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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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どうも、壱人目です。

イマイチが先に追いつくというのは意外でしたが、流れ上必然とも言えますね。

私にとってはこの一件で精神的な負担はほぼなくなりました。

やはり動画を見てからでないと更新できないという要素は結構な負担でしたからね。

これで本当に年内に追い付ける可能性が出てきましたよ!

まあ、今までは口だけだったのかという話になるんですが(汗)

それでは今回も各記事を解説していきましょう。

俺作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1849/
結局「メイドイン俺」はドット絵を描きたい人用のゲームでした。
手描きでもできるけどクオリティにこだわるならやっぱりドット打ちが必要です。
これにより数秒のゲームを2つ作っただけで数時間が持っていかれました。
明らかに等価交換ではないなと感じましたね(苦笑)

不死http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1850/
能力への評価自体も「DOGS」からの影響を多分に受けています(苦笑)
やはり死なないことだけでは不十分で、それを活かせる身体能力が欲しいですね。
しかし今回出たようにウイルスに対しては絶大な力を発揮するでしょう。
デスノ映画(L後日談)のような感じですね。

口二http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1851/
実際手軽に遊べるゲームの方が大ボリュームのRPGとかよりも長く遊べますよね。
プレイヤー側の起動しようという意識を後押ししてくれることもゲームには重要な要素です。
その点ピクロスなんて面白さの方向は最初からわかっている分、手を出しやすいですね。
問題は一度完全攻略した後は何の面白味もなくなってしまうところでしょうか。

任務http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1852/
ちょっと危ないけど、忍者と書かずに忍者を意識させられるかが今作のポイント。
そういう視点で各単語を見ると「アサシン集団」とかはギリギリのラインかもしれません。
深い意味はなく勢いだけで書いている部分もかなり含まれていますけどね。
個人的には「エコロジカルサクリファイス」の語感が気に入ってます(笑)

絶界http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1853/
ファンなら自分が参加できないツアーもパンフレットを買って楽しむのは当然ですよね。
そんなことすらやらずに「~のファンです」とか言ってる人がいたら殴ってもいいレベル。
誰がどう見てもファンだと思えるレベルには信仰してなければ語る資格もありません。
好きだと言うのとファンだと言うのでは意味も言葉のハードルも違うのです。

持癖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1854/
これは私の他にもやったことがあるという人がいるのではないでしょうか。
暇なときに何気なくやってしまうんですよね。
最近では作業が増えて手が空いてないのでやる余裕が(必要性も)ありませんが。
特にこの癖はやっていることに気付いてもやめられないという点が悪質だと思います。

柔道http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1855/
ネタじゃないからこそ面白いシチュエーションってあるんですよね。
これをどこかの番組がパロったところで別に面白くなるとも思えませんよ。
5分程度でここまで笑わせてくれるというのもあり、個人的にはもう5、6回は見てます。
あとゼルダギターメドレーだけは見ておきましょう。

社風http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1856/
いかにも捌人目らしい記事と言えば聞こえはいいですが、相変わらずの茶番ですね(笑)
捌人目自身、最初は主人公が捌人目のつもりで記事を書き始めたのですが、
途中で相手が捌人目だった方が面白いのではないかと思いその場で変えましたからね。
というか、全員捌人目だったんですけどね。

操流http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1857/
流れを操ると聞いた時点でカウンターは想像するでしょうね。
単純に自身の攻撃の威力を上げるという使い方でも十分強そうです。
防御特化の前提で話が進んだのでこんな展開でしたが、攻撃特化でも話せたでしょう。
あとは流れを操るのに特定の動作が必要かどうかというのもポイントでしょうか。

最彼http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1858/
当時の私にはなかなか衝撃的な作品でしたね。
結局人類が滅亡してしまうという救いの無さが強いメッセージ性を生んでいます。
と言ってもグロいわけでもなく戦闘シーン自体もほぼ無かったわけですから、
設定が殺伐としたラブストーリーという感じでした。

二耳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1859/
イヤホンならもっと簡単にできるよとか言うなよ!
実際ヘッドホンをこんな使い方してる人なんて地球上でも限られていると思いますけどね。
それによってこの異例の事態を発生させることが出来たのだから文句もありません。
あとは通常の記事を書きまくっていくだけだ!

獣使http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1860/
原作の鬼畜的な難易度に比べればかなり遊びやすくなっていると思いますよ。
昔なんてしもふりにく集め+99ゲーでしたからね。
配合ゲーなのに強くするためにはかなり育ててから配合しないと駄目だったんです。
今作のどんどん配合した方が強くなる仕様こそ当時の理想でした。

外過http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1861/
まあ実際のところこの頃はリミッターという概念自体なかったんですけどね。
なにしろ1つでも記事を更新しなければならないということしか考えてなかったですし。
その結果1日1食になる日もあったんですが、それ以上に食費はかさみました。
頭を使うと腹が減るというのは本当だったようです。

奪目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1862/
このサビはなかなか中毒性がありますね。
特に最後で「奪っちゃうよ」を2回繰り返したところにじんの才能を感じました。
ボンちゃんもこれがあの韓国戦に繋がっていたかと思うと納得ですよ。
きくお氏がダブステップにこだわり始めた時期でもありますね。

忽然http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1863/
毎日新聞から記事をDL出来ないという謎の減少が発生しており、未だ続いています。
ヘッドラインに現れなくなったのではなく、記事自体がないんですよね。
そしてKSK史上最悪の事件が発生。
6月分にも多大な影響を及ぼしていますし、既に無事では済んでいませんね。

転禁http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1864/
結局のところはちまと刃は生き残りましたね。
元々ゲーム業界をネタにしている時点で新情報はコンスタントに出るわけですし、
当然かなと思える部分もありますが、閲覧数が減っているのは確からしいです。
まあ、記事を基に煽りたいだけの馬鹿が少なくなるなら何よりですけど…

嘘戯http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1865/
この絵柄には謎の中毒性がありますね。
他作品が真似しても絵柄で買われることはないでしょうし、真の意味でのオリジナリティです。
それもこれも話(トリック)でここまで見せてくれるからこそなんだと思いますけどね。
15巻の最後も上手く続きが気になるようにできていて、今から待ち遠しいです。

名言http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1866/
(虚)だからこそというか、検索すればわかると思いますが、1つも言ったことねえから!
嘘語録を作ろうという考えは誰でも持つでしょうが、50個作ってこそネタとして使えるんです。
しかし、こんなことを思いつく時点で頭の中がよほど暇だったんでしょうね。
おっと、またしても名言が(笑)

松江http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1867/
10年以上活動してて未だにこんな小さなところにも来てくれる、
むしろ本人達が望んでそういう場所を選んでいるというこの素晴らしさは簡単に真似できまい。
行く前から盛り上がることが約束されているライブですから、行かないわけにはいきません。
おそらく私の中で今年一番のイベントになるでしょうね。

凶魔http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1868/
裏ボスだけやたらと強くて結局クリアまでに1週間かかってしまいました。
今回は扉のボスが何度でも復活するので各扉に何度も行きたくなるのが良いですね。
モンスターの大きさによってパーティ数も制限されるのでその辺りも戦略性が増しています。
ただまあ、基本的に大きいのを入れた方が強い。

今回はここまでです。

6月中は結構記事の描き溜めがあるのでそんなに苦労はしなさそうですね。

問題はほぼ引籠りに近い状態で記事を書きまくってた日が多かった8月・9月辺り。

確かにその時点ではブログに貢献したのですが、これ以降は逆に敵になってしまいます。

それを乗り越えた先にしか真の復帰はないわけですから、頑張るしかありませんね。

実質的にはもう十分復帰してるだろうなんて、思ってても言いませんよ。
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どうも、壱人目です。

先の話ばかり更新しているせいか公開が低速になっていますね。

先の話ばかりして何も進んでいない、このブログにはよくあることだけに注意しないと(苦笑)

来年3月までには完全に戻ってないといけないのに、笑ってる場合じゃないんですけどね。

それでは今回も各記事を解説していきます。

海猿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1828/
無理だろうなと思ってしまったら夢の中では絶対に不可能になりますよね。
何かに追われる夢も追いつかれるとわかっているからこそ怖いんです。
しかし夢の中くらい酸素なしで泳がせてくれてもいいのに。
そのうち怪我をして苦しみ続ける夢とかも見そうで怖いです(汗)

山葵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1829/
最初にちゃんぽん麺にワサビを入れるとか言い出した時は何事かと思いましたが、
別に辛くなるわけでもないし、まあやってみても良いんじゃないでしょうか。
サンホラのベストは満足のいく出来だったと思いますが、
そもそも聴き込むアルバムが多いのでわざわざベストを買うまでもなかったですね(笑)

毎朝http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1830/
毎日新聞の雄姿は決して忘れない。
個人的には石川予選落ちが4連続で並んだのがツボでしたね。
しかし、今年に入ってちょっと不調過ぎませんか?
空気すぎて「ハニカミ王子」という相性を思い出すことにすら結構時間がかかりました。

旧作http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1831/
知ってるゲームが出てきたときのテンションがヤバイ。
でもこうして見ると総合的にはやっぱり全然わからないですね(笑)
あのエロCGの人がミクPVを作ったのも意外でしたね。
あとは最近ようやく「セツナトリップ」の良さが分かってきたような気がします。

糞仕http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1832/
こんなクソブラウザでニコニコできるか!
カッコつけるとロクなことにならないというこれ以上の実例はないでしょうね。
仕様が変わるとブログ等への貼り付けも手間取るので困りものです。
まあ、いずれは必ず変わってしまうと思うので対応していかないといけませんけどね。

姫号http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1833/
キャラの名前が狙いすぎて萎えるレベルを通り越してまた良くなった感じ。
育成要素のあるゲームはそのキャラを育てたくなるかどうかが重要です。
そういう観点で見るとなぜかヒロインが一番後回しになるという不思議(苦笑)
全ステージクリア後にMAXまで育成するのはやはり1キャラだけでも結構疲れますね。

斉加http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1834/
この記者を擁護している人たちの理論もなかなか酷いものでした。
ただ全く理解不能な擁護ばかりというわけでもなかったですけどね。
中でも「命令を出したのは誰ですか?」の答えが組織名というのはどうなのというもの。
確かに記者が教育委員長と答えていることからも「誰」という言葉が影響していますね。

以外http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1835/
今一度をやるに当たっては導入せざるを得ないシステムですね。
しかし「アウトオブ」もこう書いてしまうとなんか大した言葉じゃないですね(笑)
個人的なオススメはヒーハー、トリトドン、葬と恋、そに子辺りでしょうか。
10位から上は言うまでもなく基本的に必見レベルです。

末法http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1836/
仏教用語としての末法とは釈迦が説いたもので、釈迦の教えの力が及ばなくなり、
人々が良い教えと悪い教えを判断することができなくなる時代です。
まさに今のこの状況ですが、実は何千年も前から釈迦自身に予言されていたんですね。
その前の像法とは教えより仏そのものが崇められる時代(形骸化)で仏像等がその象徴です。

童子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1837/
これはかなり力入れましたよ、まあ、100%ではないですけど。
結局最後の方は時間との戦いになってしまったのが残念ですね。
本当はヤマタノオロチの鱗も1枚ずつ塗っていく予定だったんですが、こっちの方が良いかも。
ちなみに言うまでもないですが、ベタ以外は全てその辺の店で買えるボールペンです。

提驚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1838/
まあ少し驚ける程度の要素があれば読者は喜んで釣られますぜ(黒)
ここから先の期間はFE覚醒、テリワン3D、ポケモンBW2とコンボが続きます。
今にして思えば何をしていたんだろうという感じですが、楽しめたからいいんです。
「むぐぐー!」はブレイブリーデフォルトのイデアというキャラの口癖です。

夋皮http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1839/
タイトルはそのまま「皴(しわ)」です。
ただでさえ泣ける歌詞と曲にGUMIの声が合わさることにより最強になっていますね。
GUMIばかりわざと採用しているように見えるかもしれませんが、それだけ上がってくるんです。
マリオシーケンサは今回のクオリティならもっと伸びてよかったと思うけどな。

微塵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1840/
飴色になるまで炒めた玉ねぎはそのままでご飯食べられますよね。
最初からこうやってくれれば玉ねぎが嫌いな子供も減ると思うんですが。
みじん切りの正しいやり方を心得ると適当にザクザクやってる人が馬鹿に見えるのはガチ。
かかる時間も全然違いますし、玉ねぎ以外にも使えますから、ぜひとも覚えましょう。

霊感http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1841/
能力バトルものを作るなら絶対に幽霊系は入れたいですね。
まあそんなことをしたら私の場合それがメインになりかねないですけど。
この世がバトルものだったとしたらこの能力が一番欲しいです。
まあ霊は見たくはないんですけどね(苦笑)

平凡http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1842/
わりとこう思ってる人は多いと思うんですけどね。
最近は本当に琴線に触れる漫画が少なくなってしまいました。
まあ結構な数の作品を読んだので当り前の話なんですけどね。
絶対にかなわないと思わせてくれる才能が登場するのを楽しみにしております。

作業http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1843/
面白いゲームってそもそもなんでしょうね。
個人的には今回言ったように程よく作業させてくれるゲームを面白いと感じます。
ポケモンも私の中では言ってみれば四天王を周回するゲームなんですよね。
本当はバトルがメインなんですけど、そっちにはなぜかあまり興味がわかない(苦笑)

星々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1844/
やっぱり中二病は夜が深まるごとにより強大になっていくものですよね。
伍人目が出ているときは少しでも難しい単語を使う癖が発動するのでそれを抑えるのも大変です。
特に語呂がちゃんと整ってない詩をわざと作るのが苦手なので今回は難しかったですね。
歌でも2番が無理やり合わせる感じになってるものは萎えます。

復讐http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1845/
スキルが強いキャラ中心で進めばハードまでは何も問題ありませんでした。
というかむしろルナティック以降はモロにスキルの良し悪しが戦績に影響してきます。
ハードまではゴリ押しでもいけるくらいの難易度なんで持ってる人は挑戦してみてください。
ルナティック以降は別ゲーです。

擦違http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1846/
まさかルナティックを攻略する上でこんなところに落とし穴があったとは。
ちなみに本来は野良試合として適当な軍団がランダム出現するようになっています。
これによってDLCを購入しなくても時間さえあればいくらでもキャラを育てられるわけですね。
まあDLC使わないとルナティックは鬼過ぎてやってられないですけど。

進歩http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1847/
プログレッシブ・ロックということでプログレッシブの意味からタイトルをつけました。
この変化し続けながらも安定した聞きやすいメロディ、素晴らしいとしか言いようがありませんね。
あと今回凄かったのは公式動画だけあって凄まじいクオリティだったポケモンPV。
これでアニメ化してくれたら大きいお友達も大喜びだというのに(笑)

今回はここまでです。

どんなに記事を稼いでも適当なことばかり書いていては解説で時間を使う。

結局楽に更新させてはくれないということですね。

こうなると1つ1つ解説で何を書くかまで考えて更新していく必要があるな…

それはそれである意味本末転倒な気がしますけどね。
どうも、壱人目です。

研究室が忙しい中、なんとか時間を作って記事を更新する。

自分の限界に挑戦している感じで楽しいです。

もし子供を作ったら絶対にこんなことに挑戦してしまわないように育てたいと思います。

自分の子供が人生の10分の1を使ってブログを更新しているなんて悲しすぎますよね。

さあ、ブログを更新していきましょうかね(笑)

二次http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1807/
ネットで調べた限りでは一次試験から1ヶ月も空くとは思いませんでした。
しかしより慎重に人材を選考しようという姿勢が見受けられていいですね。
このように少し飴を与えてやれば我々弱者はすぐに尻尾を振るわけです。
数年後には立派な社畜の完成ですよ(笑)

空樹http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1808/
せっかく東京に行くのにこれを見ない手がありますか。
圧迫面接の後は少しでも観光をして気を紛らわせなければ…
ちなみに実際には試験と観光は同日でその日の内に実家に帰ってます。
もう1泊できるだけのお金があればよかったんですけどね。

権現http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1809/
三成以上に家康がイケメンすぎて吹いた(笑)
これではどっちが優勢なのか全然わからないですね。
個人的には「六兆年と一夜物語」がなんでこれほどの人気なのかよくわからない。
逆に伸びてないけどデュララ木さんやスネ夫はオススメです。

口癖http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1810/
最近なんか「というわけで」と言ってしまうなーと自覚しながら、
なおも言い続けてしまうという謎現象。
今回のキーワードは「エア楽しむ」ということで今回も新たな単語を生み出してしまった。
というわけで、相変わらずの捌人目でした。

気功http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1811/
今までとは毛色の違う流れですが、これもネットでよくある光景だったりします。
気だけに気の合う仲間となどというつまらないダジャレを…ダジャレになってないな。
しかしこれ、もはや気の能力がなくてもできるという本末転倒な展開ですね。
今後出てくる最もベタな能力、「念力」との差別化のためには仕方がありません。

琴線http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1812/
実際OPが良いと内容が少々アレでも楽しめる的な。
まあ人それぞれだとは思いますが私個人としてはそういう要素は大きいです。
ニャル子さんはまあなんというか最後までよくわからない感じでしたね(汗)
ZETMANは最後の方はOPからの逆輸入ネタが蔓延して楽しかったです。

内々http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1813/
人生一気持ち良い瞬間であるはずなのにそうはさせてくれなかった。
こういう不本意なネタに恵まれる才能はあるように思います。
しかし人生で最も大きな勝負に勝ったことは間違いないのです。
これからもより一層気を引き締めて頑張っていきましょう。

微弱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1814/
まあどのような情景が浮かぶのかは皆さんのご想像にお任せします。
主観側の人物は家族を殺し、自らも死ぬという状況まで追いつめられた。
なぜそうなってしまったのかは語られることはないが、精神状態は正常ではない。
車は水底に沈んでいきました。

覚醒http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1815/
またして私からもとんでもない時間を奪っていくゲームが誕生してしました。
歴代のFEの中でも最高傑作であることは間違いないでしょう。
フルボイスでもよかったんですが、他のことをしながらプレイできるのでなくてもいいですね。
むしろもはやフルボイスじゃない方がありがたいというこの現状はどう考えても異常。

超組http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1816/
ここまで有名な動画が出てきてしまうと紹介せざるを得ない。
これも流されているようで、さすがにこの動画には流されるというのも個人的な要素です。
とりあえずヒー!ハー!の気持ちよさは必見の領域でしょう。
「リンちゃんなう!」での作詞者とリンちゃんの軽妙なトークもぜひ。

捌子http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1817/
謎の新キャラが颯爽と登場。
次々と空想上の存在を生み出す捌人目ならではのネタですね。
別にシリーズとして展開していく気はないですが、使えそうなネタではありますね。
こういう場合大抵二度目の登場が発生するんですけどね(笑)

結婚http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1818/
先に言っておくが、絶対にこのやり込みは達成できるはずがない!
1つのゲームを6回以上周回したことがありませんからね(TOSで5回はある)。
とりあえずスミアを嫁にしてしまう流れは回避できませんでした。
カットインを見ておきたいキャラから攻略(?)していきましょう。

担保http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1819/
この作品の信者なんているわけがないと思っているが故の超過激発言です。
でもこちらはちゃんと金を払ってそれも全巻購入しているのだから当然権利はあります。
この企画で★1なんて後にも先にもこの1回だけになるような気がします。
もっと都会に住んでいたら確実に書店に売りに行っていたことでしょう。

玩袋http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1820/
なんとなくグロいという新ジャンル。
刺激を受けると臭いものを吐き出すというのは生物の防衛機能としてはスタンダードですよね。
あとは色にも言及しておけば袋の正体がなんなのかよくわかったのかもしれません。
まあそれを言わないからこそ怖いんですけど。

三徳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1821/
ほぼ朽ち果ててしまった世界の中で少しだけ希望がある状態が一番楽しい。
主観は勇者寄りの第三者で、これは物語自体が語り部になっているとも言えます。
とにかく普通の人間ならただ生活しているだけでも徐々に死に至るような環境。
その中で不本意にも原因物質への耐性持ってしまった主人公は勇者になれるのか?

半額http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1822/
突然の収入で財布が微妙に潤いました。
このバイトもちゃんと契約してまじめにやれば1年でかなりの収入になりますね。
内容的にも手際よくやれば1回目で大体把握できる程度のものですし、気も楽です。
車がない人にとっては移動が面倒というのが唯一のデメリットでしょうか。

宇宙http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1823/
「アストロトルーパー」はガチで何度も見てしまいますね。
やっぱりちゃんとした人が集まると良いものが出来るんだなと思いました。
週の前半はアニソンツアー動画がランキングを占拠して何事かと思いました。
EDはボーカルがなかったら物凄くかっこいいと噂の「猛烈宇宙交響曲」です。

勢力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1824/
○○勢ってなぜか使ってみたくなりますよね。
まあ格ゲーに関する情報を仕入れていなければこんなことも考えないと思いますが。
脳内だけで路線まで考えて旅行をしてしまうようなタイプの妄想ですね。
ちなみに本当に4月に海水浴に行くような奴はただのバカです。

県民http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1825/
少なくともあと1年弱はカレールー消費量日本一の県民です(笑)
しかし他国とはいえ主食の一角、この力にあやからない手はないのではないかと。
まあ千円を超えているといってもそういう時ほど満足な食事が出来ているわけです。
そして来月は、私はもう結果を知っているわけですが、えらいことになります(苦笑)

吸血http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1826/
こういうシンプルなゲームも好きなんですよね。
むしろグラフィックが作り込まれたゲームよりもこういうシンプルなゲームの方が好きかも。
PSWに触れてもっとリッチなグラフィックを体験すれば考えも変わるのかもしれませんが、
まあ今のところは十分楽しめています。

今回はここまでです。

なんか解説にかかる時間がまた長くなってきたような気がします。

まあ動画を見ながらの作業なので単体だとどうしても効率は悪くなってるとは思いますが、
全体として見れば実質は良くなっているのかもしれません。

いよいよ35thシーズンも終了が近づき、私の最後の作品が公開される時が来ます。

まあ、美術部でのということですけどね。

とりあえずシーズンラストを飾るだけの作品を数多く作らせてくれた美術部に感謝ですね。
どうも、壱人目です。

急に更新が滞ってしまい自分でも驚くレベルになっていますが、
実は裏ではイマイチを更新しまくっておいたのでご安心を。

しかし、時間的には1日2回分は余裕で更新できるはずなんですが、
色々と用事が入ってきて実質1日1回分の更新がやっとになってしまっていますね。

ただこれで連続更新の障害がひとまず取り除けたことは事実ですし、
遅れ分も含めて一気に巻き返していきたいところです。

それでは今回も各記事を解説していきましょう。

稲吉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1786/
タイトルは「とうきち」と呼んでください、特に意味はないけど。
のっけから狂気じみた発言を繰り返していますが、昔ってこんな感じでしたよね。
自分でも書いていてどこか懐かしい気持ちになりました(笑)
どこかでシーズン最初はこういうノリでいきたがっている自分がいますね。

売買http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1787/
タイトルはまあ「バイバイ」ということで(苦笑)
現役時と引退後だと気持ちの入れようもさすがに違いますからね、今回こそは退部しました。
個人的に会いたい人なんか特にいないだろうけど一応態度を決めておくのは大事でしょう。
ただこの前結婚式の二次会への誘いが来たけどさすがにこれは無視させてもらいました。

特殊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1788/
ただの既存番組の丸パクリでは済まされないクオリティを感じましたよ。
ポケモンに限らず、他のゲームでもやってみてほしいところですね。
今回は赤一色と言うことで、非常に安定したクオリティの動画が揃いましたね。
その中でもゾイドは見ておくべきだと思いますけどね。

忘去http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1789/
コミュニティなら仕方ない。
まあ部会・飲み会に全然顔を出さないような人は忘れられても別に気にしないでしょうけど。
むしろある程度距離を置きたいからあえて来ないんじゃないでしょうか。
私の場合はモロにそういう理由なのでそう思うだけかもしれませんが(汗)

光神http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1790/
これは操作が良ければ神ゲーになれたでしょう。
対戦もあるので良ゲーなのは間違いないですが、まあ慣れるまでが問題です。
難易度は無理なくクリアできるレベルですが、MAXにするとかなり難しいです。
神器はやり込んでたらいつの間にか増えてるイメージですが、対戦で稼ぐのが一番かと。

怪盗http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1791/
ついに単行本とはいえ私が「怪盗ロワイヤル」に手を出すことになろうとは。
今後もソーシャルゲームと関わることがあるとすればこういうパターンしかないでしょうけどね。
ちょっと思ったけど、タイトルを「快盗ロワイヤル」にした方が受けたという可能性はないか?
まあ、もう十分受けてますけどね。

時旅http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1792/
今のところ2作しかプレイしてないですが、「奇跡の仮面」よりは名作だと思います。
日野社長はレイトン教授をカッコいいキャラだと主張しているそうですが、
2作やっただけでも確かにそうだなと思わせるものを感じることができました。
あの外見のキャラにどんなドラマがあるのか気になる人はぜひ(笑)

族通http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1793/
ファミ通をこう表現するのが適切かどうかはわかりませんが。
昔は自分の持っているハードしか興味がなかったので個別のものを買っていましたが、
今はゲーム業界全体に興味があるのでこっちの方が良いですね。
と言いつつ付録目当てなのがアレですけど。

謎安http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1794/
なんか知らんけど安かった的な月でした。
蹴活に金が全然かからなかったというのがかなり大きいような気がします。
といっても大手で決めてしまえば移動費は全額負担してもらえますけどね。
中小から当たっていく人はこの時期の出費は1、2桁違うのではないでしょうか(汗)

高槻http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1795/
なにもここまで進化しなくてもいいんですよ!?
このレベルまで来ると本当にボーカロイドを作る側の技術ですよね。
「コノハの世界事情」に「カゲロウデイズ」を絡めてくるとは、プロジェクト本格始動でしょうね。
EDのどうみてもアルティミシアにしか見えないアリカ様も必見です(笑)

馬鹿http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1796/
四月馬鹿と言うことでこのタイトルに。
…しましたが公開の時期がずれている上にこのブログでは何の意味もないですね。
まあネタ自体は虚節イッターでやったものなので釣られた人がいるかもしれません。
時期的に退部と重なるので説得力はあったと思うのですが(笑)

統一http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1797/
南北統一は本当に実現してしまうのか!?
統一と言えば統一教会の教祖がお亡くなりになられましたね。
もともと韓国産の似非キリスト教と言われていた宗教ですが、どうなってしまうのか。
教祖が亡くなってからその宗教がどうなるかによって、教えの良し悪しが判断できるでしょう。

未来http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1798/
このゲームはただの音ゲーにあらず。
メインゲームの他にミクさん達の生活をカメラに収めるという遊び方もできるのだ!
ゲーム開始時はミクさんはこっちを向いていますが、時間が経つと勝手に動き出します。
全パターンの動きを記録するのもやり込みと考えて間違いありませんね?

探偵http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1799/
もういいよ、この手の詐欺は…
数ヵ月後に全く同じメールが来たので調べてみたらネットに全文晒し上げられてますね。
でも世の中には一定数の騙される人がいるから続けているんだろうな。
みなさんも詐欺団体「株式会社ライフ総合調査」にはお気を付けください。

光隊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1800/
「シャイニングフォース」を漢字二字で表せと言われたらこうかなと。
この手のゲームは今まであまりやったことがなかったように思いますが、
システム的な面だけを見てもなかなか面白いかもしれません。
ボスが結構固いので最終的には全員で寄ってたかって叩く感じになりますけどね(笑)

片目http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1801/
まあ多分私が言うまでもなく大体の人はわかってると思いますが。
と言いつつ自分の理論が間違っていて恥ずかしい思いをするというパターンですね。
私個人としては3DSをやっていることで周りのものが3Dに見えやすくなっています。
最近店頭POP等を見て3Dかと思ったら平面だったという自体も発生してます(笑)

央卍http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1802/
審判がこんなにカッコいい人ばかりだったらもっと野球見るかも(笑)
一発ネタでイマイチに選ばれるだけのポテンシャルを持ってるのは凄いですよね。
電話機で演奏するシリーズはこの週だけでも結構な数が出てきました。
個人的にはLilyV3にもかなり期待しております。

湖池http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1803/
いい運動になったけど久々に長距離を歩いて足の裏が悲鳴を上げました。
病気があるわけではありませんが、表皮が弱いので足よりも足の裏の皮がやられます。
実際歩くだけならもう一周してもいいくらいの体力は残ってましたが、とにかく痛い。
ちなみにパワフルパフェは量的には1人でも食べられる程度のものでした。

脳鍛http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1804/
やり方を理解するまでは少し評価は諦めざるを得ない部分がありますが、
ある程度慣れてくると純粋にスコアを目指して楽しめる感じになってきますね。
といってもスコアにも上限があるので本当に毎日続けることに意味があるという感じ。
こういうのは飽きた途端に一切やらなくなるタイプとも言えますね(苦笑)

詠唱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1805/
「ARIA」はなかなかアンチがつきづらいタイプの作品だと思います。
確実に受けるだろうなと思われる路線ですよね。
それでいてあざとさがないので、純粋に良いものが出来てきたなという印象を受けます。
しかし…アテナさんマジ天使。

今回はここまでです。

修論が本格的に動き出したのでなかなか時間も取りづらくなってきましたが、
両立してこその目標だろうが!ということで頑張っていきます。

むしろ頑張れば時間なんてわりとどうにでもなるんじゃないだろうか。

そう自己暗示をかけて寝る間を惜しみつつやっていこうじゃないか。

今年度中に追いつかないと大変なことになるのはわかりきっているので頑張りましょう。
どうも、壱人目です。

現在半年強程度実時間との誤差が発生していますが、いよいよ復帰が見えてきましたね。

本来なら半年も差があれば諦めるところですが、このブログでは順調になるという(笑)

特に今回紹介した「イマイチ」からの「今一度」の流れは私の中では評価が高いです。

凄いというほどではないけど思いついた時はテンション上がるレベルですよね。

それでは今回も各記事を解説していきましょう。

筆名http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1765/
別に面白いかどうかではないんです。
名前の時点でウケを狙いに行こうとしている人が目につくということが言いたいだけです。
まあ、何度でも使えるネタともいえるのでこだわる気持ちもわかりますが、
名前はシンプルに、中身は練りに練ってというのがネタ作りの基本ですよ。

風力http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1766/
個人的に風が最強だと思っているので否定的なことが言えませんでした(笑)
BASARAでも風属性には非常にお世話になりましたからね。
しかしバトルを除いてしまうとそれほど使い道があるわけでもありませんでした。
やっぱり空は飛ぶよりも飛び跳ねるように歩くのが良いですね。

京極http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1767/
やっぱりコラボはこれくらいのクオリティであってこそですよね。
出来ればこのままシリーズ全作品をコミカライズしてほしいところです。
漫画では魍魎の匣が1作目でしたが、おそらく単発コラボのつもりで代表作にしたんでしょう。
あまりの完成度に続編が決まったであろうことは容易に想像できます(笑)

芽椰http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1768/
最初は易しめのお題ということでブロッコリーです。
最終的にはあだ名をつけるゲームになってしまいましたが、まあ想定の範囲内です。
しかし初回からこれじゃ二回目以降のハードルが高いですね。
完成度的な意味ではなく、のっけから毒舌ネタを総動員してしまいました(苦笑)

染色http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1769/
最初に言っておきますが、このパターンで毎回作っているわけではないですよ。
こういう作り方はどうですかという提案のようなものですね。
大事なのは語句選びに一手間加えるということです。
ここをしっかりやればわりと簡単に詩は作れるんです(それが難しいとの声も)。

地獄http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1770/
酷過ぎて笑うなんてことが冗談抜きにあるとはね…
ゲーム天国ならぬただの地獄になってしまいましたね。
正直個人的にはポケモンが出ない携帯ゲーム機を買う予定はないんですが、
Vitaは良いハードだと思うので今後の展開次第では買うかもしれないですね。

三年http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1771/
あの時絶望した自分はいったい何だったのでしょうか。
まあ悪いニュースではないですけど。
これで心残りなく継続4年に向けて進むことができますね!
…本当に継続ストップしてた方が良かったかもしれない。

白金http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1772/
いよいよ動画番組も200回の大台を突破しました。
50回の節目にこの動画が紹介できたことを光栄に思います(笑)
クソルの対戦動画はもっと伸びてもいいと思ったけどなぁ。
EDのIZAMがどんな立ち位置なのかイマイチわからない雰囲気もオススメです。

余波http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1773/
仕方ないことだから余計にやり切れないという場合もあるでしょうね。
それでも震災のニュースが取りざたされることもなくなり、
被害を確認する段階から対策を実行する段階へ入ったことはわかります。
これほどの大災害の復興にはどれくらいかかるのか、しっかり記録しなければなりませんね。

透明http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1774/
男の夢とされる能力ですが、できることは男女ともそれほど変わりませんよね。
炎の能力とかだと女の場合服が燃えると駄目なので使いづらいとかあると思いますけど。
男はエロいことに使うと決まり切っているのでいいですが、女はどうするんだろう?
現実的に考えても他社の機密情報を盗み出すとかやり放題でヤバイ能力なんですけどね。

死帳http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1775/
今さらデスノートのレビューなんてしなくてもみんな分かってるとは思いますよ。
もう少しジェバンニの異常性についても語っておくべきだったかもしれませんね(笑)
しかしチートの敵に負けて終わるという展開は近代漫画史でもかなり珍しいでしょう。
そもそも主人公がやられて終わる漫画自体物凄く希少ですけどね。

一次http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1776/
同じ企業でも建築分野と土木分野でかなり倍率も違うようですね。
建築の方は手応えのあった人も結構落とされてしまったと聞きました。
そもそもこの一次の時点で十数人から4人まで減らされたとか。
給料は同じなのに酷い格差社会もあったものですね。

捨閉http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1777/
体言止めが使いたい年頃というものがあるのです。
ある業界のことを言っているようでありながらも真意は不明。
メッセージ性があるわけではないので
意味があるとすればむしろ体言止め縛りのなかでどういう語句を持ってくるかでしょう。

三番http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1778/
この企画も早くも3番組、4回目となりました。
しかし、この短期間でも結構消えた動画がありますね。
ED使用前にマイリストに入れている間は1年くらい平気でもっていたはずなのに。
違法ダウンロード刑事罰化で身の回りでもいくつか消えたサイト等がありました。

月見http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1779/
久しぶりにネタ的なことを記事にしたような気がします。
漆人目的には常にこういうことを考えているので作ろうと思えばいくらでも作れる(キリッ
しかし所詮は素人なのでクオリティを求められても困ります(苦笑)
たまの息抜き程度には良いかもしれませんね。

淫乱http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1780/
謎の浮上という言葉がこれほど似合う現象もないですね(笑)
個人的にレスリング勢の中だとロナウ自慰ニョがツボなんです。
今回は米津玄師をはじめ、伸びた動画が多かったので選り取り見取りとなってます。
EDはBABYMETALの曲ですが、これも中毒性高いですよ。

真偽http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1781/
定義的に妄想ではないという程度で限りなく妄想に近いような記事ですね。
どんな記事であっても捌人目になった時点でこういう記事にしかなりませんからね。
まあ記事に騙されたとしてもせいぜい私の印象が悪くなるくらいですけど(笑)
少なくとも解説の中には嘘はないようにしているつもりです。

資料http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1782/
結構時間かかったけどいい運動にはなったという印象。
そもそも一番苦労したのは自転車を運んだことで、タイトルなんてオマケですからね。
蹴活に必要な資料を家に忘れるというのもおかしな話ですが、人助けになったしいいか。
これで合格してくれていたら何も問題はなかったんですけどね。

逃走http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1783/
逃げる夢自体は嫌いじゃないですが、速く走れるかどうかが重要な気がします。
少なくとも普段の自分の速さよりも遅いとそれだけでストレスになりますからね。
そういえば逃げる夢で捕まって終わったことがないような気がしますね。
むしろ捕まった人の方が少ないのではないでしょうか。

年刊http://kakikeshi.blog.shinobi.jp/Entry/1784/
厳密には年間ではないですが、50週刻みなのでほぼ年刊ですよね。
こうして並べてみるとニコニコ動画の歴史を振り返るようで壮観です。
その中でもやはり「物をぱらぱら壊す」や「外山ダブステップ」は外せませんね。
というかプレイ動画系が異様に多いですね(笑)

今回はここまでです。

35thシーズンはラストの企画も既に決定済み、あとは書くだけという感じです。

ここをしっかり押さえることでいよいよ虚節も魔の夏休みに突入していくわけですね。

なにが魔なのかって、地獄のような更新ラッシュが始まったことがですけど(汗)

それでもそのおかげでここまで来たので文句のつけようもないです。

もうちょっと頑張って、まずは遅れ4ヶ月を目指していきましょう!
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