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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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どうも、壱人目です。

想像していたとはいえ、またしても一気に更新ペースが落ちてしまいました。

しかしこれは実はネタがなくなったのではなく、ポケモンをやっていたからだったりします。

ということで、申し訳ございませんでした。

早速解説していきますのでお許しください。

枯渇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1534/
最近伍人目の妄想の傾向が少し変わってきたような気がしますね。
今まではとにかく1行辺りの文字数が多かったような気がするんですが、
もはや短編に比べちゃんと作られていない物語程度のものになってしまっています。
まあ話として成立してしまうと短編になってしまうので、さじ加減が難しいところではあります。

松本http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1535/
馬鹿なジジイもいたもんだな。
しかも「B型で云々」と勝手に他人も巻き込もうとしてくるのが非常に迷惑でした。
まあ、人が大勢亡くなるようなニュースに比べたらマシですけど。
アトランティス打ち上げなどの良いニュースが出てくるようになったのは良いことですね。

一目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1536/
一日を連呼しすぎて一目に見えてしまった、ということではないです。
なんか適当にサイクロプスとか書いてしまって必死に理由を取り繕ってます。
本当にすまないと思う。
でも記事内で言ってることは間違ってないと思いますよ、外へ出ろ。

無印http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1537/
アペンドではないからこその付加価値というものもありますよね。
初音ミクよりも鏡音リン、特にAct.1だとかなり評価も上がるでしょう。
評価が上がると言えば、この時期ふかわりょう氏の評価がかなり上がりましたよね。
やはり伊達に高学歴ではなかったということでしょうね。

褌一http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1538/
何この話(苦笑)
自分の発想が完全におっさん化してしまったと実感しました。
そもそもちょいワルモテカワオヤジってなんだよ。
ネタになれば何でもいいのか、いいんです。

水着http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1539/
もう自分で水着なんてものを買うことは当分ないだろうなと思ってました。
これで手に入ったというのもありますし、今後は本当に当分ないと思います。
ちなみに黒好きの私には珍しく、白地のトランクスタイプにしました。
肌が白いので黒だとよく目立つんですよね(とういわけでもないけど)。

満喫http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1540/
夏休みなんていらないという基本姿勢を崩したわけではないです。
が、始まったときくらい少し浮かれてもいいでしょう。
特に今年の夏休みは同期に仕事を押し付けられてからのスタート。
まあ院生なので仕方ないんですけどね。

海浴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1541/
久しぶりに味わったというか完全に忘れていた波に揉まれる感覚。
しばし浜辺に寝転んで波に転がされてました。
正直私の下半身は(性的な意味で)反応速度が異常なので心配していましたが、
こういった完全に別の目的で来たときは何も反応しないようで、一安心でした。

引鉄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1542/
自分で引くことができないというところがこの話のミソ。
この理論だと引き籠りは一生治らないことになりますね。
私のトリガーを引いてくれるのは誰ですか?
なるほど、あなたでしたか、いつの間にかこんなブログを作ってしまいましたよ。

全力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1543/
相変わらず内外問わず手厳しい肆人目。
しかしここまでは順調に企画が見つかっているように思います。
全力での日常会話はとんでもなくシュールな企画になりそうですね。
実際に企画が始まるまでに全力の定義を決めておいた方がよさそうです。

主剣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1544/
ずっと考えてはいましたが、実際に作ることは絶対にないでしょうね。
まずどれくらい最初の主人公(もどき)に話数を使うかが非常に難しいです。
最初に受け入れられるかどうかは剣よりもそのキャラ次第ですし、
あまり人気が出過ぎると殺したときに苦情のメールが殺到しますしね(汗)

美字http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1545/
字が綺麗に書けるようになりたい。
いつもこんなに文字を書いているのに、実際に紙に書くと汚いとか笑えない。
今回はGUMI曲が多かったので個人的にはかなり満足でした。
またEDは人間椅子屈指の名曲「夜叉ヶ池」です。

明晰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1546/
これは本当に見えたら相当楽しいことになるだろうな。
とりあえず実際には絶対にできないことということで、女を襲うことにしています。
なんという危険発言、しかしリアルでは絶対できないという前提ですからね。
というか、女に限らず襲ったらだめだよ。

天丼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1547/
捌人目の悪い部分が凝縮したような記事。
でももういい大人にもなって下ネタの一つも言えないような人とか逆にちょっと引きますね。
問題は人前で大声でそういう話をしている奴であって、この程度は問題ないでしょう。
あと、別に親子丼はそれほど好きではないです(どちらの意味でも)。

呪言http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1548/
言われる側も何も人に頼ることが無いのであれば別にどうということはないので、
基本的には自分より下の相手にしか効果はないと思います。
今にして思えばなかなかに恐ろしい言葉ですよ。
何より翌日以降自分からは一切触れないというのが悪質ですね(苦笑)

怖話http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1549/
正直くねくねってあんなに広まるような話でもないと思うんですが?
2ちゃんねらが総動員で無理矢理広めたレベル。
ちなみに見た目の共通点としては白くてくねくねしているという特徴はあるようです。
…ムーミン谷へお帰り。

剣闘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1550/
デッキを作るまでが結構苦労しましたが、作ってからは完全なヌルゲーに。
ただちゃんとデッキを組まないと、一般市民ですらボスクラスの難易度ですからね。
なぜ遊戯王はここまで複雑化してしまったのか。
理由は以前にも記事で取り上げましたが、それが良かったのかどうかはわかりません。

東方http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1551/
本人からもいつの話だよ!とツッコミを頂いております(嘘)
東方は今回考察したように一度広まればどんどん拡大する要素があるんですが、
そもそも同人ソフトであるため、最初に火がつくかどうかが完全に未知数ですよね。
何が流行るかというのは結局運としか言いようがないかもしれません。

友達http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1552/
失った後で気づいても遅いものってありますよね。
まあ友人の中から誰かが亡くなったとかいうことではないんですけど。
それでも20年も生きていればかつてのクラスメイトの死に遭遇することもあるでしょう。
死んでしまったら交友関係は完全にリセットです。

茸母http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1553/
これだけマイリスト3万越えの動画があったにもかかわらず全く迷わなかった。
というか、イマイチ3万越えの理由がわからない動画が多かったように思います。
やっぱり1位近くになると自然と伸びてしまうという要素もありますから、数だけでは選べませんね。
ウインドノーツは言うまでもなく最高でした(笑)

今回はここまでです。

ペースは落ちたものの、順調に遅れを取り戻しつつあります。

まあ、できれば半年分くらい取り戻してからこのセリフを言いたいところではありますけどね。

でもなんとなく、追い付けるなという感覚が実感として得られるようになってきました。

今後は1日も休まずに更新できればいうことはないのですが、
リアルではそろそろ修論が本格始動し始める頃なので何とも言えませんね。

できる限りはやりましょう。
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どうも、壱人目です。

ようやく中二病臭くないFAQが作成され、私も一安心です(笑)

6月をこんなに早く感じたことは未だかつてないと思いますね。

日記を自然と毎日続けることができていたのもよく理解できました。

あれだけ性格があれば当然言いたいことも出てくるし、出番も週1回じゃものたりないですね(笑)

そういう意味では、ブログを毎日更新する方が難しいことを実感したともいえます。

今シーズンからはまた頑張っていかないといけませんね。

再建http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1513/
まさかカテゴリー「番組」に新たな記事がやってくることになろうとは。
もうこのカテゴリーについては虚節内でも完全なオワコンだったはずなんですが、
不意の思いつきというのは本当にあなどれないなと実感しました。
どうせやるからには漆人目にも1定番コーナーを目指してもらおうと思います。

粘着http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1514/
この曲は最初聞いたときは作者の才能を感じずには居られませんでしたね(笑)
他の曲でもそうですが、マンボウPはワンフレーズで笑わせるのが得意ですよね。
ミクの「Os-宇宙人」が個人的にはツボでした。
こんな曲動画紹介やってなかったら絶対聞くことも無かったと思いますけどね。

炭素http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1515/
「たんそ」と読みたいところではありますが、「すみす」と読んでください。
本文を最後まで読めばわかるかと思いますが、マトリックス的なアレです。
しかしさすがに捌人目の一人劇場も見苦しくなってきていると言わざるを得ない。
まあでも、記事内で言ってることは結構重要なことだったりしますね。

暇見http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1516/
新番組のタイトルは「お暇なら見てよね!」に決定。
毎回「漆人目&」の後にゲストとして登場する性格が記載されることになります。
基本的には1対1の対話形式という形で雑談・企画とやっていきたいですね。
厳密に言えば既に2対1なんですけどね(笑)

終報http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1517/
拾人、テレビ離れしようとするも失敗するの巻。
結局今となってはテレビなんて別に無くてもよかったと思っているわけですけどね。
バラエティ等も見られないので、話題についていけなくなるかと思いましたが、
よく考えたら研究室などではそんな話題が出ること自体ほぼありませんでした。

滅菌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1518/
菌様も今頃どうしているんでしょうね。
肆人目的には当時一刻も早くこの記事を書きたかったようですが、過去記事を見て怒りが再燃。
それでも語学があれだけできるならば、それを上手く活かせばできることも多いと思います。
彼には能力はあるだけに、ぜひとも世の中に役立つ技術を開発してほしいところですね。

虫女http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1519/
夏らしい綺麗な感じの妄想にしようかと思ったらわけのわからない展開に。
妄想なのでちゃんとした話を作る必要はないんですが、一応筋は通るようにしました。
正直書きたかったことは最初の1行だけと言っていいでしょう。
夏っぽい話(もどき)は今の内にもう少しいろいろ書いてみたいですね。

腕計http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1520/
久しぶりの陸人目妄想シリーズ。
この記事に関しては妄想というよりも事実に基づいた部分が結構あるような気もします。
腕時計の重さを感じるのは好きですね。
今の時計は高校入学の時に祖父から買ってもらいましたが、未だに現役です。

物壊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1521/
こんなに中毒性の高い曲が今まであっただろうかと思うんですが。
しかもこれ何気に並大抵の人間に歌いこなすのは不可能ですよ(音程&ブレス的な意味で)。
個人的には「リンとして時雨」もオススメしたいです、「凛として時雨」好きならわかってもらえるかと。
あとはピタゴラスイッチと再翻訳1000%辺りは安定して面白かったですね。

新基http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1522/
今後はこちらのFAQを参考にしていただくことになります。
今までのFAQがなんで軽く喧嘩腰だったのかも理解できない部分ではありますけどね。
消した質問がいくつかありますが、当然今後追加が必要になることもあるでしょう。
個人ブログらしさも出しつつ、誠実さを感じ取ってもらえるような作りにしたいと思います。

待終http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1523/
タイトルは「待つのが終わった」というより「待ってる間に終わった」という意味です。
ビブモンを描き終えたときは「いよいよか」という気持ちではありましたけどね。
実際には絶望的な展開ではあったものの、不思議とブログ閉鎖という考えはありませんでしたね。
軽く虚言の季節年表「虚年」についての説明もしております。

停波http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1524/
人生の転機とまではいかないけど、一生に一度あるかないかのイベントでしょうね。
というか、今後デジタル放送が終了するなんてことはあるんでしょうか?
テレビの技術も日々進化しているので無いとは言い切れないながらも、あまり現実的でないような。
まあその時になってみないとわからないので、なんとも言いようがないですね(汗)

安田http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1525/
虎も虎になり切れない時代か。
ちなみに紹介した動画内では完全な悪役ですね(笑)
当時の記事で他の虎達についても数人紹介されていましたが、業績も本当にバラバラでしたね。
中でもSODの高橋がなりが農業に転身してたのが一番驚きました(成功してるらしいです)。

魔少http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1526/
このタイトルだと魔法少年でも意味が通ってしまいますけど。
今回も難しかったお題は特にありませんでしたが、「ヘッドホン」は好きじゃないですね。
そんなに表現の幅があるわけでもないし、ヘッドホン描いたって楽しくないし。
そういう意味では可能な限りアレンジしたということで私の勝ちですね!キリッ

読感http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1527/
書けるようになった人から見れば書けない人のことは理解できないと思います。
でも当時の私は文章なんて見るのも書くのも嫌で、今ブログを書いてる方が異常なんです。
おそらくキーボードで文字を打つという文化が発展していなかったら、未だに書いてないでしょう。
おかげでタイピングも早くなったし良いことだとは思いますけどね。

心地http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1528/
ヒャダインさんやっちゃったかー。
ていうかこれはさすがに個人で録ってるわけでもないですよね?
誰か指摘してあげなかったんでしょうか?
やっぱりわざとなんじゃないかと思ってしまいます。

伽噺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1529/
正直いくらミュージカルとはいえあまり長いのも好きではないんですけどね。
でもあれほどのクオリティを持ってこられたら紹介せざるを得ないです。
今回はハイクオリティな歌ってみたが多かった気がします。
中でも最近は【蓮】に注目、この感情の込め方はなかなかのものですよ。

試験http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1530/
プレゼンやレポートも合否にかかわるという意味では試験と言っていいでしょう。
班でやるタイプのプレゼンは相手次第で評価が決まってしまうので困りものですね。
1年の時も班でやるレポート5枚を全部一人で書いたこともありました。
逆に一人でもできることを班でやらせるのもどうかと思いますけどね。

家賃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1531/
月に2、3日程度は贅沢もしてみたいところです。
が、生活費的にはどんどん厳しくなっていく昨今、それを言っていいのは社会人だけ。
今はひたすらこの状況を上手く乗り切って、一刻も早く社会に出ていくべきでしょう。
院への進学を選んだ人が言えることかはわかりませんが(汗)

参通http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1532/
早速二回目が放送されているあたり、漆人目の本気がうかがえますね。
というか、どれくらいのペースでやっていけばいいのかは難しいところですね。
正直、内容的にはいくらでもできると言っていいだけに、ペース配分は大事です。
元から日記のシステムを完全に引き継いでたら何も問題はなかったんですけど。

今回はここまでです。

最近はかなりいいペースで更新で来ているので、順調に大穴が埋まっています(笑)

この調子で上手くいけば3ヶ月で元のペースに戻せる計算になりますが、
なかなかそうもいかないのが実際のところでしょう。

それでもいかに遅れることなく更新し続けられるか、挑戦してみようと思います。

まずは一刻も早く2012年に辿り着くぞ!オー!
どうも、壱人目です。

本当にあっという間にこのシーズンも終わりを迎えようとしております。

しかも振り返ってみると、ここまでカテゴリー「一言」の記事が1記事しかありません。

みなさん、そんなに書きたいことがあったんですね(笑)

それとも他の性格に比べて怠けてると思われたくないからでしょうか。

いずれにしろ私は良いことだと思います。

それでは私も職務を全うしなければということで、解説に入らせていただきます。

噂話http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1492/
弐人目はいかにもこういったネタが好きそうですね(笑)
ニコニコ生放送の森さんやぶろっこりー関連の動画がメインですね。
その中でもコレコレ謝罪放送後、もっくんの放送にうさみみ襲来これは必見ですよ。
中盤の熱い展開(森さんカッコいいー!)からオチまでの流れが秀逸すぎます。

零者http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1493/
この人はエロ漫画家の中でもわりと有名な方だと思います。
ただ、昔は鳴かず飛ばずというか下の方にいたはずなのに、今では普通に上手いという。
長く描いている人というのはもう絵柄が決まり切ってしまっている印象がありますが、
この人なら現状からもさらに進化できるのではないかと思いますね。

鋭利http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1494/
よく若者特有の反骨精神みたいなことが言われますが、本当に子供なときだけだと思います。
大抵の人間は相手の意見と対立する場合も真っ向からぶつかるようなことはしないはずです。
それがこの記事でいう尖ってなかった期間であり、大人ということなんでしょうね。
自我が形成されてからという範囲で言えば、年齢にはよりませんね。

優秀http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1495/
最近あまりまともな考察をしていない気がするのですが、良い結果が出ている時は難しいです。
反省会と銘打っているので反省する材料がなければ当然書くことがありません(苦笑)
15000円とかベストに近い金額ですからね。
来月もこの調子でいきましょうという感じでしょうか(笑)

浸水http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1496/
長年履きなれた靴を手放すというのも寂しいものです。
が、もはやあの靴で雨の日に外を出歩くことはできないと言っていいでしょう。
今度はあまり水を通さないタイプの靴を買いたいところですが、通気性も欲しいですね。
水虫になんてなった日には、自分の老化を痛感することになってしまいますしね(笑)

海牛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1497/
タイトルは「ウミウシ」なんですが、この字だと「かいぎゅう」となって別の生き物になるそうです。
というわけで、トリトドンを紹介しましたが、コメントの「汚いラプラス」には笑いました。
鎖音マツの踊りが無駄に切れが良くてオススメですね。
EDはZIGGYですが、かなり良い曲なのにPVのギャップが謎です。

殺刑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1498/
相変わらず漆人目らしい突飛な発想ですね。
自殺できない人間が死刑になるために犯罪を犯すというのは明らかな問題ですけどね。
死刑自体を廃止するべきだという意見もありますから、どうやってもいろいろ議論はあるでしょう。
永遠になくならない問題と言っていいと思います。

退陣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1499/
あの当時民主党を応援していた人間なんて世間知らずの馬鹿と犯罪者だけですよ。
N元部長なんて会場の全員が猛反対の中一人「やらせてみたいじゃない!」と意地を張り、
当日は投票にすら行かず、「あのときは何も考えてなかった」という発言まで飛び出しましたよ。
せっかくの支持者にそんなこと言わせていいのか民主党。

讒言http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1500/
タイトルの「讒言(ざんげん)」とは嘘・出鱈目のこと。
私自身過去にはデマに踊らされたこともあるような気がしています。
だから最近ではとりあえず最初は傍観を貫くようになった気がしますね。
本人が言っている・やっているといったような証拠が出てくれば話は別ですが。

企決http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1501/
自分の過去の記事から反論できる材料を持ってくることは難しくないでしょう。
ただそれを記事として成立させるのは至難の業でしょう。
そういう意味では、やはり妄想というカテゴリーが合っているように思いますね。
これで全ての妄想が決定し、私も一安心です(私自身は妄想なんてしません)。

屑共http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1502/
このシーンは実際によく見たことがありますね。
むしろ同じことばかり言ってしまったせいで逆にその人たちが叩かれていたりします。
議論というのは流れも大事なのでここぞというところで一気に攻めるのも重要ですが、
やりすぎるとそのようになってしまい、現代ではそれが横行しているわけです。

信用http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1503/
日常生活において何も信じていないという人間はいないでしょうね。
最終的には、それが当人にとって信じるに値するものかどうかということが重要です。
なにをもって信じるに値すると言えるのかというのは判断が難しいところでしょうけどね。
間違ったものを信じたなら、相応の報いを受けることも仕方ないですし、正しい選択が大事です。

作詞http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1504/
薬指のことを「お姉さん指」と言いますよね。
最後に「お姉さん」と言って読者に「まさか」と思わせておいて、実は薬指の歌だったという。
初めて作ったにしてはなかなか上手く作っているなと思います。
まあ最初はビギナーズラックがありますから、2つ3つと作っていってどうなるかですけどね。

痛子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1505/
ビックリしてEDまで「ドコノコキノコ」にしてしまった(笑)
今週の一本を記事タイトルにしてない時点で企画倒れではとの声もありますが、
一本として選ぶほどでもないとはいえ、あの踊りは強烈なインパクトを与えてくれた訳です。
せんとすが順調に出世ならぬ出社していってるのも面白かったです。

激暑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1506/
昔は鳥取と聞くだけで花火が打ちあがり、風鈴が鳴りスイカを食べる光景が浮かんだものです。
というのは嘘ですが、これほどまでに気候が激しい土地だというのは、ある種の詐欺ですよ。
私は一人でも多くの人間にこの事実を…隠蔽し多くの人を同じ目に合わせなければ!
鳥取は素晴らしいところなのでぜひ皆さんもお越しください。

黒目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1507/
ネタがなくなったのか、虚言ともとれる話をして自暴自棄になる捌人目。
記事が進むにつれて自分を取り戻してきたようで、私としても一安心でした。
終盤なんて相変わらず文章中に何か思いつくとすぐにそっちに流れる捌人目そのものです。
芝生をファサーっと投げる感じの名前の人は評価しておきましょう。

竜舞http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1508/
途中までの「竜舞ガブいますけど何か?」みたいな態度も後の展開を知っていれば笑えますね。
「ガブって竜舞覚えたっけ?」→「どうでしたっけ?」の流れとか完全に自覚あるじゃないですか(笑)
ちなみにこの後謝罪放送でいろいろな人から電凸にあい、フルボッコにされて可哀相でした。
でも自分のやったことでそうなってるんだから仕方ないですよね。

黒柾http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1509/
漫画のタイトルではなく作者名が記事タイトルに来るパターン。
まあこの人の作品は後にも先にもこれしか紹介しないと思うので。
上手い方ではないかもしれないけど、絵の雰囲気は悪くないですよ。
「髪髪しい」という新語を生み出してしまいましたが、絵を見ればわかってもらえるはずです。

酷一http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1510/
私も本当に大事なのはイチモツだけでした。
このクオリティはもっと評価されてしかるべきだと思うんですが、みんな下ネタ嫌いなんだなー。
映像には完全にモザイクが入っているとはいえ、歌は何の自主規制も無いですからね(笑)
無修正版も見ましたが、動画的にもむしろモザイク有りの方がエロかったです。

衰微http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1511/
書いてる途中でどうしても最後の一言が書きたくなってしまったんですね。
どうやって序盤の展開からそれにつなげるかという観点で見ると面白いかもしれません。
最初は明らかに自我を持たないものを表現していたはずなのに、最後は自我持っちゃってますし。
破綻の許される妄想であるがゆえに作れる文章ですね。

今回はここまでです。

最近はコンスタントに1日5記事以上書いている気がします。

なにがそうさせるのか、もはやこれは執念ですね。

そのおかげもあって、予想を上回るペースで不足分が回収できています。

ということで、再び1年遅れのペースまで戻すことができました!

ここからが本当の戦いだ!!
どうも、壱人目です。

それにしても、1~3月は過ぎるのが早いとよく言われますが、
6月ってこんなに早かったでしたっけ?(笑)

今シーズンの企画は相当な成果を上げてくれたようですね。

私としても正直解説を書く暇があるなら1記事でも多く更新したいという状況なので、
ここで長々と喋るよりも、さっそく解説に入らせていただこうと思います。

返原http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1471/
本気で日記時代に帰ってみようという1シーズンをあげての企画。
正直もっと早くやってもよかったのではないかと思っています。
今回の取り組みで先に性格を決めることでいかに記事が書きやすくなるかがわかりましたし、
今後また同じようなことがあるかもしれませんが、いつもの書き方も大事にしていきたいですね。

観察http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1472/
参人目は性格としてあまり強い方ではないので、こういう企画でもなければあまり出てきません。
そういう意味では、今シーズンは参人目単独の雑談を聞くまたとない機会でしょう。
こうしてみると日記時代とはあまり変わってないようでガッツリ変わってますね。
今後は対談で少数(2、3人)の性格同士の掛け合いとかがあっても良いかもしれません。

頑張http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1473/
これは妄想なので、本音を言えば別に他人がどう思おうと知ったことじゃないです。
そんなことにいちいち目くじらを立てる方が異常なのですが、肆人目はそういう性格なんです。
ただ取りようによってはむしろ励ましているかのような雰囲気もあるかも。
まあ「頑張れ」と言われたら、深く考えず「はい!」と言っておけばいいと思いますよ。

噛合http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1474/
スクランブル交差点にてというイメージで書いています。
少し特殊なのは、行き交う人々を見ているといった立場になっていること。
青になったからといってすぐに渡らず、一度待ってみるのも面白いかもしれません。
単純にそこで待ち合わせをしていただけかも知れませんが。

網金http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1475/
タイトルはよくわからない人がいると思いますが「ネット課金」のことです(汗)
私ももう結構な額をニコニコ動画に上納してしまいました。
途中で「プレミアムが切れてしまうかも」などと言ってますが、これはフラグです。
既に終了したニコ上の将来を語っているので、傍から見たらおかしな人ですね(苦笑)

遷都http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1476/
せんとす動画も今では上がるたびにランキングに登場するようになりましたからね。
というか、せんとす自身がいろいろなイベントに登場するようになりましたよね。
テニミュ吹き替えはもはや芸術の域に達したと言っても過言ではないでしょう。
その他は個人的には「夕闇ノ殺メ唄」と「とおせんぼ」PVがオススメです。

水紙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1477/
せっかくなら匂いのついたトイレットペーパーを買うといろいろと捗りますね。
場合によっては部屋に置いておくだけでも弱めの芳香剤として使えてしまいます(笑)
ティッシュペーパーはちょっとした汚れを拭き取ったりするときの方が使える気がします。
水で少し濡らしてからでも使えるところはこちらが勝っていますね。

心霊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1478/
民主党VSシリーズの中でも1番好きな動画かもしれません。
純粋な煽りではなく笑いを入れてくるとは、作者もなかなかわかってきたな。
でもこんな、人間ではないものの話をしているのにここまでしっくりきてしまうなんて…
生首なんでしょうね。

病度http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1479/
大学に入ってからは、まず祝日がそれほどありがたくなくなりましたからね。
これは以前にも触れましたが、休みがほしいという気持ち自体がなくなりました。
同時に忙しい・疲れたといった考えも無くなっていきますから、ストレスも減るというわけです。
何より大学院というより専門的な学習を行う場での生活に充実感を得ていますからね。

暴風http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1480/
この時期に1度は書いておきたいネタ。
内容的にも肆人目に代弁して頂くのが適切でしょう。
既に傘を犠牲にした本数は二桁を超えたのではないかと予想されます。
鳥取へお越しの際はぜひお気を付けください。

紫陽http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1481/
実家ではこの時期、アジサイを見ない日はなかったですね。
鳥取の街の方がまだ都会化が進んでいる分、植物自体も少ないように思います。
とは言っても、少し通りを外れるとそこはもう田畑が並ぶ立派な田舎なんですけどね。
ちなみに実家周辺ではピンクのアジサイはあまり見なかったように思います。

瓜苺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1482/
実は以前にも少し触れたことのある話を陸人目がするとこうなるという記事。
ただなんとなく嫌いなような気がするという個人的かつおかしな趣味趣向も、
表現が変わればむしろ相手のことを思いやって譲っているかのようになってしまう(笑)
正直このブログにおいては、むしろ陸人目が浮いていると言っても過言ではないでしょう。

父上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1483/
タイトルについてですが、まさかGackt本人ががくぽオリジナル曲を歌う日が来るなんて。
GUMIならありそうですが、なかなかこの方も見た目よりも心の広い人ですからね。
ウナちゃんマンは期待してなかったけど、犬の多芸ぶりに思わず笑ってしまいました。
アコギ動画はリズム部分を親指、メロディをその他の指で弾いてますね、これは神です。

孤独http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1484/
もはや全ては最後の一行を書くためだけに存在している!
それくらい途中までは捌人目のネタ切れが心配される展開となってしまいました。
念のため、最初箱に入った捌人目と次のニュースで発見された捌人目は別人です。
いや、全員同一人物ですけどね(笑)

獲巨http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1485/
今回のタイトルは久々に記事「邦化」を利用してLOとさせていただきました。
本当に表紙が良いだけに残念な雑誌ですね。
まあ、成人向け雑誌という時点で期待はしてなかったんですけどね。
しかし、私もいつの間にかこういう雑誌を読んでも法的に何も問題ない年齢ですよ。

十時http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1486/
この当て字はなかなかセンスいいと思いませんか?
なぜドラゴンエイジを買おうと思ったのかはよく覚えていませんが、
そのおかげでこういった漫画を発掘することができたのであれば言うことはないですね。
人知れずアニメ化もされたようですが、いずれにせよあまり話題にはなりませんでした。

話方http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1487/
肆人目が出てきている時は常に裏設定変更がかかったような状態になっているので、
このようにどうでもいいことまで腹立たしく感じてしまう場合が多いです。
実際に起こったことを考えると、ただこちらが年下に敬語で話していたというだけですしね(笑)
結局は相手に合わせているあたりも、まだ優しさが残っていると感じられます。

和怪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1488/
伍人目の妄想の新シリーズ、「羅列」です。
これはタイトルに即した単語を10行でどんどん羅列していくというもの。
10行を超えることもそれ未満に抑えることも許されないというのが縛りです。
今回は普段から考えているようなテーマだったので比較的やりやすかったですね。

朝帰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1489/
あの女性は一体何だったのだろうか?
普通歌ってても誰か人が来たら声を抑えるなり止めるなりするような気がするんですが。
ちなみにコラージュは今回も好きなようにやらせてもらいました。
もはやアートバトルで描けないテーマなんてないなと実感しましたね。

天城http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1490/
やったことのないゲームをちょっとやってみたいと思わせてくれる動画って良いですよね。
私ももし実況プレイとかやるならそのゲームの魅力とかをプレイ中に語っていきたいです。
しかし、AE2011のユンは本当にどうしようもないキャラですね(使う側も技術はいるけど)。
今回は「オカリナ」と「愛迷エレジー」はぜひご覧ください。

今回はここまでです。

本編どころか解説まで30分程度で書けてしまいました。

なんだったらこのままずっとこの企画を続けても良いのではないかと思ってしまいますが、
単発モノの企画などは逆にやりづらくなっている雰囲気もありますからね。

効率よく記事数を稼いでいきたい時にでもやることにしましょう。

とは言っても、まだまだ今シーズンは終わりません。

これを機に各性格のことを少しでもご理解いただければと思います。
どうも、壱人目です。

いよいよ掲示板が公開されたわけですが、使われる気がしませんね(笑)

それでも作るのは結構大変でした。

忍者ツールズで探したんですが、こちらは掲示板サービスそのものをやっておらず、
結局FC2IDを持っていたのでこちらで作ることにしました。

機能の編集自体は簡単だったんですけどね。

それでは各記事を解説していきましょう。

何時http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1450/
こんな記事は1年更新停止してしまうようなことがないと書けませんよね(苦笑)
さらに言えば、必死に過去の枠を埋めるようなことをしている人でないと書けません。
ということは、こんなの絶対虚節以外に書くことができない記事なわけです。
そう考えると素晴らしい記事だな。

尻穴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1451/
単発で十分ネタになるこの破壊力。
キャッチコピーをつけた人はオカシイと思わなかったんでしょうか。
というか、絶対わざとやったと思うんですけどどうなんでしょう。
串刺しやないかい!

産刀http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1452/
これは実は玖人目の妄想なんですね。
この後も話は続いていくわけですが、その話の中で刀が生まれるんです。
まあ、玖人目にはちゃんと1つ話を作ってから次を作るという根気がないのでどうなるやら。
既に3つもシリーズを作ってしまっているので、なんとか頑張ってほしいですね。

融死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1453/
このタイトルはなかなか上手い、でも死は屍でもよかったかも。
ゾンビものに本格的なブームが来る前のゾンビものだったので、当時はなかなか面白かったです。
今発表されてたらブームに乗った中途半端な作品としか思われなかったかもしれません。
いろいろ磨けば光るところはあるのに、十分に磨かれたようには見えなかったな…

人殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1454/
途中の部分はまんま聖飢魔Ⅱの「JACK THE RIPPER」の導入部分なんですけどね。
この曲はライブでもひときわ盛り上がる曲として有名です。
「この会場にまだノリが悪い奴がいるな…そんな奴はどうしたらいい!?」「殺せ!!」という流れ。
他にも「アダムの林檎」などがオススメですね。

当逃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1455/
さすがマンボウP、転んでもただでは起きない男です。
虚言の季節もこの精神でやってきた部分があったので非常に共感しました。
「Os-宇宙人」は原曲が酷過ぎて笑ってしまいましたね。
テクノブレイクダンスもRABが参加していることで何度も見てしまいますね(笑)

侍女http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1456/
今回の白砂シリーズは、ただの変態のお話でした。
彼女がそんな変態に自分の肌を許したのは、死期を悟っていたからだったわけです。
そういう視点から見ると、ただの変態も少しは助けになったのかもしれない。
ちなみに侍女と言ってはいますが、外交が盛んなのでそんなに昔の話ではないです。

素体http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1457/
ただしそのツイッターの中にも一握りではあるが面白い人もいる。
自分は必死に面白そうに見せているだけの偽物なので、ツイッターには向きませんね(苦笑)
結局のところ、どんなシステムを利用したって目立つことができるのは一握りだけですしね。
私はこれからも細々とやっていきます。

投稿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1458/
正直なかなか良かったというよりは、まあまあ良かったって感じですけどね。
この方の絵自体も、いつもはもっと上手かったような気がしたんだけどな。
それでもこうして1つ動画として完成したものを投稿できるというのは凄いですね。
私がやっていることは所詮自己満足の範疇でしかないですから。

江口http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1459/
私の知り合いに実際に江口という名字でシエロという呼び方がピッタリだと思える人がいます。
まあそんなことはどうでもいいとして、HN選びは結構重要ですよね。
あまり名前負けするようなものをつけてしまうと、それだけで作品にも影響が出ますし。
「拾人」という名はほどよく中二と一般を行き来できるようにと考えてつけました。

土台http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1460/
じゃあ何でも好きになりさえすれば上手くなるんじゃないだろうか?
それは違う、どんなにギターが好きだからといって、何でも演奏できるわけではない。
その辺の人とは違うなというレベルになることはできるけども、プロレベルを目指すのは無理。
逆にそこからが本当に好きかどうかを試す段階だと考えることもできますけどね。

魔拳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1461/
「マケン姫っ!」は安心して読めるところが良いですね。
最近ではわざわざ本編とは別にエロページを用意するようになってしまいましたけど(汗)
まあ、売れてくれないと続けてもらえないので、その辺は仕方ないでしょう。
正直もう少し有名になっても良い作品だと思います。

根木http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1462/
ネッキーは素で良い人だということがわかったので普通に応援したくなりましたね。
フレッシュも本当はちゃんと演奏しているのは知ってます。
しかし「七つの大罪シリーズ」が次から次へと出てくるけど作者大丈夫か?(笑)
残す大罪もあと二つ、本編にもエルルカ等曲だけでは知ることのできない名前が出始めましたね。

酸味http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1463/
自分でもよく腹壊さずに済んだなと思いました。
まずあれほど強烈な酸味を体感してなおそれを全部食べるとか、どんだけ腹減ってたんだよと。
でもそのおかげもあってか、見る見るうちに消化してしまったのでしょう。
…だんだん胃腸が強くなっている気がする。

点五http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1464/
これはひどいということで、結局まどかに限らずこの水着シリーズは酷いものでした。
そもそもあれは二次元だからこそ成立する絵柄ではないですか。
それを無理矢理三次元に持ってきてしまうとああなるということは誰にでもわかります。
やたら筋肉質なグッズも発売されてしまうし、本当に良いことがないですね(笑)

実用http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1465/
何が実用的なのかこっちが教えてほしいくらいですけどね。
でも藤乃と外食に行ってたら自然と食費は660円をオーバーしてしまいますからね。
むしろこれに加えて既に結構な額を奢っていると思います。
金もなくなるわけだよ。

転倒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1466/
とっさに顔をかばった私の左手ナイス!
ただ当日は記事にも書いてあるように雨が降っていたわけで、それはもう酷い目にあいましたよ。
結局打撲だったんだと思います(医者には見せてないけど)。
実は同じ日に学科の教授も自転車で転んで頭から突っ込んだらしいです。

生食http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1467/
いやー、まさかのビンラディン死亡かー、これは将軍様の死も近いな(これはメタ発言です)。
しかし、この時期は徹底的にフーズフォーラスが叩かれましたね。
メディアを見ている限りでは社長が勝手に豹変していったようにしか見えませんでしたが。
しかし民主党、まさかこんな非常事態ですら何もできないとは…

前倒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1468/
「STEP TO YOU」も曲が好きだったから採用になったという部分はありますね。
最後の方のヒロインの顔はさすがにちょっとなぁと思ってしまいます。
そういった意味で今回はEDテーマをぜひ見て頂きたいところですね。
PVで完璧な三輪絵が完璧に動いてます(笑)

空言http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1469/
ついに作られる掲示板、一向に現れる気配のない訪問者。
ということで、黒歴史になりかねない機能をあえて公開する俺カッケー企画です。
正直最初の3ヶ月が勝負でしょう。
その期間中にコメントがつかなかったら、もう一生使う人はいないと言ってもいいかと。

今回はここまでです。

前回の解説から今回まで驚くような早さでしたが、掲示板が公開したかったんです(笑)

正直、今回こうして無事公開できたことで掲示板の役目は終わったような気がします。

なぜなら、ここから先新たな役目を得られるかどうかは、皆さん次第だからです。

私が何とかしてどうにかなるんだったらいくらでもできたんですけど、仕方ないですね。

そんなに過疎の言い訳がしたいのか必死だな、と思うかもしれませんが、必死に決まってますよ。

なにしろもう、掲示板は公開されてしまったのですから。
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