますよね。
季節と言ってもこのブログで言っている「季節」とは本当にこのブログ独自のものなので、
より自分の世界を表現するということに適したテーマなのかもしれません。
服装http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/634/
実は書こうと思ったのは前シーズンだったんですが、タイトル変換の関係で書けず…
まあ本当に記事数が欲しい時に更新できたのでよかったんですけどね。
喪服など非日常的なものが多いですが、別にそういう目的で着る時以外はどうでもいいです。
あくまでも「コスプレとして着てもらうならこれ」ということですね。
韃靼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/635/
記事タイトルは「僕太」でもよかった気がします。(詳しくは動画参照)
ゴリ押しなのに笑える動画とそれを歌ってしまう僕太。
遊戯王や修造も歌っていることで有名な僕太ならではの技ですね。(しかも仕事が早い)
「StarDust」は本家が削除されてしまったので代用品です。
工口http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/636/
今はタイトルが変わったそうですが、「工口工口」というラジオ番組があったそうです。
ちなみに読み方は「こうぐちこうぐち」だとか。
あと誤解を与えるタイトルと言えばやはり「無題」でしょうか。
絶対書き忘れてると思われるでしょうね。
倫理http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/637/
最終的にはどれだけ常識があるかという話になりそうなんですが、
これに「技術者倫理要綱」等の専門用語が入ってくることで判断が狂うわけですね。
誰でも常識的に考えるならこうだが、専門的にはどうか?という疑問を抱いたことはあるはずです。
名刺を忘れただけでも明確な契約という項目でアウトになることもありますからね。
生写http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/638/
私自身雰囲気が似すぎて見る度に笑ってしまうんですが、
よく見てみるとそれほど似ているわけでもないんですよね(笑)
ただあまりに多くの人から言われるので、ひょっとすると向こう側にも何らかの影響があるのかも。
彼がどこまで周囲の目に耐えられるか見ものではありますけどね。
偶偶http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/639/
全ての記事内容はその時の気分に左右されるわけです。
記事タイトルを「偶々」ではなくこのようにしたのも、なんとなくそうしたかったからですね。
最近シュルレアリスムについて触れたことからもわかるとおり、
私には無意識を重要視する傾向が少なからずあるようですね。
判員http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/640/
言うまでもないですが、タイトルは裁判員からです。
実際に選ばれると審査も何段階もあってかなり時間を取られるらしいですね。
しかも裁判も場合によってはかなりの長期戦になるわけですから正直やりたくないです。
さらに口外してはいけないとあっては、ブログ更新上ですらなんのメリットもないですね。
伊太http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/641/
タイトルは伊太利亜(イタリア)から。
さすがイタリア料理なだけあって、前評判通りのお値段でした。
食費については値段と調理時間の兼ね合いでパンが群を抜いていますね。
マヨネーズ+ふりかけで主菜、ジャムをつければデザートと、用途も豊富です。
痴女http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/642/
このタイトルを見て動画系記事だと判断できる人はまずいないでしょう(笑)
オマケ動画の一番最後の「忙しい人の為のプレパレード」内のタグから取っています。
本編最後の動画も百合なのでこのタイトルが相応しいかと。
ちなみにオマケ動画は時系列を考慮していないので普通に未来の動画があります。
青叫http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/643/
大体わかったと思いますが、もちろん少しはネタも含まれます。
全てを一括りにすることで単品だと言いづらいことも言えるようになるわけです。
初めは「未成年の~」というタイトルにしたかったんですが、もう未成年じゃないですからね。
もっと前からこの企画があれば、確実に1つのカテゴリーになるレベルだったと思います。
姉戟http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/644/
無意味な機能として血の色を変えることができて、白や金色が面白いです。
というかこれを完全攻略したところでやり込みと呼べるようなレベルなのかどうかも怪しいです。
Wiiということもあって、おそらく難易度はシリーズ中でも低めに設定されているはずですしね。
ちなみにXBOXではCEROZだったのにWiiではCERODになっているという謎もあります。
影影http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/645/
何が変わったのか、自覚できるものとしては、指の力が抜けました。
これによって矢印が密集していても余裕でノーミスクリアができるようになったわけです。
矢印の組み合わせによってどう指を動かせばいいかを感覚的に覚えたということですね。
正直頭で考える前に指が動いているとしか思えない場面もあったりなかったり…
飛蝗http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/646/
昭和ライダーの中ではスーパー1が意外と格好良いですね。
ちなみに今まではシンが1番好きでしたが、今はキバですね。
丸い目のせいで格好悪くなってるような気がするんですが、あれが持ち味とも言えますからね。
とにかく、ディケイドのおかげで歴代仮面ライダーも少しは注目されるのではないでしょうか。
髪型http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/647/
これも前シーズンから思いついていてタイトルの関係で書けなかった記事なんですが、
何がきっかけになるかわからないものですね。(詳しくは記事「飛蝗」内のコメント参照)
正直バーコードは見た目的に採用されるかどうか危ういと思いますが、七三は有力ですね。
ただ、一昔前の「チョンマゲ」と違い、歴史を代表するといった感じではないでしょうね。
豆腐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/648/
以前にも書いたと思いますが、彼の職業は豆腐屋勤務。
プレゼントと両方にかかっているということで、まさにこのタイトルが相応しい記事ですね。
今回は破格の安さでCDが手に入ったものの、合計金額が高かったのであまり得してませんね。
前回に引き続きハイカラのシングルが21円で手に入ったため、次も期待できるかもしれません。
再翻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/649/
「シリア<シリルシ<ワラシリル」とはなんというポケモン。
同じ言葉が元でも複数の再翻訳結果になったりするのが面白いですね。
コードギアスMADも今回は長生きしているようですね。
業者側が一定期間ごとにまとめて削除する作戦に出たんでしょうか。
猟犬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/650/
今回はキャラ名だけでは誰を元にしたかわからないかもしれませんね。
(検索すればあっさりわかると思いますが)
確認ですが、元にしたというだけで似せている気はありませんのでご注意を。
…正直似せていると描けない人が多いんですよ。
今回はここまでです。
現時点でまだ2週間の遅れがありますね。(更新日5月25日)
いつになったら元の更新ペースに戻せるのか…
ぼやくためのコーナーではないのでこの辺りにしておきますね。
6月中には元のペースに戻したいなぁ…
(展覧会の関係でさらに遅れる可能性大)
ちなみに今回は遅れているのを逆利用して数記事毎に解説を書いていたので更新は楽でした。
なんとか新歓と偶数シーズンを乗り越えての12thシーズン終了です。
(これは乗り越えたと言えるのだろうか…)
幸い新歓で成功を収めることができたため、こちらも一刻も早くペースを取り戻します。
ちなみに私にとってブログとは今や毎日書くものですが、毎日書くという考え方が他人と違います。
何をもって毎日書いているとするかということなんですが、
私の場合カレンダーが埋まっていれば毎日書いたことになり、
逆に事実上毎日更新していてもカレンダーに空きがあればアウトなんですね。
この面倒臭いルールは、本当に更新が危うい状態になるまで続くと思われます(笑)
それでは20記事溜まりましたので、今回も各記事を解説していきます。
暴者http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/610/
一言属性によって動画紹介も簡単になりましたね。
別に本当に苦情が来たわけではないですよ。
バテン・カイトスは確実にお勧めできるゲームなので、やりたい人には可能ならWiiごと貸します。
ミリィは選挙時テロにあって爆発に巻き込まれ体が機械であることがばれるシーンが印象的でした。
概況http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/611/
結論として絵画を描く気はないのだからそこまで語る資格があるかどうかも危ういですが、
久々に自分の描いた絵についてというより絵そのものについて語りました。
しかしシュルレアリスムは良いです、ネットで検索できる範囲だけでもレベルが違いますね。
正直下手に見える技術なんて技術でもなんでもないと思うのは私だけでしょうか?
落選http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/612/
私が美術部に入部する前はわかりませんが、今まで1人しか来なかったことはありませんでした。
まあ次の日には16人来ていたので、ちょっとしたトラップとして書いたんですけどね。
それにしても、おばさんってなんで自重しないんでしょうね。
まあ仮に留学してきたなら金銭面が厳しいことは確かだと思いますが…
兄貴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/613/
できればガチムチ動画の紹介で使いたいタイトルではありますが、
このブログでは永久にそんな動画を紹介する予定はないのでここで使います。
兄弟と姉妹というのは兄妹や姉弟よりは確実に仲が悪いと思うんですが。
また、人数が多いほど仲が悪くなりやすい気がしますね。
時々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/614/
簡単に言えば、「1番目の数をn乗していったときの1の位の変移」です。
こういったものを覚えておけばn乗する時に便利かと思いまして。
例えば2をn乗していくときなど、途中からややこしくなってくるのはやはり1の位ですよね。
意外でもないですけど、どの数も意外と早く元の数に戻ってきますね。
代償http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/615/
やはりマイリスト最大数12500は凄い。
別にそこまでなくてもいいんですが、気にしなくていいというのが良いですね。
しかし、食費の節約を始めた身としては、3ヶ月1680円は結構痛いですね…
といってもやめる気はまだありませんが(笑)
失策http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/616/
人数が多すぎたという方の誤算です。
今まで土木工学科から2人も入っていたのは軽い奇跡ですよ。
簡単に言えば、土木では名探偵コナンを見ていたらアニメオタクです。(オタクも普通にいますが)
現美術部では、そういう意見を持った人の方が肩身が狭い思いをしますね(苦笑)
畳針http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/617/
「まさかここでこのタイトルに助けられるとは…」といった感じです。
絵の話がしたいのか勉強の話がしたいのかよくわからなくてすいません。(本当は絵寄り)
とにかく、私は絵を描きたいというより絵を描くだけの人生を送りたいです。
ちなみに最終行こそが真理です。
速読http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/618/
速読の基本は文字を言葉に変換せずに理解することだそうです。
まあ母語と同じようなもので、今では無理な話ですね。
片手で指を鳴らしたり口笛を吹いたりと今まで練習でなんとかなってきたものは色々ありますが、
さすがはテレビで紹介されるだけの能力、格が違います。
頭痛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/619/
「一概に言うのもどうかと思う」は何かを語る上では常に念頭に置いておいた方がいい言葉ですね。
しかしこれを使い過ぎると相手の反論の余地がなくなってしまうので、
実際に文章として記事内に書かれることはより強くそう思っている場合を除いてあまり無いでしょう。
最近謎の頭痛が多いのは解決すべき問題です。
悪路http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/620/
5月に入った時点ではまだどう転ぶかもわからないので何とも言いようがありませんが、
とりあえず彼女は美術部に入部しました。
ただ今年は新入生が多かったので、追いコンなどの負担も軽くなるのではないでしょうか。
正直その部分さえ問題がなければあとはどうでもいいです。
最短http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/621/
ちなみに彼女は1、2年時は合気道部に入部していたそうです。
(退部歴があることがプラスになるとは思えなかったのであえて書きませんでした)
同学年に対しては本当に気を使えないんですよね。
例の実委の奴に対しても何度罵ったことかわかりません。
再殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/622/
別に漫画家は主人公を殺してはいけないという決まりはありませんが、
バクマン流の考え方でいけばマンガを描いているだけで漫画化ということにはなりません。
そして、基本的に人気のあるマンガの主人公は死にません、そういうことです。
また勉強の話が入りましたが、やっぱりどちらも私の中では人生に関わることなんですよね。
刑務http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/623/
最近の犯罪者は刑務所に入りたかったとか死刑になりたかったという人が多いですが、
確かにそれを望むようになってしまえば罪を犯さない理由がなくなります。
まあ今回の場合は犯罪と呼べるようなものかどうかさえあやしいところですけどね。
とりあえず「鳩山は(党に関わらず)ろくなことを言わない」、これは間違いないです。
帰順http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/624/
別に「入信を勧める」というほど大それたことでもないんですが…
しかし学会員が勧めてくる「上の人に入ってもらう」というのがどうも理解に苦しみます。
確かに入る上で何か疑問があればよくわかっている人に答えてもらうのが良いと思いますが、
まだ入る気すらない人にそれをやるのはただの強制になる気がしてなりませんね。
特安http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/625/
さすがラ・ムー、自ら「メガディスカウント」と名乗るだけのことはあります。
同様に夕方以降の総菜半額タイムもかなり重宝しますね。
安く食べようと思えばいくらでも安くできるとわかったので、今後はとにかく動きます。
ちなみに飲み物はミールカードだった頃から基本的に水道水です。
冷隙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/626/
とんでもなく久々の短編ですが、映像にしたいシリーズとでも言いましょうか。
私が描きたいのはこの記事のように明確なストーリーを持たない世界観ですね。
感覚的なものが主体となって読む人によってどうとでも取れるものの方が描いていて楽しいです。
まあマンガを描く気はないので、挿絵程度になりますが。
終着http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/627/
これだけ人間がいれば好き嫌いは当然出てくるでしょうね、私も頑張らなくては。
今までの経験上、途中がどうであれ最後が良ければ好印象になります。(逆も言えます)
後輩に気を使う必要はないかもしれませんが、正直2個下以下の後輩は可愛がりたいです。
ホントに、ギャル飲みとかで変なこと吹き込んだら承知しませんよ。
困題http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/628/
ただでさえタイトルに困る偶数シーズンでしかも動画系記事、このタイトルを使うしかないなと。
MEIKO版を聞いて「ググれカス」が名曲であることに気付きました。
実はプレミアム登録は実況動画を見るためだったんですが、意外な場面で役に立ちました。
EDは即行で消されたガルネリウスのリベンジです。
十刃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/629/
「F(フィギュア化するとしたらこうですね)シリーズ」としてやっていきます。
まあフィギュア化するとしたらと妄想する程度なら文句言われずに済むかなと…
ちなみにジャンプは読んでないので情報はネタバレサイトで仕入れました。
…やっぱりフリーハンドで刀は無理がありましたね(汗)
今回はここまでです。
とりあえず終わりよければすべてよしという感じで終盤に内容を詰めるような形になりましたね。
まあ何もないままシーズンが終わるのは私にとっての敗北を意味するので、
新しい企画が始まっただけでも良しとしましょう。
ちなみに「Fシリーズ」は追加系記事ではなく、各単品記事を集めてシリーズと定義します。
版権ものを描くというのは私にとっては結構画期的な試みですね。
バカリズムの「持つとしたらこうですね」に影響されています。(見ればわかりますよね)
しかし解説ももう30記事目ですか…まさかこんなことになるとは(笑)
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