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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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どうも、壱人目です。

ここからの展開は、聞くも涙語るも涙ですね。

それくらい何もない不毛地帯です。

このコメントに対して効果的な反論を用意することができなかったことは一生の不覚です。

しかしそうであれば、なおさら一刻も早く本来のペースに戻すことが望まれるというわけです。

どんなに頑張っても1日5記事しか進まないんですけどね。

今回の解説に移らせていただきます。

散弾http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1219/
タイトルは「ショットガン・ラヴァーズ」から。
説明文で言っている前作とは「モノクロ∞ブルースカイ」のことです。
「はじめての出たぁ~」は素材が「ドラえもん、バトルドームも出たぁ~」だけですからね(笑)
あと「温泉レポーターがタオルなしで入浴する番組」が凄かった、消されたけど。

小躍http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1220/
下手したらサイケデリックモンスターって書きたかっただけかもしれない、そんな記事。
伍人目の妄想扱いにするとこういった意味の全くない難し気な文章が書き放題で楽しいです。
今回の妄想という企画は、実は伍人目(及び捌人目)のために作られたんでしょうね。
なぜ作者自身がこのような表現をするのか、それがこのブログの本質を物語っている。

八倒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1221/
大丈夫だ!もう大丈夫だ!もう更新は再開したんだ!
もがき苦しむ自分の姿を見ることほど苦しいことはないですね。
結局最後は希望を捨てない拾人という感じで良かったのではないでしょうか。
それにしても、この辺りはホントにこういう内容の記事が多いですね(汗)

一繋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1222/
この記事内の世界ではこれらの記事が別々に存在しているという設定。
最初見た人は「って記事」が語尾につく人なのかなと思った人もいるのかもしれない。
人によっては非常に不謹慎に感じることもあるかもしれませんが、他意はありません。
ある程度人生を歩んだ後に事故などで足をなくす可能性は、誰にでもあることですしね

性分http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1223/
肆人目の妄想は読者に喧嘩を売るタイプです。
実際には喧嘩を売るなんてのはかなり難しいので滅多に出てくることはないと思います。
この記事内容は本来の肆人目の喋り方ではないんですが、今後もこれは変わると思います。
そのうち魔王の最終決戦開始直前台詞集になるかもしれない。

虚実http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1224/
本当は別にこの状況がまずいと思っているわけではないということです。
カテゴリー「虚言」の内容は本当に嘘ですが、駄文にも日記にも嘘はあるわけです。
より嘘らしい嘘をつくために虚言が用意されただけであって、むしろやりやすくなったのです。
そんなことより野球しようぜ!のテンションといえば分かりますか?

産直http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1225/
産地直送タイムの使いづらさはこの記事を見ても一目瞭然ですね。
使い始めた頃からそう思っていたという暴露もありましたが、本当に使えないなと思ってました。
深夜テンションという類義語もありますが、散々ふざけた後にこれを言われても腹が立ちます。
結局のところ、言葉一つで低クオリティを返上できるようなものはないということですね。

変強http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1226/
ジラーチは現状ではイベントでしか手に入らないので鬼門でした。
逆に他のポケモンは全てソフト購入以降に手に入れる機会がありましたね。
ルビーサファイアパールプラチナハートゴールドブラックレンジャーと買いましたからね(苦笑)
藤乃のダイアモンドソウルシルバーホワイトと併せて揃わない方がおかしいですよ。

便座http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1227/
寄せて、上げる、ぶrrrrrrrrrrrrrrrrrrるぁあああ!!
ドナルドお兄さんの動画は最後に近づくにつれてほとんど歌ってないですよね(笑)
「crack」の説明文で「かなり似合わないね」という表現に違和感を覚えた方もいるかもしれませんが、
実はこれはセックスマシンガンズの「刺身と山葵」という曲からパクったものなのです。


妖季http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1228/
別に10月になったからといって妖怪は恋しくはならない、1年中好きだ。
小さい頃は鬼太郎はよく見ていましたが、自分の作った妖怪の方が好きでした。
なぜそんなに妖怪に惹かれたのか…おそらく後に鳥取に来ることを暗示していたのでしょう。
といっても水木しげるよりは鳥山石燕の方が好きなんですけどね。

空白http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1229/
最初に書こうとしていたことと気づいたら書いていたことが全然違ったパターン。
書いてる途中で寄り道ではないですが、何か違う内容にシフトすることはよくありますよね。
今回はそれらが互いに打ち消し合ってしまい、記事自体が空白のようになってしまいました。
上手いこと言ったつもりも少しはある。

日常http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1230/
今後は虚節がとんでもないことになっていくという宣言のようにも思えるが、所詮は虚言だ。
日常を探せというのは、つまるところ妄想や虚言に拾人の日常を見よという意味にも取れます。
普段からこんなことばっかり考えてるなら、それは本人にとってもはや日常ではないでしょうか。
…記事のために考えることの方が多いのが現状ですけどね。

漆膝http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1231/
漆人目と捌人目は基本的に何を話しても妄想になると思ってもらって大丈夫です。
その最たる例が今回の記事だと思うんですが、さすが妄想なだけあって内容も何もないな(笑)
特に触れていませんでしたが、1行はさむごとにボケとツッコミが変わっています。
対談の頃から使っていた手法なのでそれほど気にする必要はなかったかもしれませんが。

由手http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1232/
これで「フリーハンド」と読んでみてもいいのではないかという提案。
結局待たせただけのクオリティになったのではないかと自分だけが思っている状態。
確かに技術的に上達した部分もあるとは思いますが、自慢するほどのレベルではないですね。
やはり何かの完成直後にはこういった独りよがりな記事が生まれるものです。

寒雨http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1233/
捌人目の言っていることは基本的に「そう思っているだけ」だと思ってください。
実際に捌人目が働きかけてブログに何らかの変化をもたらすことはほぼないと思います。
どちらかといえば表層を担っている存在なのかもしれません。
テンションだけで乗り切ろうとする部分が見るからに多いですしね。

猫村http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1234/
このボーカロイドは絶対にこける。
もはやボカロってだけで何でもありになってきていると思っているのは私だけではないでしょう。
この週はマイケルジャクソンがちょっと衝撃的だったなという印象。
弟の姉が無駄な本気を出した週でもありましたね。

藹々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1235/
この先輩は結局皆に嫌われてしまい、誰からも卒業を祝ってもらうことはなかったという。
卒業する時期が夏休み明けという複雑な事情もありますけどね。
最後に一緒に飯食べに行きたかったけど、まさか飯食べ終った直後に誘いが来るとは。
失礼な話ですが、期を見るのがあまり得意ではない先輩だなとは思っていました。

見場http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1236/
風紋祭初日から終日参加していたらもう千円は増えたでしょうね(汗)
風紋祭は毎年夕方になって各模擬店の商品が半額になってからが飯時ですよ。
まあ4千円近く余っているので、むしろその方がよかったのかもしれません。
4千円あったら3DSのゲームが1本買えるな…

感涙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1237/
とりあえず泣いておこうみたいな部分があるのかもしれない。
泣くというよりは感動するといった方が近いのかもしれませんが。
物事をより深い部分で考えようとするようになったからかもしれませんね。
「どうせ作りものだし」→「作者はこの作品でいったい何を伝えようとしているのか」みたいな。

落盤http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1238/
こういう良いニュースだけならいいんですけどね。
その後2011年に何が起こったのかを知ってしまっていますからね…
でも、そもそも落盤事故が起きないのが一番ですよね。
こんな企画をやっておいて言うのもなんですが、ニュースなんか一つもない方がいいです。

今回はここまでです。

解説を書くことに関してはかなり勘を取り戻してきた感じがします。

1時間以内に書けるようになれば言うことないんだけどな。

その場合単純計算でも100行以上あるので1分1行でも足りないですけどね(汗)

そんなことができる人はなかなかいないだろう。

ましてこれらの記事は書いて間もないわけではなく、1年前のものですからね。

逆に更新ペースが元に戻ったら解説ももっと短時間で書けるということでしょうか。

希望が見出せたところで今回は終わりたいと思います。
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どうも、壱人目です。

状況が非常にヤバくなってきました。

結構記事を書き溜めてたと思ったんですが、意外と穴が多い(汗)

1日5記事更新というからには当然1日5記事書いてないといけないんですけど、
なかなかそうもいっていない現状がありますからね…

ただ、5記事更新するではなく、5記事まで更新するなので、なんとかなるとは思うんですが。

とりあえず今は書ける限り記事を書いていくしかないですね。

そのうち本格的に(新ルールとしての)不定期更新が始まると思いますが、
それまでは1日1記事は書いて枠を埋める制度に従って更新しまくっていきますよ。

それでは長話もあれなんで解説といきましょう。

夜道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1198/
逆転の発想というヤツでしょうね。
「霊に見られていませんように」と思っている間が一番怖いのではないかということです。
怖い話とか聞いてても大抵は実際に見た時には気を失って終わりとかですしね。
やはり人間は起こってないことに一番恐怖心を煽られる生き物なんですね。

出勤http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1199/
研究室の風景をリポートしているのかと思いきや謎の組織だったという。
なんてことでもなく、最後の流れが嘘なだけでこれが研究室の風景です。
いや、すごく充実した日々だと思いますよ。
この流れで研究に入っていたら結構な成果が出ていたんだろうなと思います(棒)

様相http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1200/
輪廻みたいなものに託けた謎の怪文書。
別にこんな四字熟語があるわけではないですよ。
地味に一週目と二週目である程度対応するような言葉を選んでますが、
これは存在が同じである以上、それほど動きも変わらないという表現ですね。

極端http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1201/
今月の情報コーナーなんてやること自体宣言してすらないですけどね。
まとまって実家に帰る機会があるっていうのは結構珍しいですが、食費的にも助かりました。
この記事を読んで思い出しましたが、夏合宿(旅行)について全然触れてなかったですね(汗)
少し遅れますが、別にまとめ記事を作ることにしましょう。

軟禁http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1202/
なんか少し前に同じ内容の記事を見た気がする!ということで。
マイナーチェンジ版となっておりますが、今回は実際に解答作成が始まっております。
さすがに日をまたぐまで誰も帰れないとか笑えませんから。
でも仕事に就いたらそんな時もあるかもしれないからな…

新町http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1203/
タイトルに使っているのにオマケ動画という(笑)
動画タイトルでもないので、なぜこの記事タイトルなのか曲を知らない人はわからないですね。
「グリーンストレート」はお茶のCMとか言われてましたが、サビはまさにそんな感じでした。
EDの「今日も雨」がめっちゃ良い曲ですね。

平仮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1204/
ひらがなっていうのは結構面白い文字ですよね。
一般的な文章にも当然存在しているのに、本来感じで書かれるべきものをひらがなで書くと、
とたんに語彙力がなんだとか、そのくらい漢字で書けとか言われてしまうという。
私がもし外国人だったら絶対に日本語なんて勉強したくないですね。

尖閣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1205/
中国人船長のピースだけは絶対に許さない。
民主党も国の体制がどうこう言う前にまずお前ら自身の体制をどうにかしろと。
というか、もう国の体制がどうこうという立場から退けと。
民主の良いところ?そんなものは無いと完全に証明しきったところじゃないかな。

完停http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1206/
大前提であったはずの「迷惑メールストップ機能無し」という条件が間違いだった。
これを一人相撲と言わずして何と言えばいいのか。
それでも、迷惑メールが一通も来なくなったことは素直に喜んでおくとしましょう。
ミクシィの誘いはたまに来ますけどね(苦笑)

蜘蛛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1207/
もはや描き込み過ぎて汚いレベル。
もっと描き込もうと思えば出来るんですが、本当に先が見えなくなったのでやめました。
しかし、描いておくもんだなと思いましたね、まさかここで使えるとは。
ペン画を採用したことで、更新停止中に描いた絵はどれも結構なクオリティだと思いますよ。

鉄板http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1208/
読み進めるごとに公開される新事実。
最終的にこの記事の作者は何か得体の知れない生き物ということになってしまいました。
案外この要素があればどんな話でもある程度は面白くなってしまうような気がします。
…まあこの話はそれほど面白くないですけど。

一齣http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1209/
これで遊び放題だ!(爆)
構造研究室は前期でTAやらされまくる分後期は楽ですからね。
ただ、実際にはゆっくりできたわけではなくて、しっかり忙しくなったんですけどね。
ドクターコースの人の研究を手伝わされたことによるものだが、それはまた別のお話。

団子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1210/
にとりのPVがヤバい。
エルシャダイもタイトルに使わせてもらった「だんご大丈夫」が出てきて良かったです。
基本グリゴリ押しなのにここまで聞けるっていうのはなかなかないですね(笑)
ところで「トップシークレット」のサビってなんか秋って感じがしませんか?

送子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1211/
確か妖怪大戦争の主人公も麒麟送子でしたよね。
というより、むしろそこから思いついたんですけどね(笑)
元ネタがネット上になかなか無かったもので、資料が無くて苦労しましたよ。
いや、むしろ結局自分の好きなように描けて捗ったのかもしれない。

怠惰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1212/
完全なOBで参加する必要もない上に、針金合宿に行くといっておいて参加できなかった。
今更どの面下げて来るんだみたいになって、ポケモンやるしかなかったんですよ…
それでも最終的には結構色々やったと思いますよ、1日だけですけど。
片付けを2倍やったというのは土木と美術部のそれぞれに参加したからです。

恋歌http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1213/
同じことを書いても色々な意味に受け取ることができますねという一例。
このありがちなフレーズがパッと出てきたんですが、この類の詩は全部書ききれないだろうと思い、
一部だけをそのまま利用する形で記事にしてしまったというパターンですね。
しかし、こんなありがちな詩はJ-POPでしか受け入れられないな。

不足http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1214/
時間って何だ?って聞かれること自体がないと思いますけどね。
なぜなら時間というものには大抵の人が自分なりの定義を持っているからです。
時間に追われてない、時間を意識してない人なんて日本にはほとんどいないでしょう。
…いや、日本にはむしろ多いのかもしれない(苦笑)

役目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1215/
怖い話が書きたいけど幽霊物ばかり書くのはいやだなと。
この手の話は怖いと思う人と思わない人がわりとハッキリ分かれますよね。
私自身も怖いというよりはそういう展開を使ってきたかって感じです(笑)
でも実際にそういうことがあったとしたら、自分が選ばれていたかもしれませんからね。

醜聞http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1216/
後から見返してみると本当にこういう内容の記事が多いな(汗)
それだけ更新停止中は焦っていたといってもいいでしょう。
ただ、なんとなく生活しているとやはり記事を書くのはそれほど必要なことでなかったようで。
もし夏休みにラストスパートをかけることができていなかったとしたら、もう1年延びていたかも…

黒黒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1217/
これに気付いたときはテンションが上がらずにはいられなかった。
とりあえずわかる人はすぐわかると思いますが、さらにヒントを言うなら電卓ですかね。
あとは黒黒と二つくっついていることも意味がありますね。
これでホントに答を言ったようなものだと思います。

虚節ももう1200記事突破か…

解説自体も一記事更新するだけで結構かかってしまいますね。

本当は先に解説記事の枠を用意しておいて一記事書くごとに追加していけば楽なんですが。

そういっても結局毎日その作業を繰り返すのがまた大変になるだけですからね(汗)

このスタイルが総合的に見て一番自分に合っているからこそ、ずっと続いているんでしょう。

案外そういうちょっとしたことを守っていくのが長続きの秘訣だったりしますよね。
どうも、壱人目です。

最近解説が主な更新内容になっているせいか、
本当によくこんなことをやろうと思ったなと自分に感心しました。

もちろん悪い意味合いの方が割合的には高いです(笑)

でもさすがにここまできたらやめられないんですよね、やめたくもないですし。

虚言の季節には既に色々な法則が存在していて、それも一つの持ち味となっている。

大切にしていかなければなりませんね。

それでは各記事を解説していきましょう。

声援http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1177/
万引きGメンが出てきてくれたおかげで説明がすごく楽でした。
彼女たちは当時の自分たちのことをどう思っているんでしょうね。
中学時代なんてのは、意外と流れに任せて恥ずかしいことも平気でやりますからね。
ただ、卓球自体が元々変な掛け声の宝庫だったりもしますけど。

黄身http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1178/
何度でもいいますが、捌人目が言いたいことなんて本当は何もないんですよ。
だからこそこういった内容の記事が書けるという部分はあるでしょうね。
皆さんもたまにはメッセージ性のまるでない記事を書いてみてはどうでしょうか?
いろいろと捗りますよ(笑)

初心http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1179/
記事「水島」の前フリとなっております。
これをこっちで話しておかないと、本当に本編がとんでもない長さになるところでした。
初運転でワゴンはまあいいとして、いきなり倉敷はさすがに難易度高かったです。
実際疲れで運転を変わってもらった直後に寝落ちしました。

水島http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1180/
今回は行ってよかったパターンの工場見学でした。
現代における製鉄の現場なんて、見たことある人は限られているのではないでしょうか。
単純に工場の機械が動く様だけを見に行ったとしても十分楽しめたと思います。
こういう見学ならいくらでも行きたいんですけどね。

涙子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1181/
般若心経が爆発的な人気を獲得していた時期。
お経でさえも一ブームとして使い捨てるなんて、ニコ動はなんて恐ろしいところなんだ。
化物語関連の動画には「神MA見た」タグがよくつくけど、本当にクオリティ高いよね。
ちなみに未だに化物語を読んだことはない、というかラノベ自体読んだことないです。

付足http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1182/
こんな感じで虚節内の意味不明な文章は作られていた!(嘘)
ただ、こういう作り方もあるかもしれないという提示はできたと思います。
意外にも最初に付けた「初めての」が最後まで足を引っ張りましたけどね(笑)
こんな感じで、行の長さによって波を作ったりとかもしてみたいようなそうでもないような。

山主http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1183/
こういう話を作ってみたくなる時もある。
余所から来た者が祠を荒らして祟られるというありがちな話ですけどね。
ちなみにこの後主人公がどうなったのかはあえて考えないことにしました。
まあ、死んだんじゃないかな。

世代http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1184/
アドバンス時代は物理・特殊の分け方がタイプ依存だったんです。
今ではノーマルタイプの技の中に物理技・特殊技があるというのは常識ですが、
一昔前まではノーマル・悪などは全て物理技、水・炎などは全て特殊技でした。
これによって破壊光線がとんでもない威力を発揮したのですが、ノーマル特殊になった今では…

燃焼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1185/
炎は出しつくされているだけに扱いづらかったです。
最終的にはやけに万能な能力になってしまいました(笑)
弐人目が出てるときはホントに句点を全く使いたくなくなりますからね。
逆にそんな気分になるのもこういうときくらいしかないですけど。

危惧http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1186/
まあ、予想通りとんでもないことになったんですけどね(苦笑)
こんなことするから生徒に嫌われていくんですよ。
そのくせ研究室に人を集めろというのだからたまったもんじゃないよ。
私は別に教授のことは嫌いではないですけど。

電車http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1187/
その後私は生き残れたのでしょうか?きっと死んだ。
そもそもゾンビものって結局逃げ道が無いですよね、どんどん増えるわけですし。
ただ、バイオハザードは世界の終わりかと思ったら意外と規模小さかったよね(原作の話)。
本当にバイオハザードが起こったら、むしろさっさとゾンビになりたいかもしれない。

波音http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1188/
UTAU=重音テトみたいなところがあるので、波音リツの出番なんてほとんどないですよね。
とりあえず「モザイクロール」だけ聴いておけばいいのかもしれない。
東方田代まさしがまだ生き残ってるのは黙認という形でいいんでしょうか。
タグの「犯行のプロ」に笑ってしまいました。

案件http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1189/
ディテールをディティールと書くかどうか迷ったんですけどね(どうでもいい)。
そのうちユニバーサルメルカトル図法とか書き出すような勢いを感じますよね(笑)
伍人目の妄想はとにかく難しそうな文章(特に意味はない)を書くことなので、
内容を読むというよりは少しずつ文章が洗練されてゆく様を見守って頂けるとありがたいです。

僭越http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1190/
なんかこんな感じの文章はすごく久しぶりに書いた気がします。
内容はヤフーのトップページから見られるしょうもないコラムのような感じですが。
最後に「才能だ」なんて書いてますが、さすがに文才があると思っているわけではないですよ。
ただ、書き続けることができる才能はそれなりにあると思ってます。

胸熱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1191/
「胸が熱くなるな」とは、何らかの失望感に等に襲われた時に使う皮肉の一つです。
え、知らなかった?…胸が熱くなるな、みたいな(さすがにこれは強引ですが)。
研究室も用事があって居る分には楽しいんですけどね。
「何があるかわからんからとりあえず居てくれ」みたいなのは本当に辛いです。

吉日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1192/
結局もうちょっとだけ続いた先にあまりよろしくない結末が待ち受けていたんですが。
この時はさすがに嬉しかったですよ、相手が完全な機械だけあって。
勝手に人のデータを埋め尽くしていくなんて、そんな輩は一刻も早く撲滅せねばならない。
イマイさんみたいな人がどんどん出てくることを期待しましょう。

小五http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1193/
たまにこういうちょっとした小ネタを思いついては、一人でニヤニヤしてます。
その場で記事に起こせばいいものを、ちょっと記憶に留めておこうとして忘れる。
この更新停止期間中にそんなことが何度あったか知れません。
でもすぐに忘れるくらいのネタなんて所詮その程度ということでもありますよね。

我道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1194/
日記やっててよかったということでしょうか。
確実に読者に依存しないタイプのブログを作ることができていると思います。
誰も見てくれなかったからといって明日この世界を粛清するなどと言い出す心配はありません。
…解説記事の中で説明が必要なネタを使うのはあまり良くないかもなと今更思った。

鶯嬢http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1195/
こんな紹介で大丈夫か?大丈夫だ、問題ない。
ということで、エルシャダイが爆発的に流行り出していた時期。
ただ「イーノックボンバイエ」とか一時期ハマったけど今見たら何が面白いのかわからないという。
むしろ久しぶりに聴いてみたら「トリノコシティ」の調教が思いのほか良かったという。

寒蝉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1196/
自分の言いたいことをより効果的に言うために、他のものに代弁させる。
色々な人たちが行っている手法であり、ある意味詩歌に分類してもいいかもしれません。
ただなんかあまりにもリアルすぎる不満なのでそうしたくもなかったというか。
基本的に自分のことを「俺」と呼んでいるときは攻撃的な部分が多いですね。

今回はここまでです。

早く本来のペースに戻って1日1記事更新とかでやりたいですが、
さすがに今はそんな余裕はありませんね。

一刻も早く記事の枠を埋めきらなくては、しかし絵も描かなくては…

…もう破滅しか見えない!

でも私はなんとかなるまで諦めませんからね!!

どうも、壱人目です。

解説は記事ではないのでやりたい放題ですけど、例えば過去の記事を現在の知識で語るとか、
下手したら立派な放送事故レベルの失態ですよね。

解説は記事ではないのでいいんですけど。

というか、このブログなら仕方ないみたいなところがありますけど。

最近私自身の発言があまり自重しなくなってきたのもきっとそんなところに原因があるんでしょう。

では、いってみましょうか。

所信http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1156/
結局ブログタイトルに(裏)が付くことはなかった、だっていろいろと面倒だし。
捌人目の妄想は止まらない、だからこそ何か引っ張ってくれそうな力を感じることができる。
実際捌人目に任せると記事の更新スピードはまあ速いですよ。
ただ残念なのは、駄文とほとんど変わらないという点ですね(汗)

黒玉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1157/
適度に読者を釣りつつ置いてきぼりにしておいて、最後でまた釣るという酷い虚言。
黒い玉が襲った人間に成り済まして人間界に潜んでいるというお話。
そういえば遊戯王には邪神アバターという黒い玉の神がいますね。
黒い玉という外見に加え、アバターという名前、なんという偶然の一致。

入子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1158/
タイトルはマトリョシカ(入子人形)から。
この辺りからニコ上のクオリティが上がり始めます。
中でも「興奮サーキュレーション」はぜひ見てもらいたいと思いますね。
「テトトラマン」も初めて見た時はなんか泣きそうになってしまいましたね(笑)

不満http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1159/
いや、ソフトの使い方を教えてくれるのは嬉しいんですけどね…
でもそれじゃあ根本的な解決にはつながらないと思うんですよね。
何のために素人を起用しているのか、素人にわかりやすいようにではないのか。
ただし、この記事の説明も非常に分かりづらい(ビブモンのフリアイを見て補完して下さい)。

千日http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1160/
タイトルは千日手的な意味から。
漆人目の妄想は適当にボケとツッコミでやり合ってもらうというだけのものです。
つまりこの記事も続編があるかもしれないし、次は全く違う内容かもしれません。
いや、漆人目ってこれまでほとんど本領発揮してなかったよなと思って(汗)

電子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1161/
今のところ工学を臭わせる文章が多いですが、そういう縛りではないです。
伍人目の妄想はとりあえずこんな感じの文章を作るという簡単なものなので、
今後はもっと色々な種類の、一見難しげかつ意味のない文章が増えていくと思います。
最後の流れは結構気に入ってます。

硬化http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1162/
このシリーズはどこまで生き延びることができるでしょうね。
弐人目の他に何人もいるように見えますが、何人もいる設定なだけです。
たまに個人で2ちゃんねるのスレの流れを再現しようとする人がいますよね、アレです。
今後読み返すときに当時流行りの2ちゃん用語がわかって面白かったりするかも。

赤鳥http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1163/
鳥が花弁食べただけで空ができてもいいじゃない。
そんなよくわからないクレイアニメみたいなことが起こる世界なんですね。
玖人目の妄想では語りと自身の思考が入り混じっているので変な文章になっています。
それでもとりあえず玖人目が優しい心の持ち主であることはわかりました。

空想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1164/
話が長すぎて言いたいことが1/3も伝わらない。
現代の日本のサブカルは実は昔からほとんど存在していたというのが一つ。
ブリーチの展開はある意味必然なのかもしれないが違和感は半端ないというのが一つ。
ゼノグラシア自体は見たことないけどその挑戦する姿勢は好きだというのが一つ。

趣味http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1165/
実際に何が書かれていたかについては後ほど記事を作って言うことになるのかもしれない。
でも私の学年は謎の存在が多かったのでメッセージには苦労したと思います。
それに比べたら私なんてむしろどこを切っても書けるのでそれだけでも貢献しているでしょう。
まあ、何を書かれようが、基本的にオールOKな人間ですけどね。

性座http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1166/
動画セレクションの候補作品が次々と飛び出した回。
個人的にブロリーMAD最高峰と言っていいと思うんですが、あまりマイリスが伸びてませんね。
LOLICOMは紹介した動画よりも下の紹介文に貼った超絶神アレンジを見て頂きたい。
他人のアレンジですが、本人が怒るのも無理はないなと思いますね(笑)

休末http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1167/
4年後期自体が人生における夏休みであり、卒論はその宿題に当たるという論法です。
実際、そこそこの成果を出す人と全くやらない人にハッキリ分かれました。
私はどちらかといえば後者で、微妙に次につながる成果を出したというところでしょうか。
正直に言うと、教授が全くといっていいほど何も言ってこないので怠け放題でした。

増殖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1168/
この裏ワザはポケモンシリーズの中でもツール無しでできる最も危険なものではないでしょうか。
何が危険って、データに何の影響もないからやり放題というところです。
少しくらい不利益があっても良いのに、全くないどころか凄まじく簡単ですからね。
逆にあり得ない技を覚えたりもせず、安全に使えるのはありがたいですが。

転位http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1169/
夢の中で本当は起こっていたことを忘れるというのもあるんだとは思いますが、
その逆で起きた時に勝手にやったことになっているという場合もあるかもしれません。
夢は記憶を切り貼りして作ったものという理論では瞬間移動が正しそうですけどね。
このブログでは勝手な持論(しかも嘘)を展開することが多いので真剣に聞く必要はないです。

総菜http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1170/
二日連続で千円超えたら今なら相当焦りますね(苦笑)
15000円未満で抑えられるとか、今では考えられないんですけど…
というか多分人におごりまくってるせいでお金が無くなっていてる(笑)
まあお金が入ったら入ったで誰と飯食べに行くかなとか考えてるんですけどね。

取得http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1171/
1年以上に及ぶ更新停止期間中に若葉マークすら卒業しましたけどね(汗)
しかし最後のテストは本当に常識的なことしか訊かれなかったような気がしました。
教習所で受けるテストは金もかからないですが、これで失敗する奴はもはや腹立たしいレベル。
本当にお金を何だと思っているのだろうか、いらないなら私にください。

併合http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1172/
このサボリ具合は見てて痛々しいレベル(笑)
しかしいろんなスポーツがあれどもやっぱり時代は石川遼なんですね。
日韓併合か、懐かしいな…別に日本は韓国を相手に戦争したわけでもないのに。
とりあえず、民主党って本当に問題にされるようなことしかしないよな。

大全http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1173/
これでPVも含めて全部揃いましたからね(全部持ってたけど)。
曲よりも全CDの入るファイルが付いてきたのが嬉しかったりします。
実際Tシャツ等も付いて2万6千円なら1万円くらい得してますよね。
ちなみにヒートガイジェイネタがわかる人はゲットバッカーズを地上波で見てた人。

開発http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1174/
なにが「ゆめがひろがりんぐ」だよと。
この後本当の地獄を見ることになるというのは実はこの時既にわかっていました。
内容を軽く聞いただけでも全然上手くいきそうになかったので(苦笑)
でも卒業できたから別にいいです。

空海http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1175/
弟の姉がマジで後輩に似すぎな件。
オマケ動画やEDも含め、結構見返す機会のある回ですね。
この頃から一斉に般若心経アレンジが始まりましたね。
「深海少女」も良いけどやっぱり「天樂」合唱がオススメですね。

今回はここまでです。

運営側の神仕様変更()のせいで解説の更新が面倒くさくて仕方ないです。

詳細については長くなるので別途記事を作って説明しようと思います。

記事数稼ぎたいだけだろ?って当り前じゃないですか。

こんなにおいしいネタをみすみす解説のオマケなんかで話したら管理人失格ですよ。

ただ、記事は結構埋まっているので、それについて話すのは当分先の話でしょうね。

どうも、壱人目です。

…今はまだ記事のストックがあるので大丈夫なんです。

これが完全に切れた時、どんなことが起こるのか、想像に難くありません。

考えただけでも恐ろしい。

卒論に取り組んでいた期間とか、丸々空いてますからね(苦笑)

まあ、妄想も虚言もあるし、いざとなったら2記事ずつくらい更新していけばいいか…

そんな弱気でどうするんだ!どうしようもない!

それでは今回も記事を解説していきますよ。

総統http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1135/
せっかく50分もの大作動画を作ったというのに、消されてしまうとは。
「ヴェノマニア公の狂気」は良いんですが、曲より絵が良かったという印象ですね。
nekoの「モザイクロール」がヤバいですね、猫系の名前の歌い手は上手い法則。
「バビロン 天使の詩」の安っぽさは必見ですよ。

一食http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1136/
食費はこの企画がないとマジでつけないですね(汗)
最近は1万5千円台を狙うのがいいかなと自分でも思っていますし、そうなってますね。
結局この年、冷やし中華を食べることはできませんでした。
ちなみに、大事なことなので2度言ったのであって、決してミスではないですよ。

路上http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1137/
どちらも一記事使ってまで言いたい内容ではなかったのでこのような感じに。
教習所内で40キロ出した時は、その体感速度に本気で絶望しかけましたよ(笑)
別に路上だからといって車を変えているわけではないのにあの違いは何なんでしょうね。
今ではとりあえず高速で120キロは出すような奴になってしまいました…

日朝http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1138/
タイトルは日経と朝日のヘッドライン争いから。
この月はスポーツを中心に明るいニュースが多かったので、最後が余計に残念でした。
私自身ありふれた人生のようでもあり、実はいろんなことを経験していたり、微妙なところです。
普通の人生って実はすごく恵まれた人生なんですね。

成長http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1139/
草木が咲くとか、魚が流れるとか、全部わざとですから。
何らかの意味を込めたような、そうでもないような、作者にとってもフワフワした記事です。
ただ言っておきたいのは、体が硬くなる=死ということではないです。
「変なもの」は自分でもツボった(苦笑)

妄想http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1140/
別に殺伐とはしてなかったけどね(笑)
「妄想」なんてカテゴリーを作る気は別になかったんですけどね。
なんとなくこんなカテゴリーがあった方が記事が書きやすくなるような気がしたんです。
性格間の干渉が禁止なので、より各性格をわかって頂けるかと(どの性格かが分かれば)。

回込http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1141/
別に相手のことを殺したかったわけじゃないんだ。
でも、あの体勢からなら確実に首を刈れたね(笑)
イメージだけで木登りの達人になったという人もいたとかいなかったとかで、
やはりメンタル面は自身のパフォーマンスにより大きな影響を与えるということですね。

蜜蜂http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1142/
「タイガーランペイジ」がタイトルの語感からは想像できないような良曲だった件。
halyosyの「家に帰ると~」もなかなか良かったですね。
この頃はゆのみPのパクリ騒動が激化して色々と大変な時期でした。
ニコニコで有名な人って定期的にこういう騒動を起こしますよね(苦笑)

箱庭http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1143/
ついに始まった妄想記事。
まだ探り探りな感じがしますが、そのうちとんでもないことになっていくことでしょう。
玖人目の設定は箱庭を作ってその世界の主になり、色々なものを創っていくというもの。
今後はキャラクターなども増えてくるのではないでしょうか。

牛乳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1144/
更新停止中は随分とお世話になった記事ですね(笑)
更新再開を待っていてくださった皆さんは何度となくこの記事を目にしたと思います。
この中だと「文学少年の憂鬱」とか「just a game」とかが特に良いと思います。
もっと言うと、「オマーン湖」や「くるみ☆ぽんちお」が(ry

訪小http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1145/
ちょうど夏休みで生徒がいなかったのでこんなことができたわけですね。
しかし、小学生が一人一台Windows7の時代ですか、素晴らしいな。
こっちはもう地デジに乗り遅れてテレビすら見られなくなっているというのに…
ちなみに教頭先生のキャラがワリとマジでナゾでした。

決選http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1146/
赤ずきんと健康はなぜか何度も見てしまう。
「サボテンと蜃気楼」、「*ハロー、プラネット。」は本当に涙が出そうになったこともありました。
特に「サボテンと蜃気楼」はあの雑な(?)絵で表現し切れているところが逆に凄い。
今回11位以上はニコニコを見るなら間違いなく一度は見ておいた方が良いと思いますよ。

大谷http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1147/
マダオカートは一度やると結構ハマります。
しかもコツさえ掴めば攻撃技としてもそこそこ使えますよ。
ボタン長押しによる刻印システムをいかに使いこなすかがミソですね。
BASARA3はキャラごとに固有のボタン操作があるから面白いです。

米子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1148/
陰陽座がめちゃくちゃ近かったです、初対面でこの近さはヤバイです。
東名阪などに比べたら鳥取のライブハウスとか明らかにVIP待遇ですよね。
でもあんなところに来てくれるなんて本当にありがたい存在だと思います!
陰陽座が今後もより広く深く社会に浸透していきますように。

電脳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1149/
とりあえずディジタルって書きたかったんです。
妄想はその程度の理由から始まる記事が大半なので、あまり意味を期待しないでください。
無理矢理動かされた者自身が実はそれを望んでたっていうのは一見複雑なようでいて、
実は日常にはごくありふれた光景だと思うんですがどうでしょうか。

雁擬http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1150/
タイトルは「がん↑もどき!Hey!」ということで。
ぐるたみんの登場はある意味衝撃的でしたね、これでいいんだ?と(笑)
戦国BASARAのOPのピッタリ加減(特にサビの辺り)は異常。
ミツバチの勢いが凄過ぎてランキングがとても汚れていた時期でした。

野晒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1151/
タイトルは私の脳内が野晒し的な意味で(どんな意味だ)
妄想も始まり、ようやくこのブログらしさというものが出来上がってきたのかなと。
実際、常に何かを考えている人間ですから、記事数稼ぎとも相性がいいですね。
ただし、かなり人を選ぶ内容にはなる。

水得http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1152/
ついに捌人目の時代がやってきたか、良いことだ。
今後は彼もますます勢いを増してこのブログを盛り上げてくれることでしょう。
そのためなら私自身、ネタに使われることなど一向に構いません。
とにかく頑張れ捌人目!チャンスを逃すな捌人目!

後歩http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1153/
最後の一行のおかげでなんか意味ありげに見えるけど、実際意味はそんなにない。
ちなみにこんな猫がいるかどうかは誰にも確認できません。
ということは、本当にいるかもしれないし、もちろんいないかもしれないわけです。
真実を知っているのは猫の横に寄り添っているとされる“彼”だけです。

投影http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1154/
「パステルの残した傷痕」最終回です。
物語的などんでん返しは期待できなかったのでこのような形に。
実は私の生活ではなかったんですよとでもいうかのような展開にしてみましたが、
実際には…さて、どうなんでしょうね(暗黒微笑)

今回はここまでです。

記事を書き溜めるにしても、なかなかそうする時間すらない状況、辛いですね。

もう少し頑張れば道は開けるような気がしております。

とりあえず冬休みは記事作成祭になることは間違いないでしょうな。

下手したら春休みも消えますね、っていうかその時期は就活か。

大丈夫ッ!絶対何とかしてやる!
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