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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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どうも、壱人目です。

いよいよ虚言の季節も白紙の2月を乗り越えて3月に突入しました。

と思ったら、3月も結構な焦土が広がっていたんですけど(汗)

しかし日記勢の力はそんなものをものともしませんからね。

既に4月を捉えたつもりでやっていきましょう(笑)

それでは今回も各記事を解説していきます。

魂喰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1744/
まさかハガレン亡き後ガンガンを背負って立つ看板タイトルになるとは思いませんでした。
それでも連載開始当時から何か他の漫画とは違う風格がありましたけどね。
メデューサのベクトルプレートは読んだ時格ゲーに使えそうだなと思ったものです。
ただ原作準拠だと明らかにチート性能になってしまいますけどね(笑)

鯨座http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1745/
全ゲームの中で1番好きなゲームといってもいいのではないでしょうか。
Ⅱからは任天堂が販売していますし、モノリスソフトが開発しているので続編も期待できます。
というかモノリスがWiiUに向けて何か作っているという話があり、これではないかと思ってます。
ゼノブレイドでもいいけどまずバテンカイトスをお願いしますよ。

閉環http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1746/
語り部の容姿についてはあえて公言しないほうがいいでしょう。
かつては人間であったようなので人とのコミュニケーションはできますが。
「あらしのよるに」をより酷くした感じですね、まあ話として成り立ってないですけど。
本当の暗闇の中では意識が保てなければ存在しないのと同じです。

遊計http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1747/
ギャグで言っているのか本気なのかが正確に判別できない記事。
それくらい実際にMr.ゲーム&ウォッチのことは好きですね。
何よりこれで1位になったときのなぜこんなキャラがみたいな周りの目が好きです(笑)
実際には記事でも紹介している通りかなりいろいろな使い方のできるキャラなんですけどね。

中中http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1748/
タイトルは「FF」です。
普段ならネタキャラにされて終わりなモデル達がここまで活躍できるとは。
他にはメランコリックのアレンジがかなり良かったですね。
Tda式アペンドミクの登場もMMD界の歴史を変えることでしょう。

霞堤http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1749/
当時は速水もこみちの全盛期と言ってもよかったですよね(笑)
土木の歴史においてはかなり画期的な発明だと思いますよ。
それも武田信玄が発明したというのだからよりその重要性も際立つというもの。
なによりその地名までもがDQNネームなのが凄いですね。

書逃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1750/
「書き逃げ」ならぬ「書かず逃げ」です。
まあ別に論破されたって良いんですけどね、変な意地がなければ(笑)
普通に書き逃げするのもそれはそれでいいんですけど。
ネットでの発言なんて所詮次の日には誰も覚えてませんからね。

姉注http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1751/
どういう字をあてるべきか少し迷いましたが、おそらくこういうことですよね?
あのシーンを最初見たときは絶対同人誌だろうと思ってました(笑)
しかし、この絵柄を見るたびに何か漫画業界も変わったなと思ってしまいます。
とりあえず鼻血のグロさが異常。

真理http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1752/
マリオシリーズの安定した面白さは異常。
宮本さんがゲーム業界で神扱いされる理由もわかるというものです。
有名シリーズの中でもFEは出てるのでいいですが、F-ZEROをお願いします。
GXが良ゲーだったのでもしWiiUで出るなら本体ごと買いますよ。

第八http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1753/
MMD杯ももう8回、本格的に大きなイベントになってきましたね。
回を増すごとにMMD杯全体のクオリティが上がっていて嬉しい限りです。
最近はモデル自体も増え、テクスチャやシェーダーにもこだわる人が出てきてレベルが高い。
前回から未だに勢いの衰えないLat式ミクがどこまで戦えるのかも見所の一つでしょう。

非売http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1754/
ちなみに今では「ギャラ子」という非売ボーカロイドも登場していますね。
柴崎コウやDECO*27らのユニットgalaxias!とのコラボボーカロイドとなっているようです。
ただ、こちらは記念イベントにて配布されているので少し扱いは違いますけどね。
いずれにせよ、少しずつボーカロイドを取り巻く環境が変わってきたのは事実でしょう。

外山http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1755/
さすがに外山メインは異論もないけどむしろ他のメンバーがかなり頑張ってますね(笑)
これだけ人材が揃っているならもっとジャンルとして確立されていてもいいんですけどね。
ハチも歌も上手いし絵も描けるしでガチ天才であることがわかってしまいましたね。
とりあえず今後はTda式アペンドミクの動画をどんどん出してほしいですね(笑)

同化http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1756/
もはや日曜日であるというだけで注意しなくてはならない状態に(笑)
最初の3行はわかりやすく語り掛ける感じ、それ以降は思い出しながら話す感じです。
しかしこれはただの単発ネタにはとどまらないネタですよね。
今後の捌人目の見方が変わってしまった方もいるかもしれませんね。

冗談http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1757/
バトル漫画描くなら絶対こういうキャラは入れたいところですね。
でもこの手の能力は本当に他のキャラに影響を及ぼしやすいので作風によっては注意が必要。
ありふれた能力を話してこその企画なので少しルールからは外れます。
しかしたまにはこういう変わり種がないと面白くないですからね(笑)

荒波http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1758/
社会の荒波なんて別になかった(笑)
今後も少し就活に関する記事が出てきますが、サクセスストーリーとしてお楽しみ下さい。
しかしこの資料提出は結局ギリギリのタイミングでした。
もし後少しでも迷いがあったら、未だに就活に走り回っていたのかもしれませんね。

実質http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1759/
先月より良くなったとはいえ、なかなか思い通りのペースになりませんね。
1000円オーバーさえ少なくなればまだまともになる気はするのですが。
実質の余裕などと言い出すときりがないので今後も同じ基準でいきますよ。
まだ今後の頑張り次第で取り返せる範囲内でしょう。

普天http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1760/
自民党政権に戻ってすぐに解決できればいいんですけどね。
あんな政権の尻拭いをさせられる自民党も可哀想ですよ。
まあ、まだ自民党政権になると決まったわけではないですけど(笑)
少なくとも民主党政権が続くことはないし、そうなったら日本が終わります。

大事http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1761/
たまにはちゃんと共感を得られるような詩でも書いてみようかと思いまして。
ある程度までいくとありがちな詩になりますし、さじ加減が難しいです。
その点普段は理解してもらわなくてもいいのでハードルは低いですね(笑)
…読む側にとってはハードルが高いかもしれませんが(汗)

奇面http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1762/
さすがに3DSから買った人は話の全貌がよくわからないですね。
単純に過去シリーズに興味がわいたというのもあるんですけどね。
3DSはDSの互換もあるのでまあ問題ないともいえるわけですけど。
そういえば弟がなぜか一時期3DSにはDSの互換がないと信じ込んでいたな。

警報http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1763/
ホラーゲームに外人を出したらとりあえず怖くはないよね(笑)
しかしこの実況はもはやそんなレベルを通り越してホラーではないですけどね。
それにしても店長が未だにこんなことやってるのがある意味凄いですね(苦笑)
愛升が「あいます」とも読めるのが素晴らしいと思いました。

今回はここまでです。

早くも週刊イマイチが50回を迎えようとしていますね。

50回更新したという手応えが全く感じられないほど手軽に作れるという印象。

今後もこの番組にお世話になることは約束されたようなものですね(笑)

イマイチについては新たな企画が今シーズンの最後にお披露目となる予定です。

そちらもお楽しみに(というほどではないかもしれませんけどね)。
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どうも、壱人目です。

解説記事を2連続で書いたことにより精神的な消耗が激しいです。

まあ自分自身の手違いによって招いた結果なので何も言えませんけどね。

解説は記事ではないですし、いつ更新してもいいというルールでも作ろうかな。

実際には作らないんですけどね。

それでは今回も各記事を解説していきましょう。

必殺http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1723/
見かけによらず、「羅列」シリーズはかなり時間を消費してしまいます。
その中でもこれは物凄く時間を使ったと記憶しています。
でも必殺技を叫んでいるつもりで書いていると楽しいですね。
一番楽しかったのは色をつけている段階でしたけどね。

擬態http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1724/
思いついちゃったからにはやってみるしかないわー。
下手したら漫画業界の歴史を塗り替えるかもしれないと勝手に思っています。
この提案は試してみる価値のあるものではないかと思いますね。
しかし実際に持ち込んでみると、全て編集に却下されてしまうのであった。

金星http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1725/
玖人目のキャラがよくわからなくなってきた回。
しかし元からよくわからないキャラだったのでそのままだという意見も。
実際私自身も玖人目のキャラについてはよくわかっていない部分が多いですね。
というわけで後付けではなく、仮に後付けだったとしても自発的に出てきたものです。

膝神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1726/
たった4つのボタンだけで楽しめるゲームっていいですよね、ステップマニアもそうですが。
しかしこのオチの秀逸さは狙ってできないだけに評価が高いですよ。
「ロマランスの神様」を中心に幅広く動画が集まってかなり安定した週でしたね。
そに子がもはや何をやっても許されるようになってきたのが少し不安ではありますが(苦笑)

酢酸http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1727/
必殺技の解説に宝探しを導入しています。
酢酸カーミンを用いたトリミング技術研究の供試体としてキューブを使う的な。
一つ言えるのは、酢酸カーミンをトリミングに用いることはないだろうということですが。
最後の一行は不意に出てきただけになかなか気に入ってます。

一刻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1728/
二つ意味を持ってたんじゃ仕方ない、こりゃまんまとしてやられたぜ。
しかも良いネタを思いついたと思ったら同じようなことを言ってる人が結構いたという(汗)
しかし意味によっては30分にもなるんですね。
確かに丑の刻参りとか言いますからね(なぜその単語を選んだ)。

不調http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1729/
無駄な前フリを省いてさっさと結果を見てもらった方が良いだろうということでシステムチェンジ。
私としても何の情報もない段階から何か話すのは面倒だったので丁度いいですね。
どちらにもプラスになる変更であれば積極的にやっていきますよ。
食費の内容については酷過ぎて今回は触れたくないですね(苦笑)

石原http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1730/
なぜ政治についての問題は毎日出てきてしまうのか。
やはり国を動かすだけの力を持ってしまうと、人間とは脆いものですね。
情報に対する取捨選択能力は残念ながらほとんどの日本国民にはありませんでしたし。
石原都知事もただ老害呼ばわりされるだけでなく最後に何かやってほしいですね。

手重http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1731/
何の気なしに手を前に出してみたら思いついたネタ。
実際には両腕の筋肉料などの関係で感覚だけで判断するのは難しいでしょうね。
それでも自分の体ですし、そういうこと込みで分かる部分もあるとは思いますが。
ちなみに個人的には異なるものを持っていてほしいと思っています。

評漫http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1732/
今シリーズは色々な物をまとめていくということで、お次はこの企画。
アマゾン式なのに実際にアマゾンにこんなこと書いたら苦情が来そうですよね。
結構やりやすい企画だと思うのでやってみたい人は気軽にパクって下さい。
こっちとしても他の人がどう評価しているのか知りたいという部分もありますしね。

海松http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1733/
こんな色この記事を書くまで知りもしませんでしたけどね。
いや、確か実家の和室のふすまの模様にこの色が使われていたはずです。
他にも海松茶(みるちゃ)、藍海松茶(あいみるちゃ)などのバリエーション有り。
「あいみるちゃ」なんて、もう何かのキャラの名前みたいですよね。

想像http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1734/
この曲で私の中でのカゲロウプロジェクトの株が一気に上昇しました。
前作からIAに乗り換えたのも成功の一因となっているように思いますね。
今後はIA使いの筆頭として活躍してくれることでしょう。
「Tell Your World」もまさに初音ミクのPVといった感じで良かったです。

日柄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1735/
意図的に文章力のない人が書きそうな文章を作ってみようと。
しかし自分にそれほどの文章力があるのか怪しいので完成度の判断はお任せします(笑)
文章力のない文章を作るために文章力がいるとは思いませんでした。
いや、元から文章力無いからいつも通りでいいよとか言うなよ。

光子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1736/
能力として使おうとすると意外と使いづらい光。
戦闘に関してだけなら強すぎるレベルなんですけどね。
こういった能力は使えるだけなのかその物になれるのかによって強さが全然違います。
まして光ともなれば効果の範囲によってもかなり能力に差があると言っていいでしょう。

黒潟http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1737/
レヴィのエロいのかエロくないのかわからない絶妙な服装が好きですね。
その他の下手に狙いすぎな人たちよりは好感が持てます。
と言いつつも一番好きなキャラはバラライカですけど。
ロベルタも良いんですが、あそこまでメインで扱うようなキャラではなかったかと。

尋道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1738/
絶対に真似してはいけないシリーズに改名した方がいいかもしれませんね(笑)
ちなみにこのコーナーでは漆人目(ツッコミ)が毎回演じてくれることになっています。
しばらく続けた後はいろいろな性格でやっていきたいと思うのでこの固定は大事ですね。
「電話番号何番?」の元ネタは山田ボイスでググってください。

狭間http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1739/
正直1行目が書きたかっただけなのであとは勢いに任せたといいますか…
それでも一応読み進めるごとに新たな事実が判明する作りにはしました。
かつては呪いまでかけた相手のことを思って生きている(?)人(?)の話。
ちなみに「私」も「君」も女性という設定です。

釜石http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1740/
こんなに熱く語ってくれる人がいるんだなと思わず感動してしまいました。
教育現場もまだ捨てたものではないですね。
ただ、この方が一人頑張ったところで結局大きな流れにはならないんだろうなと。
自分の身を守るといってもそこまで全力になれる人って少ないですよね。

梨本http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1741/
明らかにこれまでの作風を踏まえつつ新たな展開に持ち込んでいる、素晴らしい。
正直今までは歌詞がストレートすぎて中学生でも書けると思ってました(爆)
しかし今回は紹介しなかった物も含めて完全なGUMI祭。
「イカサマライフゲイム」や「神様はエレキ守銭奴」など名曲目白押しで最高でした。

知死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1742/
捌人目の記事はブレインストーミングに近いものがあるので、たまにヒットが出ます。
でも逆に言うとほとんど外れなので通算では目も当てられない成績になります(苦笑)
それでもこの何が起こるかわからない感じに賭けてみたくて毎週任せるんですけどね。
「1番があるからといって必ず2番があるわけではない」、我ながらこれは名言です。

今回はここまでです。

解説なんてものは記事の中で説明しきれない部分を補足するのが目的ですから、
特に捌人目の妄想が多くなってきた現状においてはかなり辛いものがありますね(笑)

記事を書くときに苦労するか解説で苦労するかという話ですが、
まあ解説なら4行で済むわけですし、少し面倒なくらいならなんとかしましょう。

なにより捌人目のおかげで毎週日曜日は適当なこと書いてお茶を濁せるのがありがたい。

捌人目の存在は私としてもかなり評価していますからね。

今後も頑張って(?)ほしいものです。
どうも、壱人目です。

最近解説を忘れて記事を書いてしまうという自体が頻発するようになってきました。

自分の記憶力というか情報管理能力に陰りが見え始めているような気がします。

まあ、後からでもこうして対処できているうちはまだ何とかなるのかもしれませんけどね。

とにかく今は、上手く帳尻合わせをしてなんとかやり過ごすことしかできません。

それでは各記事をそっと解説しておきましょう。

全裸http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1702/
東方M-1グランプリもですが、やはりこの時期は毎年恒例の企画が多いですね。
特に今回は漢も女も全裸になったことで文句なしにこのタイトルに。
「月に叢雲華に風」とかもうレスリング以上にアウトなんですけど。
いさじも糞晦日ということで久々の本気でしたね(笑)

不随http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1703/
図らずもわざと食らうというのがどれ程危険で技術のいることかを思い知らされました。
日常には思わぬところに死の危険が潜んでいるんですね。
いきなりジャーマンスープレックスをやってみようという考えになる人も少ないでしょうけど。
絶対に真似しないでください。

必須http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1704/
さすがに社会に出て漫画と本の何が違うのかとか言ったら笑われますよね。
でも実際学生の中にはまともに文章も書けない人がかなり多いですからね。
そのうち本なんて必要ないという時代が来てしまうのかもしれませんね。
それでも漫画の方が上に来るなんてことは絶対にないと思いますけど。

紅美http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1705/
GUMIを名前として付けるならこの字を当てますかね、イメージカラーは緑ですけど。
データとして見なくても最近のGUMIの勢いは凄まじいものがありますからね。
当時から応援してきた身としては嬉しい限りです。
応援と言うからには曲の一つでも作って上げろと、いやまず買えと(苦笑)

夢想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1706/
無双と夢想をかけてみました的な。
OROCHIがあるならそろそろBASARA対無双みたいなのが出てきてもいいんじゃないかな。
WiiU版でまさかまさかの対戦モードが搭載されるという正夢的展開。
というかOROCHIが任天堂ハードに来るとは、本当に時代が変わりましたね。

禿夢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1707/
頭が禿げるシーンは夢の中でも妙にリアリティがあって困りますね。
これがゾンビだらけの宇宙船の中とかなら気にならないんですけど(どんな状況だ)。
この他にも朝起きたら枕元に髪の毛が大量に落ちてる夢もありましたね。
夢の中だけ毎回禿げてるとかになったらそのうち多分発狂します。

駐攻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1708/
タイトルは記事「邦化」よりPSです。
任天堂は負けハード時代もしっかり黒字を出してきたのに勝ちハードで赤字になるとは面白い。
この点もソニー信者からの攻撃の的になっていますが、
その前にもっと酷いことになってる自分達の親玉を心配しろと(苦笑)

憑帳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1709/
安かったからよかったけどそんなに面白いものではないですね。
一番駄目なのはノートが開きづらいということでしょうか。
もう少し開いたままちゃんと固定できるような仕組みにしておいてほしかったですね。
キャラのモデリングは結構良かったと思います。

恭一http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1710/
こんなトークスキルがあるなら生放送でこけても大丈夫ですね。
私がリスナーだったとしても「女は君のものだ」って言ってますよこれ。
「つけまつける」はなぜか本家ではなくリンバージョンが流行りましたよね。
そに子も相変わらず可愛いのでオススメです。

氷眠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1711/
タイトルはコールドスリープ的な意味です。
おそらく残り7人の友人知人も凍りついたかのように動かなくなってしまっていますね(笑)
捌人目の妄想にちゃんとしたストーリーを期待するというのは無理な話です。
彼は何も考えていません。

往生http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1712/
いよいよ今まで登場してきた企画が動き出しました。
伍人目は企画的にも一番手をつけやすかったのでトップバッターに起用。
説明しているものは実際に存在しているものですから、回答は可能です。
難しさを五割増しくらいに収めるのが逆に難しいですね。

協力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1713/
まさか4人協力プレイができるとは思わなかったな(笑)
たまにはゲームでワイワイガヤガヤと遊ぶのも楽しいものです。
というか、自分よりうまい人とゲームをする機会はそんなにないので貴重ですね。
ちなみにPSPでオンラインプレイをするためにはPS3が必要なんですよね。

畄云http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1714/
タイトルは「るうん」という読みになる漢字を探して一番漢字っぽくないものを選びました。
ルーンとは基本的に文字のことなんですけど、作中では特に触れられることはありません。
それっぽいタイトルをつけておけばいいという制作側の意図が見え隠れしていますね。
GC内に限らず、今までやった中で一番好きなゲームかもしれません。

生温http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1715/
こうして結局何もしない日々を過ごしてしまうことのないよう、せめてブログでも書くかと。
しかしブログが挑戦なのかと聞かれればそれはあやしいですよね。
人生への挑戦は人生に影響するものに対してしなければなりません。
それでも結局その挑戦の先に求めているものはこういう日々だったりするんでしょうか。

別物http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1716/
これ自分でもやってみたいな。
絵を描くだけでネタとして成立しているというのは良いですよね。
実際「あれ、こうじゃなかったのか」という場面は何度か体験したことがありますし、できるかも。
せっかく見てるので、今後も面白いシリーズがあったら紹介していきたいですね。

白髪http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1717/
医学部の人誰か教えてよ!
少なくとも色が抜けるというのはどういう流れなのかくらい知っておきたいところですよね。
常に色素を補充しないといけないとすれば、切った髪の毛はそのうち白くなるんですか?
まだまだ疑問は尽きませんね。

凛廃http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1718/
いつの間にリン廃四天王なんてものができていたんでしょうね。
しかも4人中3人が原曲をまともに歌うことすら放棄しているというのはなかなかハイレベル(笑)
今週は東方が盛り上がっていくつか動画が出てきましたが紹介したものはどちらもオススメ。
特に「スイートマジック」、もはや東方に踊らせるならこの曲という感じですね。

砂伴http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1719/
サバンナを漢字で「砂伴霖」と書くらしい。
拾壱人目が仮に現れたらどんな性格になるのかが全然予想できないのでまだいませんね。
ふざけているようでわりと本音も混ざっているのが捌人目の記事。
私としては昔駄文として書いていた内容に近いという印象を持っていますね。

母神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1720/
ここまでガッツリレビューするのも久しぶりかもしれませんね。
というか、語ろうと思えばもっと時間を使っていくらでも語れそうな気もします。
まあ、あまり長く語っても逆に誰にも聞いてもらえなくなるのでこの辺が落とし所かと。
ライブでの「鬼拵ノ唄」の盛り上がりは陰陽座ファンとして一度は体験してもらいたいです。

涼宮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1721/
せっかくの大型タイトルを無駄遣いしたという気がしてならないですよね。
角川もこんなはずじゃなかったのになという感じではないでしょうか。
ラノベのコミカライズは作画に影響される部分がかなり大きいので、作画担当選びが重要。
そういう意味では技術は申し分ないエロ漫画家がよく起用されるのも理解できますね。

今回はここまでです。

しかし、白紙期間が続いてもなんとか更新できるものですね。

日記の力を上手く利用できるようになった時点で勝ちは見えていたと言ってよかったのかも。

まだ勝ってないのに勝ち誇るというのもおかしな話ですけどね。

言ったからにはまずは実現させるというのが大事です。

頑張りましょう。
どうも、壱人目です。

かなり良いペースで更新できていますね。

12月がこんなに早く終わってしまうとは驚きです(笑)

これでも実際は2月末まで夢話や日記以外はほぼ白紙なんですけどね。

私の中でもここ数ヶ月は空白の期間になっています(モンハン3Gのせいで)。

起きてモンハン、寝るまでモンハンみたいな生活をしてた記憶があります(苦笑)

二党http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1681/
これでブログの更新が捗るかと思いきや、本当に捗ってしまいました(笑)
日記時代に特に何も考えてなくても毎日更新ができていたのは、
やはり他でもない「毎日週一更新」のおかげだったのでしょうね。
4thシリーズにしていよいよ日記の力を完全に取り込んだ虚節の活躍にこうご期待!

四次http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1682/
本当は3rdシリーズに含まれるはずだった記事ですが、諸事情によりこちらへ移動。
なんと解説が1記事ずれていたんですが、この記事のおかげでなんとかなりました。
タイトル通り時間移動がしやすい記事だったのでまあいいかと(笑)
記事内容についての説明がないですが、説明するほどでもないのでまあいいかと(笑)

酒呑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1683/
最後の作品としてはこれ以上ないものが作れそうだなと。
怒りや憎しみは芸術作品との相性がとても良いですからね。
完成度=今の美術部に対する怒りや憎しみというわけではないですけど。
それだと物凄く憎んでいるということになってしまうからな!キリッ

謎掛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1684/
怒っているフリをして作ったけど公開するタイミングを逃したネタを華麗に披露。
せっかくなんで少しでも利用できる要素があれば利用しておこうという(笑)
ちなみにこの謎掛けは2010年の1月に作ったものです。
ある場で披露するためのネタとして前日から作り、当日に急遽思いついて追加しました。

眠花http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1685/
眠り花は文字通りの花ではないのです。
彼女と呼んでいることからもわかると思いますが、二つ名の様なものですね。
彼女が眠っている間は何も問題ないのですが、目覚めるとこちらが眠ってしまう。
ちなみにとてもいい香りがするそうです。

判別http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1686/
早めに問題点に気付くことが大切です。
このシステムのおかげでもう性格誤認の危険性は回避できたと言えるでしょう。
そもそも拾人が記事の編集者であるということ自体あまり認知されていないようですね。
記事「拾人」にも当初からそのように書いたつもりだったのですが。

目眩http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1687/
正直このPVを見るまでは二人が別々にループしてると理解してませんでした(苦笑)
イマイチに選ぶくらいならちゃんと聴き込んで意味くらいは理解してないと駄目ですね。
年末だけあってかなり伸びる動画も多かったですが、中でも「メテオ」はプロクオリティでオススメ。
リコーダーも専用のものを使った動画ですので、こちらもプロクオリティでオススメ。

栗栖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1688/
日本におけるクリスマスは下ネタOKイベントですから。
下ネタを自由に使わせた時の捌人目の無双具合は異常。
ちなみに餡かけチャーハンというものを食べたことがないというのは本当です。
別にただのチャーハンでいいので、餡の部分は贅沢になってしまいますしね。

重力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1689/
使い方によってというか作者の許容範囲によって簡単に無敵になってしまう能力の筆頭。
上手く使って自分だけあり得ないスピードやパワーを得ることはできそうですが、
結局体は強くなってないので反動を全て受けることになる辺りが問題点でしょうか。
むしろそこに成長要素があって良いとの声も。

白砂http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1690/
重複タイトルですが、今回は区別をつけてもらうという意味でもまあいいかと。
伏線などについては狙いすましてやった感が出ているのが少々なんですが、
それを差し引いても十分に色々な角度から楽しめる作品だと思います。
結局イザナミがどういうキャラなのかが判明したらまた楽しめることでしょう。

正解http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1691/
想像画初心者によくありがちな質問のように思えます。
竜なんてものはどこにも存在しないのだから、どこかに答えを求めてもどこにもありません。
だからこそ逆に好き勝手に作れるし、嘘リアリティを出すこともできるわけです。
自分が利用できる部分だけを使えばいいんですよ。

全星http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1692/
タイトルはオールスター的な意味ですがオールスター感はないですね。
対談自体が無かったので久々に雑談という形でやってみました。
今後は番組として小規模な対談が増えると思うので、どうやって入れていくかが重要ですね。
1人が2回ずつ喋っただけで20行稼げるという点では魅力的なんですが。

家力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1693/
結局実家に帰った分だけ食費が浮くのか!これは実家に帰らねば!
しかし実際には実家との往復で3000円が消えていたのであった。
それでもそれだけで済むなら一週間滞在しただけで簡単に元は取れますね。
なにより一日の食事に1000円以上かけても大丈夫という環境がありがたいです。

持針http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1694/
タイトルは方針を持ってという意味ですが、自信ともかけています。
2011年は実生活でもブログでも忘れられない1年になりましたね(悪い意味で)。
とりあえず就職については今後の記事にも出てきますがもう決まりましたからね。
研究でもそれなりに成果を出していかないといけませんね。

満子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1695/
このタイトルがついた時点でもう勝ちは決まっていたんですよ(笑)
タイトル、グループ名、替え歌、どれ一つとして欠点が見当たらないじゃないですか。
また、時を同じくして「リンちゃんなう!」という大物が登場、こちらも面白い展開を見せます。
その他以外にも「メリーとニコラウス」がよかったです、初見でもジワッときますね。

何何http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1696/
「なにがなんでも」何をやるというのか、これは見ものですね(苦笑)
まあその一つが早期内定獲得だったので、これは達成したんですけどね。
とにもかくにもまずは更新ペースを復帰させることが第一。
(宣言しておいて)ゲームにハマってほぼ白紙状態の1、2月をどう埋めていくかが肝心です。

故金http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1697/
ついに故人となられてしまったか。
必要以上に敬った表現を多用していますが、この程度で殺されてはたまらないのでね(笑)
浅田真央の母親が亡くなったり八ッ場ダムが建設再開したりいろいろありましたが、
福島第一原発が冷温停止状態を達成したのはよかったんじゃないでしょうか。

其肆http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1698/
こうして振り返ってみると相当な記事数を更新してきたことがわかりますね。
今後は2ndシリーズから3rdシリーズまでに猛威を振るった一言も減るでしょうし、
ともかく今シリーズがどの様な色になっていくのかが今から楽しみです。
新カテゴリーなどもできるのだろうか…

陰暦http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1699/
招鬼も絵が上手いですが、瞬火もデザイナーですからね。
アルバムのジャケットやツアーロゴなどは瞬火自身が手掛けることが多いです。
カレンダーはファンアイテムの中で唯一毎回買っているものになります。
1年使えるのでコスパもいいですし、載っているのもただのロゴだけではありませんからね。

表現http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1700/
絵が上手くなるというのは、一言で言うと絵を理解することだと思います。
絵の捉え方が変わってきたときに自分の絵自体も変わっているのではないでしょうか。
元々あるものをその通りに表現することを目指す段階は可能なら一刻も早く卒業して、
その状態から自分だけの表現へと進めば、自然と評価されるものが描けるでしょう。

今回はここまでです。

記事数が稼げるのはいいんですが、相対的に解説が大変になった印象があります。

贅沢な悩みではありますけどね(笑)

さて、先程も言った通り2月まではほぼ白紙の状態。

ここから毎日5~10記事ずつ更新していこうというのですから、日記の力が重要です。

日記勢の本領発揮といこうではありませんか。

虚節が完全に復帰できたらそれをネタに1記事書けるブログがあるかもしれない(ないかもしれない)。

できそうなことは最後まで諦めずに挑戦してみるべきですよね。

どうも、壱人目です。

この20記事は実はほとんど空き地みたいな感じだったので絶望していたんですが、
適当なことを書いていたら意外と早く埋まってしまいましたね(笑)

その中でもそれなりに書きたいことも書けたので穴埋と主張を兼ね備えた充実した時間でした。

そして32thシーズンが終了、ここからはもう完全復帰まではそう遠くないでしょう。
(それはどうだろうか)

しかしそれがただの理想ではないと思わせるだけのものはこの後公開しますので。

それでは各記事を解説していきましょう。

蛇使http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1660/
夢の中でこんなにリアルに死を感じたこともなかなかないですよ。
最後は自分も世界に順応してしまってるあたりが悪質ですね。
子供の名前を書くシーンは目覚めてから一刻も早く記録しようと思いました。
こんなに長いですけど、どこも脚色してませんよ。

天国http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1661/
たまに絶対成功してるのに失敗と判定されることがあってイラッとします(笑)
特にパーフェクトを狙うときはキャンペーン中じゃないといけないので難しい。
3回まで挑戦できますが、それを逃すと次は別の曲になってしまいます。
取りやすいものと取りにくいものがあるのであとは挑戦あるのみですね。

好調http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1662/
ここのところ何の無理もなく節約できているのでまさに好調です。
バーミヤンは鉄友がよく通っているみたいです。
理由はドリンクバイキングにコカコーラzeroがあるかららしいですけど。
アメリカ人が肉食った後にコーラゼロ飲んでこれでノンカロリーだ!とか言うのを思い出すな。

戯曲http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1663/
誰が悪役になるのかが分かっているようで分かっていないようで分かっていた(笑)
何も起こらないのは生贄のおかげ、何か起きても生贄のおかげでこの程度で済んだ。
宗教というものの本質的な部分をよくとらえた表現です。
実際何かあったときにこの程度で済んで良かったと思えるのも大事なんですけどね。

府川http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1664/
ROCKETMANとはふかわりょうの音楽活動用の別名義である。
わりとokailoveがニコ厨に知られていなくてキモがられてたのが面白かったです。
「千本桜」は特にまらしぃの凄さがわかる楽曲でした。
エミネムも良かったですけど今回はあまり伸びた動画がありませんでしたね。

倍音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1665/
タイトルはそのままハーモニクスの意味ですけどね。
しかし最後でいきなり巨大ロボットが登場するとは…
でもその後もやってることはお札を使ったバトルだったんですけどね(笑)
罪と罰で最終ステージだけ巨大ロボットに乗って戦ったのを思い出しました。

野豚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1666/
民主党がこれだけ嘘をつき続けてもまだ信じている人がいるんでしょうか。
そういう人には「想像を絶する筆舌に尽くしがたいレベルの馬鹿」の称号を授与します。
ギリシャの件は2012年に入っても長引いていますね。
ヨーロッパやアメリカは基本輸出メインなので他国にも影響が出ますね。

週一http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1667/
「毎日週一更新」とはなかなか良い言葉を思いついたものだ。
既に虚節でもその力を見せつけてくれたので、4大虚節用語として加えてもいいですね。
以前にもコメントでやり取りがありましたが、現在記事は拾人目が編集しています。
1つの性格だけが記事を書くといったようなことはあまりありませんでした(前フリ)。

作直http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1668/
SAI万能説。
適当に色相をいじってたら良さそうなものができたんで掲載して見ました。
今回は油絵で描いたシーンの少し前、王妃が復活した直後になります。
羽化した蝶が羽を広げるようにスカートが広がっていく様を表現したかったんです。

気度http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1669/
ネットの掲示板とかだと書き込んだ内容を編集できないので、
書き込んだ後で何か噛み合わないなと思ってしまうこともありますよね。
それはこの本気度が一致していないことが原因なのです。
これを見極めるには色々な人と話して経験を積むしかありませんけどね。

越計http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1670/
アトラスの悪魔モノはデビルチルドレンしかやったことなかったんですけどね。
というか、アトラス同じ悪魔使い回しすぎじゃないですか?
ここまで同じものが使われてるのにシリーズで押し通せてるのも珍しいですよ。
ともあれ、このゲーム自体は間違いなく神ゲーでした。

主題http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1671/
なんか変にひねろうとしてない詩が書きたくなったんです。
多分英語の歌を和訳するとこんな感じになるんじゃないでしょうか。
英語の歌ってサビは特にある単語を繰り返してるだけのものとか多いですよね。
自分が書くことはないですけど、聴くことは多いので影響されてしまいます。

化宙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1672/
PVの二次元とも三次元とも言えないこの雰囲気がナイスです。
ちなみにどうしてちゃんもアイマイナちゃんもそれほど昔からいたキャラではないんですね。
この後、げりーげろげろのせいでPONPONPON祭なるものが開催されます。
40㍍Pがいつの間にか妻子持ちになってて驚きました。

狩猟http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1673/
モンスターハンターは今まで別に興味なかったんですけどね。
ゲハ用語で言えばコレシカナイ重要というヤツですね。
ケータイアプリではやったことあるんですけど、完全に読める動きでしたからね。
ブラキディオスと戦えるようになるまでどれだけかかることかといった感じでした。

見色http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1674/
途中まではというか最後の最後まで全然虚言臭さが無いですよね。
でも言いたいことが最後にあり、その前提(赤が見たい)が嘘なので虚言なんです。
というか、これをカテゴリー「一言」として公開すると色々心配されそうなので。
私は別に病むことはないですから(元から病んでるとも言える)。

乱雑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1675/
これは今後実際に描く可能性が高いものです。
ゴチャゴチャした建物というか街の一角みたいな絵は描きたかったんですよ。
じゃあいつ描くの?となるわけなんですけどもね。
完成するのはいつかという意味でないのであれば、もう描いてます。

引籠http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1676/
ヒゲなどの表現がやたらリアルだったので汚いと言われてしまったようです。
私個人としては好きな作品ですけどね。
人間のきたない部分がよく描かれていたと思います(笑)
漫画の作画はオーケン(大岩ケンヂ)、アニメの主題歌はオーケン(大槻ケンヂ)ですね。

物識http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1677/
物質意識、これは極めれば様々な場面で活用できそうな概念です。
これで1%でも普段より効率よく体を使うことを心がけてみましょう。
ちなみに名前はドSストレッチの関節意識をパクってるだけです。
より意識しやすい形で意識するのは大切なことだと思いますよ。

目疑http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1678/
4作目にして初音ミクからIAに乗り換えたみたいですね。
なかなか声もシリーズの雰囲気とあっているので良い判断だと思いますけどね。
しかしPONPONPONがああなるとは、相変わらずマチゲリータのアレンジは素晴らしい。
ナノの歌うアレンジもピコリーモ具合が素晴らしので一度聴いてみてください。

瘴気http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1679/
形のないものだけに、雲の表現にリアリティを出すのはかなり骨が折れます。
やっぱり作業期間中は空を眺めて雲の形を目で追うこともしばしばありましたね。
ちょっとコントラストを強くし過ぎたかもしれないのでまた画像を追加するかもしれません。
とにかくこれでF50号のキャンバスも無駄にならずに済みましたね。

今回はここまでです。

今後作品として油絵を描くことはもうないでしょう。

単純にそれだけの時間がとれませんし、もうそんな情熱もありませんからね。

ただ、イラストしか描けないの?とか言われた日には目に物見せてやる。

いつからそんな理由で絵を描くようになってしまったんでしょうね(苦笑)

とにかくこれで32thシーズンが無事終了、33thシーズンへ突入します。

新システムは完全復帰までのブースターとなるか!?次シーズンへGO!!

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