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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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どうも、壱人目です。

ついにリアルタイムでは2012年が終了してしまったようですね。

まあそんなことはこのブログには関係のないことですから気にしないようにしましょう。

そんなことを気にしている時間があれば5記事くらいは書けますからね。

それは嘘ですが、着実に1記事を書いていくためにまずは解説を終わらせなければ。

早速各記事を解説してきましょう。

白眼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1954
まあ作品の世界観も合ってますからね(オイ)
出るキャラ出るキャラなにかしらの名言を残していくわけですから、ネタに事欠きませんね。
黒猫の吉原ラメントもじんの新曲も良かったんですが、特徴はあまり無い週でした。
第9回MMD杯が開催されたので盛り上がりは凄かったですけどね。

這出http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1955
狩野のあだ名は「時代のねじれから生まれた虫」ですが、
別パターンとして「時代のねじれから這い出してきた虫」というのもあるのです。
ナハナハを久しぶりに思い出したけどせんだみつおを思いだせなくてググりましたからね。
しかし捌人目がどんどん異形の者になっていくな…

急峻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1956
土木技術者を志す者としては非常に心苦しい状況ですね。
というかこれ前回のKSKで全く同じようなこと言ってますからね(笑)
これは当時書いた記事であり、KSKは後から書いているのでノーカンということで。
来年は知り合いや兄弟が九州に引っ越すので特に台風には気をつけてほしいところです。

無抗http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1957
絶対に驚いてはいけない24時じゃないか!
地味に続きが気になるタイプの夢でしたね。
それにしても振り返ってみるとゾンビの夢をかなりの高確率で見ている気がしますね。
これは私がゾンビになる日も近いか?(謎)

遅刻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1958
今回のMMD杯はTda式アペンドミクの独壇場といってもいい状態でした。
次が開催される頃にはさらに普及しているでしょうし、この流れを止めることは不可能でしょう。
MMD杯恒例のハイクオリティLat式PVが見られ無かったのが残念ではありますが、
回を重ねるごとに高くなるクオリティに期待も膨らみますね。

功績http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1959
未だに1つ1つの映画を昨日見たかのように思い出すことができます。
海外勢の酷さは本当に笑えないレベルでしたが、全体としては良かったと思いますね。
しかし「×ゲーム」は超展開やどんでん返しのオンパレードで普通に良作でした(笑)
それが企画を通してのネタも提供してくれているとなれば、功労者に認定せざるをえません。

研修http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1960
現場研修の昼食の仕出し弁当のクオリティはなかなかのものでしたよ。
さすがは準大手ゼネコンだけのことはありました(笑)
そして2ヶ月連続で1万3千円台という高水準を維持できているこの流れ。
これが続けば最終的に昨年とかなり良い勝負ができそうですね。

永遠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1961
「ザンダスアティボン」を「ザンダスアディボン」と間違えて言ってる奴の多いこと。
彼等がどんな酷い目に遭うのか想像すらつきませんね(笑)
わかむらPがLat式PVを上げてくれたおかげでMMD杯で不足したLat式分を補給。
EDの「ドレス」のPVも必見です。

対外http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1962
オリンピックが終わってからの韓国の豹変ぶりがヤバイ。
反日の盛り上がりは大統領選前の恒例行事的な部分もあるらしいですけどね。
反日的活動をしないと支持してもらえないなんて本当に馬鹿げた国ですよ。
まあ、日本も順調にそうなりつつありますけどね(苦笑)

電叫http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1963
ピコリーモとかチャラリーモとか呼ばれてるようですね。
どうやらロック界隈では最近のトレンド的存在になりつつあるジャンルの様です。
カルドセプトが安く手に入ったのもよかったですね。
これを機に友人との対戦に向けて攻略が始まったわけです。

異形http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1964
最初は面白いと思ってたんだけど途中でそんなに面白くないと気付いちゃったな。
なにしろ最初は腕が変形するというだけでも面白かったですからね。
実際ネットでは名作と言っている人もわりと見かけるんですが、そこまでではないです。
悪い作品というわけでもないのでそこは勘違いされぬようご注意。

蛇道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1965
ジャローダのフォルムからこんな装備が思い付けるわけないだろ!
嘘だと思うなら自分でやってみたらいいと思います。
ポケモンの丸みを帯びたフォルムから鎧を生みだすことの難しさがわかりますよ(笑)
色だけポケモンに合わせりゃいいじゃんとか言うのは何も言い返せないからやめろ!

根差http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1966
住宅地なのに人気のない場所に行ったりすると、異世界に迷い込んだような気分になります。
個人的にはそれが怖い半面、さらに先へ進んでみたいという好奇心が刺激されるのです。
大人になって行動範囲が広がるにつれ、なかなかこういった気分も味わえなくなりました。
まあ、どこにでも行けるという自信をつけることも良いことですけどね。

睡眠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1967
目覚まし時計をセットして一度目が覚めたとしても逃げ切ることはできない運命です。
いや、そんなことを言い出したら、その時間に目覚ましをセットしたのも運命か?
今私がこんなことを考えているのも運命なのでは!?
キリがないのでやめます。

分易http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1968
この動画がもっと普及すればエヴァファンが増えるのではないでしょうか。
まあ、知識だけのにわかファンが増えるのかもしれませんが。
他にもそらろんの動画が見られただけで満足だわ(すっかり名コンビである)。
それにしても、ミクが出たのが5年前とは…時が経つのは本当に速いな。

発足http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1969
実際この発言をしてから(笑)を使うことをためらうようになってしまいました(笑)
まあ、乱発しているような気はしていたので丁度いい機会なのかも(笑)
しかしこの期に及んでDKSも活用していくとは、ネタにとっては親切設計ですね(笑)
今後も捌人目の力で虚節に名言を生み出し続けてほしいものです(笑)

変身http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1970
一番に出てくるのはやはり仮面ライダーですけどね。
「変身」と言葉だけ聞くとかなり万能な能力のように思えるのですが、
声や口癖、性格などといったものまで完璧に同じにできるのかと考え出すと難しい能力です。
プラスの面だけを取捨選択できるようになるには成長要素が必要でしょうか。

余分http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1971
展開的には結構意外で面白かったですけどね。
主人公が「死者」なのではないかという部分が話の中心にあるのでホラーとして楽しめます。
死者自身も自分が死者であるという認識がないというところが謎解きを面白くしていますね。
絵も良いし、興味本位で手に取ってみることをお勧めします。

宿借http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1972
いやこれ普通に笑えないレベルじゃないですか?
まずヤドカリの性格が殻にこもることで変わるという表現自体理解不能です。
それでいいなら動物の気性なんて夜になったり発情期になったりでコロコロ変わりますよ。
無理に例を出さなくてもよかったんじゃないかな。

意介http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1973
ゲハで言われてることなんて十中八九外れるので真に受けることはないとして、
焦点はやはり公式発表であるモノリス新作という部分ですよ。
ベヨネッタもこれのためにハードを買うというほどのソフトではないですが、
ハードを持ってるなら買ってみてもいいかなと思えるソフトではありますよね。

今回はここまでです。

虚節の2012年はまだまだ続きます(苦笑)

現状なかなか5倍のペースにはなっていない感じですが、努力は続けましょう。

実際30記事×15ページ分くらい遅れていたのが今や4ページですからね。

年度の終わりと言わず、修論発表終了までに達成といきたいところ!

…いやそれは無理か。
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どうも、壱人目です。

冬なのに夏の気分になることはできないという生物学的な理由により、
本来の季節にそぐわない記事内容が展開されてしまう可能性があります。

最終的にはそれすらも超越して妄想で全てを構成できるようになれば、
また一段階先へ進めるのかもしれませんが、仮にそうなったとして誰がついてこれるのか。

やりたいことと需要のバランスというのは永遠の課題ですね。

このブログでは需要を無視してる面の方が多いですけどね(苦笑)

それではここまでの各記事を解説していきましょうか。

塩飴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1933
まさか飴をなめながら仕事をすることになろうとは。
しかしこれ、水分もちゃんと摂取してないと余裕で糖尿病になりますね(汗)
職業病というにはなかなか酷な病気ではないでしょうか。
もともと体が資本である業界だけに、体調管理には特に気を配らなければ…

大工http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1934
こんなことまずないらしいですけどね。
しかし、中学時代はそれほど仲がいいとは言えなかった関係。
仕事上の付き合いとはいえ、当時よりも友好的に話ができただけでもよかったです。
やっぱり社会人になると誰でも変わるものですね。

唯一http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1935
誰かが★1を付けただけで全体の評価に多大な影響を及ぼします。
たとえ9人が★10でも1人が★1だったら平均では★9になってしまうのです。
これは底辺絵師としては非常に恐ろしいことですよね。
そういう意味では、私は評価に影響されない人間で本当によかったです。

開拓http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1936
「PMH装備化シリーズ」タグの充実に向けて活動を始めました。
といっても、自分の絵ばかりで埋め尽くされたものを充実とはいいません。
まずは土台を整えて、みんながハイクオリティな装備を投稿する流れを作る。
そのためには少しでも人に見てもらえる絵師にならなくては!

飲屋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1937
入るときはさすがに躊躇せずにはいられませんでしたね(笑)
しかしこの程度のことで動じているようでは来るべきヤクザの方との体面に耐えられない!
この業界に足を踏み入れた以上必ずといっていいレベルで通る道ですから。
既に同級生からの報告も入っているのです(切実)

割厨http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1938
話題性さえ手に入りゃそれでよかったんだろ?
ポケモンが好きでプレイして伸ばすのはいいですけど、割れとかマジで死ねばいいんだ。
当然の報いだと思いますが、それすらもネタにするのかニコニコは。
むしろここまで良く扱ってもらえたことに感謝すべき(しかも普通に復帰してるし)。

蜚蠊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1939
これはひどいの一言に尽きますね。
ネタでわざとやっているならまだいいんですが、これは完全に本気ですよ(苦笑)
ましてゲハネタをこうしてゲハを飛び出して大勢に拡散するようなことはやめてほしい。
こういうことやるのはしっかり物事を判断できるようになってからにしろよガキが。

獲獲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1940
純粋にLLが欲しくなった部分はありますね。
やはり大画面になったわりにそこまで画質が悪化してないので、これは上位互換ですよ。
この時点では欲しい色が無かったのでまず買うことはないかなと思っていましたが、
そこは任天堂、この後しっかりとカラーバリエーションも増やしてきましたね。

圧接http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1941
ラミネート加工することで黒が綺麗に見えるようになるとは予想外だった。
美術部でも1台買った方がいいんじゃないでしょうか(もう関係ないけど)。
しかしこれにより今まで使っていたファイルに入らなくなったのが地味に痛い。
専用のファイルを買うべきか…というかファイリングしなくていいのが利点では?

懐獣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1942
pixivに上げてる絵を見返してみたらわりと版権だらけで笑った。
どの口が版権を語るんだっていうレベルになってしまいましたよ(笑)
まあ、その方が伸びるんだから仕方ないよね。
指摘があったらすぐにでも消しますからどうか許してください。

漠然http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1943
まあ、ある意味漠然と更新していますよね(内容がぼんやりしている的な意味で)
しかし、毎日複数の記事を更新していくペースを維持するなんて無理に決まってます。
本来なら無理に決まっているのにそれが表面上だけでも出来てしまっている。
多重性格という設定がこれほどまでの力を発揮するものかと感心しています。

肝試http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1944
いよいよこの企画も最終枠となりました。
期間だけ見ればかなり長い企画なんですが、この間は常に記事を更新していたため、
体感的には本当にあっという間に終わってしまったという印象です。
しかしトリに近付くにつれて内容がショボくなっていったのはいただけませんでした。

限近http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1945
ていうか完全にアウトだからね(笑)
まあこの手の事例は全て黙認によって成り立っていますからね。
コンビニに並んでるエロ本ですら本当はあんな場所に並べてはいけないものですし。
誰もが行くコンビニで、なんでチラ見我慢大会なんてしなきゃいけないんだ!

回回http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1946
一通り歌ってみたを聞いた後で本家に戻ってくるとよりレベルの高さを実感できました。
曲ももちろん良いんですが、やっぱり動画の方もかなり良く作られてますよね。
最近は歌ってみたの中でも伊東歌詞太郎の評価がかなり上がってきてますね。
「白金ディスコも無ェ」のFULLバージョンも決定版と言っていいクオリティでした。

犠牲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1947
最初のくだりはただの前フリにすぎなかった!
ナルトス画像が増えすぎて扱いに困るレベルになってきましたね。
こんな美味しそうなネタが転がっているのに虚節として拾わないわけにはいかない!
その結果、記事は犠牲になったのだ…古くから続く習性、その犠牲にな…

劣化http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1948
期待が自分で把握していた以上に大きかったことの裏返しですけどね。
でも当時もっと上手かったという事実を目の当たりにしているのにこれは本当に残念です。
1日も早く全盛期の彼が帰ってくることを祈り、可能な限り絵を上げ続けましょう。
ひょっとしたら僕の絵を見て再スタートしてくれるかもしれない。

狭小http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1949
ファンクラブ会員ですらないのにこの感覚を味わえる大物バンドが他にいますか!?
色々な意味で陰陽座のファンで良かったなと前回以上に実感できるライブでした。
やはりライブに行ってこそそのバンドの良さがわかるというものですよね。
鳥取島根様様ですよ(笑)

聖剣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1950
しょこたんがケルディオ役だったとEDのスタッフロールで知りました。
個人的には本編よりも同時上映のメロエッタの方が面白かったかも(笑)
やはりポケモンですから、無理に殺伐とさせる必要はないわけです。
らしい見せ方というのが出来ていれば、「ああ、これはポケモンだな」と納得できるのです。

彼等http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1951
メタル分不足の影響によってこういった光景が再生されてしまう病気。
騎士は確かに世界を守るためにその場所へやってきたことには変わりないのですが、
世界さえ守れればそれでいいという命令遵守型の思考回路をしていたのです。
地域住民は犠牲になったのだ…

言値http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1952
この評価システムはそれこそ「いいね!」って感じですよ。
1回ごとに相手に通知が行くというのが良いですね。
相手に評価しましたよと伝えることが出来ると記事に書いたように色々と利点があります。
正直人脈さえ充実させれば「=評価の充実」と言っても過言ではないです(笑)

今回はここまでです。

とりあえず今までの生活の2割くらいがpixivに取られている気がします(苦笑)

まあこれも長くて最初の数ヶ月の話なので、通過儀礼として楽しみましょう。

結局人脈がかなり大きいということは自分の絵の伸びの傾向からよくわかりました。

SNSとしての側面も持ち合わせたサイトだけに、これは必然と言えるでしょうね。

ある程度満足できる地位に辿り着けるまでは頑張ります(笑)
どうも、壱人目です。

実時間上のことはこの際置いておいて、いよいよpixivデビューですね。

デビューしなければしないでどうでもよかったんですが、したからには頑張りますよ。

まあ、ここまで絵を描くモチベーションを上げてくれるとは嬉しい誤算でした。

記事の更新への意欲は相対的に下がりましたけどね(爆)

それでは今回も各記事を解説していきます。

真夏http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1912
久々の大型企画をこんなシーズン途中に持ってくるだなんて勿体ない。
しかしこの当時はまだまだ未公開記事が溜まりに溜まっていましたからね。
先行公開で毎日記事内容を追加していったのも今では良い思い出です。
結局振り返ってみればこの企画一つに物凄い時間を奪われたんですけどね(苦笑)

婆叉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1913
早くも2作目きたあああ!
まあ3作目からペースが落ちるといういつものパターンですね。
でもこうして異常なペースで絵が描けているんですから誰も文句は言わないでしょう。
御三家ポケモンが続いたことで次は草の御三家ということが確定しました。

芥箱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1914
最初は完全なポルナレフ状態でしたけどね(笑)
キネクト的な物を取りつけてるのを見て納得しました。
ていうか、これじゃゴミ箱を作ったというよりは部屋を作ったという感じですね。
今回はぜひEDを見て頂きたい、このカッコよさは尋常じゃないですよ。

成済http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1915
捌人目の小芝居も相当痛い部類になってきましたね。
まあこのまま続けていつ限界が来るのかを見守るのもまた一興ですよ(笑)
虚言と違って妄想は事実に基づいた部分が含まれていてもいいのでややこしい。
捌人目的各性格の評価は概ね正解と言っていいでしょう。

図完http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1916
実はBWは実質の図鑑完成でしたが埋め切ってはなかったんですよね。
今回は全てのポケモンにボール(入手)マークをつけましたから文句無しです。
最近はポケモンもわりとストーリーにこだわってきてますが、必要ないです。
私たちはデザインを中心として素晴らしいポケモンに出会えることを望んでいます。

真紅http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1917
今さら感が半端ないローゼンメイデンレビュー。
といってもそう言って手を付けずにいるとどんどん手を出しにくくなりますからね(汗)
個人的にはデザイン面では第3ドールの翠星石が一番好きですね。
性格は銀様以外は正直もうよく覚えてないです(爆)

七度http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1918
こ、こんな見方があったなんて…!
まあ、2時間も人の時間を取る作品として、オッパイは大事なんですよ。
そうじゃなくても大事ですけどね。
女性の女性たる部分を愛でるのは男として当然の義務です!キリッ

錐揉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1919
この言葉を格ゲーで初めて知ったのは私だけではないはず…
その他には飛行機事故とかじゃないとまず聞かない単語ですよね。
まあ「ぎこちなく宙を舞った」の部分をどう解釈するかで良くも悪くもなる終わり方ですね。
当然記事タイトルからもわかるようにバッドエンドが正解ですが。

重複http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1920
私以上にこの機能から恩恵を受けているブロガーがいるでしょうか(笑)
タイトルなんて普通重複しようがしまいがどうでもいいことですし、
二文字縛りなんてなければそもそも重複する方が珍しいですからね。
まさに全体のためであり、さらに特に私のための仕様変更と言えるでしょう。

刺身http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1921
最初はタイトルに「豚肉」を選ぼうとしたんですが、まさかの同カテゴリでのタイトル重複。
逆に奇跡かなと思いましたが、まあルールに則って「刺身」に変更しました。
名言ということで、ネタでもいいしネタじゃなくてもいいこのやりやすさはなんでしょうか。
ぜひ皆さんもこの企画をやってみることをオススメしますよ(笑)

陽炎http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1922
これでカゲプロも一通り完成というところでしょうか。
なんにせよこうして自分の手で流れを作っていく人というのは素晴らしいと思います。
あとはなんといっても「吉原ラメント」、ここ最近では個人的に一番のヒットです。
久しぶりに教祖様も降臨なされて賑やかなランキングになりましたね(笑)

蟹人http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1923
急にカニとか言い出すからワケのわからない展開になってしまった…
しかし捌人目(のうちの一人)がまさかこんな見た目をしていたとは。
私たちは特に外見に関する設定は持っていないので設定上は好き放題できます。
実際には大したことないどこにでもいる一般人ですけどね(苦笑)

雷電http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1924
もうちょっと早く出ててもよかった能力ですけどね。
雷という技として使われた場合はかなり強い部類に入るのが一般的ですが、
電機系の能力者は主役級と不遇な扱いを受けるキャラとの差が激しいですね。
それ故に伸び代も十分にあると考える事もできるでしょう。

持続http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1925
これぐらいの節約なら無理なく続けていけそうです。
まあ基本的には食費1000円の日は絶対になくならないと思いますし、
平均を下げる以外の対処法は思いつかなかったわけですが、それが上手く機能しました。
もう20時よりも前に夕食を買いに行くことは二度とないと思います(笑)

羽虫http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1926
ハカイジュウの世界観が入っているものの、そこまで強くはなかったです。
というか虫が襲ってきてるのに人と戦っているという謎展開。
むしろ虫なんかどうでもよかったような気さえしてきました。
しかし、夢の中まで虎に対抗するのは龍なんだな。

野宿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1927
まさかまさかのリアル釣企画。
でも鉄友のハマり具合からしてこの一回で終わるはずがなかったんですけどね(笑)
ちなみに一発目でサバが来た以外は延々とアジを釣り続けていました。
夏だったこともあって野宿といってもなかなか爽快でしたね。

納涼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1928
今回は名前の時点である程度クオリティが約束されたものが多かった印象。
中盤は企画自体へのワクワク感は薄れますから、当然クオリティが求められます。
「リング」は鉄板でしたが、単純な怖さならやはり「呪怨」がよかったですね。
やはりホラーはなんだかんだで日本産が一番だなと思いました。

五輪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1929
今年の五輪ほど全然実感のない五輪も珍しいですね。
スポーツ関連はやはりテレビが無いと全くと言っていいほど体験できません。
ネットで結果を聞くだけではやはりライブ感が足りませんね。
あ、私は個人的には原発推進派です。

全俺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1930
歌ってみたとはまた違うジャンルということにしておきたいですね。
P4曲という題材自体もこのジャンルに合っているとも言えるかと感じました。
同じ系統として歌ってみたと思ったら歌ってなかったも今回登場しましたね。
そして某有名歌い手がエメラルド割れで炎上。

摩天http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1931
相手に語り掛ける系の妄想に見せかけた独り言タイプの虚言という作り。
基本的に妄想は自分を突き詰めていく感じなのでやはり少し違いますけどね。
自分の中での摩天楼のイメージは「=落下」なんですよね。
全然そんな意味はないですがなぜか繋がっているので仕方ないですね(笑)

今回はここまでです。

ついにリアルタイムでは2012年が終了してしまいそうな雰囲気になってしまいました…

どうやら今年中の完全復活は諦めざるを得ないようですね。

しかし、pixivに投稿を始めたという要素をなんとしてもプラスにつなげ、
さらなるネタ数をもって一気に記事を増やせば、いずれ復活できることは間違いないですね。

すでにここまで辿り着いたことで十分実感は得ていますし、後はやりきるだけかなと。

今年度中に達成できる確率、現時点では100%だと思ってます。
どうも、壱人目です。

PMHがモチベーション的にも取り組みやすいシリーズになりそうな気がしています。

まあ、絵を描く時間自体が物凄く限られているんですけどね。

久々に絵を描くことで楽しいと思える機会に恵まれたわけですし、
頭をフルに使う勢いで充実した装備を作っていきたいと思います(笑)

記事数も解説を含めばいよいよ1900を突破、2000の大台が見えてきましたね。
(そういえば今まで○○記事突破とか言う時全部解説含んでたわ)

それでは今回も各記事を解説していきましょう。

御後http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1891/
突如始まった謎のきみまろタイム。
実際30年後もこのブログが続いているのかと聞かれると非常に怪しいですが。
でもそれだけ続けたら人の変化が読めるブログになると思いますし、やってみたいですね。
仕事が始まったらそんなことも言ってられなくなる気がしますが。

四連http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1892/
どうやら不老不死の鬼子が今までの人生を振り返る曲みたいですね。
歌い手たちがこのサビの高さをどう克服するのか見ものですよ。
今回ポケ×ポケ物理編は押さえておきたいですね。
特殊・物理ともに初代のポケモンが活躍している点も興味深いです。

若駒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1893/
今回は早い段階で配信ポケモンのバーゲンセールが始まりましたね。
特に一番の注目株だったゲノセクトが早々とネットで配信されたのには驚き。
来年の映画はゲノセクトでしたし、なにか追加要素があるのかもしれないですね。
こっちのモルト・ボーノも悪くはなかったけど、やっぱり何かが足りませんでした。

二割http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1894/
もう総菜を買うのは夜8時以降で決定だね(笑)
なにしろ値段が違うだけで量的には同じ物が食べられるわけですからね。
こういった地道な節約が最終的にかなり響いてくるというのはよくわかっています。
さすがに1日1食とかやっててこの食費じゃ笑えないですよ。

五割http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1895/
タイトルについてはわざと前記事と被せたわけではないです(こっちの方が先に書いたし)。
でも送料・手数料が価格の50%分というのはさすがに苦笑せざるを得ない。
それでも公式サイトの通販でしか買えないアイテムがあるから利用せざるを得ない。
今後も何の迷いもなく使い続けるでしょうね。

半殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1896/
この空白の期間には何がありましたっけ?
過去のニュースを振り返るときには常につんどくを利用するようになっているので、
こういうことが起こってしまうと非常に困りますね。
二度と起きないようにパソコンは大事に使いましょう(苦笑)

日一http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1897/
ちょっと前に同じようなことを書きましたが、それだけこの時期の食生活は酷かった。
記事の更新に1日使うような日は当然1食だけですよ。
というか、記事を更新していると食事をとるのを忘れてしまいます。
もはや病気ですよこれは。

音芸http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1898/
この戦いのおかげでFateを見るようになりました。
といっても、記憶だけを頼りにアフレコシリーズですけど(笑)
他にもまらしぃの神演奏が2つも見られるなんて贅沢な週ですね。
ゲームセンター東方もついに完結、1回見るだけで作者の作業量がわかります。

前作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1899/
4話しかみなかったわりにだいたいどんな話か理解できてしまっている。
この辺りのわかりやすさも人気の秘訣かもしれませんね(棒)
個人的には絵柄のアニメ色が強くなっていた時点でそこまで見る気になれなかったな。
初代のあの独特の絵柄が好きだった部分が結構大きいです。

勧誘http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1900/
誰がこんな話を聞きたいんだよということで、導入部だけ読んでもらえればと。
実際周りの人の中にもこの勧誘にあった人が結構いるようですね。
しかし単純明快かつ核心に触れる矛盾を発見してしまいましたよ。
アパートを1部屋ずつ回ってる暇があるならその間にボランティア活動やれよ。

静画http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1901/
正直pixivよりニコニコ静画の方がハードル低いでしょ。
まあ、私の絵の場合は評価のハードルは高くなる気がしますけどね(苦笑)
個人的に女の子を描くのはあまり好きではなかったりしますね。
人から可愛いと言われるような絵はどうしても狙って描かないといけませんし。

仔鹿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1902/
自分の中で面白いから読んでいるのか惰性なのかが曖昧になってきたので辛口に。
人を選ぶ作品だとは思いますが、まあ誰が読んでも作者の主張は感じられると思います。
正直最近黒が空気化してきているような気がするんですけど、救助されるんでしょうか。
別に好きなキャラというわけでもないですけどね、個人的に好きなキャラはレイジです。

持方http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1903/
マウスで絵を描く人なんてもう絶滅危惧種だとは思いますけどね。
というか、それで表に出てくるような人はすでに神懸かってますからね。
誰に対してのアドバイスなのか自分でもよくわからなくなってしまいました(笑)
でもこういう着眼点もありますよという提案としては自己満足しています。

破棄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1904/
そうやって出来上がったものが評価されるかどうかはまた別の話ですけどね。
まあ評価されたくて絵を描いている人は構図云々よりも評価される物を描きましょう。
私はハッキリ言って自分と趣味が違う人に評価される必要なんてないです。
自分が満足できるかどうかということこそ、作品たり得る最低条件ではないでしょうか。

斬禍http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1905/
鉄分が足りない!
ということで、メタル界ではこういった表現こそが大正義なんです。
ブログの中でも詩歌の1ジャンル化していきたいので今後も書いていきますよ。
出だしにしては悪くはないでしょう。

鳴門http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1906/
これは作ってる側もテンション上がるでしょうね。
逆にこのクオリティで出来上がるといくらでも時間をかけてしまうという…
まあ悪いことではないですが(時間があるなら)。
今回はあとてっぺい先生とウメハラでも見ておけばいいと思うよ。

深夜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1907/
全然許されてねえよ。
でもハイテンションだった方がネタのハードルが下がるのは確かですよね。
結局なんの免罪符にもなりませんし、皆さんが記事を読むのも深夜ではないでしょう。
まあ私はこの単語で許しを請うことはありませんのでそこはお許しください。

狙撃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1908/
使用者のイケメン率はかなり高いと思われる能力。
元々攻撃に使うことが前提な能力であるだけにスムーズに進みましたね。
個人的に使うならTPS等のゲーム内で活躍するという選択肢もあると思います。
なんの話だよと(笑)

日焼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1909/
結局現場研修があったせいで変な日焼けをしてしまいました。
首元がVの字に空いている服だったせいで顔だけ特殊メイクのような状態に。
しかし外で1日働いても服を着ていれば日焼けしませんし、
全身焼いている人はやっぱりわざわざ日焼けサロンに行ったりしているんでしょうか。

仮面http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1910/
名前は一応聖飢魔Ⅱの同名曲から取りましたけどね。
こんなに私を表現するのに相応しいスタンドもないでしょう。
能力は「相手の中に相手の想像した自分を植え付ける」というもの。
使用者がどのような人間であるかが人によって変わるという撹乱型のスタンドです。

今回はここまでです。

なんか急に更新が楽になってきたような気がしますが、もはや焦点はシーズンラストの企画のみ。

ここをスムーズに乗り越えていかないとこのブログにも未来はありません。

pixivにも最終的には色々な作品を上げたいと思いますし、何かまた他の絵でも描きましょうか。

更新ペースが近付いてきて絵の企画がやり易くなったのは良いことですね。

このチャンスを積極的に活用させてもらうことにしましょう。

まあ、まだ絵を描くと決まったわけではないですが。
どうも、壱人目です。

このたび無事ではないかもしれませんが、36thシーズンが終了ということで、
久しぶりの大型企画になりましたね(?)

少なくとも自分の中ではここ最近のどの企画よりも時間を使ってるのは間違いないです。

しかし、これで安心している場合ではなく、次の季節用にもう1企画用意しなければならない…

まあこれが重荷に感じられるようになったらもう虚節も終わりですよね(苦笑)

それでは今回も各記事を解説していきましょう。

切音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1870/
ここにきてUTAUが伸びてくるとはさすがに予想できなかった。
歌ってみたは今のニコニコのメインジャンルですが、これは歌ってみるまでもないですよね。
対して歌い手勢は歌唱力・演技力を武器にあうが伸びてきてますし、今後に期待ですね。
しかし、安価で「キレ音源」なんて提案した人は一体何を思ってそんな単語を?

烏賊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1871/
古いほうの捌人目はこれを機に殺意の波動に目覚めながら烏賊の養殖業に転身しました。
際限なく増殖を続ける捌人目達を1人でも減らすのが今回の目的です。
ちなみに彼が帰って来たときに皆殺しにされるのも捌人目ですからね。
常に自作自演の悲しい生き物ですよ奴は。

学直http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1872/
これは紹介するまでもなかったような気がしますね。
というのも、タイトル読んだ時点で内容の9割は想像できるタイプの漫画ですから。
アニメはやはり1話の作画が少し良かったことで騙されましたね。
6話ぐらいからだんだん崩れていくんですよね(苦笑)

寺田http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1873/
おそらくその日の夢に影響したと思われる「にっぽん妖怪大図鑑」。
買ってしばらくはこればっかり読んでましたね。
今回は他分野にわたって地味に収穫が多かった回と言えるでしょう。
しかしわりとどうでもいい用事にまで日をまたいで付き合ってくれるとは、良い鉄友を持った。

腐腕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1874/
最初はどんな夢なのかが全然つかめなかったのですが、
振り返ってみると実にラノベにありそうな展開で一貫されていますね。
しかし、取り憑いた相手を腐らせる貧乏神って最悪だな…
見た目はまあまあ可愛かったと思ったんですけどね。

修復http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1875/
いやー、大変な期間でしたがひとまず帰ってきて一安心です。
問題は複合機のディスクがどこかに行ってしまってスキャンが使えなくなったことですね。
今は一度SDに保存してからPCに移すという二度手間状態になっています。
でもそれまではSD→学校のノートPC→学校のデスクトップPCでしたからね(汗)

水兵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1876/
動画のクオリティが高くて手軽に感動できる感じが良いですね。
元素名があちこちに散りばめられているのも探すと楽しいです。
今回はマイリスト数こそ少ないものの、波音リツの「ジッタードール」がイチオシ。
サビの盛り上がりはここ最近の全ボカロ曲の中でも1、2を争うレベルですね。

敬泥http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1877/
タイトルは「過度」を「KD」に変換してそれをさらに変換するというややこしさ。
1記事目にして早くもこの企画の限界を感じさせる展開ですね。
自分でも数ヶ月後にはもう読めなくなっている可能性があります(笑)
しかし、人間の理解力は時として予想を超越するからな(意味不明)

熱帯http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1878/
2日目以降も別に少しも勝てないというわけではありませんでした。
特に1、2試合目は自分より弱い相手と当たることが多いようですね。
逆に5戦目とかどいつもこいつも最強クラスで手も足も出ないですけど(笑)
それでも戦い方次第でたまに勝てたりするのが面白いです。

贄殿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1879/
ここにきて「灼眼のシャナ」かよと。
でもラノベ原作のコミカライズとしてのこの作品の地位は他の追随を許しませんからね。
漫画語るならこれを紹介しておかない手はないです。
できることならこの続きもいつか描いてほしいなぁ…

深蒸http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1880/
ここまで深読みできるものなんですね。
しかも結構な割合でこの人が言ってることは合ってるように思います。
ささくれPは物語の結末を最初に発表したという持論が特に素晴らしい。
この動画を見れば、ゆっくりに対する愛着もより湧くこと間違いなしです。

一蝕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1881/
最近顎のラインがかなり目立つ感じになってきてしまいましてね。
輪郭が角ばってくるとそろそろちゃんと食べないとなと痛感します(苦笑)
それでも家で1日過ごしたりすると必要なエネルギーも少しで済むんですよね。
こんなことは以前にも何度か書いたような気がします(笑)

譲渡http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1882/
玉ねぎは僕だったのだからその先にあったものは血液だったのです。
飼い犬は玉ねぎを食べると欠伸をして眠ってしまう癖を持っています。
そして君はその様子を見て地面に座り込み、静かに泣き始めるのです。
その雫は元は同じ血液でも、君の中にある時だけ透明に輝きを放つ。

幸福http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1883/
まさか「ストラトスフィア」の人だったとはね。
後発なのにその人の印象を決定づけるような作品というのも凄いですよね。
あたりまえ体操とコイキングは見ておいて損はないですよ。
特にコイキング1匹でレッドを倒す動画は計算が神懸かってますね。

影儿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1884/
タイトルは今記事のテーマでもある「AR」ですね。
実はこのソフト、過去のDSシリーズを挿した状態で起動すると伝説のポケモンが手に入ります。
これが一般的に知られるまでは大したソフトではないと自分も思っていましたが、
手に入れたからにはこれらのポケモンもゲットしておかない手はないでしょう。

壊獣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1885/
「ハカイジュウ」はついつい呼んでしまう作品ですね。
さすが作者がいろいろ犠牲にしながら書いてるだけのことはあります(笑)
話の流れから作者が話を最後まで作ってあるのはわかりますし、安心して楽しめます。
十分全巻購入する価値のある漫画だと思いますよ。

災報http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1886/
バルサンでも炊いたのでしょうか。
まあ結局何もなかった上に消防隊が出動することもなかったようなので、
真相は闇の中とは言いつつも一安心ですね。
個人的な音ならこんな時間に鳴らすとか近所迷惑もいいとこですけどね。

奇譚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1887/
全くアレンジしてない以上、絵柄についても大した技術とは言えません。
私の場合はいかに三輪先生に似たコマを探すかという楽しみ方をしていますが、
それすらも興味がない人にとっては買うだけ無駄な漫画でしょうね。
客を舐めた商売してんじゃねーよクソがと。

利率http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1888/
大学院になってこんな内容で単位が取れるんだから、楽なもんですね。
日本の大学そのものが海外から批判されるというのもわかる気がします。
だからといってじゃあ難しくしますとか言われたらそれはそれで困るんですけどね。
まあ働き出してから頑張れれば、それでいいのです。

抽出http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1889/
シーズンラストならではというべきか、久々に1記事に何日もかけましたよ。
正直色塗りは色を決めなくていい分、もう少し早く終わると思ってました。
そしてこのイラストをもっていよいよあのイラストサイトに乗り込むことにしました。
まあ本来の自分の絵柄とは少し違いますが、これでpixivデビューを飾ることにしましょう。

今回はここまでです。

とりあえず次の季節も最後の方までは滞りなく更新できるとは思いますね。

年末までにこの季節は終わらせておきたいところです。
(いつの間にかまた目標が下がっている)

それよりも元のペースまであと3ヶ月くらいまでは迫っておきたいですよね。

いよいよ追い込み段階に入ってきてますし、一気に記事を放出していきたいと思います。

まあ見てなって(笑)
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