虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
どうも、壱人目です。
ついにここまでやってきたかという感じがしていますね。
ブログが更新再開した直後辺りから書いてきた記事達が公開される段階に入りました。
先行公開みたいなことも何度かやっていましたが、もうそんなことをする必要もないと。
一刻も早く全記事がそういう状態になることを祈っています。
私は祈るだけじゃだめなんですけど(苦笑)
寝坊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1639/
結局電池を入れ直したら普通に直ったみたいです。
直ったというかここからはもう騙し騙し使うしかないですからね(苦笑)
実害が出てしまった時点でもう遅いという声もありますが。
ちなみに教授には1回目ということで許してもらえました(次は無いと)。
発生http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1640/
まず一言、これはひどい。
正直かなり遅くなったことに対する苦情は受けるつもりなんですが、
予想の斜め上をいくリプライが返ってきてしまいました。
次の日の朝にはどうでもよくなってましたけど、さすがにショックは受けるよ。
濃厚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1641/
ろくな夢見ねーなー。
せめて相手も可愛い系の男の娘とかならよかったんですけどね(?)
でも自分が何かやってる側の夢だったからまだマシでしたね。
掘られてる夢だったら完全に目覚めるわ…(えっ)
命燃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1642/
ちゃんみおはもう少し流行ってもいいキャラだと思いますけどね。
しかし現実にはDVD大爆死ですよ。
まあ私もアニメDVDというものに手を出したことがないので不用意な発言は控えます。
ちなみに「人生リセットボタン」の作者はヤバイですよ、マイリス全曲1万超えてますからね。
丸齧http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1643/
正直意味がわからないけど、見てしまったものは紹介するしかない!
しかし謎の多い夢です、実生活からの影響がまるで感じられない。
鬼子母神がどうこう言ってるからこんな夢を見てしまったのだろうか。
…多分全く関係ないけど。
逆有http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1644/
捌人目が設定変更を実演する新妄想「逆にありですね」。
いかに「普通にあり」なことを避けるかも重要なポイントとなります。
つまり、普通に考えたらあまりよろしくはないという前提ですよ。
ネタを思いついた方は掲示板などに投稿をお願いします。
蛛好http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1645/
この記事を書いた次の日くらいに足がムズムズするので見てみたら蜘蛛が動いていた。
そのまま払ったらどこかに逃げていきましたけど、決して殺しはしないんです。
なにより他の虫を取って食べてくれるというのがいいと思いませんか?
他の虫が湧くくらいなら蜘蛛を何匹か置いておいた方がいいと思います。
告白http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1646/
プロポーズと書けないのが残念でした。
本当は書こうとしたんだけど、恋愛中の方が良かったという人も多いだろうし。
というか全体的にネタメインになってるので言葉選びが適当ですね(苦笑)
ネタとしてはなかなか良かったと思うんですが、どうでしょうか。
食感http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1647/
虚節では初登場となる食品「やまくらげ」です。
結構みんな知ってる食材だと思っていたのですが、知らない人が多いこと。
食べるラー油みたいに流行ったらいいのに。
それくらいのポテンシャルはある食品ですよ。
出揃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1648/
零人目的にはあまりよろしくない状況です(笑)
それを証明するかのように今後の放送頻度も下がっていくでしょうね。
なにしろ零人目は企画を思いつくのは楽しいけど続けるのが苦手ですから。
熱しやすく冷めやすいということでしょうね。
僕友http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1649/
かゆい所に手がとどく的な動画ですよね。
何も自分で記事作って言わなくてもこの動画が全部言ってくれてるので同意すればいい。
長いですが、最後まで見て損した気分にならない作りはさすがとしか言いようがないです。
今宵もアンニュ~イもよかったです、BASARAみたいな雰囲気が出てましたね。
覇王http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1650/
サボテンは「仙人掌」または「覇王樹」と書くらしい。
どんだけカッコいいんだよ!ということで植物を部屋に置くならサボテンにしよう!
まあ見ての通り虚言なので本当は部屋に植物を置くという発想自体がないんですけどね。
ちなみに私は疲労を感じたとき以外は二度寝はしません。
四人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1651/
第2次アートバトル以降ずっと思ってるけどやってないことですね(苦笑)
キャラ4人描くってそれだけでかなり体力使いますから。
それに構図も結構重要になってくると思いますよ。
自分の実力を試すにはもってこいだと思いますし、あなたも1枚どうですか?
肘痛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1652/
今まで絵を描いていて肘が痛くなるという経験をしてきませんでしたからね。
油絵との出会いが私を変えたみたいな感じです(笑)
幸いにもあまり油絵を描く機会がないので痛みも記憶に残るほどではないですが、
もし頻度が増えるようなことがあったらそのうち肘にもコブができたりして…
激安http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1653/
DSのゲームって何気にちゃんと遊べるものが多いですからね。
まあ、別にGBだってちゃんと遊べてたんだから当たり前なんですけど。
HD時代に突入して今世代は完全に時代遅れ感のある任天堂ハードですが、
それでも十分遊べるということが分かっただけ儲けものかもしれません。
餃子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1654/
ギョウザのことばっかり言ってますが、バーミヤンラーメンも安いですからね。
鳥取だと500円未満で食べられるラーメンなんてなかなか見つけられませんよ。
他にも色々メニューがあるし、この一回で何度も足を運んでみたくなりました。
個人的に一番ハマったのはプーアル茶だったんですけどね(笑)
仔狗http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1655/
この漫画がその後どういう展開になっていったのかは知らないんですが、
こういう商売してるといつか絶対報いが来ますよ。
というか、本人はただ綺麗な絵が描きたいだけなんだろうなと思ってみたり。
絵柄を真似るって実は何のメリットもないんで、気持ちは純粋だったりしますよね。
千黒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1656/
せんとす強いなー、相手が猛者になるほど強くなる法則がありますよね。
こくじんの煽りも見れたので一度で二度おいしい対戦動画になりましたね。
TOPANGAの面々も見ていたようですし、これ以降コラボがどんどん増えてますよね。
佐藤かよも最近テレビでどんどん活躍し始めてますし、格ゲーもメディアの時代か。
指摘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1657/
あえてここにこういう記事を書いてみるというね(笑)
直後の自分の記事へブーメランが飛んできそうですが、ちょっと違います。
ここでは「駄目なところ」程度のものを指摘することについて書いているので、
明らかに常軌を逸していたり多大な迷惑がかかっているものは叩かれて当然です。
落目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1658/
まあこんなことが起きたらもう退部するしかないですよね(笑)
私自身美術部にいるのが不快ですし、他の部員にとっても私がいるのは不快でしょう。
それならば私一人が辞めれば済むことだというわけです。
さようなら美術部。
今回はここまでです。
さて、いよいよ2011年にもリーチがかかった…
12月をどう乗り切るのか、皆さん楽しみに待っていてください。
既に準備は終わっています。
あとはとにかく32thシーズンのラストにどんな企画を持ってくるかが決まれば行ける!
それが一番難しいんですけどね(汗)
ついにここまでやってきたかという感じがしていますね。
ブログが更新再開した直後辺りから書いてきた記事達が公開される段階に入りました。
先行公開みたいなことも何度かやっていましたが、もうそんなことをする必要もないと。
一刻も早く全記事がそういう状態になることを祈っています。
私は祈るだけじゃだめなんですけど(苦笑)
寝坊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1639/
結局電池を入れ直したら普通に直ったみたいです。
直ったというかここからはもう騙し騙し使うしかないですからね(苦笑)
実害が出てしまった時点でもう遅いという声もありますが。
ちなみに教授には1回目ということで許してもらえました(次は無いと)。
発生http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1640/
まず一言、これはひどい。
正直かなり遅くなったことに対する苦情は受けるつもりなんですが、
予想の斜め上をいくリプライが返ってきてしまいました。
次の日の朝にはどうでもよくなってましたけど、さすがにショックは受けるよ。
濃厚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1641/
ろくな夢見ねーなー。
せめて相手も可愛い系の男の娘とかならよかったんですけどね(?)
でも自分が何かやってる側の夢だったからまだマシでしたね。
掘られてる夢だったら完全に目覚めるわ…(えっ)
命燃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1642/
ちゃんみおはもう少し流行ってもいいキャラだと思いますけどね。
しかし現実にはDVD大爆死ですよ。
まあ私もアニメDVDというものに手を出したことがないので不用意な発言は控えます。
ちなみに「人生リセットボタン」の作者はヤバイですよ、マイリス全曲1万超えてますからね。
丸齧http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1643/
正直意味がわからないけど、見てしまったものは紹介するしかない!
しかし謎の多い夢です、実生活からの影響がまるで感じられない。
鬼子母神がどうこう言ってるからこんな夢を見てしまったのだろうか。
…多分全く関係ないけど。
逆有http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1644/
捌人目が設定変更を実演する新妄想「逆にありですね」。
いかに「普通にあり」なことを避けるかも重要なポイントとなります。
つまり、普通に考えたらあまりよろしくはないという前提ですよ。
ネタを思いついた方は掲示板などに投稿をお願いします。
蛛好http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1645/
この記事を書いた次の日くらいに足がムズムズするので見てみたら蜘蛛が動いていた。
そのまま払ったらどこかに逃げていきましたけど、決して殺しはしないんです。
なにより他の虫を取って食べてくれるというのがいいと思いませんか?
他の虫が湧くくらいなら蜘蛛を何匹か置いておいた方がいいと思います。
告白http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1646/
プロポーズと書けないのが残念でした。
本当は書こうとしたんだけど、恋愛中の方が良かったという人も多いだろうし。
というか全体的にネタメインになってるので言葉選びが適当ですね(苦笑)
ネタとしてはなかなか良かったと思うんですが、どうでしょうか。
食感http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1647/
虚節では初登場となる食品「やまくらげ」です。
結構みんな知ってる食材だと思っていたのですが、知らない人が多いこと。
食べるラー油みたいに流行ったらいいのに。
それくらいのポテンシャルはある食品ですよ。
出揃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1648/
零人目的にはあまりよろしくない状況です(笑)
それを証明するかのように今後の放送頻度も下がっていくでしょうね。
なにしろ零人目は企画を思いつくのは楽しいけど続けるのが苦手ですから。
熱しやすく冷めやすいということでしょうね。
僕友http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1649/
かゆい所に手がとどく的な動画ですよね。
何も自分で記事作って言わなくてもこの動画が全部言ってくれてるので同意すればいい。
長いですが、最後まで見て損した気分にならない作りはさすがとしか言いようがないです。
今宵もアンニュ~イもよかったです、BASARAみたいな雰囲気が出てましたね。
覇王http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1650/
サボテンは「仙人掌」または「覇王樹」と書くらしい。
どんだけカッコいいんだよ!ということで植物を部屋に置くならサボテンにしよう!
まあ見ての通り虚言なので本当は部屋に植物を置くという発想自体がないんですけどね。
ちなみに私は疲労を感じたとき以外は二度寝はしません。
四人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1651/
第2次アートバトル以降ずっと思ってるけどやってないことですね(苦笑)
キャラ4人描くってそれだけでかなり体力使いますから。
それに構図も結構重要になってくると思いますよ。
自分の実力を試すにはもってこいだと思いますし、あなたも1枚どうですか?
肘痛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1652/
今まで絵を描いていて肘が痛くなるという経験をしてきませんでしたからね。
油絵との出会いが私を変えたみたいな感じです(笑)
幸いにもあまり油絵を描く機会がないので痛みも記憶に残るほどではないですが、
もし頻度が増えるようなことがあったらそのうち肘にもコブができたりして…
激安http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1653/
DSのゲームって何気にちゃんと遊べるものが多いですからね。
まあ、別にGBだってちゃんと遊べてたんだから当たり前なんですけど。
HD時代に突入して今世代は完全に時代遅れ感のある任天堂ハードですが、
それでも十分遊べるということが分かっただけ儲けものかもしれません。
餃子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1654/
ギョウザのことばっかり言ってますが、バーミヤンラーメンも安いですからね。
鳥取だと500円未満で食べられるラーメンなんてなかなか見つけられませんよ。
他にも色々メニューがあるし、この一回で何度も足を運んでみたくなりました。
個人的に一番ハマったのはプーアル茶だったんですけどね(笑)
仔狗http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1655/
この漫画がその後どういう展開になっていったのかは知らないんですが、
こういう商売してるといつか絶対報いが来ますよ。
というか、本人はただ綺麗な絵が描きたいだけなんだろうなと思ってみたり。
絵柄を真似るって実は何のメリットもないんで、気持ちは純粋だったりしますよね。
千黒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1656/
せんとす強いなー、相手が猛者になるほど強くなる法則がありますよね。
こくじんの煽りも見れたので一度で二度おいしい対戦動画になりましたね。
TOPANGAの面々も見ていたようですし、これ以降コラボがどんどん増えてますよね。
佐藤かよも最近テレビでどんどん活躍し始めてますし、格ゲーもメディアの時代か。
指摘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1657/
あえてここにこういう記事を書いてみるというね(笑)
直後の自分の記事へブーメランが飛んできそうですが、ちょっと違います。
ここでは「駄目なところ」程度のものを指摘することについて書いているので、
明らかに常軌を逸していたり多大な迷惑がかかっているものは叩かれて当然です。
落目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1658/
まあこんなことが起きたらもう退部するしかないですよね(笑)
私自身美術部にいるのが不快ですし、他の部員にとっても私がいるのは不快でしょう。
それならば私一人が辞めれば済むことだというわけです。
さようなら美術部。
今回はここまでです。
さて、いよいよ2011年にもリーチがかかった…
12月をどう乗り切るのか、皆さん楽しみに待っていてください。
既に準備は終わっています。
あとはとにかく32thシーズンのラストにどんな企画を持ってくるかが決まれば行ける!
それが一番難しいんですけどね(汗)
PR
どうも、壱人目です。
そろそろブログ内時間でも今年の終わりが見えてきたような気がします。
でもここからが長いんだろうな…
長いんだろうなと言うか自分次第なんですけどね。
自分次第だからこそわかる部分もあるということで(苦笑)
…わかりたくもない。
それでは今回も各記事を解説していきます!
首元http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1618/
プロでも割とよくある首周りのミス。
そもそも体が右向きなのに首から上がいきなり左向きになってますからね。
髪が仕事しすぎなせいでパッと見はおかしく見えませんけど(笑)
曲は良いんですけどね。
監学http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1619/
人気だと書かれてはいたけど身の回りで話題に上がったことがない漫画。
確かに正直言って単行本の表紙からはそこまで面白いというのは伝わってきません。
うしじまいい肉もいいんですけどもう少し公式的なコラボが欲しいところですね。
まあ漫画の内容的に無理なのかもしれないですけど(苦笑)
星人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1620/
みんながあまり書いてない題材は無いか、結構考えることがあります。
ちなみに暗海彩星については、現在は完全にノータッチです。
準備したキャンバスはたまに人に売ったり他の絵を描くのに使ったりしてますけどね。
ちょっとした絵を描くのにあのサイズのキャンバスが大量にあるのは助かります。
卵飯http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1621/
こんなかわいいミクさんを見るのは久しぶりですね。
可愛さを表現するためには絵柄選びも当然重要になってくるわけですね。
GUMIのVOCALOID3が出たことで今後もGUMIが盛り上がりそうで何よりです。
進撃の巨人のクオリティが酷過ぎて逆に一回見てみることをお勧めします(笑)
修論http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1622/
結局修論なんてM1でやってる人は一人もいなかったけどね(笑)
やっぱり普通の講義も学部並みにありますから、なかなか難しいところです。
まあ、4年はみんな無事卒業できたし良かったんじゃないでしょうか。
何も問題がなかったと言えば嘘になるけどね…
不要http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1623/
簡単にいえば私の絵には需要がないということですね。
せいぜい下々の者から煽られる程度の反応しか得られない気がします。
上々の者からは相手にすらされないという。
これが趣味の限界ですかね。
八年http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1624/
後で聞いてみると事前に同期が「みんな迷惑してるんです」というメールを送ってたとか。
これには教授も苦笑い、「それはやりすぎや…」と言ってましたけどね。
ただ、本人もそういうことを言われるのがわかってるから来るのが嫌だったわけですよね。
その程度の報いなら受けといても損はなかったと思うんだけどなぁ。
熊本http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1625/
たまにバイトをやると働くのが楽しいと思えます。
まあ、たまにやるから良いんでしょうね。
結局この日の試合は負けてしまったようですが、1年目にしては頑張ってる方でしょう。
ガイナーレという名前だけは既に一流感漂ってますけど、来年はどうなるやら。
滅殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1626/
「滅する」という新たな隠語が誕生(笑)
越えちゃいけないラインを考えられなくなってしまってる馬鹿共の集まりですね。
彼らはネットで培った思考回路を現実世界に持ち出すことを躊躇しないので手に負えません。
雨と埃だけ食って辛うじて生きてろ。
分別http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1627/
前々から言っていた妄想まとめ記事。
結局シリーズをまたいでの実現になってしまいましたが、数が増えて逆に良かったかと。
まとめ記事と言うからにはある程度揃ったものをまとめないといけませんからね(笑)
玖人目の妄想の解説が中二心をくすぐります。
恐山http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1628/
今回はプロが出てきすぎて逆に頂けない感じになってしまいましたね。
でもここまでレベルの高い争いはなかなか見られないでしょう(別に誰も争ってない)。
個人的には「スイートフロートアパート」をオススメしておきたいところ。
曲は毎度面白いですが、私自身PVの絵が良くて見ている節があります。
二面http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1629/
当シリーズ第二シーズンということでの二面ともいえますし、二記事目という意味もあります。
文字通りの意味での二面と二面性を併せ持つという意味のダブルミーニングです。
もう何年もこのブログを続けてきましたが、当初の理想に近いものが仕上がってきました。
あとは不定期更新を上手く取り入れるだけですね(笑)
神劇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1630/
終盤の展開には悪い意味で驚かされましたからね。
人間の中だけで楽しませてくれるタイプだと思ったんだけどな…
神が気に入った奴に自分の力を与えるとか不公平にもほどがあるだろ!と。
評価はされないだろうけど、アニメ化されただけでも御の字ですよ。
削削http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1631/
当然こうして削った食費はゲームに消えました(爆)
というか、実際は意識的に削ってるわけでもないので何とも言えませんね。
本当に削ろうと思えば1万円使わず三食をキープする方法もあるわけですし。
確実に体には悪いでしょうけどね。
閃乱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1632/
完全攻略まで36時間くらいかかりましたね。
逆に言うと本気でやれば2日で完全攻略できるレベルとも言えます。
途中でやってくる作業ゲーとの戦いをどう乗り越えるかが一番の山場でしょう(笑)
でも育成要素がある分、まだやり込めるという印象はありますね。
美談http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1633/
正直死んでも受賞できることにしてしまった方が楽な気がしますね。
ただ何人も1度に受賞できるわけでもないですし、実際にお金の出る賞ですから、
死者に授与する意味があまり無いというのも確かなんですけどね。
しかし、この頃の石川遼はまだ見せ場があってよかったな…
必達http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1634/
まあ宗教的な話じゃないんですけど、私が言うことによってそう捉える人もいるだろうと。
ペンダコもある程度描いてないと小さくなってくるので指標にもなったりしますね。
描いても描かなくてもサポートしてくれるなんて本当に良いタコだ(?)
皆さんも頑張れば多分指一本くらいは変形させられるんじゃないでしょうか。
茶番http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1635/
どうせなら本編7つを先に出してしまってからこういう派生曲を出してほしかったな。
7つ目の罪のハードルがかなり上がってますよ、まあGUMIなら何とかしてくれるだろうけど。
今回はEDの「夜行性の生き物3匹」を推しておきたいところ。
まさかのドットで再現なんてことをやってしまった人もいるほど隠れた人気曲です。
院生http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1636/
意外と使える肩書きの魔力。
どうやら年配の人が空いての時ほど効力を発揮するようです。
まあ、だからと言って待遇が良くなったりするわけではないんですけどね。
それだけで1000円くらい給料上がるなら言いまくりますけど(笑)
速視http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1637/
人に言われるまでなかなか気付けない能力もありますよね。
それが個人の思想によるものだった場合にはなおさら自分ではわからないでしょう。
今回の場合、絵のどこを見ればいいかが分かっているとも言えますよねキリッ
思わぬ能力が判明してもあまり調子に乗りすぎないことだ。
今回はここまでです。
解説を書くのが大変になってきました。
このあたりは実時間上で書かれた記事が多いので当時を思い出しながら書くしかないですし。
まあ、それでも私の記憶力をもってすれば可能ではありますが。
というか、記事を読んで記憶が戻ってくるという部分もありますよね。
この状況を一番楽しんでいるのはどう見ても私自身ですね。
そろそろブログ内時間でも今年の終わりが見えてきたような気がします。
でもここからが長いんだろうな…
長いんだろうなと言うか自分次第なんですけどね。
自分次第だからこそわかる部分もあるということで(苦笑)
…わかりたくもない。
それでは今回も各記事を解説していきます!
首元http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1618/
プロでも割とよくある首周りのミス。
そもそも体が右向きなのに首から上がいきなり左向きになってますからね。
髪が仕事しすぎなせいでパッと見はおかしく見えませんけど(笑)
曲は良いんですけどね。
監学http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1619/
人気だと書かれてはいたけど身の回りで話題に上がったことがない漫画。
確かに正直言って単行本の表紙からはそこまで面白いというのは伝わってきません。
うしじまいい肉もいいんですけどもう少し公式的なコラボが欲しいところですね。
まあ漫画の内容的に無理なのかもしれないですけど(苦笑)
星人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1620/
みんながあまり書いてない題材は無いか、結構考えることがあります。
ちなみに暗海彩星については、現在は完全にノータッチです。
準備したキャンバスはたまに人に売ったり他の絵を描くのに使ったりしてますけどね。
ちょっとした絵を描くのにあのサイズのキャンバスが大量にあるのは助かります。
卵飯http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1621/
こんなかわいいミクさんを見るのは久しぶりですね。
可愛さを表現するためには絵柄選びも当然重要になってくるわけですね。
GUMIのVOCALOID3が出たことで今後もGUMIが盛り上がりそうで何よりです。
進撃の巨人のクオリティが酷過ぎて逆に一回見てみることをお勧めします(笑)
修論http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1622/
結局修論なんてM1でやってる人は一人もいなかったけどね(笑)
やっぱり普通の講義も学部並みにありますから、なかなか難しいところです。
まあ、4年はみんな無事卒業できたし良かったんじゃないでしょうか。
何も問題がなかったと言えば嘘になるけどね…
不要http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1623/
簡単にいえば私の絵には需要がないということですね。
せいぜい下々の者から煽られる程度の反応しか得られない気がします。
上々の者からは相手にすらされないという。
これが趣味の限界ですかね。
八年http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1624/
後で聞いてみると事前に同期が「みんな迷惑してるんです」というメールを送ってたとか。
これには教授も苦笑い、「それはやりすぎや…」と言ってましたけどね。
ただ、本人もそういうことを言われるのがわかってるから来るのが嫌だったわけですよね。
その程度の報いなら受けといても損はなかったと思うんだけどなぁ。
熊本http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1625/
たまにバイトをやると働くのが楽しいと思えます。
まあ、たまにやるから良いんでしょうね。
結局この日の試合は負けてしまったようですが、1年目にしては頑張ってる方でしょう。
ガイナーレという名前だけは既に一流感漂ってますけど、来年はどうなるやら。
滅殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1626/
「滅する」という新たな隠語が誕生(笑)
越えちゃいけないラインを考えられなくなってしまってる馬鹿共の集まりですね。
彼らはネットで培った思考回路を現実世界に持ち出すことを躊躇しないので手に負えません。
雨と埃だけ食って辛うじて生きてろ。
分別http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1627/
前々から言っていた妄想まとめ記事。
結局シリーズをまたいでの実現になってしまいましたが、数が増えて逆に良かったかと。
まとめ記事と言うからにはある程度揃ったものをまとめないといけませんからね(笑)
玖人目の妄想の解説が中二心をくすぐります。
恐山http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1628/
今回はプロが出てきすぎて逆に頂けない感じになってしまいましたね。
でもここまでレベルの高い争いはなかなか見られないでしょう(別に誰も争ってない)。
個人的には「スイートフロートアパート」をオススメしておきたいところ。
曲は毎度面白いですが、私自身PVの絵が良くて見ている節があります。
二面http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1629/
当シリーズ第二シーズンということでの二面ともいえますし、二記事目という意味もあります。
文字通りの意味での二面と二面性を併せ持つという意味のダブルミーニングです。
もう何年もこのブログを続けてきましたが、当初の理想に近いものが仕上がってきました。
あとは不定期更新を上手く取り入れるだけですね(笑)
神劇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1630/
終盤の展開には悪い意味で驚かされましたからね。
人間の中だけで楽しませてくれるタイプだと思ったんだけどな…
神が気に入った奴に自分の力を与えるとか不公平にもほどがあるだろ!と。
評価はされないだろうけど、アニメ化されただけでも御の字ですよ。
削削http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1631/
当然こうして削った食費はゲームに消えました(爆)
というか、実際は意識的に削ってるわけでもないので何とも言えませんね。
本当に削ろうと思えば1万円使わず三食をキープする方法もあるわけですし。
確実に体には悪いでしょうけどね。
閃乱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1632/
完全攻略まで36時間くらいかかりましたね。
逆に言うと本気でやれば2日で完全攻略できるレベルとも言えます。
途中でやってくる作業ゲーとの戦いをどう乗り越えるかが一番の山場でしょう(笑)
でも育成要素がある分、まだやり込めるという印象はありますね。
美談http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1633/
正直死んでも受賞できることにしてしまった方が楽な気がしますね。
ただ何人も1度に受賞できるわけでもないですし、実際にお金の出る賞ですから、
死者に授与する意味があまり無いというのも確かなんですけどね。
しかし、この頃の石川遼はまだ見せ場があってよかったな…
必達http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1634/
まあ宗教的な話じゃないんですけど、私が言うことによってそう捉える人もいるだろうと。
ペンダコもある程度描いてないと小さくなってくるので指標にもなったりしますね。
描いても描かなくてもサポートしてくれるなんて本当に良いタコだ(?)
皆さんも頑張れば多分指一本くらいは変形させられるんじゃないでしょうか。
茶番http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1635/
どうせなら本編7つを先に出してしまってからこういう派生曲を出してほしかったな。
7つ目の罪のハードルがかなり上がってますよ、まあGUMIなら何とかしてくれるだろうけど。
今回はEDの「夜行性の生き物3匹」を推しておきたいところ。
まさかのドットで再現なんてことをやってしまった人もいるほど隠れた人気曲です。
院生http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1636/
意外と使える肩書きの魔力。
どうやら年配の人が空いての時ほど効力を発揮するようです。
まあ、だからと言って待遇が良くなったりするわけではないんですけどね。
それだけで1000円くらい給料上がるなら言いまくりますけど(笑)
速視http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1637/
人に言われるまでなかなか気付けない能力もありますよね。
それが個人の思想によるものだった場合にはなおさら自分ではわからないでしょう。
今回の場合、絵のどこを見ればいいかが分かっているとも言えますよねキリッ
思わぬ能力が判明してもあまり調子に乗りすぎないことだ。
今回はここまでです。
解説を書くのが大変になってきました。
このあたりは実時間上で書かれた記事が多いので当時を思い出しながら書くしかないですし。
まあ、それでも私の記憶力をもってすれば可能ではありますが。
というか、記事を読んで記憶が戻ってくるという部分もありますよね。
この状況を一番楽しんでいるのはどう見ても私自身ですね。
どうも、壱人目です。
現時点で未公開記事枠(記入有無問わず)が残り約300。
実際には既に書き終わっている記事も結構あります。
いよいよここまで来たと言うべきか、まだまだこれからと言うべきか…
更新再開した後も差が開き始めて絶望しかけた割には何とかなりそうという感じですね。
やはり日記復刻企画は強力でした、が、今では元通り。
以下にして今後の空白をしのいでいくのか、自分でも見ものですね(苦笑)
天則http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1597/
元のモデル(というかドット)がいいので上手くハマりますね。
妖夢と諏訪子の使い方が秀逸だと思いました。
アンダーバーとナノがコラボするとは思いませんでしたが、面白いからいいか(笑)
GUMIもVOCALOID3の力を手に入れたことで今後ますます活躍していくでしょう。
時機http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1598/
こんなことを言っていますが私は理科雄ではありませんよ。
むしろ誰でも考えるようなことを今さら言ってみたという感じですね。
それにしてもドラえもんは過去に介入し過ぎだと思うんですが、逮捕されないんでしょうか。
科学的にどうこういうよりまずそっちが心配で仕方ないです。
野党http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1599/
結局民主党が4年間満了しちゃう流れですよ。
誰だよ駄目ならすぐに変えればいいとか言ってた馬鹿は。
そのセリフを吐いた時点で政治のこと何も知らないと宣言してるのと同じですよ。
結局マニフェストと完全に真逆のことしかやらなかったな…
猫術http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1600/
えー、腹が減っただけというね(笑)
まあ実際にやったらほぼ間違いなくできると思いますよ、意味ないけど。
そもそも腹がなったときに妙に猫の鳴き声っぽかったので思いついたネタです。
待ってるだけでネタが手に入るなんて何も食べてないけどオイシイですね。
引掛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1601/
試しに「ドロン」で検索してみたらアランドロン不在でしたが出てきた(笑)
検索に引っ掛かるワードを増やす取り組みは地味に本当にやってたりします。
といっても、それでわざとらしい文章になってしまうとDKSなので流れの中でですが。
マジックショーは研究室の後輩がやったんですが、みんなマジで突っ込みすぎでしたね。
神楽http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1602/
まあ懸念していた通り作業ゲーになってしまったんですけどね。
それでもストーリーは大作とはいかないまでも、なかなか面白かったですよ。
個人的には陽乱の正統派成長よりも陰乱のチート性能の方が好きです。
ボスとか吹き飛ばしを連打してるだけでノーダメ余裕でした(笑)
電想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1603/
hideとかが作りそうな曲をイメージしてみたけど本家には当然及ばないですね。
実際そう思っているけど、ちゃんと言っておかないとファンに殺されそうなので(汗)
電想なんて言葉を自作してみたりして、なかなか楽しかったです。
やはりこういうノリにピッタリな色は黄緑とピンクですね。
臆病http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1604/
好きな人と付き合えない一番の原因は告白をしないからだ!
草食系男子という言葉が流行ってますが、単純に告白できないだけの人も多いです。
その証拠に、好きな人はいないかと聞いてみると普通にいたりするんですよね。
別に元々大して仲良さそうにもしてない癖に、何を怖がっているのやら。
炎日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1605/
なにやら「アタシは死んだ スイーツ(笑)」みたいなものを感じてしまったんですが。
でもボカロ曲から小説化、アニメ化まで行ってしまうなんて凄いですよね。
確かに曲を聞いていると小説の展開も気になってきますし、今後にも注目です。
今回はその他にも「ゴシップ」、「ガラクタ少女」と初音ミク曲に良作が多かったですね。
運命http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1606/
まさか「僕と○○さんは結局一緒になる運命だったんだね」などという世迷言をのたまうとは。
本人にこれを言った時の自分の顔を鏡で見せてあげたいところですね。
完全に脈無しなのに積極的な奴もまた困りものです(苦笑)
さっさと告白して振られてしまえばいいのに。
信込http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1607/
別にチェーンメール送ってくるだけならいいんですけど、マジになるなよと(笑)
まあそんな人も、ワンクリ詐欺などを乗り越えて丈夫になっていくんでしょうね。
霊が見えるかどうかは個人の波長の問題ですから、実在することは確かです。
臭いをかいだだけで病気がわかるという人と同じようなものですね。
長老http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1608/
結局美術部なんてただの変なサークルでしたと言わざるを得ない。
むしろ美術部本来のあるべき要素を補っていたのだから、私にお礼を言うべきだ。
まず下手なイラストしか描けない奴の集まりとか、もはや美術どころの話じゃない。
ここのところ年々明らかにレベルが下がっていくのが嘆かわしいですね。
丸見http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1609/
個人的には絶対見るけど、世間的には評価低そうですよね。
結局は番組の演出よりも映像のクオリティが全てだと思います。
芝居なら芝居でいいんで可能な限りリアリティを出してほしいものです。
ここのところ年々明らかに番組数自体が減っていくのが嘆かわしいですね。
在日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1610/
公の場で「独島は我が領土」と言ったり「領土問題は無い」と言ったり忙しい国ですね。
祖国がこんなわけのわからないことばかり言っているので帰り辛いのもあるでしょう。
在日の方に関しては記事で言ってる印象しかないですが、韓国自体は嫌いですね。
在日の方も祖国でも差別されることもあったりするようで、本当にあの国は大変ですね。
深海http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1611/
自分でもまさか玖人目回がこんな展開になるとは思いませんでした(笑)
お暇なら見てよねは毎回ぶっつけ本番でやってますので、仕込は無しです。
次回からの玖人目回も非常に楽しみですね(苦笑)
それよりも次回からはいよいよ出揃った企画がスタート、こちらこそ楽しみです。
違法http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1612/
明晰夢で出てきた女性が全員二次元だったことでショックを受けていました。
今回でちゃんと三次元が出てきたので安心しているわけです(笑)
しかしエロい夢自体は何度見てもいいんですが、リミッターのせいでろくなことができません。
違法ロリとかどうでもいいんで、せっかくならもうちょっとグラマラスな人を希望します。
満男http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1613/
マンゾクメンをこう略した人はさすがにいないでしょうね(笑)
このCMの製作者は二作目以降間違いなくニコニコ動画を意識していると思われます。
本当はマッシュルームマザーPVも紹介したかったんですけどね。
サイバーサンダーサイダー合唱もお気に入りです。
外道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1614/
せみて人質にとって身代金を要求するなりしてほしいところです。
いきなり刺し始めるからもうどうしようもないですよね。
結局自分が刺されることは(少なくとも記憶している間は)なかったんですけどね。
やけにリアルな金のやり取りについてはよく覚えていませんが、やけにリアルでした(笑)
煩星http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1615/
もっと動かしても良かったかとも思うんですが、そんなに動くキャラじゃないんですよね。
というか、無理に動かすと「こんなの○○じゃない現象」が…
結果ありがちな構図になってしまいましたが、まあ下手なアレンジよりはマシかと。
満足いかないようならまたリクエストしてください(苦笑)
山子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1616/
かかしがどんどん増えるんですよ。
最初は子供だけが食べられていたんですけど、もう大人も食べるようになりました。
作られたかかしもそのうちどんどん大きくなっていくようです。
虚言というにはストーリーがしっかりしすぎていたので短編にしておきました。
今回はここまでです。
冬は家に閉じこもることが多いので、ネタもなかなか入ってきません。
これからが本当の戦いということになりますね。
とりあえずイマイチの枠を埋めつつ、浮かんだネタを片っ端から書いていきましょう。
本当に、私は一体何と戦っているんだ(苦笑)
現時点で未公開記事枠(記入有無問わず)が残り約300。
実際には既に書き終わっている記事も結構あります。
いよいよここまで来たと言うべきか、まだまだこれからと言うべきか…
更新再開した後も差が開き始めて絶望しかけた割には何とかなりそうという感じですね。
やはり日記復刻企画は強力でした、が、今では元通り。
以下にして今後の空白をしのいでいくのか、自分でも見ものですね(苦笑)
天則http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1597/
元のモデル(というかドット)がいいので上手くハマりますね。
妖夢と諏訪子の使い方が秀逸だと思いました。
アンダーバーとナノがコラボするとは思いませんでしたが、面白いからいいか(笑)
GUMIもVOCALOID3の力を手に入れたことで今後ますます活躍していくでしょう。
時機http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1598/
こんなことを言っていますが私は理科雄ではありませんよ。
むしろ誰でも考えるようなことを今さら言ってみたという感じですね。
それにしてもドラえもんは過去に介入し過ぎだと思うんですが、逮捕されないんでしょうか。
科学的にどうこういうよりまずそっちが心配で仕方ないです。
野党http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1599/
結局民主党が4年間満了しちゃう流れですよ。
誰だよ駄目ならすぐに変えればいいとか言ってた馬鹿は。
そのセリフを吐いた時点で政治のこと何も知らないと宣言してるのと同じですよ。
結局マニフェストと完全に真逆のことしかやらなかったな…
猫術http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1600/
えー、腹が減っただけというね(笑)
まあ実際にやったらほぼ間違いなくできると思いますよ、意味ないけど。
そもそも腹がなったときに妙に猫の鳴き声っぽかったので思いついたネタです。
待ってるだけでネタが手に入るなんて何も食べてないけどオイシイですね。
引掛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1601/
試しに「ドロン」で検索してみたらアランドロン不在でしたが出てきた(笑)
検索に引っ掛かるワードを増やす取り組みは地味に本当にやってたりします。
といっても、それでわざとらしい文章になってしまうとDKSなので流れの中でですが。
マジックショーは研究室の後輩がやったんですが、みんなマジで突っ込みすぎでしたね。
神楽http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1602/
まあ懸念していた通り作業ゲーになってしまったんですけどね。
それでもストーリーは大作とはいかないまでも、なかなか面白かったですよ。
個人的には陽乱の正統派成長よりも陰乱のチート性能の方が好きです。
ボスとか吹き飛ばしを連打してるだけでノーダメ余裕でした(笑)
電想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1603/
hideとかが作りそうな曲をイメージしてみたけど本家には当然及ばないですね。
実際そう思っているけど、ちゃんと言っておかないとファンに殺されそうなので(汗)
電想なんて言葉を自作してみたりして、なかなか楽しかったです。
やはりこういうノリにピッタリな色は黄緑とピンクですね。
臆病http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1604/
好きな人と付き合えない一番の原因は告白をしないからだ!
草食系男子という言葉が流行ってますが、単純に告白できないだけの人も多いです。
その証拠に、好きな人はいないかと聞いてみると普通にいたりするんですよね。
別に元々大して仲良さそうにもしてない癖に、何を怖がっているのやら。
炎日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1605/
なにやら「アタシは死んだ スイーツ(笑)」みたいなものを感じてしまったんですが。
でもボカロ曲から小説化、アニメ化まで行ってしまうなんて凄いですよね。
確かに曲を聞いていると小説の展開も気になってきますし、今後にも注目です。
今回はその他にも「ゴシップ」、「ガラクタ少女」と初音ミク曲に良作が多かったですね。
運命http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1606/
まさか「僕と○○さんは結局一緒になる運命だったんだね」などという世迷言をのたまうとは。
本人にこれを言った時の自分の顔を鏡で見せてあげたいところですね。
完全に脈無しなのに積極的な奴もまた困りものです(苦笑)
さっさと告白して振られてしまえばいいのに。
信込http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1607/
別にチェーンメール送ってくるだけならいいんですけど、マジになるなよと(笑)
まあそんな人も、ワンクリ詐欺などを乗り越えて丈夫になっていくんでしょうね。
霊が見えるかどうかは個人の波長の問題ですから、実在することは確かです。
臭いをかいだだけで病気がわかるという人と同じようなものですね。
長老http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1608/
結局美術部なんてただの変なサークルでしたと言わざるを得ない。
むしろ美術部本来のあるべき要素を補っていたのだから、私にお礼を言うべきだ。
まず下手なイラストしか描けない奴の集まりとか、もはや美術どころの話じゃない。
ここのところ年々明らかにレベルが下がっていくのが嘆かわしいですね。
丸見http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1609/
個人的には絶対見るけど、世間的には評価低そうですよね。
結局は番組の演出よりも映像のクオリティが全てだと思います。
芝居なら芝居でいいんで可能な限りリアリティを出してほしいものです。
ここのところ年々明らかに番組数自体が減っていくのが嘆かわしいですね。
在日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1610/
公の場で「独島は我が領土」と言ったり「領土問題は無い」と言ったり忙しい国ですね。
祖国がこんなわけのわからないことばかり言っているので帰り辛いのもあるでしょう。
在日の方に関しては記事で言ってる印象しかないですが、韓国自体は嫌いですね。
在日の方も祖国でも差別されることもあったりするようで、本当にあの国は大変ですね。
深海http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1611/
自分でもまさか玖人目回がこんな展開になるとは思いませんでした(笑)
お暇なら見てよねは毎回ぶっつけ本番でやってますので、仕込は無しです。
次回からの玖人目回も非常に楽しみですね(苦笑)
それよりも次回からはいよいよ出揃った企画がスタート、こちらこそ楽しみです。
違法http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1612/
明晰夢で出てきた女性が全員二次元だったことでショックを受けていました。
今回でちゃんと三次元が出てきたので安心しているわけです(笑)
しかしエロい夢自体は何度見てもいいんですが、リミッターのせいでろくなことができません。
違法ロリとかどうでもいいんで、せっかくならもうちょっとグラマラスな人を希望します。
満男http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1613/
マンゾクメンをこう略した人はさすがにいないでしょうね(笑)
このCMの製作者は二作目以降間違いなくニコニコ動画を意識していると思われます。
本当はマッシュルームマザーPVも紹介したかったんですけどね。
サイバーサンダーサイダー合唱もお気に入りです。
外道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1614/
せみて人質にとって身代金を要求するなりしてほしいところです。
いきなり刺し始めるからもうどうしようもないですよね。
結局自分が刺されることは(少なくとも記憶している間は)なかったんですけどね。
やけにリアルな金のやり取りについてはよく覚えていませんが、やけにリアルでした(笑)
煩星http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1615/
もっと動かしても良かったかとも思うんですが、そんなに動くキャラじゃないんですよね。
というか、無理に動かすと「こんなの○○じゃない現象」が…
結果ありがちな構図になってしまいましたが、まあ下手なアレンジよりはマシかと。
満足いかないようならまたリクエストしてください(苦笑)
山子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1616/
かかしがどんどん増えるんですよ。
最初は子供だけが食べられていたんですけど、もう大人も食べるようになりました。
作られたかかしもそのうちどんどん大きくなっていくようです。
虚言というにはストーリーがしっかりしすぎていたので短編にしておきました。
今回はここまでです。
冬は家に閉じこもることが多いので、ネタもなかなか入ってきません。
これからが本当の戦いということになりますね。
とりあえずイマイチの枠を埋めつつ、浮かんだネタを片っ端から書いていきましょう。
本当に、私は一体何と戦っているんだ(苦笑)
どうも、壱人目です。
9月はやたら長かったような気がします(更新的な意味で)
まあそんなことを言ってても仕方がないので、10月に突入するとしましょう。
さて、ついに買ってしまいました3DS、1記事でも多くのネタを提供してくれることを期待します。
時間も相当奪われることになると思いますからね(苦笑)
否定http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1576/
別に全否定ではなかった。
というか、否定の否定という意味合いも含んでいるわけで、
書いてあることと反対の意味だと思って読んでみても面白いかもしれませんよ?
よくわからない4thシリーズの出だしを飾るにはちょうど良い記事だと思います。
雀頭http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1577/
まずイマイチに選んだ動画をタイトルにしていないあたりが既に駄目ですね(笑)
今回はシリーズを挟んでしまったということで日をずらしての公開になりました。
okailoveが本当に何でもやりすぎてマジで凄い奴なんじゃないかと思えてきました。
長いですがまらしぃの東方風神録を弾いてみたもなかなか良かったです。
英会http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1578/
久しぶりに偶然知り合いとあっても未だに勉強できるキャラで通ってるようです。
そんなことないから高校受験に失敗したのにね(苦笑)
でも職に就く上でも英語ができるのは大事だったりするので、いずれやらなければ。
そんなこと言ってるうちはいつまでたってもやらないんですけどね…
三死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1579/
これは当日に書いた記事だったのですが、やはり当たってしまったか…
発売直前になる頃にはソニー信者でさえVitaは売れないと思っていましたからね。
この解説を書いている時点ですら100万台売れてない状態ですからね。
ゲームハードのシェア8割持ってた頃の最強ソニーはどこへ行ってしまったのか。
紅玉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1580/
聖飢魔Ⅱを知る上では、この動画は見ておいた方がいいですよ。
ちなみにこの動画の締めは本来とはバージョンが違いまして、本当はこんな感じです。
「リンゴを齧ると、歯ぐきから血が出るだろう…」
「それはリンゴが、悪魔の実だからだ!」(「アダムの林檎」イントロへ)
統合http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1581/
真面目な話、何歳までこの設定は許されるのでしょうか。
正直30超えてまだこんなこと言ってたら完全にただの変質者じゃないですか?
今でも十分そうだという声も聞こえてきそうですけどね。
それにも増して気になるのは、私はこのブログにあとどれ程の時間を費やすのかということです。
王者http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1582/
一時期任天堂信者のことを王者と呼ぶのが流行りましたが、現在は沈静化しました。
あまり知られていませんが、マリオの曲ってよく聞くと意外と感動できるんですよね。
ぽこたのはなげうたは聞いておく価値があると思いますよ、マイリス数は伸びてないけど。
あとはアルティメット・ハイの踊ってみたも面白かったですね。
純恐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1583/
なかなか創作物で人を怖がらせるというのも難しいですよね。
ホラー映画とかでも普通に見てて純粋に怖いと思えるものってあまり無いですし。
まあ、画集でいいじゃんってことになってしまう可能性が無くもないんですけど。
話として描くならその辺りのバランスも大事ですね。
意儘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1584/
記事に直接アクセスすると続きが自動的に表示された状態になるんですね。
これじゃわざわざワンクッション置いた意味がないじゃないか!
まあ、一人でも多くこれを体験してもらいたいという思いもありますし、良しとしよう。
とにかくこのリアリティと自由度は一度は経験してもらいたいですね。
蛍黄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1585/
ただの蛍光色ならそれは中途半端に奇をてらっただけのキャラでしょう。
やはり性格まで含めて1つの個性として成立しているように思います。
ありがちな見た目に正反対の性格をくっつけたキャラを集めても面白いかも。
でも何度も言いますが、漫画を描くつもりはこれっぽっちもない。
黒陸http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1586/
陸人目の駄目な部分がついに出てしまった!
次回からの展開が思いやられますね(笑)
次回からはさすがに漆人目も黙っていないはずですし、そこにも期待です。
でもいい加減企画が増えすぎてまともに進行できるか不安でもありますね。
爆乳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1587/
これほど全員が爆乳のゲームがかつてあっただろうか。
主人公ですらも爆乳っていうところに制作者のこだわりを感じましたね。
任天堂もよくこれを通したなと思います(笑)
やはり誕生日周辺にはなにかが来るな。
断絶http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1588/
そもそもプレミアム継続をスタンプにするなよと思いますけどね。
やってもせいぜい1年目までにしておけと。
まあ動画を投稿する気もないのにスタンプを集める意味もないですし、早く忘れましょう。
実際には次の日にはもう忘れてたんですけどね(笑)
千桜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1589/
ついにイマイチにも千本桜が登場してしまったか。
確かこの時期に三重の人がかなり評価されましたよね。
他にも日常×きみのためなら死ねるMADは見ておいて損はないですね。
当然「アヘガオドル」も、言うまでもなく皆さんご覧になったことと思います(笑)
死瞬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1590/
誰のもとにも死は突然やってくる。
徐々に体の自由が奪われていく感覚はまさに銃弾を浴びる最中の様だ。
死そのものをある光景になぞらえて表現しているわけです。
急に浮かんだんだからしょうがないじゃないか。
霊戦http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1591/
漫画描くとしたら間違いなくこれ描きますね。
非公式でウェブ漫画でやっていくことになると思います。
まあ、やらないけど。
キャライラストくらいならそのうち描くかもしれない程度ですね。
解放http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1592/
踏みつけられたまま1ヶ月。
罪人は救いの手を差し伸べた殺人鬼、そして主人公自身。
処刑人はわけもわからずクモの巣で踊っている人、画面の前のあなた。
あなたが先に処刑しなかったから、罪人は罪人の手によって殺されます。
侵略http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1593/
おのれディケイド!なみの侵略力。
捌人目に関わるとロクなことが無いということが一目瞭然ですね。
次回からは漆人目との直接対決になるわけですから、これも注目ですね。
…漆人目には本当に大変な役をやらせてしまったようですね。
強運http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1594/
これが一番の能力のような気がしなくもないですけどね。
逆に変に動くと当たるみたいな要素はあってもいいかも。
しかし、銃弾への対処法は本当に出尽くしていてどうしようもなかったです。
誰か天才が新たな手法を開発してくれることを願いましょう。
体質http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1595/
節約体質があることは、実は昔から友人にもよく言われていました。
金があるのにケチみたいな(苦笑)
でも今は別に金があるわけではないですから、存分に実力を発揮させてもらいます(笑)
とにかくこのままいけば1年通して結構節約できそうですね。
今回はここまでです。
正直今のペースはあまり良くないですね。
このままいくとまたズルズルと差が広がっていきそうです…
夏休みを利用してなんとか巻き返しを図りたいところですね。
まあ、修士の夏休みなんて別に休みではないんですけどね。
9月はやたら長かったような気がします(更新的な意味で)
まあそんなことを言ってても仕方がないので、10月に突入するとしましょう。
さて、ついに買ってしまいました3DS、1記事でも多くのネタを提供してくれることを期待します。
時間も相当奪われることになると思いますからね(苦笑)
否定http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1576/
別に全否定ではなかった。
というか、否定の否定という意味合いも含んでいるわけで、
書いてあることと反対の意味だと思って読んでみても面白いかもしれませんよ?
よくわからない4thシリーズの出だしを飾るにはちょうど良い記事だと思います。
雀頭http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1577/
まずイマイチに選んだ動画をタイトルにしていないあたりが既に駄目ですね(笑)
今回はシリーズを挟んでしまったということで日をずらしての公開になりました。
okailoveが本当に何でもやりすぎてマジで凄い奴なんじゃないかと思えてきました。
長いですがまらしぃの東方風神録を弾いてみたもなかなか良かったです。
英会http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1578/
久しぶりに偶然知り合いとあっても未だに勉強できるキャラで通ってるようです。
そんなことないから高校受験に失敗したのにね(苦笑)
でも職に就く上でも英語ができるのは大事だったりするので、いずれやらなければ。
そんなこと言ってるうちはいつまでたってもやらないんですけどね…
三死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1579/
これは当日に書いた記事だったのですが、やはり当たってしまったか…
発売直前になる頃にはソニー信者でさえVitaは売れないと思っていましたからね。
この解説を書いている時点ですら100万台売れてない状態ですからね。
ゲームハードのシェア8割持ってた頃の最強ソニーはどこへ行ってしまったのか。
紅玉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1580/
聖飢魔Ⅱを知る上では、この動画は見ておいた方がいいですよ。
ちなみにこの動画の締めは本来とはバージョンが違いまして、本当はこんな感じです。
「リンゴを齧ると、歯ぐきから血が出るだろう…」
「それはリンゴが、悪魔の実だからだ!」(「アダムの林檎」イントロへ)
統合http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1581/
真面目な話、何歳までこの設定は許されるのでしょうか。
正直30超えてまだこんなこと言ってたら完全にただの変質者じゃないですか?
今でも十分そうだという声も聞こえてきそうですけどね。
それにも増して気になるのは、私はこのブログにあとどれ程の時間を費やすのかということです。
王者http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1582/
一時期任天堂信者のことを王者と呼ぶのが流行りましたが、現在は沈静化しました。
あまり知られていませんが、マリオの曲ってよく聞くと意外と感動できるんですよね。
ぽこたのはなげうたは聞いておく価値があると思いますよ、マイリス数は伸びてないけど。
あとはアルティメット・ハイの踊ってみたも面白かったですね。
純恐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1583/
なかなか創作物で人を怖がらせるというのも難しいですよね。
ホラー映画とかでも普通に見てて純粋に怖いと思えるものってあまり無いですし。
まあ、画集でいいじゃんってことになってしまう可能性が無くもないんですけど。
話として描くならその辺りのバランスも大事ですね。
意儘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1584/
記事に直接アクセスすると続きが自動的に表示された状態になるんですね。
これじゃわざわざワンクッション置いた意味がないじゃないか!
まあ、一人でも多くこれを体験してもらいたいという思いもありますし、良しとしよう。
とにかくこのリアリティと自由度は一度は経験してもらいたいですね。
蛍黄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1585/
ただの蛍光色ならそれは中途半端に奇をてらっただけのキャラでしょう。
やはり性格まで含めて1つの個性として成立しているように思います。
ありがちな見た目に正反対の性格をくっつけたキャラを集めても面白いかも。
でも何度も言いますが、漫画を描くつもりはこれっぽっちもない。
黒陸http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1586/
陸人目の駄目な部分がついに出てしまった!
次回からの展開が思いやられますね(笑)
次回からはさすがに漆人目も黙っていないはずですし、そこにも期待です。
でもいい加減企画が増えすぎてまともに進行できるか不安でもありますね。
爆乳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1587/
これほど全員が爆乳のゲームがかつてあっただろうか。
主人公ですらも爆乳っていうところに制作者のこだわりを感じましたね。
任天堂もよくこれを通したなと思います(笑)
やはり誕生日周辺にはなにかが来るな。
断絶http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1588/
そもそもプレミアム継続をスタンプにするなよと思いますけどね。
やってもせいぜい1年目までにしておけと。
まあ動画を投稿する気もないのにスタンプを集める意味もないですし、早く忘れましょう。
実際には次の日にはもう忘れてたんですけどね(笑)
千桜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1589/
ついにイマイチにも千本桜が登場してしまったか。
確かこの時期に三重の人がかなり評価されましたよね。
他にも日常×きみのためなら死ねるMADは見ておいて損はないですね。
当然「アヘガオドル」も、言うまでもなく皆さんご覧になったことと思います(笑)
死瞬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1590/
誰のもとにも死は突然やってくる。
徐々に体の自由が奪われていく感覚はまさに銃弾を浴びる最中の様だ。
死そのものをある光景になぞらえて表現しているわけです。
急に浮かんだんだからしょうがないじゃないか。
霊戦http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1591/
漫画描くとしたら間違いなくこれ描きますね。
非公式でウェブ漫画でやっていくことになると思います。
まあ、やらないけど。
キャライラストくらいならそのうち描くかもしれない程度ですね。
解放http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1592/
踏みつけられたまま1ヶ月。
罪人は救いの手を差し伸べた殺人鬼、そして主人公自身。
処刑人はわけもわからずクモの巣で踊っている人、画面の前のあなた。
あなたが先に処刑しなかったから、罪人は罪人の手によって殺されます。
侵略http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1593/
おのれディケイド!なみの侵略力。
捌人目に関わるとロクなことが無いということが一目瞭然ですね。
次回からは漆人目との直接対決になるわけですから、これも注目ですね。
…漆人目には本当に大変な役をやらせてしまったようですね。
強運http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1594/
これが一番の能力のような気がしなくもないですけどね。
逆に変に動くと当たるみたいな要素はあってもいいかも。
しかし、銃弾への対処法は本当に出尽くしていてどうしようもなかったです。
誰か天才が新たな手法を開発してくれることを願いましょう。
体質http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1595/
節約体質があることは、実は昔から友人にもよく言われていました。
金があるのにケチみたいな(苦笑)
でも今は別に金があるわけではないですから、存分に実力を発揮させてもらいます(笑)
とにかくこのままいけば1年通して結構節約できそうですね。
今回はここまでです。
正直今のペースはあまり良くないですね。
このままいくとまたズルズルと差が広がっていきそうです…
夏休みを利用してなんとか巻き返しを図りたいところですね。
まあ、修士の夏休みなんて別に休みではないんですけどね。
どうも、壱人目です。
いろいろとあって更新が遅れてしまいましたが、無事3rdシリーズが終了しました。
始まる前に終わっていた可哀相なシリーズもこれで供養できたことでしょう。
今は全く同じことになりかけている4thシリーズを何とかしてあげることが大事ですね。
まずはこの解説をもって3rdシリーズに幕を下ろすことにしましょう。
それでは各記事を解説していきます。
選別http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1555/
ニコニコ動画の影響もあって一躍有名になったHOTDに比べ、比較的地味なイメージ。
アクション部分はHOTDよりも好きですけどね。
初少年誌だった前作に比べ、エロ要素も全く自重しなくなっているのも特徴でしょう。
まあエロもハードボイルドアクションものにはつきものですからね。
四縛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1556/
タイトルはBASARAの元親の技名でもありますが、内容そのままでもあります。
明晰夢を見る上ではまず金縛りは絶対に見るということらしいです。
書いてある通りの効果が現れ始めると期待も高まりますね。
この調子で一気に明晰夢まで見てしまいたいところです。
砕氷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1557/
砕いている間は結構楽しかったんですけどね。
ただ、周囲の部屋の皆様には騒音については謝罪をしなければなりません。
融けた氷が下に流れ出して大変だったので、一刻も早くやらねばならなかったんです。
砕いた氷も何かに使えたらよかったんですけどね。
冷蔵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1558/
大学に入学して以来愛用してきた冷蔵庫でしたが、まさか自分の手で壊してしまうとは。
今では変な臭いのガスが漏れないようにガムテープを巻いてあります。
半分腐ったものを食べるのに慣れてしまったのは良かったのか悪かったのか…
臭いのするご飯もなかなか味がありますよ、違う意味で。
雑務http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1559/
本当に大変な1週間を過ごしました。
工場に行っていろいろ話を聞きながら物を作るというのは楽しかったですけどね。
実験まで無事に終わったときの達成感もなかなかのものがあります。
それでも正直な感想としてはもう二度とやりたくないところです(苦笑)
回避http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1560/
すーぱーそに子のこういうメディア展開は嫌いじゃないですね。
歌に入る前の「とりゃあ!」の時点で既に声が裏返ってるのには笑ってしまいましたが。
「マジLOVE1000%を逆さまに歌ってみた」が面白かったですね。
空耳が激しい曲は1記事使って歌詞をまとめてみたい気分になります。
予告http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1561/
まあこの時期は記憶に残ってるといってもほとんど何もなかったんですけどね(汗)
特に記事でも触れている3DSの登場により、酷い日は朝から晩までゲームといったようなことも。
これでは記事のネタなんて入ってくるわけがありませんし、妄想ブログでよかったです。
なんとか4thシリーズ中に追いつきたいところですが、正直難しいですね。
小難http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1562/
伍人目に誰かとここまで話をさせるのは結構久しぶりな気がしますね。
それだけでもこの企画の存在意義があるように思います。
あとは陸捌玖と出演してもらって、以降はランダムに登場してもらうことになると思います。
なるべく偏りのないように登場させていかないといけませんね。
尖錐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1563/
とんがりコーンといえばこれですよね(笑)
中二病の大きな要素の一つに、「誰もがやりがちなことをやりながら」というものがあります。
でも普通1本の指に1つまでというのが暗黙のルールだったような気もしますが。
ちなみに、私がやれと言ったわけではないですよ。
自研http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1564/
やっぱり自由研究は早期にテーマを決めることが大事ですよね。
この部分に関しては大人も協力してあげた方がいいのではないでしょうか。
その結果あまりに難しいテーマを持ってこられても困りますが。
ちなみに私は自宅周囲の昆虫を調べて模写するので精一杯でした。
霊的http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1565/
簡単に言うと、この記事を真に受けて最後の1行で絶望するような人はやられるんです。
信じれば信じるほど見やすくなり影響も受けやすくなる。
逆に霊的なものを一切信じていない人がやられることはまずあり得ません。
そういうものです(この発言も信じますか?)。
誰目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1566/
二日連続1000円オーバーは精神的によくありませんね(苦笑)
食費をつけているということで普段の何気ない出費も気になります。
しかし実家に帰ることで無理矢理調整したかのような食費分布はあまりよろしくないですね。
一回くらい2万を超える月が出てきてもそれはそれで面白いかもしれませんが。
読書http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1567/
どうせ読むならためになる物を読むのが良いと思います。
というか、ためにならないものしか読まないのはあまり効率的ではないと思います。
しかし、そもそも別に効率的である必要はないので、好きなものを読めばいいと思います。
ただし、いざ何か読んでみたら「もっと読んでおけばよかった」と思うことはあるかもしれません。
辣韮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1568/
MMD杯で力作が出そろったので小休止と言ったところでしょうか。
全体的にあまり目立った動画は出てこなかったように思いました。
それでもPONPONPONブームを臭わせる動画の登場など、見所はありましたけどね。
「サイバーサンダーサイダー」はタイトルで敬遠してましたが、聴いてみたらなかなか良かったです。
右手http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1569/
久々に伍人目らしい文章になったような気がします。
相変わらず複雑なだけの文章という感じもしますが、
彼は「ここにその単語を持ってくるか」的な演出を心がけていますからね。
今回は文章の中でいかに「ぬるり」に特異性を持たせるかにこだわったようです。
野田http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1570/
7月の時点でなんとなく行けるかもしれないという気はしていました。
1日もサボらずにというのは意外と難しいんですよね、故意でない場合もあるので。
野田総理もどうせ大したことはできないとは思いますが、少しはマシになるでしょう。
ここ数年は民主党の中でも特にやってはいけない人たちが首相になってましたからね。
淳二http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1571/
やはり話で食べてる人だけあって、いくらでも聞いていられますね。
中でも生き人形の話はぜひとも一度は聞いていただきたいところ。
逆にボイラーの話は稲川さんにしてはちょっとお粗末ですね(笑)
よく聞いていると「旧日本軍」はネタ作りによく利用されているようです。
不遇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1572/
実際にあったと言っていますが詳細は少し違います。
21日にお祝いをしようと提案してきたので何かあるのかと聞いたら…という感じ。
祝日自体は持て囃されるものではありますが、その陰で泣いている人たちもいるのです。
まあ、別に泣いてはないんですけど。
増刊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1573/
増刊号というのは長いことやってきて初の試みですね。
今後もMMD杯開催のタイミングではさんでいきたいと思います。
「M.M.」と「スーパータイムセール」はなかなか面白かったですね。
正統派が多かった印象がありますが、今回もクオリティは申し分なかったです。
年表http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1574/
ついに完成!とはいうものの、突貫工事なので見落としもあるかもしれません。
単発企画はあまり掲載しないようにしていますが、今後シリーズ化もあるかも。
そういった場合には初回がいつだったのかというのは意味を持ってきたりしますね。
とにかく、年表が作れるくらいにはいろいろとやってきました。
今回はここまでです。
徐々に大穴も終わりが見え始め、既に記事を書いてある日も多くなってきました。
この調子で1日も早く完全復活といきたいところではありますが、ネタが無いことにはどうにも。
こういった努力が仕事に活かされるといいんですけどね(苦笑)
仕事が始まるまでには絶対追いついて見せましょう!
それでは4thシリーズへGO!
いろいろとあって更新が遅れてしまいましたが、無事3rdシリーズが終了しました。
始まる前に終わっていた可哀相なシリーズもこれで供養できたことでしょう。
今は全く同じことになりかけている4thシリーズを何とかしてあげることが大事ですね。
まずはこの解説をもって3rdシリーズに幕を下ろすことにしましょう。
それでは各記事を解説していきます。
選別http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1555/
ニコニコ動画の影響もあって一躍有名になったHOTDに比べ、比較的地味なイメージ。
アクション部分はHOTDよりも好きですけどね。
初少年誌だった前作に比べ、エロ要素も全く自重しなくなっているのも特徴でしょう。
まあエロもハードボイルドアクションものにはつきものですからね。
四縛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1556/
タイトルはBASARAの元親の技名でもありますが、内容そのままでもあります。
明晰夢を見る上ではまず金縛りは絶対に見るということらしいです。
書いてある通りの効果が現れ始めると期待も高まりますね。
この調子で一気に明晰夢まで見てしまいたいところです。
砕氷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1557/
砕いている間は結構楽しかったんですけどね。
ただ、周囲の部屋の皆様には騒音については謝罪をしなければなりません。
融けた氷が下に流れ出して大変だったので、一刻も早くやらねばならなかったんです。
砕いた氷も何かに使えたらよかったんですけどね。
冷蔵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1558/
大学に入学して以来愛用してきた冷蔵庫でしたが、まさか自分の手で壊してしまうとは。
今では変な臭いのガスが漏れないようにガムテープを巻いてあります。
半分腐ったものを食べるのに慣れてしまったのは良かったのか悪かったのか…
臭いのするご飯もなかなか味がありますよ、違う意味で。
雑務http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1559/
本当に大変な1週間を過ごしました。
工場に行っていろいろ話を聞きながら物を作るというのは楽しかったですけどね。
実験まで無事に終わったときの達成感もなかなかのものがあります。
それでも正直な感想としてはもう二度とやりたくないところです(苦笑)
回避http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1560/
すーぱーそに子のこういうメディア展開は嫌いじゃないですね。
歌に入る前の「とりゃあ!」の時点で既に声が裏返ってるのには笑ってしまいましたが。
「マジLOVE1000%を逆さまに歌ってみた」が面白かったですね。
空耳が激しい曲は1記事使って歌詞をまとめてみたい気分になります。
予告http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1561/
まあこの時期は記憶に残ってるといってもほとんど何もなかったんですけどね(汗)
特に記事でも触れている3DSの登場により、酷い日は朝から晩までゲームといったようなことも。
これでは記事のネタなんて入ってくるわけがありませんし、妄想ブログでよかったです。
なんとか4thシリーズ中に追いつきたいところですが、正直難しいですね。
小難http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1562/
伍人目に誰かとここまで話をさせるのは結構久しぶりな気がしますね。
それだけでもこの企画の存在意義があるように思います。
あとは陸捌玖と出演してもらって、以降はランダムに登場してもらうことになると思います。
なるべく偏りのないように登場させていかないといけませんね。
尖錐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1563/
とんがりコーンといえばこれですよね(笑)
中二病の大きな要素の一つに、「誰もがやりがちなことをやりながら」というものがあります。
でも普通1本の指に1つまでというのが暗黙のルールだったような気もしますが。
ちなみに、私がやれと言ったわけではないですよ。
自研http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1564/
やっぱり自由研究は早期にテーマを決めることが大事ですよね。
この部分に関しては大人も協力してあげた方がいいのではないでしょうか。
その結果あまりに難しいテーマを持ってこられても困りますが。
ちなみに私は自宅周囲の昆虫を調べて模写するので精一杯でした。
霊的http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1565/
簡単に言うと、この記事を真に受けて最後の1行で絶望するような人はやられるんです。
信じれば信じるほど見やすくなり影響も受けやすくなる。
逆に霊的なものを一切信じていない人がやられることはまずあり得ません。
そういうものです(この発言も信じますか?)。
誰目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1566/
二日連続1000円オーバーは精神的によくありませんね(苦笑)
食費をつけているということで普段の何気ない出費も気になります。
しかし実家に帰ることで無理矢理調整したかのような食費分布はあまりよろしくないですね。
一回くらい2万を超える月が出てきてもそれはそれで面白いかもしれませんが。
読書http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1567/
どうせ読むならためになる物を読むのが良いと思います。
というか、ためにならないものしか読まないのはあまり効率的ではないと思います。
しかし、そもそも別に効率的である必要はないので、好きなものを読めばいいと思います。
ただし、いざ何か読んでみたら「もっと読んでおけばよかった」と思うことはあるかもしれません。
辣韮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1568/
MMD杯で力作が出そろったので小休止と言ったところでしょうか。
全体的にあまり目立った動画は出てこなかったように思いました。
それでもPONPONPONブームを臭わせる動画の登場など、見所はありましたけどね。
「サイバーサンダーサイダー」はタイトルで敬遠してましたが、聴いてみたらなかなか良かったです。
右手http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1569/
久々に伍人目らしい文章になったような気がします。
相変わらず複雑なだけの文章という感じもしますが、
彼は「ここにその単語を持ってくるか」的な演出を心がけていますからね。
今回は文章の中でいかに「ぬるり」に特異性を持たせるかにこだわったようです。
野田http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1570/
7月の時点でなんとなく行けるかもしれないという気はしていました。
1日もサボらずにというのは意外と難しいんですよね、故意でない場合もあるので。
野田総理もどうせ大したことはできないとは思いますが、少しはマシになるでしょう。
ここ数年は民主党の中でも特にやってはいけない人たちが首相になってましたからね。
淳二http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1571/
やはり話で食べてる人だけあって、いくらでも聞いていられますね。
中でも生き人形の話はぜひとも一度は聞いていただきたいところ。
逆にボイラーの話は稲川さんにしてはちょっとお粗末ですね(笑)
よく聞いていると「旧日本軍」はネタ作りによく利用されているようです。
不遇http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1572/
実際にあったと言っていますが詳細は少し違います。
21日にお祝いをしようと提案してきたので何かあるのかと聞いたら…という感じ。
祝日自体は持て囃されるものではありますが、その陰で泣いている人たちもいるのです。
まあ、別に泣いてはないんですけど。
増刊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1573/
増刊号というのは長いことやってきて初の試みですね。
今後もMMD杯開催のタイミングではさんでいきたいと思います。
「M.M.」と「スーパータイムセール」はなかなか面白かったですね。
正統派が多かった印象がありますが、今回もクオリティは申し分なかったです。
年表http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1574/
ついに完成!とはいうものの、突貫工事なので見落としもあるかもしれません。
単発企画はあまり掲載しないようにしていますが、今後シリーズ化もあるかも。
そういった場合には初回がいつだったのかというのは意味を持ってきたりしますね。
とにかく、年表が作れるくらいにはいろいろとやってきました。
今回はここまでです。
徐々に大穴も終わりが見え始め、既に記事を書いてある日も多くなってきました。
この調子で1日も早く完全復活といきたいところではありますが、ネタが無いことにはどうにも。
こういった努力が仕事に活かされるといいんですけどね(苦笑)
仕事が始まるまでには絶対追いついて見せましょう!
それでは4thシリーズへGO!
カレンダー
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
更新情報
ブログ内検索
過去アーカイブ
2018
01 02
2017
07 10 11
2016
01 02 03 04 05 06 07 08
2015
01 02 12
2014
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2013
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2012
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2011
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2010
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2009
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2008
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2007
09 10 11 12
01 02
07 10 11
01 02 03 04 05 06 07 08
01 02 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
09 10 11 12
カテゴリー
最新記事
(02/10)
(02/04)
(02/03)
(02/01)
(01/31)
(01/30)
(01/29)
(01/28)
(01/27)
(01/26)
(11/28)
(10/25)
(07/08)
(09/25)
(09/08)
(09/04)
(09/01)
(08/23)
(08/11)
(08/07)
プロフィール
HN:
拾人
性別:
男性
アクセサリ