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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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どうも、壱人目です。

解説を書くことが私の仕事なんだなって、最近身にしみてわかるようになってきました。

ちなみに解説と5記事を一気に更新したら6記事更新でルール違反じゃないか!
という意見を耳にしましたが、既に言ってある通り解説は厳密には記事ではないのでOKです。

…まあ誰も言ってないんですけど、予防ということで。

それでは今回も各記事を解説していきます!

再捩http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1114/
民主さえ負ければ後はどうでもいい的なところがある。
まあ韓国と仲が良いからってだけで叩かれるってのは確かにおかしいんですけどね。
そんなに騒ぐはずないようなことなのに、どんだけ韓国って酷い国なの?って感じですよね。
まあ、ちょっとでも調べたら色々わかるんじゃないでしょうか。

後記http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1115/
あのクオリティなら遅くなっても許されるわけだ。
過去にも言った通り、別に美術部内だけのものなんだから正直遅れたっていいです。
家系図ネタとか面白かったんですけど、とりあえず私は(家族からは)外されるんですよね。
でも変に家庭内に入れられてあることないこと喋らされるよりはマシか…

順応http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1116/
中盤からの展開についてこられなくなりそうだった人は多いと思います。
でも本当にこんな感じの夢を見たんだからしょうがないじゃないか(ネタじゃないよ)。
ただ、後半の内容がメインだったので夢の内容は大幅に脚色はしましたよ。
実際彼女は最近「魔女ですが何か?」的なことになりつつある。

同物http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1117/
タイトルは「2つ書いてるけど結局同じものですよ」という意味。
ちなみにランデブー・ハートという言葉には特に意味はない。
こういう文章を思いついては無性に描きたくなる時があるんです。
個人的には「魔獣よ」って2回書いてるところが気に入ってます。

翌日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1118/
実話の成分(本当にそんな店があることとか)を含みつつも、フィクションというお話。
っていうか、最後の一言のせいで完全にただのネタになってしまいましたけど(汗)
真剣に読んでもらった人には申し訳ないですが、真剣に読むなというメッセージでもあります。
でもまあ、話し方見て作り話かどうか判定するくらい虚節erには造作もない話でしたね。

天体http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1119/
ゴチミルまでは結構可愛い寄りなんですけどね。
しかし、コピペロスの右に出るものは今後のいかなるシリーズを含めても想像し難いですね。
デスカーンとかは最近ではむしろなかなか奇抜で良いデザインだなと思うようになりました。
しかし、第5世代が発表された瞬間から第4世代がポケモンに見えるようになったよね。

魚有http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1120/
タイトルはED「マグロ」から。
規制解除版はもっといろんな曲で作ってほしいなと思いました。
ただ、ここまで豊富にネタが揃った歌ってみたがそんなにないですね。
そして後に世間を少し騒がせることになる「ふしぎなくすり」や「secret」PVが登場しております。

汚宅http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1121/
てめぇらにはこの漢字がお似合いだよッ!!ということだそうです。
お前らみたいな奴は絶対コミイラに行った方がいいと思うよ。
しかしそうなると、美術部にはほとんど部員がいなくなってしまうという事実。
もちろんコミイラ移動組筆頭はこの私。

中居http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1122/
例えばただの宅配業者でも配達先がヤクザである程度知り合いになるとかありますよね。
何を書いているか良くわからないと思いますが、わざと読み取りづらくしているんです。
私自身この記事を読んで一度立ち上がりました、すぐに座りましたけど。
血流を良くするために、それくらいの運動はしておいた方が良いですよということです。

効測http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1123/
一発合格できなかった奴ざまぁという趣旨の自慢系記事です。
こういった記事に不快感や寒さを感じる人は読み飛ばすことをお奨めします。
300問連続で受けて295問正解できるレベルにしても100点は取れなかったという事実。
ちゃんと勉強する人は余裕で100点取っていくんでしょうね(汗)

長期http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1124/
なかなか良い分析だと自分でも思っています。
特にビブモンにしたいキャラがいないというのは、本当に致命的だったんです。
でもそこまで悩んだからこそ、あの10体を送り出すことができた、そう考えれば満足です。
それでもキャラ名を考えるのは今の私にとって苦痛以外の何物でもないことは確か。

大損http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1125/
知らない人が多いのだとすれば本当に大損ですが、
ただでさえスレの転載であるコピペブログをさらに転載するのもこれいかにといったところ。
でも有名じゃないブログに書かれてるネタとか結構面白いのありますからね。
…今後もそういう内容を紹介することはないと思いますけど。

車内http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1126/
一度最後まで読んで最初から読み直すとあら不思議、意味がわかるという。
初見では冒頭の部分は何かよくわからない表現になってますね。
俺が私と言っている、そんな状況はこのブログでは日常茶飯事。
この記事の中に虚言の季節の本質の一部が含まれていると言っていいでしょう。

修士http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1127/
あっけなく決まってしまいましたが、むしろ落ちたら誰にも顔向けできないよ。
かつて全ての質問にわかりませんと答えた先輩ですら通ったという話ですからね(笑)
でも本当に大事なのは院に進学してから何をするかということと、すぐにやってくる就活です。
こうして解説を書いている今も、本当は呑気に構えている場合ではないのです。

輪廻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1128/
「リンネ」は本当に流行ったなあ。
今ではハチの名前を出されて一度知らないと言ってしまえばもぐりだと言われますよ。
そのくらい有名な人です、ニコ厨の間で。
ただ私はアイマスMADを押しておきたいと思います、サムネ抜き出しも巧いですしね。

紳助http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1129/
一番笑ったのは原西の手紙ですかね、完全にユッキーナからのだと思ったのに。
泣きそうになってるフジモンが一瞬にして素に戻ったのが最高でした(笑)
この年は紳助の思惑通りいかなかったところ=面白いところでしたね。
そんな紳助さんも、今では見ることもできない…ブワッ

悪徳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1130/
悪徳業者と戦う俺カッコイイ的な記事。
実際大学まで健全な生活をしてきた男なら少なからずこういうことがあったはずです。
ただ、さすがに性格診断でやられるとは思ってなかったので、やっちまった感は凄かったです。
ちなみに、現在ではようやく受信拒否設定を解除しても迷惑メールが来なくなりました。

修了http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1131/
一発合格できなかった奴ざまぁという趣旨の自慢系記事です。
こういった記事に不快感や寒さを感じる人は読み飛ばすことをお奨めします。
仕方ないじゃないか、適性検査では評価低かったから嬉しかったんだよ!
ちなみに、現在ではもうマニュアルを運転して公道を走る勇気はないです。

軟体http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1132/
実際この時期は過去に類を見ないほど姿勢が悪かった気がします。
それ以上に自分の決めたことをちゃんと実行できないという意味で精神的に軟体でした。
記事内容も途中からは完全に悪ふざけです(苦笑)
陰陽座は最高でした。

吹出http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1133/
ブシュッって何かが出てきたときは、やっちまった感が半端なかったです。
実際何年も熟成されていただけあって相当臭いましたが、これで排出されたので良しとしよう。
こんなに溜まるのはテレビの向こう側の出来事だと思っていましたが、まさか自分がそうなるとは。
ちなみに、この後同じようなことがもう一度ありましたが、現在は落ち着いています。

今回はここまでです。

良いですね、かなり解説の書き方を取り戻してきたような気がします。

このまま残りの枠だけ記事もどんどん埋めていかないといけませんね(汗)

もちろん、まだまだ相当な量あります。

…二度目の長期更新停止だけは避けたいな。

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どうも、壱人目です。

解説はいついかなる時もコンスタントにお送りしなければならない。

今となっては「そう思っていた時期がありました」という話ですが、大事なことですね。

いつか本来の更新ペースに追いつくことができるとは思いますが、
現時点ではまだまだ過去の出来事を振り返っているだけにすぎません。
(しかもまだあと1年以上もあるという…)

とにかく解説で時間を浪費するわけにはいかないので、サッと書いてスッと更新しましょう。

サッと書いてスッ!(品川庄司風に)

獣球http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1093/
直訳するとこんな感じでしょうか、中国では何と呼ばれているのか(別に知りたくないけど)。
モンスターボールで伝説ゲットは赤緑時代からみんなの憧れでしたよね。
ブラックホワイトではやけに伝説ゲットが簡単になってしまったので余裕なんですが。
現代ではグラの進歩によって好きなボールでゲットすることの方が重要って感じですね。

描込http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1094/
こんなのがポンポン出てきたら相当楽しいと思います。
が、今回のようにその場の流れに任せて描いてたら出てきたみたいな場合は再現不可能。
1つ描いたときは良くてもシリーズとして2つ目に手を出すと急に劣化するというのも慣例。
とりあえず、今後は展覧会でも白黒作品がメインになっていくのでお楽しみに。

日本http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1095/
タイミングめっちゃよかったです。
最近日本の試合を見てて、勝とうが負けようがここまで興奮するものはなかったと思います。
ちなみに私自身はそんなにサッカーとかに興味はないんですけどね。
今の日本が強いっていうのはよくわかりました。

童話http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1096/
タイトルはEDから。
それにしても、けいおん!の人気って本当に衰えませんね。
何か問題が生じるとすれば、中の人の恋人とかが発表された場合でしょうか(笑)
「GALLOWS BELL」は記事の解説を読んでから聴くともう最後の方とか酷い歌ですよ。

茸臭http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1097/
結局何も問題はなかった。
菌様の再来だけはやめてほしかったですからね。
あれほど部内を荒らして去っていくような害虫はもう二度と現れてほしくないと思います。
…絶対に。

斜線http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1098/
あの人も描きたくないなら描くとか言わなければいいのに。
こうして後輩に嫌われていくわけですね、わかります。
私だって本当に申し訳ないですけどスケジュール調整不足で間に合わないことが多いです。
でも当日まで描かない人と一緒にされるのはさすがに不愉快ですね。

配色http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1099/
今回の新ポケモンは約150匹。
その中で魅力的なポケモンを挙げろといわれたら…10匹もいないんじゃないでしょうか。
結構やり込んだ今でもポケモンのデザインだけは本当に酷いと思います。
特にトルネロス、ボルトロス、ランドロス…ドラクエじゃないか。

調味http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1100/
この頃はまだ食材も選び放題だったんですよね(意味深な発言)。
体重も今は62キロくらいで安定してますね(体型的にはベスト体重らしい)。
あるものを別のものと認識しながら食べる技術は既に開発されていますね。
そのうち1台1千万円くらいでも飛ぶように売れる時代が来るのかもしれない。

雷舞http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1101/
結局通販で買いました。
どこまでいっても陰陽座といえば雷舞(ライブ)ですからね。
V系とかライブだと(ライブじゃなくても)何言ってるのかわからなくなる時とか多いですよね。
陰陽座はそういったクオリティの低下が全くといっていいほどないので素晴らしいです。

贈物http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1102/
まさか自分でもこんなに時間がかかるとは思いませんでした(苦笑)
時期的にというか選曲は我ながら完璧だと思ったんですけどね。
でもここまで来ると替え歌の内容的にもいつも同じような感じになってしまうので、
もし次に公式ソングを作るようなことがあればちょっと違った視点のものがいいかな。

中間http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1103/
日記50%、虚言50%みたいな記事って駄文とかのことですよ多分。
確かに定義的にはそういう位置づけになると思いますが、実は実際には違うんです。
という小芝居は置いといて、今シリーズからの新カテゴリーが誕生するわけですね。
まあ、カテゴリー一覧に表示されてる時点で既にネタバレしてたんですけど(汗)

価格http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1104/
どこでこの占いをやったかはもはや覚えていません。
確か現在の職業とか年齢とか出身地とかわりと細かく入力するタイプのものでした。
それらの条件を考慮して算出された数値なのか、完全なランダムなのかはわかりませんが。
もし条件考慮なら、正直若いってだけでそれなりの順位になるような気がしなくもないです。

染香http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1105/
ペイン「俺が肉以下」
ということでオススメは間違いなくオマケ動画の「九尾ナルトvs天道ペイン」です。
知らず知らずのうちに完全なボカロ回になってしまっていました。
むしろなぜこの流れでEDが「品川心中」なのか、自分でもわかりません。

鋼錬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1106/
ガンガンの超ビッグタイトルが終わってしまいました。
売り上げでは2位のソウルイーターの2倍売れてますからね。
今後のガンガンがどうやって勝負していくのか見ものです。
ひぐらしとかうみねことかオイシイシリーズを持ってるんだからもっと頑張れ!

相撲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1107/
実は管の方が本当に何もできない奴だったというオチがついてしまいました。
この時点では管政権に変わったことでもう一度だけ民主に賭けようという声もありました。
麻生「我々が50年かけて証明できなかったことを民主党がたった2年で証明したんです」
あー自民党よかったなぁ(「そこまで言って委員会」より)

被妄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1108/
タイトルは被害妄想の略ですが、こういう使い方もあるんだよというお話です。
この記事の内容は本当に嘘でも何でもないです。
そこでブログを読んでいるあなた、何度あなたに襲われたことかわかりませんよ。
だからこそ、想像の中のあなたよりも実際に会った時のあなたの方が素晴らしいのです。

倦怠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1109/
7月に入って五月病になったという記事。
タイトルはもちろんのこと、文面のあらゆる箇所から倦怠感が感じられます。
この時点では確かまだ描き終っていないビブモンが7体くらい残っていたはず。
あまりに見通しの立たない状況に、ふと投げ出したくなってしまうときもありますよね。

黙示http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1110/
実際マケン姫もアニメ化されましたかね。
ただ、あれで原作のクオリティを再現できているとは思えないです。
そういう意味ではH.O.T.Dは結構再現度が高かったように思います。
ちなみにこの二人、どちらもドラゴンエイジで連載しています。

毛皮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1111/
中二病の特徴=設定を作る
ということで、行き過ぎた設定の例を出してみたわけですが、これではネトゲですね。
でもこんなブログもいいかもしれないとちょっと思ってみたりもしました。
そもそも常識すら持ち合わせてないような奴は中二病ではなくただの馬鹿でしたね。

羊歌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1112/
海原雄山と海馬瀬人が合わさり最強に見える。
Nモリっちの才能が余すところなく詰め込まれた回。
ヒトラーの魅力も余すところなく詰め込まれた回。
「初音ミクの戸惑」PVは、もはや金取っていいレベル。

今回はここまでです。

そういえば、実時間軸上では3rdシリーズは既に終了してるんですよね。

でも虚節の時間軸は常に現実とは切り離した状態で進んでいますので、
それに合わせて当然各シーズンの最終記事はまだ何も手をつけていないわけです。

…あと9記事。

一体どれだけ頭をひねらなければならないのやら。

何しろ今虚節では通常の5倍の速さで時間が経過しています。

10日で一つのシーズンが終わるわけですからね。

しまった、この内容で余裕で1記事書けるじゃないか!

というわけでこれ以上余計なことを言わないうちに今回は終わらせていただきますね(汗)

どうも、壱人目です。

最近は専ら解説記事を書くのが仕事みたいな状態になっていますが、
これも過去を振り返るいい機会だと思って頑張っております。

というか、今はもう本当に「この時期はこう思っていた」というレベルの解説しかできません。

が、それが面白いという声が早速出始めているのも事実でして。

まあ、自分の中でなんですけどね。

それでは今回も解説行ってみましょう。

生辛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1072/
今陰陽座公式サイトに行ってももう見ることはできないんですけどね。
あのフラッシュを始めてみた時の衝撃は私の陰陽座史に残りますね(笑)
なにしろハァハァスレに行くレベル。
まあ生で見ても可愛かったですからね。

加速http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1073/
kskstは加速したという意味らしいですよ、どうでもいいですけど。
この頃はこれで埋まってたというんだから、大したもんだな(笑)
ちなみにこの記事で言ってる福島は県ではなく福島みずほのことですからね。
元は問題なかったのに公開時期のせいでとんだ不謹慎発言になるところでした(汗)

小面http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1074/
これくらいのポイントを押さえておけば誰でも能面が描けるということです。
さすがに複雑な形なのでこのくらいは覚えないと、満足いくものにはならないでしょう。
自分でも同じものを何個も描いたことによって画力の不安定さが浮き彫りになりました。
もう少しリアルなオブジェクトはよりリアルに描いていきたいな(大暮レベルくらい)。

僕僕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1075/
タイトルはオマケ動画から。
初音ミクアペンドがその頭角を現し始めた回。
編集時点では元歌い手のPe:が問題発言で取り沙汰されてたようです。
「人間が大好きな~」は完全版も既に公開されましたが、さすがでした。

針錬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1076/
鋼の錬金術師を見てる人は土木にも結構いましたから、ネームバリューはあったと思います。
少なくとも「大きく曲げまくって」と聞いて意味が通じる人はそこまで多くはないでしょう。
ただ、なかなかに技術的なハードルを上げる店名だったとは思いますけどね。
単純にそういう目で見られるということ以上に、技術面を考えてあの発言になったのか。

立籠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1077/
起きたら研究室、寝るまで研究室ということで、かなり閉鎖的?な生活でした。
でもなぜかそのおかげでこの時期の生活リズムの良さは半端なかったですけど。
ただ、やっぱりある程度前から始めておかないと、手への負担も半端ないですね。
戦いは時間までに完成させることよりも、むしろ手を壊さないように描き切ることでした。

白龍http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1078/
ナッシーはなんか覚えさせたい技があってずっと進化させてなかったんですけどね。
でも特殊型なのに特攻が低い性格だったので使い物にはならないですね…
確かこの後レジギガスを手に入れるために結構苦労したんですよ。
今では図鑑も493匹どころか646匹ですけど。

診検http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1079/
50問の中を自分の選択肢に応じて移動していくというよくあるタイプのあれです。
本当は解答に直接影響するような質問は避けるべきですが、私の力では不可能でした。
(いや、多分できるんだけど、それだけで制作時間が1.2倍くらいになりそうだったので)
これは本当に作るのが大変だったので、もう続きはないかもしれない…

漠然http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1080/
漠然と怖いことを呟いてみた回。
最初日記かのように書き始めているところがポイントで、これがないと何も怖くないですね。
無音なのが逆に怖さを演出しているわけです。
多分人間の霊的なものを登場させた方がウケはいいんですけど、そんな気分じゃなかった。

一足http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1081/
多分4次元の人間がいたとしたら何人かは3次元に行きたがってると思うよというお話。
上の次元から下の次元を認識するのは簡単でも、その世界に行くのは困難ですよ多分。
ただ虚言なので、別にそこまで力を入れて提唱したいわけではないですが。
白砂シリーズ用に作ってもよかったかもしれないと思ってみたり。

赤髪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1082/
タイトルはドナルドのMADのクオリティが異様に高かったことからでしょう。
ストップモーションはこの後テレビでも何度か見かけましたね。
また、この時期は合唱でロリコムがもてはやされていましたね。
昔はラップというだけで叩かれる時代もありましたが、やはり時代は変わったんだなと。

事件http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1083/
こんなにタイミングが悪いと神も呪いたくなりますよ。
しかもなんというか、今回の作品は絶対に完成品には見えない出来でしたからね…
最終的に教授に直談判して予定を空けてもらう始末ですよ(苦笑)
…これから作品を描く度にこんなことになるのだろうか。

灰色http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1084/
自分のスタイルっていうものは、やっぱり誰でも持っているんですよね。
だからCGで描いている人を馬鹿にするような感情は今は少しもないです。
しかし、コミイラの人達ってちょっと絵がうまい程度のくせに態度でかすぎる気がします。
結局そういう人は何描いたって人間性から否定されるんですよ…私のように。

本能http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1085/
絵に関して言うなら、一般人と私の感覚がずれているのは明らかです。
一般人っぽい人が絵の話をすると大抵は風景画とか写実画なんですよね。
しかも彼らの多くは、それが正しい絵の在り方であるかのように思っていますからね。
そういう現状を見てると、なんとなく画家達が抽象画に走るのが納得できました。

故障http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1086/
本当にどうでもいい記事です。
適当にやってみたらこんなことになってしまったというか、単なる悪ふざけですね。
今はエディタ自体が変わっていますし、現環境でどうなるかは試していません。
でも今と比べて確実にこの時のエディタの方が使いやすかったですけどね。

幹交http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1087/
死に際まで無様だったか…
というか、これには私もさすがに驚きましたよ。
あまりにも部会の状況が酷いんで手を貸そうかと思ってたところにこれですからね。
私の中ではこの年のニュースのかなり上位に入る出来事でした。

休憩http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1088/
ちょっと初期のような雰囲気の記事が書きたくなったみたいですね。
初期の記事に似せようとしている感が半端ないですが、初期だって作ってたわけですしね。
こういう文章を考えている時は程よく頭の体操になって気持ちいいです。
本当はそういった意味での休憩なんですが、それをすぐに言わないところが虚節クオリティ。

踊場http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1089/
今では有名な「ワールズエンド・ダンスホール」のPVが増え始めた時期でした。
一曲でこれほどいろんなPVが作成された動画も珍しいと思います。
また、私の中でのヤマイの評価が結構上がった回だったかと。
天野月子は度々紹介していますが、良いですね。

漉餡http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1090/
おそらく九割九分以上の人が何を言っているのかわからないであろう記事。
でもそれはこの記事において顕著に表れているというだけで、他の記事も本質は同じです。
ただ、逆にこの記事で何を言っているのかがわかる人もいるということもまた事実。
それが誰なのかは教えられませんが。

解答http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1091/
本当に適当なので何を言われても気にしないでください。
というか、選択肢の中にはそれを選んだらそう言われるだろというものもありますので、
診断というよりは順当に選択肢に対する返事をしているだけのようなものかもしれません。
あと基本的にテストをしてない人が読んでもある程度面白いような演出が入っています。

今回はここまでです。

更新停止中も記事は一応書いてはいたんですが、やはり穴があるのは事実。

そこをいかにスムーズに埋めることができるかが今後の勝負点になっていくと思われます。

逆に仕事が始まったら呑気に更新している余裕もないと思うので、
せいぜい更新できても月に10記事くらいにしてしまうというのも手ですね。

ホントにあの程度の卒論でこんなに更新が手につかなくなるとは思わなかった。

…あの程度の卒論で無事卒業できたこともある意味驚きだ。
どうも、壱人目です。

完全に過去の内容なので自分でも今この記事を公開してもなぁ…というものが多いですが、
順調に行っても数ヶ月はこの状態が続くのでどうしようもないですね。

ちなみに同時更新最大5記事までのルールは今回の更新再開に際し、
絶対に書けてない記事が多数あるだろうと思ってあらかじめ作っておいたものです。

その期待が裏切られることはなかった(苦笑)

それでは今回も各記事を解説していきましょう。

始動http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1051/
何かをやり直すときには、大きく変えてしまった方がいいこともあるわけです。
もう結構普通のブログに近いものになってきたんじゃないでしょうか。
最近の環境から考えると開設当初の縛りなんてただの苦行でしかない気がしてきます。
とりあえず、更新再開できて僕、満足!

吹切http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1052/
この時期なぜか「吹っ切れた」というシリーズが流行ったんでしたね。
オマケ動画を見る限り、ファーファも流行っていたようですね。
最近のランキングは特定の動画シリーズが流行る事はあまりなくなったように思います。
勢いは衰えてきた感じがしますが、それだけ質の高いものが見られるので良いと思いますね。

違約http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1053/
今だったら早速バカ発見器と言われそうな記事。
(というか今公開してるんだから何も変わらないのでは…)
こういう「ちょっとアウトロー」なことを告白したくなる気持ちは結構共感できるんですけどね。
祭は面白いので被害者(加害者)を擁護する気はないですけど。

軋轢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1054/
結局特に問題はなかったのでよかったです。
大学としての評価が怖いというのが記事のメインであるような気がします。
変な人が一人いるとその人が属する集団自体の評価が悪化するというものですね。
内部分裂に関する記事は半分ネタのようなものです。

結界http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1055/
もはやタイトルの意味が全然わからない(笑)
適当に言った一言でも生死がからむと結構真剣に聞こえるという記事。
だんだん現実的な理由になるような並びにしようと思って作ったんですが、
別にこれが私自身の優先順位というわけではないですね。

意志http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1056/
この時期は真剣に自分の将来を考えていたので、こんな記事を書くことになりました。
ニートの存在自体は別にどうでもいいんですけど、自分がニートになるのは嫌ですね。
その後の人生の難しさが目に見えているので。
それでもいい人は正直、ニートでいいんじゃないかな。

鏡中http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1057/
なぜ誰にも呪いがかからない!?
悩みを相談された人間は必要以上に相手の話を聞こうとするという心理を上手くついたのに…
とは言っても、さすがに原因が何かくらいは見当がついていますよ。
この頃はまだレッド吉田もそれなりにテレビに出ていたんですけどね…

神魔http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1058/
ある先輩の描かれた「アイオーン…」を見てある後輩が「これwww」とか言ってきたので、
真横にいるその先輩にも聞こえるように「ああ、○○先輩の?」と言ったら急に黙ってました。
その流れ自体が先輩にとってはショックになる可能性があるんですが、
少なくともその続きを言わせるよりはマシだろうという判断でした、すみません。

凱旋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1059/
早速新ルールの犠牲になったタイトル第一号誕生。
ジェネラルルージュの語源には当時さすがに笑ってしまいましたよ。
内容が濃いというのは、とりあえず見せた人は今のところ全員が納得してくれています。
あとシンケンレッドが最近すごい出てくる。

能面http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1060/
タイトルはEDテーマから。
この曲といえば能面ですよね(知らない人はぜひともPVをクリックしてください)。
さらにこの動画によってこの後私はブンブンサテライツのアルバムを買うことになりました。
ちなみに三宅雪子はマジでヤバい(オンドゥル的な意味で)

分岐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1061/
~ェ…っていうのが流行っていたので便乗した記事です。
黒白ではイーブイどころか過去作の進化系自体が出ませんでしたから、次に期待ですね。
中でも格闘・鋼・ゴースト辺りはそのうち出るんじゃないかなと思っているわけです。
が、さすがに後付け進化は進化方法も複雑になっていくのであんまり好きではないですね。

木端http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1062/
こういう記事の解説を書くのは凄く骨が折れる(笑)
主人公の行動は異常だ+主人公の行動には納得できる…みたいな。
彼女がなんであるかというのは私自身にもわかりません、適当に書いたので。
久しぶりの更新再開なので改めて言っておきますが、文章がおかしいのは仕様です。

薬飲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1063/
虚言というカテゴリーそのものが怖いよ!と思ってしまった。
自分でも書いてて前半の狂気が半端なかったです。
後半の解説に入って正常になったかと思いきやこいつもダメだったみたいな(笑)
ポジティブなカタストロフィを感じさせる文章ですね(キリッ

採点http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1064/
でもこの年はさすがにレポートに「やり方がわかりません」と書いてくる奴はいなかった。
そんな猛者が現れるのは、もう一年経った後のお話。
私たちの学年も私たちの班にそういう人がいなかっただけなのかもしれません。
多かれ少なかれ、毎年みんな何らかの文句を言いながら採点してるんじゃないでしょうか(苦笑)

殺伐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1065/
上に立つ人間がいないとこういうことになってしまいますからね。
それに加え、先代の部長のせいで完全ないじられキャラにされた奴もいるし。
でもあれはね…本当に気の毒なレベルでしたよ。
…(記事時点の2年に)言っておくが俺はお前らが上に立つ側になってからの方が不満は多いぞ。

十字http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1066/
前回久しぶりに白砂シリーズを書いて調子に乗ってもう一記事手を出してしまったというもの。
今回はなぜみなが自分の死期を悟っているのかが明らかになった話です。
どうやら目の中に白い十字線が完全に入ってしまうとその時点で白い砂になってしまうらしい。
しかも空気感染する…のか?といったところで次回以降に続きます。

奥行http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1067/
後ろのものが引っ込むんだけど相対的に考えたら飛び出してるのと一緒…か?
別にその商品は「飛び出す」と謳っているわけでもなかったですからね。
とにかく立体になることで胸の谷間とかが5割以上増しでエロく見えました。
あれでAVとか見たら相当だと思いますよ(笑)

星蓮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1068/
星蓮船のキャラは未だによくわかってないです(汗)
「何 故 消 え な い」とか書いてて更新時点でもう消えてるっていう(苦笑)
まあそれはそれでネタですね。(そんなこと言いだしたらもはや何でもアリ感が凄いけど)
ちなみに私はこの頃からレディガガに興味を持ち始めています。

豚肉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1069/
私は初めて行った店ではほぼ100%カツ丼を頼むと決めています。
そんなことはどこにも書いてないですが、とんかつが好きなことは事実です。
なんとなくとんかつのことを考えてしまう時ってないですか?私はないですけど。
どうでもいいことを真剣に論じている雰囲気に人々はクスッとくるのではないかという実験でした。

割引http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1070/
メンバーズカードには本当に助けられました。
ただ、手に入れてから数ヶ月間はビリーブに行きませんでしたけどね。
藤乃が嫌がるから行きようがないですよね、カードを手に入れるまでは協力してくれてたのに。
まあ、いろんな人と食べに行かせてもらいました。

今回はここまでです。

本当に本来のペースになる頃まで更新が続いているかすごく不安なんですが。

こんなはずではなかったが、まさかの冨樫症候群か?

いや、冨樫なら話が面白いだけまだマシだ…

なんとか元のペースに持っていくぞ!(棒)
どうも、壱人目です。

早いのか早くないのか、とりあえず学生生活を後半分ほど残して2ndシリーズ終了となりました。

4thまでは間違いなくいくでしょうね(苦笑)

と言っているうちに早速終わりかけたのは、今となってはいい思い出です。

…さて、各記事を解説していきましょう。

他力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1030/
本願…ではないんですね。
別に勝たなくていいと思ってるところに助っ人が現れてそれなりに成果が出てしまう。
好きでやってることで好成績を残すなら言うことないんですけどね。
私は無駄にハードルが上がるような状況が嫌いなので、できないことで評価されたくはないんです。

煙草http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1031/
このブログで言うところの責任とは、おそらく指摘された時に嘘ですとすぐに教えることかな。
「さあ、どっちでしょうね?」などと言っておけば楽だし面白いんだけれども、読者は満足しない。
最終的に「嘘がある」という状況から「これとこれが嘘」というところまで持っていきたいわけだ。
これに関しては、言ってくだされば協力しますよ。

罪罰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1032/
こんなに面白いシューティングゲームがあったんだなと。
面白さも難しさも相当なものでした。
DSのゲームで考えたら中古3千円でも高い方ですけどね。
ようは面白ければどんな内容でもいいんですよ。

動揺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1033/
もう何言ってんのか全然わかんねーや(笑)
それでもこういう文章を目指していたところが私の中に少なからずありますからね。
あまり文章の法則に支配されないような、真のフリースタイルというか。
語感がいい言葉が好きで、いくつか作って配置しておきました。

誤解http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1034/
絵を見た旨を報告してくれるのは単純に嬉しいことです。
ニュアンス的には「本来はもうちょっと上手く描けるんだよ」という感じでしょうか。
さすがに軽い憤りのようなものを覚えました。
私が今後(自分の中で)白黒イラスト以上の油絵を描けるとは自分でも思えませんからね。

家計http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1035/
食費に関しては、多い日の翌日が少なくなったりするのはある程度必然なんですね。
やはり「昨日使いすぎたな」とか「今結構浮いてるな」という意識がありますからね。
単純に食材を多めに買って余っているという場合もあります。
正直今は無理のない食事さえできれば、可能な限り食費は浮かせたいです。

指切http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1036/
タイトルは紹介した動画から。
この歌いいですよね、この前カラオケで歌ってきましたよ。
カラオケに関して言うならメランコリックの方が持ち歌になってるんですけどね。
この歌の良さに気付くまでには結構な時間がかかりましたけど。

宅部http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1037/
結局絵を見たって評価は変わらなかったんですけどね(爆)
まあね、あんな新歓パフォーマンスしたら、そりゃこんな人たちが来ますよ。
しかし問題の本質は、その後どうやって接していくかということ。
既にOBになった私が現時点で口出しするほどのことでもないでしょう。

口蹄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1038/
口蹄疫だけは記憶から消えないでしょうね。
感染拡大が終息しても、その土地は数年は使えないというどうしようもない病気ですからね。
鳩山・小沢に対してこいつらなんとかしてくれと思ってた人は相当な数いたようですね。
私のような末端の者からすらもこういった意見が出るような奴は放っておいても消えると。

訪郷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1039/
藤乃が家の母をえらく気に入っている。
ただしあの家で私だけが変人だという判断には同意しかねます。
(確かに「変人」というカテゴリーで考えるなら当たってなくはないかもしれないが)
なんにせよ、陰陽座を布教できるならオールOKです。

考察http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1040/
無理矢理考えた割には一見それなりに納得できそうなものになりました。
(実際にどうしてこうなったかなんて市場規模が大きすぎてわかるわけなんかないですけど)
現在ではゲームを買ったおかげでこのえらく複雑なルールについていけるようになりましたよ。
未だにエクゾディアが揃ったらデュエルに勝利できたりはします。

男爵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1041/
CV:高山みなみ(おそらく鬼太郎の影響)
得体のしれないものの噂話だけが広まっているという状況は、それ自体が怖い、そんなお話。
今回の場合4本足で歩くとか剣を持っているとか、後からいろいろ話が付いたんでしょうね。
実際はその国には黒猫なんてもの自体がいないということもあり得るという話です。

減衰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1042/
自分勝手な結婚観に関する記事です。
しかし熱が冷めるというものをこれほど典型的な例として見せてくれるとは、貴重な友人ですね。
ただ、一旦冷めてちょっと期間が開いてまた復活するなんてこともあるのが面白い。
「恋愛というものはこうだ」と語るのは、所詮個人的な見解にしかなりえませんね。

購額http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1043/
年中無休詐欺。
高いだけあって額自体の出来はなかなかいいですね、これなら長く使っていけそうです。
音美連絡会も結構波乱でしたけど、なんとかなったのでいいです。
でもなんか最近部会に出るのが怖い+面倒でなんとなく足が重いです…

異国http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1044/
タイトルは絶叫プレイのコーナーから。
この人のトークは一見の価値があると思うんですがどうでしょうか?
思えばゴンさん(13km)が注目されてた頃か、懐かしいな。
久しぶりに確認してみたら結構消されてて驚きました(苦笑)

秀秋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1045/
ザビー教の時間なら仕方ない。
BASARA3は購入前からいろいろと期待させてくれて楽しかったです。
(まあ買った後にその期待以上のものが待っていたかといえば、非常に判断に困るけども)
小早川みたいなキャラで福山さんを乱用されると困りますよね、しかも使用可能キャラじゃないし。

月光http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1046/
久しぶりの白砂シリーズでした。
とはいってもこのシリーズ自体があまりどういったものなのかを明記してないため、
シリーズといわれても現時点では良くわからないことこの上ないですが、それは私自身も同じです。
「ここ」に来たことによって彼は全てを知り、侵されたのだ。

海獺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1047/
ダイケンキは俺の嫁。
まさかミジュマルがあんなのに進化するとは、この時私は予想できませんでした。
草(ツタージャ)は爬虫類的生物と書いていますが、進化後を見ると一目瞭然で蛇ですね。
しかしどれだけ気持ち悪い奴を出してもヒットするって、どんな勝ち確ゲーですか。

模様http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1048/
実は何もしてなかったという話です。
ただ、この時期身の回りで模様替えが流行ったのは事実です。
自分もそれにつられて確かに模様替えしたいという気持ちはありました。
実際この後本当に模様替えをすることになったわけですが…

擬獣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1049/
もはや絵のクオリティが満足かどうかとかどうでもいい(笑)
とりあえずすみませんと大山(登山経験有)の頂上で叫んでくる妄想をしました。
今後はこちらがまとめ記事になりますので、以前のまとめ記事は忘れてください。
旧バージョンの絵も面倒なのでそのまま残しておくことにしました。

今回はここまでです。

長らく更新停止していたせいで、いろいろと効率の良い方法を忘れてしまいました。

というのも、解説記事だけは一切書いてなかったんですよね。
(理由は記事が公開されていないと解説を書くのが非常に面倒くさいという仕様上の問題ですが)

まあ解説なんて所詮はオマケですから、気にしていても仕方ありませんね。

果たして元の更新ペースに戻ることはできるのか?

まだまだ見所は尽きませんね(苦笑)
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