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なあ、どうでもいいんだけどさ、「アジア人」って「アジアジン」ってカタカナで書くと、
なんかアジ系モンスターの名前みたいじゃね?
…マジでどうでもいいなお前っていうかアジ系ってなんだよ。
いやね、普段何気なく使ってる言葉にも、思わぬ落とし穴があるもんだなと思ってさ。
そりゃあるだろうよ、日本後では発音的に何ら問題ない言葉でも、
もし国が違ったらとんでもないことを言ってることになるかもしれないんだぞ。
例えば中国語の講義の時、「咱們」とか正直何回も読むのが苦痛で仕方なかったわ。
ちなみに発音的には「ザンメン」っていうんですけどね、あとはわかるだろ?
男も女も、まして教師までもがザンメンザンメン言ってるんですよ、変態集団やん…
しかも発音が良くなるほどそっちに近づくっていうね。
最終的には違いは微々たるものでしたよ。
っていうかザーメンとか誰かから習ったわけでもないのになんでみんないつの間にか知ってるの?
今まで隠してきた努力ッ!!
例えば土木では構造力学でラーメンっていう構造について学習するんですが、
「ラーメン」の発音がどうもそれっぽい教授がいましてね。
ある生徒がいきなり「ラーメン。」って一言だけその言い方を真似して言ったんですよ。
表現上あえての「。」です、ご了承ください。
次の瞬間から数秒間の教室の空気。
何が言いたいのかはわかる、っていうかちょっと俺もそう思ってた部分はある。
でも講義中にそれを周囲に聞こえるように言ってしまうのはどうなの?
みたいな。
つーかさあ、アジアジンの話を軽い前フリに使ってなにか別の話をしようと思ったのに、
気付いたらもう1記事できちゃってる不思議。
しかも若干古き良き時代の虚節に戻った感じでいい感じ。
昔はそうやってちょっと言葉で遊ぼうとするところがあったもんね。
遊び心は必要だと思うよ、だって俺達、大人だからさ。
「だって俺達、大人だからさ。」
絵画にて常に動きを持つ者あらば、それをあえて止めて静とする。
それ即ち動による静として、絵師の技量を現すものなり。
わかったぜ!!
私、今日からキャラを描く人間において、
動きのある絵が描けない人のことはもう絵が上手いとは思わないことにしました。
下手かどうかはわかりませんが、そんなことどうでもいいんです。
私は下手な人に下手だと言いたいわけじゃない、上手い人にしか興味が無いだけだ。
(なぜなら自身がまだ十分に上手くなったと思っていないからだ)
別に何かに気付いたわけではないんですよ。
ただそうでもしないともう次のレベルには行けないなと思っただけです。
立っているだけの絵しかかけない人は上手い人でも何でもないという意味ではなく、
「本当に上手い人」は立ち絵からも動きが伝わってくるはずだという趣旨のものです。
まあここまで読めばわかるとおり、これは風景画などには関係の無い話ですが。
で、自分自身はどうかという話にもちろんなるわけですが。
これがまだ全然満足のいく出来になっていないんですね。
今年のがっ展では女帝を描きますが、今回はその公開と同時にボツ案も公開します。
ある程度イメージがあってそれに近付けるように描いていくのが普通だと思うわけですが、
私の場合本当に描き始めると元からあったイメージがゼロに戻ってしまうこともよくあります。
そんな意味で、どれほどその振れ幅があるかということを一度お見せしておきたいのです。
ちなみに本当にボツと決まるとすぐ切るので、
今回は人を2人描くんですけど1人しか描いてないものがほとんどですよ。
っていうか、あくまで原案なのでその1人目さえまともに描いてないですからね。
(極端に言えば、手足とか棒ですよ)
私にとっての原案が一般的な下書きというものになるのではないかと思っています。
本当なら公開するからには加筆したいところですが、そんな見栄には意味が無い。
描くのをやめた時点のものをそのまま公開します。
何故今まで公開しなかったのかといえば、普通に全部消してたからです。
紙も節約しないといけませんからね。
しかし、現在の自分の状態を知らなければ、そこからの進歩も何もないです。
まず次に何をやればいいのかがわからないと思います。
ちなみに原案の作成はだいたい2、3分から長くても10分以内ですし、線も荒いですから、
下手をするともはや私の絵ではなくなっている可能性すらあります。
つまり、自分が今まで言ってきたことを否定することになるかもしれないようなものを、
あえて公開してやろうって言ってるんだよォォォオオオオオオオオオッ!!
まあそんなに面白いものじゃないと思うけど、たまにはそういうのもいいかもしれないだろ?
そういうことになった。
FFといえばコイツ。
バハムート
いや、すぐネタを被せていくのもどうかと思ったんだが、
やっぱり更新が遅れてる時点でそんなこと言ってる場合じゃないよなと思って。
しかし見てください、いまやただの戦闘シーンですらこの迫力ですよ。
(今回の写真はムービーでも何でもない)
ちなみにこのバハムートはアミダテリオンというユーク族の女が召喚したもので、
バハムートストライクというミニゲームでのみ戦うことができます。
内容はステージ内のどこかに刺さっている剣をゴブリンウォーリアに取られないように入手、
バハムートの特定の箇所(印が出る)に投げ当てて攻撃し、バハムートを怒らせるというもの。
攻撃は3回当てなければならず、1回当たる度にバハムートが空に飛びあがり攻撃を行う。
このミニゲームで金の勲章を手に入れるためには2分以内にクリアしなければならない。
まあ、今のところ最高記録は1分44秒。
で、バハムートと言えばコイツも忘れてはいけない。
キングベヒーモス
大雪原でザコとして出てくる。
クリスタルベアラーの敵は時間湧き・時間消滅なので、
無限に湧いてくる上に時間内に全て倒す必要がある(勲章・アイテム獲得のため)。
コイツは見た目通り体力が多く、倒し方を知らないと大幅に時間を取られることになる。
倒し方とは、コイツ自身が放つ隕石のようなものを拾って投げ返すという方法。
これなら3回で倒せる(1回で3発放ってくるので、即行で倒せる)。
ちなみに写真で手にしている武器による攻撃を喰らうと体力が一気に半分近く削られる。
まあそんな感じで撮ってます。
こうしてみるとなんかポケモンスナップに似たものを感じるね。
あ、主人公が写ってないのは主観視点モードにしつつシャッターチャンスを狙っているからです。
本来はこんな感じ。
合同墓地にて
…なんで墓地やねん。
クッポポ~!!
子供のモーグリはコモーグリという。
というわけで、ファイナルファンタジークリスタルクロニクルクリスタルベアラーです。
全回復身を持たせた言い方をしていたのはこのことだったんですがこのゲーム、
ゲーム中に好きな場面で写真を撮ってSDカードに保存しておけるんですよ。
もちろんムービー中でも可。
これはブログのネタにするしかないと思いませんか?
というわけでさっそく撮ってみました。
というのもこのゲーム、「モーグリが可愛いゲーム」と言っても過言ではないです。
まず主人公のモデルがそれほど良くないんですよね。
っていうか、パッケージ見て少年っぽい感じかと思ってたのに声低いよ(笑)
逆にモーグリは種類も多く、スティルツキンやアルテミシオン等も登場します。
この他にも手紙を届けるモーグリや3匹並んで飛行するモーグリなど、様々なモーグリが登場。
ストーリーもそれほど長いわけでもなく世界を楽しむ感じのゲームなので、
こういうおまけ要素の方がこの作品を楽しむ上では重要になってくるわけですね。
写真は良いものが取れたら少しずつ紹介していこうと思います。
(その方が記事数が増やせるので)
モーグリはゲームごとに姿形が変わったりしますが、
個人的には二足歩行タイプよりも飛行タイプのモーグリが好きですね。
っていうか俺、FFのナンバリングタイトルなんて1回もやったことないんだけどね(笑)
(笑)じゃねーよ。
スイーツ(笑)多用型ゆとり
次回、監獄砂漠にどう見ても某黒の騎士団CEOのものと見られる仮面型の物体が!?(嘘)
12月23日、冬休みに突入。(日記部分終了)
実際書きたいことなんてこの程度しかねぇんだ、誰だってな。
そうだろう?おめぇの人生は誰かの作った物語なのか!?
俺達が生きてるのはな、大半が語られることすらねぇ余白の部分なんだ!!
…
思えばこの日から私はなんとかブログの現状を改善しようと記事を書きためてきたのだが、
肝心のその当日の記事が今日まで書けてなかったというわけのわからない状態に陥っている。
そこで、今日はちょっと1記事無駄に使ってみようと思う。
でもそんじょそこらの日記より下手すれば楽しいかもしれないので一応の存在意義はあると思う。
…そんな感じ。
まず前提として本当の意味でこの記事が更新されたのはいつなのかを明記しておく必要がある。
キーワードは「容疑者Xの献身」、そう2009年12月29日(6日後)である。
で、肝心なのはこのブログの本質は毎日更新ではなく全日更新だということ。
つまりどんなに遅れても1日1枠分は記事を書くということ。
そうでもしないとホラ、周り見てくださいよみなさん。
まあ人にクリックの無駄遣いを強要するようなブログばっかりでしょ?
…いかん、今回の目的は攻撃じゃない、しかも相手に該当する人達を考えると部が悪すぎる。
はい、申し訳ございませんでした。
皆さんは私と違って忙しいのでそんな毎日記事を書いてる暇なんかないのはわかってます。
わかった上でちょっとしたネタとして使わせてもらったまでのことで、
本心でも何でもないんですよこれは。
やっぱり本当に全く意味のないことを書いても読んでる方が面白くないと思いましてね。
で、注目すべきはキーワード。
みなさんあれ見ましたか?
動機とかそういうのを抜きで語るならあの話の最終的な焦点は「時間」だと思います。
結局トリックがわかっても一審を控訴しなかったらそれで事件は終わるということでしたね。
つまりですね、時間には勝てないなということが言いたくなったんですね。
もう事実上これが言えた時点でこの記事は終わりなんですけど、
せっかく無駄遣いできる記事を確保したんだからもう少し喋らせてくれ。
いやね、こうして更新を続けていると思うことがあるんですよ。
昔(始めた頃)は自由だったなって。
なんていうんでしょう、記事ごとに何か議題を持ってこないと駄目な気がしてくる。
読者の方々はむしろこういった他愛もない記事をお望みなのかもしれませんが、
書く側の気持ちになって頂ければわかりますよね?
読者の方々はご自身でもブログをお持ちの方が大半だと伺っております。
日記しかも不定期更新とかならなんでもいいんですよ。
もうその時点で何も縛りが無いですよと言ってるようなものですからね。
で、毎日記事の枠が設置されてると聞くと記事ごとのハードルは下がる気がするじゃないですか?
別にそんなことはなかったぜという話ですよ。
ただし気を付けてくださいみなさん、僕自身一番楽しいのがこの状態だったりしますからね。
楽しいからいつまでも続けてしまうんだよな…
溜まってた未公開記事を全部消化しきった時の虚しさとか知ってます?
書きたいときに書いている人はなかなか味わったことが無いと思いますよ。
一見やり遂げて気持ちいいかと思いきや、これも別にそんなことはなかったぜという話です。
だって次の日には最低でももう1枠増えますしね。
なのでみなさん、これは愚痴ではなく、注意です。
こんなことはやり始めると止まらなくなるのでやらない方が良いですよ!
ソースは俺
もうそろそろ900記事突入だぞ。
…久々に気分転換できた、こういう記事が書けるうちは俺がこのブログを嫌いになることはないな。
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