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最近では当日の記事と過去の記事をダブルで作成していく日々が続いています。
なので、公開されている記事が数日間変化していなくても、
実際には記事そのものは毎日書かれているという状況になっています。
本当なら更新停止中もずっとそれを続けておくはずだったんですけどね(苦笑)
まあ、これだけ穴が空いてしまったものはもう仕方がありません。
なんとしても埋めて、不定期更新に突入しましょう!
それでは今回も各記事を解説していきます。
伊都http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1429/
1枚目からわりとハイペースに上げることができたかなと思います。
ヒトガタナのキャラは独特な格好をしているものが少ないので、正直魅力はそんなにないですね。
次はラムちゃんと宣言していますが、これがなかなか大変な仕事になってしまいました。
詳細はラムちゃんを上げるときにでも語ることにしましょう。
無職http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1430/
SATSUGAIするつもりはございませんので、通報しないでください。
これくらいのクオリティの歌ってみたなら批判されることもないと思うんですけどね。
しかし、そんなには売れてないみたいですけど、ついに話題のエルシャダイ発売ですか。
私は紹介しているエルシャダイのプレイ動画に見事に釣られ、釣られたことに感謝しました(笑)
佐清http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1431/
これはこの当時の記事ですが、ポケモンと遊戯王と犬神家とはどんな組み合わせだ?(笑)
エンディングは1つは見ましたが、それまでに2回くらいゲームオーバーになりましたね。
追いつめ過ぎても犯人が自殺して終了などのバッドエンドになってしまいます。
ただゲーム内で一番ハマったのは、新聞にミニゲームとして付いてたクロスワードでした。
研究http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1432/
この企画自体正確な食費を把握できるわけでもないのに、それを言ってはおしまいですよね。
記事内では特に言うことがないと言っていますが実はあって、14日と30日が問題ですね。
何気にこの二日間だけで3000円使っちゃってます。
食費0円の日があるのは別にいいことではないので、バランス重視でいきたいものですね。
無男http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1433/
どうせ入ってもらうからには好き勝手に辞められては困るんですよね。
むしろ自分で選んで入ってきたのにたった数ヶ月で辞める人は正直理解できないです。
まあ新歓は楽しもうが苦労しようが部員数への影響はないと私達が証明しましたから、
これからの世代は安心して、楽しく気の合う仲間を見つけてもらえればと思います。
福島http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1434/
震災の記事としてのレベルが高すぎて全世界規模のニュースじゃないとトップに来なくなりました。
個人的なニュースで入ってくるものもあるにはあるんですけどね※ただし石川に限る
原発の汚染水の流出分布画像が公開されていましたが、あれが事実なら大変なことですよ。
真面目な話、もう太平洋側の人たちは魚を食べない方がいいんじゃないでしょうか。
沙拉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1435/
中国ではサラダのことをこう書くらしいですよ。
それぞれの文字の意味合い的には「少ないもの・足りないもの」を「持ってくる」という意味ですね。
中国語はこういった当て字にセンスがあると中国語の先生も言っていました。
今回の詩の雰囲気とも合っているのではないでしょうか。
暁美http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1436/
どうせ仮面ライダーなんだったら変身後の戦闘シーンも見せてほしかったな。
まあその場合、戦うのは自分なんですけどね。
それでも逃げるだけで終わられるよりはマシか。
一瞬しか出てこなかったとはいえ、名前をちゃんと覚えていなかったのが心残りです。
凶器http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1437/
この記事自体が凶器になり得るものだとも思いますけどね。
ただ、この記事を読んで死を覚悟する人はいないんじゃないでしょうか。
今後どうやって自分を認識し、どうやって生きるかについてしか話していませんから。
クズだろうがなんだろうが、真の意味で人に迷惑をかけなければ生きる価値くらいはあります。
麒麟http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1438/
なんだかんだ言っても、作品の中でも結構気に入ってます。
この時期はB3白黒で作品を描き続けていましたが、かなり慣れたと思いますね。
このシリーズを通して、時間当たりの作業量は大幅に向上したような気がします。
ただ1枚描くたびに手が限界を迎えるようになりましたけどね(汗)
肉膾http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1439/
毎週毎週ちゃんと良い動画が出てきますね(笑)
ユッケ社長の動画は本当にもう何度見たか覚えてないレベルです。
最初は真剣に謝っても叩かれ続けるとこうなってしまうのかと少し悲しい気持ちにもなりましたが。
初音ミクがトヨタのCMに使われたのも話題になりましたね。
剛腕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1440/
構造研究室が担当なので、毎年優勝賞品は構造研究室がほしいものになります(笑)
しかし、スポーツ系は上手い人は動きの違いがわかりやすいですよね。
それに比べて絵なんて実際に作品ができるまでは動き自体がないですからね。
まあ、ぜひとも鳥取大学土木工学科から有名人が排出されてほしいものです。
鉄屑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1441/
「なぞなぞを出します」以降の流れが個人的に神がかってますね(笑)
捌人目はこういった記事を書くときには比類なき力を発揮しますからね。
彼は日記時代は私がどうしても日曜日に記事が書けない時のピンチヒッターでした。
しかし、遊戯王のカード効果を話し口調で紹介すると地味に面白いな。
鬼子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1442/
あとから少し調べてみましたが、子供に食べさせるというより自分が食べてますね(苦笑)
ちなみに法華経においては流布を阻むものを処刑する役割を担うそうです。
まあ、これらの神々が実在するという教えではなく、あくまで例え話に近いものですけどね。
結果を見ると、なんらかの形でそういった出来事が必ず起こるということだそうです。
神話http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1443/
一度にこれだけ多くのオリジナルキャラを描いたのは初めてではないでしょうか。
それもそのほとんどが名前から容姿が想像できないものですから、よく頑張ったと思います。
今回は絵の出来で特に不満に思う部分はないので、あとは間に合わなかったという点でしょうか。
むしろ自分でも、指先や小道具など細かい部分までよく描いたなと思います。
八景http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1444/
1枚の絵の紹介で2記事使ったのは初めてではないでしょうか。
それも全てのキャラについてさらに細かい説明がありますから、よく頑張ったと思います。
今回は全てを説明しているわけではないので、あとはご自身で調べてみてはどうでしょうか。
むしろ自分でも、大体の話は確認しなおす前から覚えていたというのはさすがだなと思います。
当前http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1445/
最初の3、4行とそれ以降で明らかにテンションに違いがあります(笑)
ネタを思いついてしまえば流れるように記事が書けるのです。
そうやって記事ができた後で1行目を見返したりするともう意味がわかりませんけど。
原作に忠実に作っているようで、そんなに当り前じゃないものが多いですね。
口内http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1446/
いきなり何を考えているんだと思ったかもしれませんが、私が誰よりもそう思ってます。
でも一度口に入った食べ物たちは、まさにこの状態なんですよね。
そう考えると巨人に食われる人間の思考も少しはわかるというもの。
何が絶望って、口から出ても死ぬってこと。
左左http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1447/
エネコンを思い出すようなタイトルですね(この記事も今回紹介した動画も)。
最初は映像メインで見ているんですが、途中からやたら曲のカッコよさが気になってきます。
あとは「七つの大罪シリーズ」がここにきて新曲を連続投下し始めました。
個人的に気になっているシリーズなのでこれは注目ですね。
森守http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1448/
毎度おなじみ、偉そうなことを言う拾人シリーズ(そんなシリーズはない)
いきなり「世界の~」なんて大きな話をせずに、「この森を」という風に言えばいいと思います。
そうした方が、その活動に協力してくれる人も増えて良いんじゃないでしょうか。
内容そのものも大事ですが、運用って大事ですよねというお話です。
今回はここまでです。
当日の記事も更新しながら書いているので、現在の非公開ページ数の増減を見ると、
今日は昨日より消化できたとかちょっとまた貯め込んでしまったなどがわかるのですが、
正直言ってままならないなというのが本音ですね。
実際には進んでいるように見えて、全然ページ数に変化がなかったりすると嫌にもなります。
まあ今は穴を埋めている段階ですから、今後どうなるかという問題なんですけどね。
時間が許すならば、最低でも1日5記事は書いていきたいところです。
…そのくらいの大穴がこの先に待ちうけているんです(泣)
どうも、壱人目です。
記事作成ペースが波に乗ってきたと思ったらパソコンが壊れ、
また波に乗ってきたと思ったらネットがなぜか丸一日使えなくなり。
本当に何もかもが行進を妨害しようとしてくるんですけど(苦笑)
まあそのおかげで次に描こうと思っていたキャラが完成したので次の記事にでも。
その前にまずは解説、いってみましょう!
失笑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1408/
あのマスキングへの諦めの悪さと学習能力のなさはさすがに笑えない。
マスキングって色を塗る時にやることですからね、普通は塗ったあと一度剥がすんですよ。
それをやらずに本番で一気に上手く剥がれるわけないじゃないですか。
あんなのは先に剥がしておいて、同じような粘着性のないものを上から付けておけばいいんです。
六絃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1409/
これでギターと読むらしいです。
「いたいあたしあしたあいたい」で使われてた技術が謎すぎて感動せざるを得なかったですね。
怖い動画で感動って言うとなんかおかしな感じがしますが、タイトルも地味に回文ですよね。
しかしギターはやっぱり素人が聞いてもある程度は腕の違いがわかるものですね(苦笑)
贋作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1410/
これは贋作と呼んでいいのではなかろうか。
別に作者を偽っているわけではないけれども、それほどのクオリティがあるという意味で。
学生レベルなんてただのモドキで終わってしまうのがほとんどですからね。
そういう意味では美術部で本物に近い腕を持ってる人に結構出会えたのはよかったです。
徐々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1411/
「胚メガ胞子砲マジックマッシュルーム菌太郎」誕生。
まあ菌様のことですけどね(笑)
思えばあの年はなんであんなに問題が連発したんだろう。
あの年だけどう考えても特殊でしたからね。
榴弾http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1412/
でも実際には4巻あたりで離れていったファンもいたらしい。
私自身も当てはまるかもしれませんが、自分の漫画像を作者に求めすぎですよね。
評価としては当てはまるけれども、だからと言ってすぐに購入をやめるというのは…
まあ、それを読者に求めるのも同じようなものですね。
破目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1413/
これはマジですが、常識を保っている今だからこそ言えることです。
実際に浮気されてみないと、本当はどうするかなんてわかるわけがないですからね。
おそらくはその時の気持ちに任せて行動することでしょう。
ただ、さすがにやるとしても暴行罪程度だと思いますけど。
御姿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1414/
ムウマージをレベル100にする時間があったら勉強しろ!
これだけの時間勉強していればものすごく頭良くなってると思いますね(苦笑)
まあでも、学校に行くのも忘れてやっていたわけではないので、自由時間を自由に使ったと。
駄目だ、あのプレイ時間の前では何を言っても言い訳に聞こえてしまう。
死亡http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1415/
使い慣れたパソコンが一切使えなくなってしまうというのは悲しいものです。
さすがに機械に思い入れがあるわけではないですが、犠牲になったデータがありますので(汗)
実害は無いにしても無くなってほしくはないといったようなデータでしたからね。
ところで、この記事は直ったそのパソコンを使って書いています。
獣占http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1416/
ドナルドお兄さんは今後出てくるたびに紹介することになるかも。
今はウメハラが出てくるかどうかで楽しんでいますが、別の楽しみ方があるのが真のシリーズ。
トランザムの動画は一時期ものすごい人気になりましたけど、正直そこまで面白くはないかな。
EDの「逆光」はPVによって曲のイメージが変わるので個人的にオススメです。
背徳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1417/
いつの間にかまた画力が上がってました(笑)
ちょっと期間が空いて久しぶりに描くと上手くなってるという個人的な法則ですね。
ツッコミ所を挙げるなら、右手の甲についてるベルトが画面外でおかしなことになってるなコレ。
今回は少し原稿のサイズに近くなるように画像のサイズを圧縮してみました(実際はB5)。
本当http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1418/
突き抜けたい自分と、結構絶望視している自分。
記事ではどちらでもないかもと言っていますが、実際はどちらでもあるということです。
そこに嘘を持ってきたか!こりゃあまだまだこのブログは安泰じゃのう。
もう読んでる人はほとんどいませんけどね(苦笑)
好物http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1419/
この速さでリクエストが来るとは思いませんでした(笑)
誤解のないように言っておきますが、この依頼人の方(sさん)は藤乃です。
先ほども言いましたが、次に描こうとしていたキャラが描き終わったということで、やりますか。
人生初ラムちゃんですね(笑)
佳境http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1420/
対談は自分自身の状況を整理するという目的でも効果があるのですが、
まさか今シリーズの残り企画全てが埋まってしまうとは、さすがに自分でも予想外でした。
今までにもいくつか「これラスト企画いけるんじゃないか?」と思って忘れたものもあるので、
もう少し掘り下げていけばそういったものも含め、どんどん出てくるかもしれないんですね。
格転http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1421/
これはさすが拾人、他の人と目の付け所が違うな。
動きなどに慣れるというのは実際に脳の機能としてあるものですからね。
そういう意味では、ただ精神だけ移す術でも思いつけるけど動けないとかありそうですよね。
筋肉量的などの影響は書かれても、そういう部分はあまり誰も言ってないように思います。
観測http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1422/
拾人らしくない詩だなと思った方がいるかもしれません。
今回はアジカンのような雰囲気を出してみようと思って作ってみましたからね。
そういう意味ではその時点ですでに私らしくはないわけです。
別にそう思ってなかったらごめんなさい。
終帳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1423/
「ラストエフェクト」のメンツは確かに凄いんだけど、結構各々の良さを殺されてるよね。
Lat式ミクまで使ってるのに、非常にもったいないという意味も込めて紹介してみた。
あとはまあヒャダインが素顔を公開したというのが当時のトップニュースだったように思います。
この後ラジオなどであまりのキチ○イぶりを発揮して総叩きにあいましたけどね。
粛清http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1424/
カテゴリーが妄想となっているので誰だ?と思った人もいるかもしれません。
以外にも(?)これは捌人目なんです。
捌人目が書いているということまで含めて、ようやくネタとして完成するわけです。
これは妄想まとめ記事で書こうかと思っていましたが、今書いても違いはないでしょう。
時短http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1425/
こんなに短くなるなんてちょっと予想外すぎました。
まあ結局はその週の注目動画数にも影響されるわけですが、半減はしてると思います。
しかし、イマイチは更新再開後の企画なので、他の記事でニコ上について言及しているかも。
今後公開する記事にそういったものがあった場合は、まあ大目に見てください(苦笑)
饒妖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1426/
これだけで話一つ作れそうですけど、連載じゃないと無理ですね。
連載を勝ち取るためには読み切りを書かないといけない。
そんな気力は私にはありません。
というか、この話を連載する気力なんてもっとありません(笑)
弘無http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1427/
意外な本名にまつわる話。
まあ家庭環境をよく理解している私にとっては意外でも何でもありませんが。
子供の頃からそういった光景はよく目にしてきましたからね。
しかし、文字数制限をなくしたおかげで気持ち的に駄文とかも書きやすくなりましたね(笑)
今回はここまでです。
今後はどれくらい絵を描くことができるのだろう。
私も数々の「シリーズ」を作っては単発で終わらせてきましたからね。
それに関しては弁明のしようがないです、あとで思いなおして次を描かない限りは。
でも、私の知っている人で絵に関する記事を書いてる人ってそういう人結構多いですよね(笑)
まあ今回はシリーズではないですし、気楽に続けていきましょう。
どうも、壱人目です。
正直流れが来てる感じがします(笑)
最近の更新ペースはなかなかのものではないでしょうか?
何しろもうすぐ1年遅れのペースまで追いつきますからね。
(遅れに追いつくとはこれいかに)
そうなってしまえばもう本気でやる気スイッチが入るでしょう。
そういえば過去にもそういう理想を掲げてエライことになったんだった…
燃え尽き症候群にならないように気をつけなければ。
さて、解説いきます!
愛殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1387/
ここまで格好良くなるのかと思いましたね(笑)
↑この台詞がほぼ全ての動画に対して言える、そんな回でした。
なにはともあれ、これにて週刊ニコ上は終了です。
企画的には気に入ってたからもう少しやりたかったけど、時間がかかっちゃいましてね(苦笑)
演中http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1388/
タイトルは演奏中止の省略的な意味で。
今となっては新アルバムも手に入ってこのツアー自体忘れ去られてしまいましたけど、
この時期のファンは陰陽座の登場がかなり待ち遠しかったと思いますよ、私も含め。
しかし、河塚さんはあれからどうなったんだろう。
乳茶http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1389/
タイトルはミルクティーということなんですが、何かはわからないけど変な意味に感じますね。
最終的に主人公は死んで地面に埋まってる感じになってしまった。
その上から当時の彼を思い出してミルクティーをかける彼女、うーん謎です(笑)
でも熱と氷の対比からミルクティーに辿り着いたときは結構自分の評価が上がりました。
糞笑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1390/
今回もワロタ・ワラタ論がメインではなくてワロリンティウヌが書きたかっただけという無意味な記事。
大半の人にとってどうでもいい、むしろ記憶にすら残っていない話題ですから、仕方ないですね。
ちなみにもしワラタが主流として残っていたらというのを考えたこともあります。
とりあえず、ワロロロローン系はワララライになってたんじゃないかな。
不投http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1391/
こう言ってからが長いんですけどね(汗)
それでも投稿するという意思表示をしただけでも前進している!と取ってくれる優しい人はいますか。
実際仕事始まったら書く時間もそれほどないし、ちょっと上げてすぐ終わりますけどね。
それでも何か残せるなら、それも悪くはないか。
殺生http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1392/
思えばこんな時期から描き始めていたんですね。
その甲斐もあってなかなかのものになりました、私の描いた油絵では最高の完成度だと思います。
油絵はもう描くことはないと思いますが、最後にこれが描けて満足です。
というか、満足してしまったから本当にもう二度と描かない気がする…
嫉妬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1393/
この時の夢は作品制作に大いに活かされましたね。
今では岩の質感を覚えている程度ですが、逆に言うとまだ記憶に残ってる(笑)
やはり記憶というものは、より強い衝撃によって印象的なものとして残りますよね。
トラウマなんてのは悪い例の最たるものですが、上手く逆利用して記憶力アップを図れないものか。
落雷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1394/
雷が10秒鳴りつづけたら誰だって世界の終わりを感じますよ。
まあ、何も終わらなかったけど(笑)
雷で窓ガラスが震えるのもこの時が初めてでしたが、以降何度か経験しています。
今では特に驚くこともなくなりましたが、割れないでくれよ…
連番http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1395/
前回と同じく1つ目からいきなり削除されてしまっているという残念な展開。
特に今回の場合、ニコ上自体の記念すべき初回EDだっただけに残っててほしかったです。
意識はしてなかったけど、こうしてみると天野月子率高いですね(笑)
「19」、「a fact of life」、「セロリ」、「RAIN」なんかをよく見てる気がします。
付離http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1396/
まあ私以外にもこういう人が好きな人は結構いると思います。
それこそ気兼ねなく話せる間柄というものではないでしょうか。
実際にはそんなに居ないから理想になるんですけどね。
私は長く付き合ってる人と会ったばかりの人では正反対の人間に見えるようです。
書換http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1397/
忍者ブログは機能をどんどん悪い方向に変えていくのが仕事らしいですね(爆)
でも実際使う側が不自由してるんだからこれくらい言っても良いはず。
実を言うと、働き始めてからになるとは思いますが、有料会員になろうと思ってます。
今前衛的なことを言っておいて、それを受け入れてくれる懐の広さがあるのであればね。
水垢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1398/
汚れが綺麗に取れた時程の爽快感はなかなか他では味わえませんね。
私も綺麗にするときはとことんやるタイプなのですが、そのせいで時間がかかってしまうんですね。
なのでまとまった時間が取れるときでないと手をつけることすらなくどんどん汚れていくという…
でもまあ掃除の必要性を感じ取るセンサーがあるだけマシか。
人刀http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1399/
ヒトガタナはそのうち5大お気に入りマンガに入ってくると思います(もう入れてもいいですけど)。
やっぱり絵からマンガに入った人間としては絵が良ければいいというところがありますね。
自分はマンガを描く気なんてないので最後までこの基準でいいと思っています。
早くイツノオハバリの戦いが読みたいなー。
自粛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1400/
自分も思わず自粛していたと思いますよ、長期更新停止でなかったら。
そういう意味では凄まじいレベルの自粛だったと言えるかもしれませんが(苦笑)
3DSもこの自粛ブームにやられて1万円も値下げすることになってしまいましたからね。
まあ、個人的にはそのおかげで安く買えて良かったです。
幸楽http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1401/
反省で触れましたが、使うときに見境なく使いすぎですね。
無意識に「明日余ってるものだけ食べて浮かせばいい」と思ってるのかもしれません。
実際それで満足に食べて節約できているので、別に言うことないといえばそうなんですが。
やはり毎日きっちり660円のリズムは難しいか…
新旧http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1402/
いよいよ始まりました週刊イマイチ。
リンク形式をプレイヤーに変えるなど前番組との変わり具合に驚いた方もいるかもしれませんが、
やはり紹介をメインに置いたとき、ニコニコのアカウント持ってないと見れないというのはネック。
今後はトピックスの面白い煽り文を実践で練習して上達させていきたいですね(笑)
損傷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1403/
これは損傷と言うに相応しい怪我ではないでしょうか。
このあとしばらくとれた皮を置いておいたらカッチカチになりました。
死後硬直ってこんな感じなのかなとか思いながら触ってましたが、さすがに捨てました(笑)
ちなみにこの後皮膚が修復されるまで結構かかったんですよね。
東北http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1404/
新聞読んでもテレビ・ネットを見ても会話してても大震災・原発しかなかった。
最初の方に入試問題で騒いでたのが微笑ましくも思えるレベルですよ。
それでも1ヶ月経つとなんとか復興していこうという流れになっている。
日本はまだ、礼儀正しく強い国でした。
遊星http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1405/
遊戯王のゲームを買うのは本当に久しぶりです。
今ではある程度勝てるようになって満足してやめてますけど。
ライディングデュエルシステム搭載ということで、禁止カードが使えるのが楽しいですね。
本編とは関係ないレースモードでポイントをためてパックを買い始めてからは攻略も早かった。
霊夢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1406/
実は霊夢の持ってる棒が倒れた拍子に折れてしまって接着剤で付けてます。
最近のフィギュアは質が高くなってきたとはいえ、脆い部分は脆いですからね。
そんなに場所をとるわけではないですが、結構大きいですよ。
誰か来ても隠すことはできないですね、別に見られてもいいんだけど(笑)
今回はここまでです。
ところで、最近解説を書いてて思うことがあります。
ちょっと時間が経ってから4行くらい付足せるって良いよね(笑)
実際あのときああ言っておけばよかったとか(それは修正すればいいんだけど)、
ちょっと言い残したことがあるけど原文を変えたくないなんて時にはまさにピッタリな方法ですよね。
皆さんもやってみたらどうですか?
このまま真似しなくても、例えば言い残したことがある記事だけまとめて付け足すとか、アリですよ。
君たちはそのまま使おうとするから進歩しないんだ!
偉そうなことを言ってしまい、申し訳ございませんでした。
今回から現実的に記事更新ペースを速めるための取り組みが始まりました。
もう綺麗ごと言ってる場合じゃないんですよね。
実際問題として更新が再開した時点ではまだ1年未満の遅れだったような気がするんですが、
更新が再開してから遅れが広がっているという現状は異常だと思います。
なんとかしなければ。
※普通のブログなら別に遡ってまで記事を埋める必要はない。
白死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1366/
大真面目にサウンドホライズンをパクって見るという暴挙に出てみました。
結果よくわからないものができてしまいましたけどね(汗)
死をまき散らす神の傍に最愛の人を置くことで力を制御させるというお話。
サンホラも小物語集みたいなアルバムだった時代にはよくやってましたよね。
人材http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1367/
なんか死んでしまうみたいな言い方で申し訳ないですね。
しかし本当にこういう人ばかりだったなら世間での創価学会の印象ももっと良いはず(苦笑)
でもこの人がいなかったらと考えると、私はもう創価学会とは関わってなかったかもしれない。
結局この後も良い人達に次々と会うことができたので結果としてもよかったですね。
奢癖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1368/
1月の成績が結構良かったので満足してたら2月はさらに節約。
このペースで節約出来たら結構な金額が手に入ることになりますね。
節約というのは食事の回数を減らすことではなく、外食を避ける、お菓子を買わない等です。
タイトルにもなっているとおり、前者は全然達成できてないです(笑)
瀕死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1369/
教授とは何とか話ができてたけど、声を必要以上に出してた可能性があります。
本当に自分の出してる音量と聞きとれてる音量が全然違いましたからね。
こういう状態に追い込まれるといかに体を鍛えていても無意味だろうなと思いました。
ホント、喧嘩とか強くなっても狙われるようになった時点で終わりですね(何の話だ)。
瘡蓋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1370/
ペットはかさぶたを食べるらしい、ソースは藤乃。
家には今まで家に上げるタイプのペットはいなかったので知らなかったですね。
あと個人的には「キリトリセン」の登場が大きかったですね、良い曲です。
オマケ動画の西田無双も凄いですよね、この人が出てくる国会は毎回楽しみです(笑)
批判http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1371/
周りの人間を批判するのは大事ですよ、自分に返ってきますから。
そんなことを言えるだけの人間にならないといけないという自覚ができます。
実際にはそんな実力が無くても、批判されることもなく誰にも相手にされないだけですけどね。
仮想敵を作って盛り上がる、モチベーション維持には大切です(笑)
字化http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1372/
試験問題の漏洩は結構毎年のように問題になってるような気もします。
結局個人の問題の裏には制度そのものの問題が潜んでいるわけです。
相撲の問題もかなり長引きましたけど、記憶に残るのは3月の地震の前まででしたね。
NZ地震もありましたが、土木では調査に行ったりするので巻き込まれる可能性もあるんですよね。
厚紙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1373/
ちょっと厚紙を使う機会があってその時に思いついた嘘なんですけどね。
というか、もはやこれは画期的な方法を提案しているだけかもしれない(笑)
実際に違和感などは感覚として残りやすいですから、良い方法になるかもしれません。
本当にやってみたと言う人がいたらレビューもお待ちしております。
年金http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1374/
政権交代時に大多数の国民が年金が破綻するというデマを信じ込まされた。
でも実際には既に存続可能であることが数字で示されていますからね。
それよりも金系の問題は外国人に対してどうするのかという部分が大きいと思います。
払ってない人が普通に貰えてるんですから、普通の感覚から言えばおかしいです。
描欲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1375/
早い話が、私も含め素人の絵なんかで意欲を刺激される人は少ないんですよ。
そんな世界でぬるま湯につかっている暇があるなら、プロの絵を見ましょう。
それが一番勉強になるんだ。
彼らの経験談に比べれば私の言ってることなんて戯言ですよ。
一年http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1376/
震災の経験を他の仕事の人達よりは活かせますよ。
むしろ私は土木に対して地球に対抗するというところにロマンを感じていたんですが、
今回の震災を見る限りそう易々と口にしていいことでもないのではと思ってしまいます。
それでも人間の生活のための仕事ですから、少しでも地球に対抗しますけどね。
三陸http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1377/
少なくとも私たちが生きている間は語り継がれることになるであろう大災害ですよ。
土木という分野にいるせいか、本当に被災地の人がどうこうというより日本の国土が…と思いました。
そういう意味では多量に湧いた偽善者達よりは被害者の感覚を味わったと思います。
私自身は身体的・経済的な実害は全く無かったので結局同じようなものですけどね。
金八http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1378/
タイトルは「民主党vs金八先生」から。
シリーズ化もされてかなりの動画が挙げられているようなのでまた紹介する機会があるかも。
「キリトリセン」コンビもかなり良かったですね、最近の歌ってみたでは個人的メガヒットです。
「ドラモン言えるかな?」は説明文中のリンク先の歌ってみたも見るべきだと思いますよ。
意味http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1379/
こんなことをしても意味が無いなんてみんなわかった上でやってるんだ!
森林が無くなったって別に地球は困らないよ、動物が絶滅しても当の本人達すら困らない。
それでもそういった活動をする人がいるのは、もっと本能的な部分なんだと思いますよ。
即ち、ただ本人がやりたいと思っているのであって、そこに意味があるわけではないと。
言語http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1380/
小学生には小学生の、大人には大人の表現で対話できてこそ言語を使いこなすと言えると。
こういう話をすると真っ先にあの人が浮かんでくるのは私だけでしょうか。
なんとうか、知識って持ってるだけでも意味ないのに基本聞かれないと使えないですよね。
自己満足的で不便なものですね。
十回http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1381/
やたらと十回クイズを仕掛けてくる人が迷惑だからといって、この返しもなかなかですよ(笑)
ここまで露骨にやってしまうとわざとやっていることは明白です。
下手をすると嫌がらせをしているように受け取られる危険性もあるのでご注意を。
まあ、嫌がらせなんですけどね。
今一http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1382/
あと一回残した段階で次の企画を発表してしまうという愚かさ。
これで週刊ニコ上の最終回は存在意義を失くしましたね。
しかし、これでついに「ニコニコ動画」の文字が完全にタイトルから消えることになりますね。
まあ「動画」の部分だけ使ってた前シリーズも大して変わらないような気もしますが。
蚕糞http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1383/
蚕の糞の味があってこそあの抹茶のような味になっていると考えられないだろうか?
…考えたくもないけどね。
でもたとえ蚕の糞だからといって、抹茶アイスが不味いわけではないと思うんです。
なら別に食べても良いじゃないか、蚕の糞だとしても。
心理http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1384/
たまにやると心理テストも面白いですね。
シリーズとか言ってまとめてやろうとするともはやブログの趣旨自体が変わってしまいますが。
まあこのブログに趣旨なんてないんですけどね。
多分シリーズ化しますね(笑)
黙祷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1385/
絶え間なく降り注ぐ放射能が云々という替え歌を披露され、本人以外全員が苦笑い。
さすがあだ名の後ろに「ミサイル」とつくだけのことはあるな(苦笑)
しかも飲みを優先させたせいで唐揚げとポテトしか出てこなかったというお粗末さですよ。
こんな二次会に誰がした!?
今回はここまでです。
解説も結構時間かかりますよね、80行は書くわけですから。
…別に解説もやめてしまおうかなんて考えてないですよ。
これが無くなったらその時は虚言の季節が悪い方向に変わった時でしょうね。
別にどんなに記事が短くなろうが動画記事が無くなろうがどうでもいいけど、
これだけは外せないというものもいくらかは作ることができました。
そろそろ日記の方は閉鎖しようかなと思ってみたり。
チェックもしてないので勝手に荒らされたり行ってみたらもう無かったりするかもしれませんが(汗)
しかし、このブログの礎であり一時代を築いたことは間違いありません。
もちろん、私の中でですが。
当時は小規模なコミュニティもあって楽しかったです。
ホームページを他の人と協力して作ったとか、なかなか良い思い出もありますね。
まあ、一人でやってる今も気楽で気に入ってますけどね。
それでは解説に行ってみましょう。
突止http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1345/
犯人を知っていることが大事ですよね。
これは相手のためでもあり、何より自分のためだと思います。
ここでいう相手とは容疑があるが実は全く関わりのない人のことですね。
本人は何かしてしまった以上、そのレベルの仕返しをされるのは仕方ないでしょう。
断片http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1346/
この記事を書いた後で思い出したこともいくつかありましたが、追加はしません。
パッと思い出せるという部分を重視したつもりです。
説明し辛い景色とからなら他にも覚えてるんですけどね。
良いことも悪いこともあった、ごく一般的な幼少期だと思います。
卒発http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1347/
これで卒業だあああああああああああああああああああああああ!!
と、卒業した後になって言うのもおかしな話ですが、当時はこんな感じでした。
振返ってみると4年間はあっという間でしたね。
その中でもこのブログに使った時間は相当なものですけどね(笑)
江夏http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1348/
そんなに大物はなかったけど、色々なジャンルから良い動画が集まったという印象。
タイムクライシスは実際にプレイしているような感覚で結構楽しめましたね。
あと注目しておきたいのはアンダーバーの登場でしょうか。
ぐるたみんのようなカルト的人気を博していますね。
超退http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1349/
まず「どく」という表現が標準語なのかどうかが疑問ですが(漢字はあるけど)。
「ちょっと」が「ちょー」になるのは方言というより面倒くさいという感じでしょうか。
むしろキムタクを筆頭に当時の若者の間で使われる言葉だったようにも思います。
今では本当にそれほど聞かなくなってしまいましたけどね。
不信http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1350/
後から読み返してとんでもない夢見てるなと軽く引きましたね(苦笑)
夢を見た直後だと被害者でしかないですが、更新の遅れのせいで自分の夢が楽しめるという。
そういう意味では良かったのかもしれないと無理矢理納得しようとする私でした。
自殺を決意した後の真っ直ぐに窓へ向かう自分が印象的な夢でしたね。
連続http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1351/
これができてれば上手いと言ってますが、誰でも上手くなれるとは言っていません。
つまり必要な条件であって、それを習得するまでが大変なわけです。
具体的に言うと、爪って尖ってるように見えますけど、実際は尖ってないですよね。
そのレベルで表現できるようになるということです。
恒例http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1352/
今回も全然間に合いませんでしたよ、まったく。
それでも初日から飾ることはできたのでまあ無理矢理良しとしよう。
お客さんが「なんでこっち側だけ鉛筆なんだろう」とか言ってたけど、さすがに本当のことは言えず。
一応見せられるものになっていないと「未完成です」とすら言いづらいですね。
宝石http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1353/
早くも玖人目の妄想第二弾が始まってしまったわけですが、ある程度物語を作っていきます。
実際には物語を作るだけでも満足なんですが、読者的に意味不明だと思います。
そこで、ちゃんと終了したものからイラスト化しようかなと思ったりしています。
まあ、実際やるかは別として思うのは自由ですから。
暴走http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1354/
たまにこういう軽いノリの詩が書きたくなる時がある。
変にバカっぽくなりたいというか、メタルのノリ的なものが前面に出てくるんですね。
ただリアルでその本能に則って行動するとまあ後々後悔することになりますからね。
ブログくらい許して下さい。
蒟蒻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1355/
レベルを上げて物理で殴ればいい。
前回のJust Be Friendsも良かったですけど、今回も綺麗に合ってますね。
マイケルの歌はボカロ曲とよく合うんですかね?(笑)
「蒟蒻ゼリー」は最後まで聞くにつれて曲の印象がどんどん変わっていきますね。
熱意http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1356/
後でアルバム用の写真を見たら寝てる間に結構いろんなことされてた。
人が疲れて寝てるのに悪戯するとか思いやりのない奴らだな!
…打ち上げの1次会から寝る奴があるか。
もはや反省しかないですね。
全能http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1357/
まあ正直に言ってしまうと、これは結果論です。
彼が何もできない人間だったのでこういう風に考えたところを、順番を逆にしているだけです。
そういう人が何でもいいみたいなことを言ってると逆に腹が立つんですが。
話が来るのを待っているのではなく、自分にできることをまず探すべきだと思います。
切実http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1358/
実際には女郎蜘蛛を公開する前に書いた記事なのでこんなことを言ってます。
このあと藤乃からカメラを借りることになったんですけどね。
それまでは他の人に取ってもらったり、部室に置いてあったものを拝借してました。
スキャナで読み取れれば楽なんですけどね(汗)
指摘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1359/
これが恥の上塗りというやつか。
実際怖い話ですよ、自分の絵を評価している文章自体が評価されてるというね。
更に言うと、それを評価しているこの記事も評価されているわけで、反論もあるでしょう。
しかし、私の方が正しい!キリッ
晒上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1360/
そんなことよりハンドルネームが「イルネス」だったんですけど(笑)
いつの間にこんな中二ネームをつけたのか、もはや記憶にございません。
着眼点は当時からなかなか良いものを持ってると思いますが、レビューかコレ?
まあ結局絵で読むマンガだったなという思いは伝わったかと。
微温http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1361/
ちょっと小気味良いリズムで読める文章が書きたくなりましてね。
こういうワケのわからない文章のカテゴリーとしては虚言がピッタリですね。
途中から物語性が出てきて短編になるかとも思いましたが、それだとさすがにお粗末。
まあ虚言なら好きに語って終わればいいのでハードルも低いですよ。
下線http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1362/
結局のところパンダヒーローが面白かったです。
あそこまで原曲を壊せるところは冗談抜きに評価できると思いますよ。
25周年ゼルダもシリーズを知らない人も素晴らしいので見るべきだと思います。
あとはドレミの歌もお気に入りですね(笑)
難民http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1363/
手軽に安い値段で出来るという部分を強調してるので釣られる人もいますよね。
でも二度と元には戻せない器官ですからね。
それどころか移植も不可能ときては、よく軽々と手が出せるなと思いますが。
流行のような感じでファッション感覚でやってしまうような人はむしろ痛い目を見ればいいよ。
解除http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1364/
これが今後このブログにどういった変化をもたらすのか。
まあ、変わり映えのしない現状が続くよりは良いと思います。
そろそろ不定期更新も考えたりしてるんですけど、まずは追いつくことが大事。
とにかく記事を書くべし。
今回はここまでです。
いよいよ記事数的にもスパートをかけやすくなるシステムが発動した今シーズン。
次季からどういった展開を見せるのかが非常に気になりますね。
そのうち通常記事は20行以上という縛りすらもなくなると予想しています。
本人がそう予想しているということはそのうちそうなるということでは?と思うでしょう。
でも私の場合はわからないんです、自身が客として見ている節がありますからね。
でも、記事を更新しやすい環境にしていかないとこの絶望的な状況の打開は不可能だしなぁ。
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