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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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どうも、壱人目です。

今シーズンラストの企画は決まりましたが、これは企画といえるものなのか?

とりあえずブログのスタイルにかなり影響を及ぼすものであることは確かですね。

しかもそれによって一番恩恵を受けるのは私自身という自分勝手な企画(笑)

それでも、なんとか現状が改善できるのであればよろこんでオールOKです。

それでは解説に参りましょう。

制欲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1324/
私の脳はとんでもないものを装備していきました。
この機能のせいで夢精することは無いという点は評価すべきなのだろうか。
夢の記憶なんてもともとたいして残らないから本当はもっと色々やってるのかも。
「実際には」と言っていますが、現実世界ではという意味です。

樞卍http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1325/
「樞」はからくりと読む。
「ねぇ」の紹介文でついでに紹介している「無ェ」こそが今回の黒幕。
あとは「死ぬほど低姿勢な~」とか「危険なオバマ」とかをよく見てますね。
バラク・オバマではなくチャベス・オバマだけどな!

部長http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1326/
私は責任感のある職につくほどやる気の出る人間らしい。
人に何かを教える立場というのが向いているのでしょうか。
自分が最前線で戦うよりも人を動かす方が適しているということか。
まあ、学会の場合は部長こそが最前線なんですけどね。

再度http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1327/
これはなんでそんなことをやろうと思ったかもわからないし、本当になぜできたのか。
こういう発見は本当に偶然とは思えないレベルの偶然の産物なんですよね。
まあ、発見したからと言って他のことに活かせるわけでもなければ意味もないけど。
結論がまあまあ前向きだった点だけは評価してもいいのではなかろうか。

頑固http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1328/
いくら柔軟派でもその考え自体を押し付けた時点で頑固ということだ。
まずは頑固者が駄目なのかどうかという点から論じて頂きたいところです。
私は頑固な人は嫌いではないですが、理不尽な人は嫌いなんですよね。
ようは程度の問題か。

極寒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1329/
第1弾にして最終回になりそうな新企画。
記憶という部分も要素としてあるので、誰でも見たことのあるダジャレも当然あります。
むしろ自分で考えたものより普及した者の方がクオリティが高いので、箸休めになりますね。
野菜だけにね!(さらに罪を重ねるというのか…)

地上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1330/
急に実感がわいてきたという記事。
まあテレビなんて見なくなったらなったで何も問題無くなってしまうんですけどね。
深夜アニメもそうでしたし。
鳥取の健全なアニメ事情に救われました(笑)

吐通http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1331/
○○が検索してそうな言葉スレでとりあえず挙がるのが「×× エロ画像」ですからね。
(××には基本的にその人と関係のある人物の名前が入る)
嘘ですよと最後に落とすシステムは仕様でそうなったのであって故意ではないんですけどね。
最後の方は「ツンデレの季節」という名称に自ら酔いしれる拾人の醜態。

遣残http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1332/
やらなければならないことになりきるという一般人には理解不能な妄想。
肆人目はもはや相手に喧嘩が売れさえすればそれでいいのか!?
でも実際にあることではありますからね。
妄想と言いつつもあるあるネタということで楽しんでいただければ幸いです。

熊猫http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1333/
タイトルは「マトリョシカ」の続編「パンダヒーロー」から。
…別に続編ではないけど完全に同系統だよね。
他は人力が良かったかな、キラーはパンダだけどそれ以外もなかなかの動画が揃ってた印象。
「危険なみかりん」がマジで危険すぎる(笑)

無決http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1334/
なので女は男が「何でもいいよ」と言ってきたときには迷わず高級料理店をチョイスすべき。
それが賢い男の使い方だと思います。
男は男でそこまで高級になると「奢ってやる俺カッコイイ」病が発動しますからね。
もちろんお礼程度のお世辞はきっちりと言うべき、それでみんな幸せ。

再説http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1335/
エクセルを使って食費管理をし始めたので、いちいち入力せずに済むようになった!
っていうか、最初からそうやってればよかったのに。
1月は冬休みとかもあるので結構浮くんですよね。
2、3月も春休みだしな、4月以降が本格的な戦いになるのだろうか。

性活http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1336/
拾人の記憶力に関する意外な事実が暴露されてしまった記事(笑)
最初に無修整動画を見た時はさすがに気持ち悪かったけど、そのうち慣れるんだよな。
しかし今では性に関する問題も低年齢化が進行してしまった。
法がそれに追いつけるだけの柔軟性を持っているのであれば大丈夫なのだが。

新燃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1337/
思えばこの年は、1月から火山が噴火してますからね。
自民党以外の政党から総理大臣が出ると災害が起きるんですよね。
村山内閣の時は阪神大震災、そして2011年もこの後とんでもない震災が起こることになった。
ただの偶然なのだろうが、次回の選挙以降はもうそれを確かめるすべもなくなるだろう。

卒論http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1338/
間に合ってよかったとしか言いようがないな(苦笑)
逆にそれ以外の感想が無いので解説も何書いていいかわからないんですが。
まあそれなりに形にはしたということだけは言っておいてもいいかな。
仮にも工学部の卒業論文ですから。

空想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1339/
記事内容と記事内の主張とのシンクロ率がヤバい。
文章も最初は変な表現を使って非現実的な印象を与えつつ後半に行くにつれ一般化されてる。
いつから私はこんなに頭が良くなったのだろうか(笑)
問題は別に最初からこの結論が書きたかったわけではないということでしょうか(爆)

法界http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1340/
「人生ゲーム」のサビが「十面相」のイントロと酷似していると話題に。
まあ歌詞もある程度被っている部分があると言えなくもないですからね。
「Shirley」はもっと人気出るべきだと思うけどな。
あと「悪魔の燻製口座」は絶対に見るべき。

不老http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1341/
無限に成長し続けるというテーマを扱った作品は無いかな?
少なくとも今まで見てきた作品の中には無かったけど、当然あるんでしょうね。
ただ、あるとしても完全に個人的な予想になってしまうので、逆に差別化は可能か。
…とか書いてるけど別に作品として発表する予定は全くない。

作物http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1342/
何人でも作ればいいと思うけど、使いこなせるかどうかは本人のキャパ次第ですね。
芸能人とかでも現在のキャラとデビュー当時のキャラを比較されてボロが出ることもあります。
そういう意味では、日記で続けてた分、ブログ開設当初からかなり完成度は高かったです。
こんなに自分にあった設定を思いつけたことは、まさに奇跡としか言いようがありませんね。

嗜好http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1343/
ビスケットの部分に全く触れないそのネーミングは評価に値すると思う。
コーヒーとチョコのクリームが混ざった甘みと仄かな苦みのハーモニー、まさに極上!
クリーム部分は柔らかいので2枚重ねて食べるとピザのような食べごたえになりますね。
というか、本当は私自身随分前からこの食べ方をしていますし、誰でもやったことあるでしょうね。

今回はここまでです。

いい加減更新ペース復活への兆しくらいは見えてきても良いんじゃないだろうか。

この現状はあまりにもひどすぎると思われる。

自業自得という言葉を見を持って皆さんに教えているような気分ですよ。

まあ何を言ったところで行動しなければ何も始まらないわけですけどね。

とにかく記事を書き続けることしか、現状を打開する方法は無い!
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どうも、壱人目です。

何故かは知りませんが、解説記事が拾人にとってかなりの重荷に感じられてしまいました。

もはやこのブログでも数少ない縛りの一つである解説記事。

これが無くなってしまえば、もはやこのブログの特色を出すのは難しいかもしれない。

大事にしていきたいコーナーなのですが。
(こう書くと記事の一つという扱いに誤解されそうだが、あくまでも解説は記事ではないという前提)

そのためには、少しでもやる気が起きた時に速やかに更新すること。

やっていきましょう。

我慢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1303/
まさか記事が公開されるまで1年かかるとは…まさかですよね。
そんなブログどこを探してもここくらいしかないんじゃないでしょうか。
そんな特色は絶対に必要無いものだと言っておきましょう。
まさに我慢の一年…なんだ、目標達成じゃないか(笑)

総計http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1304/
約束通り1年通しての食費総合計を振り返ってみました。
虚節としては初の試みだったりしますが、結果が良かったので一安心です。
1年やってきて何の効果もなかったとあっては、ただの記事数稼ぎですからね。
これでこの企画続行の大義名分が手に入ったわけか。

金建http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1305/
タイトルの意味がわからないかもしれませんが、「鍵」です。
こういった遊びは以前からたまにやっていますね。
ここまで真剣にしかも現実味のある予想ができるってなかなか凄いことだと思います。
ちなみに私は1週間以上余裕で潰れましたよ(苦笑)

諫早http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1306/
年金制度はまだ存続可能なのに今すぐにでも破たんすると煽ったり、
出来もしないことを公約に掲げて議席数を稼いだり。
日本ってこんな国でしたっけ?
あの選挙の時、調子に乗って民主から出馬した馬鹿な新人は今頃どう思ってるんだろうな。

腕落http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1307/
格ゲーで負けて文句言いだす奴とか二度とやるなって思います。
あと対戦要素のあるゲームで負けそうな時に切断する奴も性格終わってますね。
あくまでも上から目線で何を勘違いしてるのかしらないけど、素直に悔しがっとけよ。
逆に適度に煽ってきてくれるような人が実は一番やりやすいかもしれないな。

滑舌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1308/
滑舌が実は一般的な言葉ではなかったことに動揺して記事タイトルにしてしまった。
この中だと、けいおんの替え歌と可能世界のロンドは見ておいた方が良いですね。
Lat式はMMDのモデルとしてはもう完成してますよね。
この後いくら素晴らしいモデルが出てきたとしてもこのモデルの需要が無くなることはないでしょう。

大雪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1309/
国道9号線に関わってた部署の人たちの昇進はもう期待できないとか。
1桁台の国道があんな状態になるのは、上にとってはかなりの醜態みたいですね。
このニュース辺りから全国レベルで本格的に鳥取がネタにされはじめましたね。
それにしても、今となってはこの程度で騒げていてこの年はまだ平和だったなとしか。

鋼鉄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1310/
いや、実は好きなんですよ、フェルゼン・アバランチ。
本編ではほとんど謎の能力のまま終わってしまいましたが、名前には惹かれてました。
実際に手に入れるならアグニッシュワッタスが欲しいんですけどね。
ZEROだと1撃受けた時点で死にそうなので(汗)

増報http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1311/
結論が凄く諦めモードなんですが、まあ物語を作る能力は私にはありません。
そういったことも含め、このブログ自体が私という物語なのです(キリッ
この発言については、わりとそう認識しているから色々と書けるという部分はあります。
演出も含まれるという前提を持って見なければ、私はどう見ても完全な変質者ですね。

中二http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1312/
膨大な時間を費やして決行された規格だったので、2季使ってもいいだろうと。
というか、こんなに手の込んだ企画を通常の記事として公開したくなかったんですね。
そんなところにちょうどシーズンラスト企画が思いつかないという条件が重なり、つい…
後悔はしていないけども反省はしている。

未到http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1313/
あれ、新しいシーズン始まりましたけど、いつもの挨拶はしないんですか?
まあこれ自体が新しい取り組みだったんですけど、この季節は陰に埋もれるでしょうね(苦笑)
言ってみれば、そういう特徴のない季節ですよと宣言したようなものですから。
ただ話している内容は、このブログで言ってきたことを凝縮したような感じにはしています。

不妄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1314/
記事内容が一般化されつつある現在の流れに対する不満ですね。
自分自身に不満を言ったところでじゃあ自分でなんとかしろよとしか言えませんけど。
しかしこのブログでは度々自分自身に注意警告その他もろもろをやってきましたからね。
ちょっと古い記事を読み返してみると、実はこれも虚節ではよくあることの一つだったりするのです。

斜読http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1315/
BAKUMANの一番凄いところは、あの描き込みをあの小さいコマに対してやる根性かと。
力入れたコマは大きくして見てもらいたいところじゃないですか?
そういうマンガの凄さをわからせてくれるところは、さすがマンガのマンガなだけありますよね。
でもこの感想は、やっぱり絵が上手いっていう前提があってこそ成り立つような気もしますけどね。

行詰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1316/
年明けて研究やってる奴の中で追い詰められてない奴なんてほとんどいないんだよ。
もはやどうごまかすかに走ってる人も身の回りに少なからずいますからね。
他の研究室はもう少し教授が協力的だったり実験でページが稼げたりでまだ余裕がありますが。
このままだと薄っぺらい卒論を提出することになりそうだ…

一本http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1317/
「どういうことなの!?」の中毒性が異様に高いですね。
どういういことなのって見聞きするたびにこの曲が出てきて仕方がないです。
一本満足バーは当時から完全にネタにされることを狙ってやったとしか思えなかったです。
CMの続編を知っている身としては、当時の自分の考えは間違ってなかったんだなと。

守護http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1318/
守護霊になってバトルする話。
最近は持ち込みシリーズを書いてないですが、さらに要素的なものを考えることはあります。
守護霊になる道を選んだ者だけが体験する新たな世界みたいな。
実際、守護霊って何から守護するんだろうとか考えてたら浮かんできたんですよね。

捻出http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1319/
拾人目の妄想は虚言の季節そのものの存亡をかけた戦いとなっております。
妄想なので本当にブログに影響が出ることはおそらくないと思われます。
ただしブログを生かすも殺すも拾人の考え次第なので絶対に無いとは言い切れないのが怖いところ。
まあ、面白いのであればOKということで。

感謝http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1320/
こんなネタで唐突に使われるゾマホンが可哀想だよ。
でも実際にこのネタはたまに独り言のように呟いて笑ってますからね。
日本人らしい礼儀正しさを忘れていない、良いネタだと思いますよ(このノリ自体がネタ)。
人前で使っても一瞬友達と間違えたぐらいにしか思われないでしょうけどね。

障害http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1321/
いろんな性格を持ってるという体で生活してきた弊害とでもいいましょうか。
本当に脳内が主題のないブレインストーミングのような状況になってしまっているわけです。
それでもネタになるなら良いかなって思っている部分も正直言ってあります。
最後の方が自然と初期のノリになった点は評価に値する。

合成http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1322/
これは見事と言わざるを得なかったわけですけどもね。
後日また試してみたら、ものによってはそんなにカツカレーじゃないということも判明しました。
揚げ具合とかでも若干変わってくるのかもしれませんが、いずれも完成度は高め。
とんかつを買ったら一度は試してみてもいいのではないでしょうか。

今回はここまでです。

この台詞も決まり切った挨拶かのように言ってますが、まさにその通りですよね。

こういったものも伝統であるうちが華で、いずれは形骸化と罵られるのでしょうか。

全てを変えればいいというものでもないとは思いますが。

解説で更新が止まっていた間にも記事は書いていたりしましたが、
少し問題がありまして、記事を書く気が完全に失せたこともありましたね。

使っているからこそ言いますが、忍者ブログには本当にいい加減にしてほしいところです。
どうも、壱人目です。

毎日更新宣言した矢先にこれだよ。

ということで、リアル時間軸では私にとって最後の展覧会がありまして、少々お時間頂きました。

まあ、もうこんなに時間がとられることもないんだなと思うと少しさびしいようでもありますが、
それにもまして今後必要となってくるであろう時間量は膨大なわけです。

その中で1年にも及ぶ長い期間を全て記事で再現しようというのだから、
この男は完全に現実から目をそむけているとしか言いようがありません。

実際、できると思っている自分は現時点ではいないというのが事実です。

それでもこうしてこの日の記事枠を埋めにかかっているというのは、
いったい私の中の何がそうさせているのか私自身が聞きたいくらいの出来事ですね(笑)

さて、各記事を解説していきましょうか。

百円http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1282/
百円玉が好きすぎる人になってみましたという妄想。
この記事を書いてから本当に百円玉贔屓になっている自分がいるわけですが。
陸人目の妄想は他と違って微笑ましいですね。
この先回数を重ねていくにつれてどれほど歪んでしまうのか心配でもあります。

占地http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1283/
なぜこのタイトルなんだ?と思った人もいるかと思いますが「シメジ」です。
(本編の内容を知っている人ならこの時点で納得して頂けると思います)
この漫画は最初にチラッと見たときから何か特別なオーラを感じていました。
「NEEDLESS」と「DOGS」に同時に出会えるなんてこの頃の自分はかなりついてますね。

陰鬱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1284/
うちの教授の殺気(というか殺意)は半端じゃないですね。
あれに1時間晒されたら本当に人が死にますよ。
またその対象者以外には平気で笑顔で話しかけるという疎外っぷり、鬼ですね。
これが自分に向けられなかったことがこの年一番の幸せだったのかもしれません(苦笑)

一種http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1285/
ポケモンいえるかな?を作る者が現れてしまうとは、ありがとう任天堂。
イッシュバージョンは公式にもあるんですが、そっちは一度も見たことがなかったりします。
個人的には「初音ミクが自動で喋るツール」がツボだったんでした。
やはりオチがしっかりしていて、途中もしっかり盛り上げてくれるというのがベストですよね。

組合http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1286/
たまにはAV女優の話をしたっていいじゃない。
よくよく考えたら私はもう23歳の成人男性ですよ。
いつまでも中二の心だけで生きていくことなんてできはしないのです。
まあ、人生で一番エロイこと考えてるのは中二くらいなんですけどね。

地下http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1287/
もはや何も語ることはないといった感じでしょうか。
お気に入りマンガ中のお気に入りマンガですよ。
そういえば最近「ラグナロク」というマンガを立ち読みしたんですが、DOGSと絵が似てるな。
(似てるのは前のDOGSの方で、ラグナロクの方が先ですけどね)

海溝http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1288/
割合にして1日80人以上が自殺する国日本。
僕が関わったことのある人の中にもその選択をしてしまった人がいることが残念でならない。
せめて自分と深く関わる人間だけは絶対に自殺なんかさせないようにしようと思います。
物理的にではなく精神的にね。

天天http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1289/
彼の画力の伸び方こそ、真の龍拳だったのではないでしょうか。
ちなみに私は12巻が出た時に買い始めて、3ヶ月に分けて4巻ずつ買いました。
さらにちなみに言うと、一番好きなキャラはエクソシスト俵、次が屍(現代)です。
物語に関しては、連載当初は学園モノで行けてたんだろうなと言うしかないですね。

酷案http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1290/
本人たちがいないときくらい真剣に考えてあげたっていいじゃないか。
まあ、面白おかしく話し合いながら決めるというのも一つの手ではあると思いますがね。
実際プレゼント自体はちゃんとしたものでしたし、本人たちも喜んでいたので良かったわけです。
しかし、(仕事はできなかったけど)良い学年だった。

五票http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1291/
5票も入ったらちょっとはテンションも上がるでしょう。
記事の内容はさておき、記事にしているということ自体がそれを物語っているわけです。
でも票数がわかったことで、「なんでこの絵にこんなに票が?」って感じになってしまいました。
明らかに技術不足を露呈しているのにあんなに票が入るなんて絶対に許せませんね。

一貫http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1292/
端的に言えば、ただ言いがかりをつけられただけです。
私はただ単に提出した目録の記載事項の通りの絵を描こうとしただけだというのに、
それを変更しなければ目録提出後に見に来ることが決まった藤乃の親を蔑にすることになると?
いくら藤乃の親がイラストに嫌悪感を抱いているからと言っても、それはただの横暴です。

胡桃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1293/
粒揃いで良作があったんですが、イマイチ「コレ!」というものが無かった印象。
強いて挙げるなら「戦場のダーク♂クリスマス」なんかは聞いてて安心できていいですね。
まあ「アトリエスタ」もよかったけど、ろんだけでよかったかな。
一番の見どころはED曲の「くるみ」ですね。

副作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1294/
これはよくない傾向ですよ。
下手すると空中に攻撃判定が存在したりもしますからね。
癖というのは怖いもので、今は黙っていた方が良い場面でもこれを言ってしまうと思います。
しかし逆に考えると、私の「イテッ」は痛いという意味ではないと言うこともできるかもしれませんね。

寺生http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1295/
こんな汎用性の高いキャラクター作られたらどうあがいても太刀打ちできません。
もう少し早くこの企画を思いついておかなければならなかったな…
そうすれば結構な記事数を稼げていたのかもしれない。
…なんでも記事にすることを基準に考える、非常に恐ろしい呪いにかかっているようです。

突詰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1296/
理想に近づくまで描き直し続けるとかある意味狂気の沙汰かもしれません。
だって理想なんて明確に見えるものではないですからね。
実際私の場合は最初の理想よりも良いものになってることが多いです。
それくらい曖昧なものに向けて時間を費やし続けることができますか?

湧現http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1297/
特に意味は無いのにメッセージ性はあるように見えなくもない洗脳系記事。
よくよく考えたら当初の虚節はこういった記事のオンパレードと言ってもよかったですよね。
一体何を洗脳しようとしていたのだろう、やはり自分自身でしょうか。
自分にとっては、かなりプラスに働いたとは思うんですがね。

談合http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1298/
元カノに関しては未だに付き合ってたことについて他人に愚痴をこぼしたことはありません。
まあ、それは別れた後の話であって、別れる前に十二分に言いふらしていたわけですが(汗)
だからこれ自体はやめてほしいとは思いつつも仕方ないかなとも思うわけです。
でもどうせ言いふらすなら付き合ってる最中にしてほしかったかな(わりとマジで)。

特徴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1299/
人間という生き物の特徴をとらえる。
言ってみれば普通のことのように思えるけれども、やたらとこの段階をすっ飛ばす人は多い。
人間を上手く描きたいならどんどん人間を描いていけばいいという安直な考え。
そういう人が大勢いた方が差が縮まらなくてこっちとしてもありがたいのかもしれませんが…

開幕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1300/
2011年も痛いブログ宣言キター!!
本当に虚節にかかれば心も体も痛いですね、色々な意味で。
日常のありとあらゆることを記事になるからと許容してしまいがちな激甘人間が誕生します。
ただ、それがプラスに働くということも当然あるでしょうね。

神力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1301/
ついに人になってしまったんだなと。
人力VOCALOIDの歴史を知る身からすれば、何か一つの到達点を見たような気分です。
久しぶりにヲタみんの活躍も見れて僕、満足!といったところでしょうか。
EDは聖飢魔Ⅱが紅白歌合戦に出場した時のあの曲です。

今回はここまでです。

このブログにとってこの2010年という年は地獄のように長い1年だったことでしょうね。

しかしそれももう終わり、いよいよ反撃ののろしが上がるわけですね!
(実際にはさらなる焦土が待っているだけだった)

今の穴空き具合からして1日5記事ペースは正直絶対に無理なので、
着実に追いついていくという方針で頑張らせていただきたいと思います。

それより不定期更新にしてしまえば楽なのにね…

その件については、更新ペースが追いついたら大真面目に検討します。
どうも、壱人目です。

正直空白の期間ともいえたこの時期を記事で埋めることはそう簡単なことではないですね。

この時期は本当にただ展覧会に追われながら卒論をやってただけなので、
当然日々の生活の中に記事にするほどのネタなんてなかったんですよね(苦笑)

毎日同じような日々が続いてそれはもう味気のないものでした…

さて、仕方ないから創作物が増えてしまうのはお許しいただくとして、
それでもなお遅いこの更新ペースをどうしたものか。

とにかく1日1記事書かないといつまでたっても追いつけないぞ!

なら早速解説を書くべきだ。

近道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1261/
出来の悪い松岡修造みたいな記事になってしまいました。
とりあえず叫んでおけばいいみたいな。
まあシーズン開始時には勢いがあった方が良いですからね。
と言いつつその後また1ヶ月弱も更新を停止してしまったという…

昔々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1262/
タイトルは「むかしむかしのきょうのぼく」より。
このバージョンのミクはねんどろいど化もされていて、結構人気みたいですね。
ヤンデレの妹シリーズは結構見ていて途中で飽きるものが多いですが、これは良いですね。
それにしても、ピクピクン先生さすがや。

点灯http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1263/
(隣の研究室の)中に誰もいませんよ?
まあ、階を間違えて入ろうとしたけど気付いてすぐ引き返したとか、
レポートだけ出しに来たとか、色々解釈はできるんですけどね。
実際にそこで何が起きていたのかは見ていないので、真相は闇の中ですね。

潜入http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1264/
ただ制服が見たいだけなら良かったんですけどね。
まさか自分が着るためだったとは…
ちなみにこの人は結局退学(たぶん自主的に)したそうですよ。
もうちょっとで就職が決まるかというところでこういうことをするというのはどういう心境だ?

地味http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1265/
この月はかなりギリギリだったと言っていいんじゃないでしょうか。
ただ、800円以上余裕があるので1日は普通に過ごせるんですけどね。
そういえばミールカードを使っていた場合の食費と比べるという話だったのに、
最近では普通に飲み会以外のすべての食事を計算に含んでしまっているな…

白服http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1266/
こちら、解決済みとなっております。
結局道の反対側にある建物のガラスに自分が映っていただけという…
全く同じ現象が起きたことによって判明したんですけどね。
いやー、ついに見てしまったかと興奮していただけに残念です。

流出http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1267/
尖閣ビデオで盛り上がっていた時期か…
そう考えると菅政権も結構頑張りましたね、まあ終わってくれてほっと…もできないか。
なんというか、民主党は目に見えて危険なことをするのが好きな政党ですね。
ある意味今の日本そのものと言っていいかもしれないな。

歓喜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1268/
戦慄になったり狂気になったり、歓喜って便利な言葉だなと。
人の内側から感情が溢れ出す様を全部まとめて歓喜と表現しても違和感はないです。
語り部=主人公ならまず間違いなく死ぬことはないんですけど今回は死にましたね。
こういう場合は何人も語り部がいて次々と交代していくしかないのかな?

愛迷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1269/
ヒャダインの立ち位置がよくわからなくなってきた回。
個人的にはオマケ動画のスマブラがオススメですね。
実況しながらあの条件でクリアを目指そうという時点で既に評価できます。
「からっぽのまにまに」もなかなか良かったです。

隔離http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1270/
実際に会うまで互いを一切知らない、そんな運命もあるだろう。
むしろ人間はそういう出会いを求める傾向が強いのではないかと思います。
新たな環境への不安を払拭してくれるのは、新たな出会いではないでしょうか。
まあ、そんなことが言いたいわけでもないんですけど。

後味http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1271/
こういう雑談的な対談をやってみてもいいかなと思いまして。
実際に各性格が話す機会は記事を書くときくらいしかないんですけどね。
記事を書くことによって自分の中の性格を好きなように会話させられるんです。
この性格ならここでこう言うというのが完全に分かっているからこそできる芸当です(笑)

黙死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1272/
最初の3文字縛り。
「とりま」を使ってしまった時点で今回は失敗といっていいかもしれませんが。
実際に爆弾を抱えたらもう何かを考えるどころではないでしょうね。
とりあえず目を閉じると思います(笑)

起床http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1273/
まず、1日を長く感じたからといって1年を長く感じるかどうかという点が曖昧。
そのあたりをわかっていながら自分で突っ込まなかったところが反省点でしょうか。
でも本当に歳をとると1日が長くなるというのは新鮮な情報でした。
その年になっても自分はこんなことを考えているんだろうか?

好条http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1274/
鳥取音美で本当によかった。
首の皮一枚でつながったとはまさにこのこと。
なにしろ歴代で一番の間に合わなさ、鳥取でなかったら出品は断念していたかも。
…多分その場合はもっと早く描き始めてると思います(汗)

肺痛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1275/
風だけは本当にいくら雨や雪が降ってもいいからなくなってほしいですね。
実際風がなければ多分肺が痛くなることもないと思います。
岡山出身でなければここまで冬を厳しく感じることもなかったのかもしれませんが。
そういえば最近寒くなると首も痛くなるんだよな…

自休http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1276/
季節とつくものには勝負を挑む!わかったな!?ということで(笑)
実際に何かで勝負するわけではないですが、対抗意識を持つということですね。
(それは一番面倒くさいパターンなのではなかろうか)
ふとお隣のある国のことが脳裏をよぎってしまいました(苦笑)

海老http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1277/
この週は「海老謝罪」だけでクオリティが保障されていました。
その割に「パラジクロロベンゼン」の方が見た回数多いかもしれないんですけど。
最初から最後までネタという点ではこの2つは共通していますね。
正直私はニコニコ動画にはそこまで真面目な動画は求めていません。

鳥音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1278/
鳥大はいつまで1位を取り続けるのだろうか?
まあ今の美術部を見ているとそのうち取れなくなりそうな感じはありますけどね。
それにしても、今までで一番問題が起こりそうだったのに何もなくて本当に良かった。
鳥取音美なのに鳥取大学生である私の名前を間違えるというのは信じられませんが。

三巴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1279/
記事でも触れているとおり、正確には三つ巴かどうか怪しいんですけどね。
個人的に絵は本来それほど好きな部類ではないんですが、すぐに魅了されましたね。
平野耕太はキャラを動かすセンスがずば抜けていると思います。
あとはやってほしいことを確実にやってくれる抜け目のなさが人気の秘訣でしょうか。

時々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1280/
もはや何か言いたいわけではないけれど、こういう雰囲気の歌詞が好きなんです(笑)
最終的にはなかなか上手くまとまってくれたかなという印象。
なにしろ何も考えずに書いてますからね(苦笑)
考えているんだけど考えてない、そういうときは凄くリラックスできます。

今回はここまでです。

文章を書くだけでどうしても1時間はかかってしまうな。

それにリンク編集の作業が付いてきて、かなりの時間を消費してしまう。

何かやりながら出来たら言うことないんですけど、目と両手がふさがってますからね。

とにかく過去記事の穴は創作で埋め、現在の記事をしっかりと書いていく。

なんとか半年、いや、1年後でもいいから元のペースに追い付きたいものです(汗)

まあ追いついた後は名実ともに不定期更新になるかもしれませんけどね。
どうも、壱人目です。

いやー、ちょっと期間が開いてしまい、若干焦っているような気がしています。

気がしているだけなので、本当はいい休憩になったくらいに思っているのかもしれません。

真面目かつ丁寧に変なことをいったら面白いかなと思ったんですが、そうでもないですね。

さて、もう24thシーズンまで終わってしまいました。

このたびの更新停止は一つのシリーズが丸々収まるほど長大なものでしたので、
解説に時事ネタをはさむこともできず、他の記事よりも手間がかかって困っています(苦笑)

じゃあ何も言わずに解説に移ればいいじゃないかと。

そうですね、今回も各記事を解説していきましょう。

仮配http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1240/
土木でも不人気な方だったはずの我が研究室がいつの間にか人気に。
といっても実際にはこの年だけだったんですけどね。
この年はなんとか席が足りましたが、今では新3年が席を奪い合ってますからね。
でも不人気なのもおかしい、こんな自由な研究室そんなにないのに。

井上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1241/
やっぱり修造は凄いな、14分を長く感じさせないなんて。
しかし今回のメインはやはりミラコーですよね。
MMDだからといって見てないなんて人は絶対損してると思いますよ。
そういえば最近はさらに新時代が到来して、盗作発覚祭で非常に楽しいですね(コラ

持余http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1242/
なんか拾人が真面目なこと言ってると思って見た人は後悔しますよという記事。
本文を最後まで読んでタイトルに戻ると、タイトルの意味がわかるはずです。
別に最後だけふざけたわけではなく、全部適当ですから真に受けないで下さい。
ただ、空気との摩擦が激しいことは本当、だと思う。

寒以http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1243/
まずタイトルからして、これで「さむい」と読ませる時点でふざけてますね(笑)
稲川節変則スタイルとも言うべき爽快な前フリでした。
黒緑の出現はファッションという生活に欠かせないものに影響を与えたという意味で、
私自身の生き方に影響を与えたと言っても過言ではないでしょうね。

黒腕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1244/
読点までは普通の記事でもおかしくない内容、その後は非日常といった感じの構成。
これだけでもシリーズとしてやっていけそうな魅力を持っているように思いますね。
適当に書いているようでちゃんと話をつなげるためには結構頭を使います。
それにしても超展開だなぁ(笑)

其参http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1245/
過去に3rdシリーズまではいくと思うなんて言ってましたが、確かにいきましたよ。
4thシリーズにも突入してますよ、実際の時間軸上ではね…ということですよね。
全期時リンクは2ndシリーズまでは各シリーズの差別化が(色によって)できているので、
今シリーズもパッと見て差別化できたことがわかるようにしたいですね。

黒雲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1246/
故人は語る。
幽霊が普通に会話できる人達だったらまだ楽しいだろうにという願望を込めました。
こういった記事は何度か書いているような気がしますが、別にシリーズではないです。
最近虚言と妄想の区別をつけるのが結構難しくなってきました。

新型http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1247/
鳥取大学周辺のヤブ医者率は異常、らしい。
医者なんて実は例の土木学年閉鎖事件のときしか行ってないですからね。
骨折を捻挫だと診断されたこともあるというから怖い(本人から聞いた)。
11月の話だった…というわけでもなかったですね。

逸鉄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1248/
タイトルは「はぐれメタル」から。
「みさくらサーキュレーション」はこの頃から既にランキングに登場していたんですね。
個人的には「まるくなる」をまだ見ていない人は最後まで見て一度驚いてほしいです。
あとは「メイド イン シュウゾウ」も良かったですし、レベルの高い回でしたね。

読漁http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1249/
怖い話はより怖いシチュエーションで見てこそ楽しめるというもの。
かといってこのくらいのシチュエーションでは別に怖くもなんともないですけどね。
というか、なんで生き人形の話にたどり着いたかも今では思い出せないんですが。
…やはり憑かれたか。

氷結http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1250/
もはや能力の無さに絶望してお決まりの展開に逃げるしかなかったという(苦笑)
能力選びの時点である程度後の展開を想定しておかないといけませんね。
とりあえず最終到達地点が意外とまともだったので今回はよしとしましょう。
蘇生系の能力者としての道を記事内で見出せていなかったことが悔やまれますね。

手形http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1251/
貴方の部屋の窓にも手形はついていると思いますよ。
ただ、本当にその場所に触った記憶がありますか?
もしないのだとすれば、その時点で既に手遅れなのかもしれないですね。
しかしそれも、人間が無関心な間は全く力を発揮しないというね。

泥泥http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1252/
こんなことを考えている時点で何も考えてないということに気づいてないですね。
朝まで起きていると精神的にこういう状態になってしまうんですよね。
実はこの解説も徹夜明けなので、文面から同じような臭いが漂っているはずです。
後で読み返したときのことを考えると恐ろしい(笑)

七笑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1253/
記事内容を見た人は何となくわかったと思いますが、笑は記事「邦化」のMですよ。
これは意外と黙認している人が多いネタではないかと思います。
でもこれが許されるなら「~メートル級」という区分自体が全然機能してないと思います。
いや、多分画力が足りなくて上手く描けなかっただけなんだろうけど。

昇龍http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1254/
今回はブログ自体について結構触れていたので駄文にしておきました。
基本的に何でもネタにつなげようという捌人目の精神はそのままですが。
日記時代から壱人目と捌人目の相性はなかなかいいんですよね。
さすが表裏をなす存在とされていただけのことはあります。

六万http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1255/
タイトルは36万ロックマンから。
今回紹介した2動画を見ただけでシャダイ×ロックマンの可能性が十分に感じられます。
あとは「ゲームセンター東方」あたりを見ておけば問題ないですね。
EDも結構良い曲でオススメですね。

盗撮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1256/
そういえば基本的に盗撮モノのAVとかではあまり興奮しないような気がする。
まあAVなんて所詮企画だっていう意識が念頭にありますからね。
逆に芸能人のパンツとか見ることができたらそれは興奮すると思いますよ。
…自分で言っといてなんだが、今そうでもないかもしれないと思ってしまった。

二二http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1257/
陸人目の妄想は別に好きでもないものを物凄く好きかのように語るというもの。
基本的に肯定的な発言の多い陸人目にはぴったりの妄想だと思います。
しかし、いきなり数字から始めるとは、いろいろな意味でレベルが高いですね。
頑張りすぎて陸人目が変な方向に行ってしまわないことを祈っています(笑)

萌尽http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1258 /
これに萌えたのも当時の話なんですけどね。
基本的にヘルシングが面白いと思えるならドリフターズも面白いと感じるはずです。
両者の違いは登場キャラの死亡率くらいでしょうか、ドリフは最終戦で一気に殺しそうですね。
っていうか黒王って絶対キリストだよね。

和風http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1259/
ここまで集めるだけでも一苦労ですからね。
あと和風ネームをこれだけ考えるのも同様に一苦労。
各キャラに合ったものを選ぶという作業が加わりますから、これだけでもかなりの時間を使います。
多少クオリティが低くても許せるのは、やはりこれだけの数やったという達成感からでしょうね。

今回はここまでです。

やっぱり解説は時間かかってしょうがないな、もうやめよう。

まあ嘘ですけど、正直本気で言ったとしても誰も引き止めようとしてくれない気がしますね。

というかもはや解説とか読んでないっていう人も結構いる気がするんですが。

ただ、読む人に依存しない更新形式を取っているため、閉鎖まで解説は続きます。

途中で何を言ったとしても、それは歴史の一部に過ぎないということですね。
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