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雪は降ってもすぐ溶ける、熔けはすれども氷りはしない、よって私は助かった。
「寒い夜に 暖を取るなら 君の肌」…気をつけて!
そんな18番目の季節がやってきまs…
ちょっと待って、早いよ。
いや、早いと言われましてもそれ相応の記事数を蓄積したことによってこうなっているわけでして。
でもさ、一言系記事とか増えて文章量は少なくなってるでしょ?
だからさ、もう1回17番目の季節とかやらない?
記事の内容を変えるなら17番目だろうが18番目だろうが忙しさは変わらないと思うんですが。
…ホンマや!!
お許しが出ましたので、これより正式に18番目の季節を開始します!
オオー!!で、今回は何をするんですか?
まず年を越します。
はいはい。
そして、絵を描きます。
いいですねー、虚節一番の見所ですね。
さらに、絵を描きます。
うんうん、多い方がいいですからね。
またしても、絵を描きます。
「またしても」の時点でわかりましたね、まあ悪くない、いいでしょう。
よもや、絵を描きます。
いやもういいよ、っていうかよもやってなんだよ。
「絵を描きます」が来るっていうのはなんとなくわかってましたよ?
むしろ「ヨシ!予想通り」みたいな謎の優越感もありましたよ。
でもこの展開に先がないことくらい数多の芸人を見てきたお前ならわかるでしょうが!?
もうこんな展開になってしまった日にはね、絵を描きます。
俺の台詞横取りすんなよ!
そんなことしたらもう俺恐くて「、」が使えなくなるよ?
そんな症状の人見たことないですよ…責任とってくれるんでしょうね!?
もちろんだ…俺はお前と一生一緒にいたいと思ってる。
解き放たれた私の涙腺!
泪で作った至高のカクテル!
ダブルストローで一気飲み!
イエス、絵を描きます。
この時私は誓った…もう「、」なんて使わないと。
※上記の誓言及びこのブログはフィクションです。
ちなみにストローが2本刺さっているのはカップルのためではなく、飲みやすさを考えてのものです。
ある朝のこと。
超能力少年がベッドから目覚めると、ユンゲラーに変身していた…
ポケモン図鑑こえーよ。
というわけで、よく見るとツッコミどころ満載のポケモン図鑑に関する考察。
まずはじめに考えておきたいのは、あの世界は地球という認識でいいのか?ということ。
カントー地方:関東、ジョウト地方:近畿、ホウエン地方:九州、シンオウ地方:北海道
以上はマップを見れば誰でもわかる有名な話だが、日本を模った地域は存在しても、
その他の国まではさすがに存在しないのではないかという考えが一般的だと思われる。
しかし、ライチュウの説明文には、「インド象でも気絶する」という記述がみられる。
さて、ここで問題になってくるのは、あの図鑑を書いているのは誰だ?ということ。
確かオーキド博士だったような気がするんだが、
隣の地方のポケモンすら知らなかったような奴がインド象の存在を知っているのだろうか。
っていうかあの世界にインド象なんているんだろうか?
あの世界においては、ポケモン=人を襲う生物と限定されているわけではなさそうだ。
リザードンやグラエナ、ガブリアス等はまだしも、チェリムやピンプクが人を襲うとは思えない。
となってくると、基本的にあの世界に存在する生き物=ポケモンとなってもおかしくないはず。
しかしあの世界にインド象は存在する。(じゃないとあの解説は誰にも理解できない)
個人的に思いついた仮説としては、試しにモンスターボールを当ててみた時、
一瞬でもボールに吸収されたもの=ポケモンというものがある。
だってあれがもし何でも吸収できるとしたらトレーナーは自分のポケモンを守ることができないよ。
自分がゲットされてしまうからね。
もしそんなことが起こった日には、モンスターボール=兵器となってしまうだろう。
つまりゴマゾウはモンスターボールに入ることができるが、インド象は入ることができないのである。
これによりあの世界で食べられている牛肉=ケンタロスの肉ではない可能性も高まる。
こうなってくると、何か判別できる遺伝子的なものが存在するのだろうという仮説が立てられる。
そのポケモン特有の遺伝子的なものにのみ反応するように作られたのがモンスターボール。
流れ的にもこっちの方が自然だ。
まあそんな技術があるんなら人間に反応するように作れば兵器になるけど。
あの世界の人はモンスターボールのことを脅威だと思わないんだろうか?
体積とか質量とか無視できるんですよ?
一方ポケモンはポケモンで人間にとっては脅威やからね。
カイリキーとか図鑑通りなら2秒間に1000発のパンチが繰り出せる最強のポケモン。
ラフレシアとかもアレルギーを起こす花粉を鬼のようにばらまくしな。
ゴースのガスに包まれるとインド象でも2秒で倒れるんですよ。
(この図鑑を作ったヤツはインド象に思い入れがあるらしい)
そりゃ一般市民は町から出ることもできませんわな。
ちなみに同図鑑によればどうやら「イシツブテ合戦」なるエクストリームスポーツがあるらしい。
イシツブテをつかんで相手にぶつけるだけという簡単なルールだが、
イシツブテの重さは約20㎏であるため、場合によっては死者が出ることも予想される。
そして決定的な矛盾。
ポニータは1回のジャンプで「東京タワー」も飛び越える。
そんなもんカントー地方にあったっけ?
奴らはついにこちらの世界にポケモンを介入させ始めたようだ。
日本が別に存在する説も浮上。
(しかもこの場合、全てのツッコミどころは「日本人が図鑑を作った」で解決してしまう)
最近ではなんかもうポケモンかどうかすらあやしいただのバケモノも多くなってきたよな。
ディアルガ、パルキア、ギラティナあたりは言うまでもないが、やっぱミカルゲだろ。
あんなのが出てきたらポケモンというカテゴリー自体が非常に曖昧になってしまうよな。
ルビー・サファイア発売時には「金・銀まではちゃんとポケモンらしかったのになぁ」と思ったが、
ダイヤモンド・パールが発売されたら「ルビー・サファイアなんてまだちゃんとしてた」と気付いた。
ギラティナとかを赤・緑とかにもし持って行けたとしても、グラフィックはほとんど真っ黒だろうな。
なんでも複雑にすればいいみたいな考えはやめた方が良いと思うんだけど…
結局言いたいことをどんどん言い続けた結果何が言いたいのかわからなくなったが、
まあ平たく言うと、全国図鑑のキリ番(100とか)ってあんまり良いポケモンじゃないよな。
少し前、深夜に放送していた謎の番組。
まあ、少し前って言っても夏休みなんですけど。
番組名はわからなかったんですが、世にも奇妙な物語の類似品という感じでしょうか。
深夜にそういう番組をやってるとついつい見てしまいますよね。
「ツィツィミトル」ってこういうことを言うんだよな。(←違う)
しかし、夜と恐怖を司る存在であるため、あながち間違いとは言えないのであった。
さてその番組なんですが、B級臭は漂うものの、なかなか面白かったです。
(続編が放送されるなら見てしまうであろうレベルで)
オムニバス形式でショートストーリーを何個かやってたんですが、
その中でも特に面白かった話を紹介します。
ある夜男が自室でくつろいでいると、隣の部屋からいやらしい感じの声が聞こえてきた。
つい気になって壁に耳を当てて聞いてしまう俺…ではなくその男。
すると隣の男女がなにか会話を始めた、耳を当てているので内容も聞きとれる。
男「今から面白いことするから」
女「え?なにそれ」
男「まあ見てろって…成功すると先が赤くなるんだ笑」
何のことかわけがわからないまま会話を聞き続ける男。
(確実にこの後なにか変態的なプレイがあるものと期待しているに違いない)
するとその時、目の前に電動穴開け機のドリルがゆっくりと突き出してきた。
やがてそのドリルは戻っていき、隣の男は言った。
男「チッ、失敗か」
さらに続ける男。
男「大丈夫だって、今度は絶対成功するから」
ふと男が周囲の壁を見渡すと、壁にはそのドリルのものと思われる無数の穴が開いていたよ。
という感じだったんですけどね。
なかなか(色々的な意味で)いやらしいネタを使ってくると思いませんか?
話の内容とかは確かにオオッと思いましたけど、それ以上にそこが気になりましたよ。
この他にも4作品くらいあったんですが、他はあんまり面白くなかった気がしますね。
覚えているものでは、以下の通り。
地下鉄のホーム、ヘッドホンで大音量で音楽を聴いている女。
なぜか周囲の人々が出口に向かって必死に走り出すがケータイをいじっているため気付かない。
やがて周囲の人々の中には血まみれになりながら走っている人も出始める。
周囲には人が全くいなくなり、女がふと視線を上げると、目の前に無差別殺人犯が立っていた。
「カーマゲドン'09 in 東京」みたいな。
感想:人が血塗れになりだした辺りで展開が完全に読めた。
女がテレビを見ていると、ニュース番組で殺人事件を取り扱っており、
ちょうど自宅アパート周辺が映っている。
犯人の詳細は一切不明とされており、注意が呼び掛けられていた。
そこに設備の点検と称して謎の男がやってくる。
ニュースではわずかな目撃証言から犯人像の予想が行われており、
徐々にその男を気にし始める女。
「犯人は犯行現場の風呂場を~」と説明が続くが、ここで男が風呂も点検すると言いだす。
女は明らかに落ち着かなくなり、その男の様子をうかがう。
やがて風呂に入った男は悲鳴を上げながらその場に倒れる。
そこには血塗れの凶器や衣服、カツラなどが無造作に置かれていた。
感想:使い古されたと言っていいネタ、何故ただでさえ中弛みするこの位置に持ってきたのか。
夜道で一人女が帰宅していると、なにかゴソゴソと物音がする。
しかし、何度振り向いても辺りに人影はない。
以降物音は続いていたが特に何もないまま帰宅。
しかし、家の中に入った後もその物音がやむことはなく、押し入れなども調べる。
結局なにもないので眠りにつく女。
突然ここで女の耳元のアップ、そこには何かの幼虫が蠢いていた。
感想:Xファイルやね。
意地を張った代償みたいな感じのタイトル。
主人公が会社へ通勤していると、一人の男が少し前を歩いている。
遅かったので少し早歩きになりその男の前を通り過ぎると、なぜかその男がついてくる。
やがてそれはどちらが前を歩くかという争いに発展し、信号等を利用した激しい戦いが続く。
しかし、周辺の道を知っているのか、結局その男に負けてしまう。
勝ち誇った顔で主人公の方を見ながら去っていく男…と思った次の瞬間、
横から来たトラックにはねられ男は死んだ。
感想:トラックにはねられる、相手は死ぬ…ていうかお前が死ぬんかい。
最後にオチを持ってくることを含め、世にも奇妙な物語ですよね。
でも番組自体は全くの別物、タモリももちろん出てこなかった。
まあネタ自体は大したことないんだけど、深夜に見ることや情報を全く聞かされてなかったことで、
むしろ世にも奇妙な物語より楽しめたんじゃないかと。
今の世にも奇妙な物語とかどれだけ話が作り込まれてるかが焦点になってしまって、
肝心の怖さとか不思議さみたいなものはもうほとんどどうでもよくなってるからね。
たまにはこういう類似品みたいなものを楽しむのも悪くないでしょう。
あの番組が何だったのか、もし知っている人がいたら教えてください。
あ、知ってる人なんていないと思ってるからあえて聞いているのであって、
別に知ってても教えてくれなくていいですよ。
(教えてもらっても「そうですか、ありがとうございます」くらいしか言えませんし)
…やってはならないことって何ですかね?
すべての行動に対するハードルが限りなく低くなりつつあるこのブログそして僕自身。
そりゃあもう、彼女と別れて1ヶ月たたずに新たな彼女を作るとか、
少し前の僕からすれば考えられないというかありえないことです。
「やりたくない」ではなく「できない」と言った方が近い。
「こっちから攻めれば大抵の女は落とせるんだよ」とか言うほど簡単でもないんでしょうけど、
それでもこうして結果が出てしまっている以上…逆に何も言えないですね。
ただ一つ僕が告白する時に共通していた感情、
それは「コイツに今告白できるなら振られてもいい」です。
もちろんそれほど大胆に攻めている裏には十分すぎるほどの準備がありますよ。
自分の発言の内容を決めて、相手が肯定的か否定的かによって対応を考えておきます。
だいたい1番良い場合と悪い場合の対処法を考えておけばどうにかなります。
でもこういうのって、もう行動すると決まった上でのものですからね。
少し話がそれましたが、色々とハードルが低くなっていることは間違いないわけですよ。
正直な話、長くブログを読んでくださってる皆さんは、もう僕が何をしたって驚かないでしょ?
…そういうとこあるんですよ。
でも、寒い空気を持続させてしまうっていうのはさすがにまずいんじゃないですかね。
俺の中でとても有名な3代前の部長とレゴ野郎の会話がある。
俺は偶然色々と知ってたから、解説しながらその会話を振り返ってみる。
以下部長=N、レゴ野郎=Yとする。
Y「なんかこの前も新しいのがあったんですよね…トリガーハート、エグゼリカ。」
(新しいとか言ってるけど古い、彼は名詞で切る話法を多用するがあまり良くないと思う)
N「ああ、トリガーハッピーはね、前作のデッドライジングだけ見たわ。」
(「トリガーハート」の部分をニコニコの実況プレイヤー「トリガーハッピー」と勘違いしている)
Y「ゾンビのいけにえですか?」
(なぜかその勘違いを拾ってしまう、ちなみにWiiで発売中です)
ちなみにN氏のトリガーハッピー洗脳度はとんでもないですよ。
この前も俺が好きな実況プレイヤーの「トリピー」の名前を出したら、
「トリピー」ってハッキリ言ってるのに「トリガーハッピーか?」とか言ってきたからね。
そんなに好きなんだったら全作見てあげればいいのに。
ってなる。
これだけの情報を公開したのにね、この空気ですよ。
この時間と文章を無駄にしてしまったという、なんとも言えない気分…
これこそDKSというか、トマソンだと思いませんか?(無用という意味だけに関して言えば)
どうしてこんなことが起こってしまうかと言えば、やはりハードルが下がっているせいです。
特に躊躇がないせいで、こんな文章を垂れ流してしまうんですね。
もう一度、この「虚言の季節」というものを見つめ直す時間が必要なのではないか。
いいでしょう、そのために季節一つ、丸ごと使ってやろうじゃないですか(笑)
ただし、この発言は嘘ですから、当然このブログはフィクションなんです。
↑そう、つまりこれがやってはならないことなのに、それがスローガンだからもうどうしようもない。
そういえば金剛九尾が出てもう1ヶ月以上経つけど、
曲単体についてはあんまり触れてなかったよな。
っていうか、聞くたびに良くなるんですけど。
こう言うと「いつもそんなこと言ってんじゃん」って思うでしょ?
正直今までのアルバムの曲には若干飽きてきてる部分もあるんですよ(苦笑)
(ホントにランダム再生機能を作った人間は神だと思う)
でも今回のアルバムはそれがない。
むしろこのアルバムで陰陽座を気に入って聞き始めた人は後悔するかもしれない…
そんな不安にかられるほど今回は良い。
1曲ずつ解説+評価するような記事をアルバムごとに作っていくのもいいかもしれないな。
そんなことがしたくなるような曲があったんですよ。
まあ「貘」なんですけど。
これまでの陰陽座の歩みを歌ったって感じの曲だったもので。
陰陽座のアルバムでは1曲目が明るいとかなかなか無いですからね。
6thアルバムの「靂」がまあそれなりに明るかったかなという程度で。
でもあれは激しい明るさですけど、今回は優しい明るさですから、異例中の異例ですよ。
「孔雀忍法帖」も革命だったと思います。
あれは忍法帖シリーズで間違いなく1位でしょう。
イントロから何か違うなと思いましたから。
歌詞的にも最近の自分にぴったりという感じでしたからね。
実に 悔やみ切れぬは 言い成りの
己が 畏み受けし 幕命
恋い 狂おしいほど 愛しき男を
此の手で 取るは 生き地獄
(誅)何も見えぬ 何も言わぬ 何も聞かぬ
此の 刃を 甘んぜよ 踊れ 彼の如く
忍法帖シリーズはくノ一の歌なんで「愛しき男(ひと)」となっていますが、
音だけで聞けばこれ以上ないというほど最近の自分に合ってるわけですよ。
「何も見えぬ…」の部分なんかそのままじゃないですか(笑)
(多分数人にはそのままの意味がわかる)
そして「十六夜の雨」。
もう 視界が歪む 指が震える 骨が 軋み上げる
干涸ぶ 此の身よ いっそ 朽ちよと 願うも 連れ無し
否や 此れ以上 出来るなら 独り暮れたい
なれど 亦 二人 唇は 朱に染まりて
雨に 打たれる 為に
漫ろに行くを 見遣るは 夜の 雲や
もうそのままじゃないですか(笑)
まあこれ飛縁魔っていう妖怪の歌なんですけど。
陰陽座が男を殺す系の妖怪の歌を歌うと絶対本当は殺したくない的ニュアンスになりますね。
「氷の楔」とか「歪む月」とか。
ちなみに飛縁魔は男を虜にして生気を吸収するタイプの妖怪で、
九尾と混同されることもあるとのこと。
このように、密かにメイン曲と関連した曲をアルバム中に入れてくるのも陰陽座の魅力。
「十六夜の雨」、「小袖の手」、「孔雀忍法帖」、「相克」、「慟哭」、「組曲『九尾』」と、
今回のアルバムは女(の妖怪)がメインの曲がかなり多いです。
黒猫の魅力が最大限に引き出されているアルバムと言っていいでしょう。
本人も「十周年にこんな素晴らしい曲を歌わせてもらえて本当に幸せ」みたいなこと言ってたし。
つまり、もはや「陰陽座=瞬火」ということですね。
今回は全曲瞬火が作詞作曲でしたから、次は招鬼・狩姦曲を1曲ずつ入れてほしいところです。
しかし何度も聞いてるうちに「組曲『九尾』」が化けたわ…
まあ長尺曲最強は魑魅魍魎の「道成寺蛇ノ獄」ですけど(笑)
ところで、陰陽座を語る上で一つどうしても言っておきたいことがあるんですよ。
陰陽座のルーツは何かと言われればまさに陰と陽。
1つは瞬火自身も熱狂的なファンと自負しているメイデンやプリースト等の正統派メタル。
そしてもう1つが歌詞や曲調に見られるような人間椅子に代表される和風メタル。
つまりは洋楽から取り入れた素晴らしきメロディーラインに独自の邦楽的アレンジを加え、
最終的に陰陽座独自の世界観を創り上げているというわけです。
簡単に言うと、邦×洋=陰陽座ということですよ。
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