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【参加型妄想】ありふれた能力話して読者釣ろうず【記事数稼ぎ】
ヘヘヘ…ヘッヘッヘ
俺なんか新しい能力手に入れちゃったもんね
っていうシリーズものらしいんだが
今回は物質を硬化させる能力だ
硬化とかなんなの?馬鹿なの?死ぬの?
こんな能力、防御にしか使えんだろ
は?お前何言ってんのそれが強えんだろカス
硬化させた物質を武器として使えば攻撃もできるが、どれ程硬化させられるかが問題だな
普段みんなが柔らかいと思ってるものを硬化させたら面白くね?
例えばのれんとか、いきなり硬化したら客が頭ぶつけてぶっ倒れるぞ
いや、大抵の場合腕を先に出すから突き指とかじゃね?
また相手は硬化させることができないとかいう都合のいいシステムか?
やってられんな
そんなもんできたら無敵だろうが
硬化の定義が曖昧すぎる
自分の体を硬化→普通の能力
自分の体以外も効果→神
結論出てんじゃねえかw
そこには物質を柔らかくする能力者が!!
っていうパターンですね、わかります
まて、大事なことを忘れている
硬化した物質は固まるだけで片手で殴っても割れるくらいのレベルかも知れんぞ
鋼化だったらよかったのにな…
ちょっと待て、おにゃのこ固めたらやりたい放題じゃね?
鬼才現る
肝心の柔らかさがなくなってんじゃねえか
消防乙
早速マジレスですか…胸が熱くなるな
お前らもし周りのもの硬化させれるとしたら何硬化する?
俺は姪っ子を硬化させたい
あの可愛さは反則だ、成長させるのが勿体ない
うわあああああああああああああああああああああああああああああ
ひいいいいいいいいいいい!!1
ヘンタイだー!
お前のせいでこのスレの空気が固まった
お前はもう間違いなく能力者だ
良い流れかと思ったが発言者がクソ杉田
自分の足の下にある水を硬化させて水の上を自由に歩くとか
それ硬化させた水ごと沈むだけだろ
その場の水全部硬化させたとしてもそれはそれで水の上を歩いてるとは言えん
空気wwww硬化させてwwwwwww空中ジャンプwwwwwwwwwktkrwww
それができるなら自分の体硬化させるまでもなくどんな攻撃でも防げるな
能力者のいる世界では空中ジャンプするまでもなくもの凄く高く跳べる奴続出なんですけどねw
男なら拳硬化させて殴る!それだけだ
やだ、カッコイイ////
っていうか他にも能力者がいる設定なの?自分だけなの?
このスレが伸びればわかるんじゃねーの?
ざっとまとめると
・攻撃力、防御力アップ
・水上や空中を移動する
・高い所から飛び降りるなど衝撃を受けても死なずに済む
・相手の動きを封じるっていうか殺す
完全にチートじゃねえか
・料理に使う(氷、寒天など)
が抜けてるぞ
寒天はいいとして水硬くしただけじゃ冷たくはならないんじゃ…
結論:冷たくない氷を開発して売り出す
電子計算機に生じた一瞬の迷いだったのだろうか。
その一瞬が彼の命を奪ったということは、何を意味しているのか。
ここで私が見た全ては、構築済みの行列における一要素でしかなかったのだろうか。
私がそれを故意だと認めるなら、全てが完全な計算の下で行われたかのような美しさとなる。
それに比べれば今私がやっていることなど、1に1を掛け続けているに等しいのではないか。
無意識に自分の鼓動を確認した…しかし聞こえない、私は冷静だ。
思考回路には一点の曇りもない、それでもわからない。
絶望も後悔も怒りも悲しみも何もない暗闇の中に、ただ興味だけが残っていた。
今やその二文字に脳髄を支配された私の身体は、私の意思で動いているのだろうか。
いや、きっと動いていない。
僕はカッティングの魔術師!
俺は用務員!
それじゃあ僕はネギ職人!
俺は代議士!
そっちがその気なら僕は掃除のおじさんに見せかけた社長だッ!!
俺は保育士!
なにものにも流されないその物言い…気に入ったぞ。
わかってるさ、お前も感じてるんだろ?…この俺の内に秘めた力の凄まじさをなぁあッ!
いいこと思いついた、さっきのケーキ屋まで競争しないか?
で、勝った方がおごってもらえるっていう。
この戦いも意外とカロリー消費が激しいからな。
…私達(漆人目)は今日も戦っていた。
ボケ、ツッコミ共に先に相手に突っ込ませたら勝ちという、いとも簡単なルールである。
「なにそれ、ボケにかなり有利なルールじゃん」と思われがちだが、
実はほとんどのネタの流れを作っているのはツッコミなので大して立場的な差はないのだ。
いかに相手が負けてでもいいから突っ込みたくなるようなボケを言い放つことができるか。
逆に言えば、戦いはその日が来るまで永遠に続くことになる。
俺達は今、エンドレスダンシングトゥナイト!!
1時間後のお前の恥ずかしそうな顔が目に浮かぶなぁアアアアア!!
ただでさえツッコミという不遇な俺がここで目立たずなんとする?
私は感じたよ、この企画に隠された優しさをね。
まあ、違うんですけどもね(笑)
横文字を使えば勝てると安易な判断をしたお前の負けだ!
俺は安易な判断をしたんじゃない、ただ、思い出したんだよ。
あの、夏の日をな…
ミィイーーーンミンミンミンミィイイイイイイイィィィィィィィィ…
うわー兄ちゃんはやっぱりスゲーなー!こんな大きなの捕まえるなんて!
だろ?お前も早くこのくらい捕まえられるようになれよな。
うん!じゃあ今日はこの女を持ち帰ってみんなで乱○パーティーだね!!
打ち水スプラッシュ!!
事情が変わった。
(クッ、一番ツッコミを誘いやすいはずの下ネタだったが…やはりこの手のボケには耐性があるか。
しかもそれを思わず突っ込んでしまいそうな意味不明な流れブツギリ一言ネタで返してくるとは…
コイツ、適当に喋っているようで勝負の腕では俺よりも上か、気をつけなくては…)
ちなみに括弧内は心理描写じゃが、もちろんわしにも聞こえておるんじゃよ。
(お次はゲームのルール的なところから攻め、ゲームそのものに突っ込ませようという作戦か、
奴も手を変え品を変え攻撃してくる、まだまだ奥の手がありそうだ、気をつけなくては…)
(なるほど、相手に心理描写までもが伝わってしまうというルールを逆手にとり、
自らのターンを実質無言でやり過ごし相手の反応を見るとは、さすがに順応は早いな。
こちらの心理描写も相手に伝わってしまう異常、相手のターンのうちに次の手を考えよう。)
(なにッ、わざと誤字を使ってくるだとッ!?思わず突っ込みそうになってしまった…
しかし、心理描写が相手に伝わるとはいえ、実際にはなにも喋ってはいない、これはセーフだ。
だがこの状態を続けても奴は新たな攻撃手段を見つけるに違いない、気をつけなくては…)
そういえば今年の夏ってかなり熱いじゃないですか?
そ、そうだな、コンビニのおでんコーナーで見かける豆腐くらい熱いな。
なんか冬は逆に寒くなるらしいですよ。
(フッ、馬鹿め!私が暑いを熱いと間違えたのに対し厚い→熱いで返そうとしたようだが、甘い!
おでんの豆腐では熱いでも意味が通ってしまっている!!)
あぁ、たしかテジナーニャ現象でしたよね。
(…ッ!!焦っては駄目だ、これも全て相手に伝わっている。
むしろ奴は俺が冷静さを失い、自分の考えをこの心理描写で語るのを狙っているのでは!?
だとすれば心理描写を使って時間を稼いでも俺の方が不利!気をつけなくては…)
え、ロナウジーニョじゃなかったっけ?
そうだっけ、なんか色黒のおっさんしか浮かんでこないけど。
ええ、で、寒くなってくるとやっぱりあの時期が来たな~って思うんですよね。
(おい、これツッコミじゃねーのかよ、だいたいこれで回避できるんならもうやりようが…おっと。)
アレね~、確かにお前ホントに好きだもんな。
(…焦って適当につないだだけだったが、こんな攻略法があったとは…これで俺の負けはない!
だが、待てよ、なぜ奴の心理描写だけ核心に触れるものがないんだ?
奴がどんな手を用意しているかはそのまま伝わってきてもいいはず…
相手のターンのうちに…まさか!)
ええ、オヤジ狩り。
不穏な単語が!いきなり飛び出しても動揺しない男、俺です!
いや勘違いしてるかもしれませんけど、オヤジ狩りっつっても金とるわけじゃないですから。
せいぜい髪の毛むしるくらいのもんですから。
で、確かむしった毛が一番少なかった人が全部食べるんだよな。
あれ、そうだっけ、ヒマラヤ登山だった気がするけど。
お前それ「ポルトガルしりとり」の罰ゲームと勘違いしてね?
いや、ポルしりの罰ゲームはアナコンダ飲み込んだでしょ。
それは危険すぎるせいで全国罰ゲーム協会から待ったがかかって実現されなかった方じゃん。
確かに事前調査ではランキング1位だったけども。
そのランキングも国民はあまり信用してませんからね。
もともとアナコンダ飲み込んだはマイナーでしたし普通に実用化されるはずだったんですよ。
それを阻止したい集団がわざと投票して協会の目を引き付けたっていう噂ですよ。
(奴め、相手の発言中には心理描写が公開されないという隠しルールに気付いたな。
まあそれをにおわせる発言をしたのは私自身だが…少し面白くなってきたよ。)
なるほどね、それで先月からワイドショーが大騒ぎしてるってワケだ。
(どうやら俺の考えは合ってたようだな、でもこれじゃ本当に千日手だぞ…)
<新たなルールを追加する>
ええ、厳密に言えば21日と14時間21分52秒47前ですけど。
(おっと、もう介入ですかい?お上は気楽でいいね。)
思い出した、その日さぁ、八十吉の誕生日だったよな!
(誰だ今のは?俺達のどちらでもなかったが…新たなルール…?)
<突然現れた謎の存在、新たなルールとは何なのか?勝負の行方は!?次回、乞うご期待>
…これ何シーズン目?(データを捨てた!?)
今回はね、私が出るしか無かろうということで!捌人目
素晴らしいとは思わんかね、内外で一部この展開を懸念する声もあるようだが、
私にとってこのブログがより癒しの場所に近づいたことは言うまでもないね。
例えばね、私(零人目的な意味で)は第1記事目で少し普通とは違った表現というか、
一見おかしな文章を多用しましたよね。
それはある意味では誓いでもあったんですよ。
今日のこの展開を遅かれ早かれ実行しようという旨のね。
そして時は今、虚言妄想渦巻く本物のカオスの中に突入しようとしているのだ!
私には見えるぞ、一回りしてあの頃の自分に何が足りなかったのか、
そしてそれを手に入れた今、この後私がどのような道を歩んでいくのかがな!
過去を知り、また未来を知ったこの男にもはや敵などいない。
そうだ、もはや私を敵とみなし、ある意味同等の立場に置ける程の器を持った人間はいない。
それはもう、独壇場でしたわ。
一人で壇上に立つと書いて独壇場ですえっ
だけど、それでも見たいという人がいるのであれば、ぜひともお供をお願いしますよ。
私もたまに何かを他人に向けて発信したくて記事を書く場合もありますからね。
大概の記事は「他人に向けた発言という表現」がやりたいだけで、
別に読者がどう読み取ろうが記事を書き終った時点でそんなことはどうでもよくなっていますが。
まあどうせみなさんもそんなものなんでしょ?
むしろブログにそれ以上の意味があるんですか?
(こんなことを言い出すと話がややこしくなるから、僕は大歓迎なんですけどね)
それでもたまには人に聞いてほしい話ってある。
そうなったとき、本当に誰も見ていなかったら、もうアウトですよね。
私の場合は「俺がいるぜ!」とか言って何人目かが出てくるから大丈夫なんですが。
さて、ところで個人的には今までと何も変わってない気もするんですが、
一体どう区別すればいいんでしょうね?
私らしく「裏」とでも言っておきましょうか。
見る人が見たらなにが「私らしく」なのかはわかってもらえるだろう。
虚言の季節(裏)の開会を宣言します!!
ニコニコ動画ですか?
まずは虚節を徹底的に捌色に染め上げてやるぜ!!
なんかもうフィクションとか言って所信表明を簡単に撤回する風潮が蔓延してるから、
今回はマジで有言実行でやってみたいテンションだっぜ!
ちなみに「私も何かを~」の部分ですけど、当然これも零人目としての私です。
捌人目的にはお前らに聞いてほしいことなんて何もないぜ!
妄想ほど私に適した企画はないんじゃないかと思われる捌人目です!
こんな素晴らしい企画をなぜこんなことになるまで取っておいたのか、
もうすっかりこのブログは腐ってしまっているじゃないか。
どうでもいいけど巨神兵は何が早すぎて腐ったんでしょうね?
腐った状態から完全体に変化していくなんて馬鹿げてるよお!!
顔が濡れて力が出ないよー↓
さて、一応かつては壱人目と表裏一体みたいな存在であった私ですので、
せっかく出番をいただいたからにはここで少々お時間使わせていただきますよ。
この妄想という企画の位置づけというか隠された真の意味みたいなものに迫るわけです。
みなさんには既に用意された説明をお届けするだけのつまらない時間かもしれません。
もっとも、この企画自体の見方が変わる成分を多少なりとも含有しておりますので、
まあ1記事読むくらいの時間は費やしてもいいのではないか、私はそう思いますね。
というわけでして今回、このような素晴らしい企画を提示してくださった壱人目に深く感謝し、
惜しげもなく俺が俺であるこの空間を俺のものとして使うということをあえてしない本記事。
結論から申し上げますと、この企画は漆(以降)人目のために用意されものなのです!
…というのは言いすぎですが、少なくともこの企画の恩恵を受けるのは私達なのです。
なぜならば、そうですね、日記時代にさかのぼることになりますが、
壱~漆人目というのは、日記時代には日~土曜日をそれぞれ1日ずつ受け持っていたんです。
そういう意味では漆人目も分類が難しいですが、ここではあえて無視しますね!
環境がブログに移っても、漆人目を除く彼らの地位が揺らぐことはなかった。
しかし、当然のことながら書いてて明らかにおかしな奴になってしまう漆人目の影は薄れ、
私達捌人目や玖人目に至ってはもはやいるかいないかすらわからない始末。
でもこれには理由があったんですね。
簡単に言うと「必要性」でしょうか?
零人目が記事を書く上で、より根本的な部分に位置していたのが陸人目までだった。
それ以降はなんというかそう、まさに妄想のような扱いだったわけですよ。
ね、私達のための企画なんですこれは。
幸い零人目はここ数年でいろいろな髪形に挑戦し、数々の声色も習得、
脳内でより鮮明に私達に個性を与えることに成功し、私達の影も脳内では濃くなってきました。
ならば今、これを外に発していかないのはとてつもない無駄ではないのか??
という、見かけ上の理由をつけて適当に記事数を増やす計画だったのさッ!!
\デデーン/
この記事はな、壱人目に協力してもらって、読者に仕掛けたドッキリだったんや!!
まあそういうことだから、俺はこの企画を得たことによって、このブログで天下を取る。
あなた方は、その様をとくと御覧になっておれば良いのですよ。
水を得た魚、妄想をした捌人目とは、よく聞くことわざですよね。
だから今シーズンは「虚言」が増えるかと思ったけどひょっとしたら捌人目が増えるかもー!
気をつけろ!!
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