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待たせたな!と言いたいが、今回はガチで記事が書けてないんだ…
本当にどうしてこうなってしまったのかと真面目に言いたいところだが。
いろいろあって春休みに突入したものの本当の休みが訪れたのは3月に入ってからだったという。
でもまあ、それなりに充実した展開もあったりなんやかんやでとにかく内容は濃かった。
(あってほしくないこともあったんだが、笑えるレベルではなく)
今の俺の中では、何事もなく過ぎていく休みほど意味の無いものは無いからね。
その辺については今後の記事に余すところなく記録していきたいと思う。
俺は常に何があっても記事にしてきた人間だから、今後も何があっても記事にしていくつもりだ。
さて、この2月19日、本来ならば鳥取大学美術部展覧会「がっ展」の開催初日である。
が、ワケあってこの日俺は全く外出していない(もちろん今回の公開時点でそれにも触れている)。
本来ならば展覧会の初日・搬入日のいずれかには必ず顔を出していたものだが…
しかし今回苦しめられた直接の原因である期末試験の数々は既に過去の出来事であり、
今さらネタにするほどのことでもないというのは甚だ遺憾である。
まあ基本的に大学の春休みは今まで2回やってきて実質的な休みが少ないのは知ってたけど。
でも仕事を始めたら今回のような展開が当たり前のようにやってくるのだろうか。
そうなってくると、続けるとしてももうほとんどの記事を一言にするのは当たり前、
当然毎日更新の意地も不可能に近いレベルで難しくなってくることだろう。
まあ一言系記事だと最短で5分くらいあれば書けるから、
仕事中の合間にネタを仕入れておけばなんとかなる気がしなくもないが。
今のところ更新を続けられることよりもネタが薄くなっていくことの残念さが勝っている。
順調にいけば当分先の話なんだけどね。
そして今回謝罪したいのは、ここから先、記事の内容がポケモンポケモンしてくるであろう事。
お得意の前もって謝罪しておくことで読者に無理矢理許容を強要する作戦である。
最近マジで身の回りのありとあらゆるものがポケモンに見えて仕方がない。
正直、油絵描く時間があったらポケモンがやりたい…
(この件に関しての対策は既に取ってありますのでご安心を)
この記事自体も殿堂入りを何回も繰り返しながら書いてますからね…
ポケモンがやりたいィィッ!!
誰か助けて…とは思ってないんだよね、今回は。
非常に残念です。
ポケモン新作に期待される展開。
関東地方から始まったポケットモンスター、その後近畿、九州、北海道と主要地域を制覇。
さて、今回はまずどの地域が対象になるのかというところから議論すべきだが、
いよいよ中国地方に出番が回ってくるのではないかと一部で囁かれている。
というのも、東北だと前作と地域的特性がモロ被りしてしまうし、
四国地方だと地方として小さすぎるため近畿の時と同様他の地域と連動させる必要がある。
(ジョウト地方にはポケモンリーグが無く、カントー地方のポケモンリーグに向かう)
ということは現時点で一番のライバルは中部地方。
もうライバルとか言ってる時点で中国寄りなのは明らか、だって俺中国人だし。
(中華人民共和国の国民であるという意味の発言ではない)
そこで、中国地方に来たと仮定してどんな展開が期待されるか論じてみるというのが今回の記事。
論じるっていうか、理想をダラダラと垂れ流すだけですが。
ちなみに現在新作で明らかになっている「ゾロア」、「ゾロアーク」がきつねポケモンであることから、
ひょっとすると東北地方等も無くはないなという一部の声もある。
さて、中国地方というかこのポケモンというゲーム、
実際の地形や建物と密接につながっていることで有名。
つまりゲーム内で何かしらの町や山などがある場所には本当にそれに対応したものがある。
中国地方で言うなら、確実に鳥取市周辺に位置する場所に砂丘があるわけだ。
そこで中国地方の特徴を考える。
まず山陰・山陽で正反対といえるほど異なる気候的特色。
これにより今作では今までと大きく異なる展開が可能。
また、他の作品との関連性を考えると、前作でついに登場した「神ポケモン」(アルセウス)の存在。
これらを総合して考えた中国地方でのポケモンはこうです。
・地方名はインヨウ地方(だと嬉しい)。
・バージョンはホワイト・ブラックもしくは宝石シリーズのいずれか(もちろん陰・陽でも良い)。
・ていうかホントバージョンなんてどうでもいい、なくていいバージョンなんて。
・バージョンごとにスタート地点が異なる(山陰・山陽)。
・山陰側に着くか山陽側に着くかでストーリーも当然異なる。
・山陽地方の恵まれた気候を妬んでいた山陰地方の一部の人々が悪の組織を結成。
・周囲の地形を徹底的に破壊し、この気候差をなくすという計画を立てる。
・そのために神ポケモン(出雲大社付近で登場)を降臨させようと活動している。
・対する山陽からもポケモンを利用した組織が結成される。
・山陰に対抗するために同じく神ポケモン(厳島神社付近で登場)を降臨させようと活動する。
・主人公はどちらかの組織に属し、相手の勢力を壊滅させるため、冒険に出る。
・リーグの制覇後、出雲大社付近でライバル(敵組織)と神ポケモン同士のバトルイベントあり。
・もしくは両方の組織の野望を食い止め、世界を崩壊から救う。
・どちらの組織を先に潰すかによってゲットできる神ポケモンが変わる。
・御三家のタイプが格闘・悪・エスパーになる(笑)
・新タイプ光・闇が登場。
・ポケモンXD以来のリライブシステムが導入。
・一部のポケモンに2種類目の色違いが登場。
・むしろ種族の違うポケモンをお見合いさせることで♂側の体色の♀側のポケモンが生まれるとか。
・新ポケモンが130種類ほど出る。
・伝説のポケモンが映画のネタ補充のためにまた15匹くらい出る。
・全国図鑑のナンバーが変わる。
・砂丘イベントもしくは砂丘地帯の野生ポケモンとして「すなみみずポケモン」が登場。
・ついでにラクダポケモンも登場。
・クリア後は鳥取にカントー地方からやってきたグリーン(シゲル)が登場(石破的な意味で)。
・山陰側では1ターン毎に天候が変わる。
・岡山での天候は常に「ひざしがつよい」。
・岡山で団子タイプの回復アイテムを入手できる。
・岡山のジムリーダーは犬ポケモン、猿ポケモン、雉ポケモンを使用。
・岡山駅付近に近未来的大都市がある。
・広島市にポケモンリーグ、山陽側組織の本拠地がある。
・広島にポケモン戦争終戦記念碑がある。
・広島にマルマインが登場、不謹慎だと苦情が殺到する。
・山口でふぐポケモン(ハリーセンの後釜)の大量発生イベントがある。
・クリア後は巌流島に位置する場所に伝説のR団員ムサシ&コジロウが登場。
・大山に伝説のポケモンが3匹登場。
・出雲大社で歴代の伝説のポケモン達と何度でも戦うことができる(ゲットは不可)。
・あとはびっくりするほど特に何もない。
・もちろん四国地方発売時には中国地方と徹底的にリンク。
これだけ書いて1つも当たらないような気がするのが逆に凄くない?
ただまあ、「ポケットモンスター陰」とか絶対誰も買わないよね(笑)
私強い憤りを覚えております。
何がってヤングガンガンのテコ入れのクオリティの高さにですよ。
「すもももももも」
テコ入れ前
主人公は弁護士を目指しており、武家に生まれながら武術が全くできない。
ヒロインは武術一直線の超人、見た目とは裏腹に地上最強の力を持っている。
次々に襲いかかってくる武術家達との対戦を回避しながらのドタバタラブコメ。
↓
テコ入れ後
犬塚家と九頭竜家は共に十二神将東軍・西軍の筆頭として十二神将同士の争いを収めていた。
そこに反乱を企てる猿藤家が虎金井家等と手を組み、戦争を再開させようとしていた。
主人公は虎金井家との戦闘で一時死に掛け、封印が解かれて武術を習得できる素質が備わる。
一方ヒロインのもとには二人の仲を裂こうと猿藤家から刺客が送り込まれる。
虎金井家から全てを知る老子が登場、主人公の仲間になり色々な手段で修行を行う。
主人公、猿藤家からの刺客と最終決戦へ。
↓
ラスト
主人公、目からビームを撃てるようになる。
「カノジョは官能小説家」
テコ入れ前
官能小説を生業とする小説家と以前から彼女の小説のファンで、
それをきっかけとして編集社に就職した主人公とのラブコメ。
特徴的なアシスタント達や小説家のライバルを織り交ぜ、少しエロ要素も含まれる。
当たり前だがストーリーは主に主人公目線。
↓
テコ入れ直前
主人公の元カノが登場。
これに対しヒロインが嫉妬を抱き始め、徐々に自分の気持ちに気付き始める。
↓
テコ入れ後
ヒロイン、元彼(体目当てだと知って別れた)に拉致され、レイプされかける。
主人公がなんとかこれを助け、ヒロインは主人公に完全に惚れる。
現在ほぼヒロイン目線でストーリーが進行中。
↓
今ココ
ヒロイン、主人公の声だけでイク。
やりすぎにもほどがあるんだよ。
誰がここまでやれと言った。
さて、察しのいい読者の皆さんなら、これが前フリであるということにはすでにお気づきでしょう。
そう、今回紹介すべきはこちら。
「同棲レシピ」
テコ入れ前
主人公はヒロインに告白し、同棲生活を送っている。
しかしヒロインの父親はヤクザの組長であり、キスすることすら許されていない。
どうにかしてヒロインの父親に認めてもらおうと頑張る主人公。
↓
なんとか認められた後
ヒロインとの同棲生活でのあるあるネタを中心に展開。
カップルらしく二人で出掛けた先でのラブコメがあったり、
カップルならではの悩みや些細なことでの喧嘩を取り上げる。
周囲のキャラも徐々に増え始め、人間関係が複雑になってくる。
↓
テコ入れ直前
主人公のもとにそれまで一切触れられていなかった幼馴染の女がやってくる。
この辺りから語られていなかった主人公側の実家の事情が取り上げられるようになっていく。
↓
テコ入れ後
ヒロインの誕生日祝いの待ち合わせ中、主人公が突然行方不明になる。
以降物語は完全にヒロイン目線で展開(主人公は登場せず)。
組長の人脈を活かして居場所を突き止めるも、主人公の父親は組一つ簡単に潰せる国家権力。
主人公の父親は主人公をヒロインで脅し、無理矢理自分の事業に協力させようとしていた。
ヒロインは一時主人公との別れを決意するも、周囲に励まされ主人公奪還へ。
↓
ヒロインVS幼馴染。
しかしすぐに友達同士になり、二人で協力して主人公を無理矢理連れ戻すことに成功。
主人公と再び愛を誓う。
主人公の父親の手により、ヒロインの実家(組)が放火され全焼する。
↓
今ココ
主人公「別れよう」
…なにがレシピやねん。
どうせ別れないんでしょ、はいはい^^;
どんな話でも長く続くとろくなことが無いよね。
その点本当にワンピースは素晴らしいと思う。
っていうか、同棲レシピをここまで全話読んでることに自分自身が驚いてる。
っていうか、未だにヤングガンガンを買い続けてることに驚かない人はいない。
付録だけでamazonのダンボール1箱埋まったんです。
最近またちょっと更新ペースが乱れてきてますが忙しいんですか?
と聞かれれば私はもちろんこう答えることでしょう。
すなわちそれは簡潔な言葉で言い表せば…
もろちん!!
あほー、それは簡潔じゃなくてどちらかといえば浣ケツに近い。
君はね、どうもそういうところがあると思うんだ。
私は前々から思っていた。
普通にタイプミスを考えた場合ね、「もろちん」なんてことになるかね?
例えば「もしろん」…いや、さすがにmochironと打つような人は少ないだろう。
上記のミスはchiのhを打ち損ねたことによるものだが、大抵の場合「ち」はtiで入力される。
それを考えればまあ「もtろん」とか「もいtろん」、まあ行ったとしても「もりとん」とかが限度でしょう。
簡単に言うと、それは誰が見てもわざとなんですよ。
今回はそういうお話。
つまり、人前で屁が出そうな時に似たような音を出してごまかそうとする人がいるけど、
そんなのわざとやってるのがバレバレなんですよ。
…という話に一ひねり加えまして。
例えば人前で屁をこいてしまったとしよう。
あなたはごまかすために何か別の音をすぐに出しました。
自分でもびっくりするくらいそっくりな音が出ましたと、ここまでが仮定ね。
さて、そのびっくりするくらい屁にそっくりな音…周りの人は何の音だと認識しました?
そう、もしかするとあなたは屁を二発こいたことになっているかもしれないんですということです。
これはもう教訓ですよね。
たとえその場は上手くごまかせたとしても、結局その放屁の前後でしかその音が鳴らなかったら、
後になってやっぱり屁をごまかすためにやったんだなというのはばれてしまうでしょう。
じゃあどうすればいいのかって?
素直に謝れよ。
読者の皆さま、この度当ブログにおきまして開設当時から何も学習することなく、
相変わらず不適切な発言が横行していることにつきましてお詫び申し上げます。
管理人こと私は、それが読者にとって面白いものであると勘違いしております。
このブログのあらゆる記事によって不快感を受けた皆さま、怒りを覚えた皆さま、
本当に申し訳ございません。
今後はこのような不手際の無いよう、内容を十分に確認して記事を公開したいと思います。
すみませんでした。
「ほう、言ったな…本当にちゃんとやるんだな?」
…もろちん!!
たかが一瞬といえど、レチノールがチルノに見えた俺の頭はパァ~ラダーイス!!
知ってますみなさん?
今回このブログの中でも別格と言っていいほど大きかった企画が終わるんですよ。
いやお前早めのカウントダウンとかしてたじゃん、ってね。
長かった週刊ウケル動画ともこの季節でお別れか…いや、長いようで短かったな。
そして、次の季節が終われば、全く新しい世界の幕が開ける。
きっとそこには綺麗な花々が咲き乱れ、小鳥たちが囀り新緑の香り溢れる草原の中で、
お前たちは殺し合うことでありましょうや。
あなおそろしや、おそろしや…と。
お兄ちゃん何してるの?
ん?今ブログ更新してるからあっちいってて。
へーまだブログ更新とかしてたんだー(笑)
いいだろ別に…っていうかこっちくんなって。
…ちょっと見せてよー。
駄目だよ、やめろくんなおーいー。
…え、何コレ…ひぃぃああああああああああああ!! ゾルッ
ククク…フハハハハハハハハハッハッハッハッハッハ!!
そんなブログを目指していきたいと思うのだが、真剣に。
うん、きっと君は良いズーキーパーになれるよ。
ということです。
(この文章が何を言いたいのか理解できないような人はこのブログの読者の中にはいません)
さっきまでそんな単語出てきた覚えがないけど、なに?ズーキーパーって。
ほらあれですよ、ズーのキーのパーですよ。
というわけで今回は、原点回帰じゃボケがッ!
お前らに岡山弁の恐ろしさを思い知らせてやるまでの間に色々なことが起こるだろう。
今回はその辺りを是非とも楽しんでいただきたい。
すいません結局さっきのゾルッッっていう気持ち悪い効果音みたいなものってなんだったんですか?
そう、それこそが…私達が普段使用している意味での、虚言ですよ。
それよりも君、ッが1つ多いけど、今回はそういった辺りを気にしていくらしいよ。
結局僕達三文芝居。
全ては定常、視界は良好、背筋は曲ったが健康だ。
※←ただしイケメンに限る的な意味ではないですよ?
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