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影の塔に吊り下がって悲しむ貴方の目を閉じる優しい歌が書きたい
蔦の社に飛び散って悲しむ貴方の欠片を拾う優しい歌が書きたい
優しい歌は呪いの歌 貴方を貴方に戻す歌
指先一つ自由を失った貴方を貴方に戻す歌
春の路に埋もれて悲しむ貴方の腕を引く優しい歌が書きたい
雪の街に寝そべって悲しむ貴方の体を抱く優しい歌が書きたい
優しい歌は祝いの歌 貴方を貴方に還す歌
爪先一つ自由を失った貴方を貴方に還す歌
貴方が貴方の虜になって 貴方の貴方を欲しても
貴方を貴方は知りすぎて 貴方は貴方が嫌いになった
月の櫓に張り付いて悲しむ貴方の首を上げる優しい歌が書きたい
鉄の窯に溶け込んで悲しむ貴方の水を掬う優しい歌が書きたい
貴方が貴方であるうちに
貴方の貴方であるうちに
前回の解説からなかなか良いペースでここまで来ることができました。
拾人的にもわりとしっかり更新しないとなという意識が高まっているのを感じます。
まあそういう時期が来たあとはガクッとペースが落ちたりするのがいつものことなので、
そういったことがないよう適当に記事を書いていくことも心がけていきたいです。
普通の人なら真逆のことを心がけるものだと思いますが、そこはやはり虚節ですからね。
今回ばかりは解説も適当にやってしまうかもしれない。
飯代
初夢としては結構嫌な部類ではないかと思います。
しかも今まではもう少し象徴的な物が登場していたような気がしますが。
まあ今年は金で何かしらあるということは間違いないでしょう。
せめて飯食ってる部分の描写があれば少しは楽しめただろうに…
爆増
あと3年くらい働けば食費を全額払って今の手取り全部手に入るくらいの収入になるのか。
やはり定期昇給があるというのは大きいですよね。
そうなったときに今の食生活がまだ続いているのかは謎ですけどね。
ていうか公約通り彼女作るんだったら単純に2倍以上はかかりますよね。
惚直
マラチオンだけはニュースを聞くのが楽しくなるネタでしたね。
サラッと物凄く不謹慎なことを言ってしまったことをお詫び申し上げます。
でもアナウンサーが頭にふとよぎってしまう下ネタにどう対処するかを想像するだけで面白い。
同じようなことを考えていた人は結構いたのではないかと予想してみる。
石橋
なんというか、本当に何の意味もない記事を作成してしまったぜ。
急に国語辞典的な文章が書いてみたいと思ってしまったことが原因です。
しかもこれちゃんと七五調になってて川柳的な側面も持ち合わせてます。
作ったからにはちょっと使ってみたいという気がしてきますよね。
別称
まあFF側も知っててわざとやってるという可能性もありますからね。
でもベヒーモスをバハムートと呼ぶことには確かに抵抗があるかも。
何と言ってもあの見た目はバハムートと名付けるには少々カバ過ぎるというか…
個人的にはベルゼブブとベルゼビュートなら後者を選びたいという中二心。
直隠
別に隠していたわけではないのかもしれない。
だってこんな教え方しても絵が描けない人は誰も納得してくれないと思うんだよね。
結局のところ、自分が想像できない物は描くことができないわけですよ。
イメージトレーニングでもしてみるんだな。
緑帽
長い動画のわりには何回も見てしまうモーニングビッグ対談。
youtubeではグリーンベレーの他にも色々な対談が(非公式に)上げられています。
sakoの殺意リュウが完全に仕上がってて笑ってしまった。
上手く対応できない相手を一方的にいたぶるのはかなり楽しいでしょうね(ゲス顔)
完致
普通にドキプリを知っている人ならかなり前から気付いていたであろうことですけどね。
というかあの曲を知っていたのにこの一致に気付いていなかった奴なんているのか?
…まあ私の弟なんですけどね。
「そういえばなんか聞いたことあると思った」とか言い出してオイオイと(苦笑)
傾過
正直に言ってしまうと今回も完全な出来レースです。
何ヶ月も前からこれを副題に使うことを決めていましたから。
あとはどのタイミングで使うかくらいしか考えていませんでした。
捨てるために9個も案を考えるのは苦痛以外の何物でもありませんでした。
深谷
まーた拾人は読者受けしない企画作るー。
しかしこの企画、結構考えてから記事作らないと中途半端で意味がなくなってしまう。
実際にシリーズとして記事が作られていくのはもう少し後のことかもしれません。
…そんなこと言って適当にやり過ごして読者が企画自体を忘れるのを待つ作戦か?
四八
まさかこの記事タイトルを二度も使うことになるとはな。
何も考えずに後ろを付いてくる人は多分誰から見てもウザいから気を付けた方がいい。
少しくらい積極的に横に並びに行ってもいいのではないだろうか。
そういう奴が後ろにいてくれるとむしろ安心するよね(なにこの流れ)。
院光
作者は意外と自分の声で記事を書いているわけではないという読者へのメッセージ。
まず作者側に対して言ってるように見せるという演出が我ながら憎いね。
でもそのせいでほとんどの読者はそのままの意味で受け取ってしまうね。
ある意味記事作成時に声を変えるのは作者だけの楽しみともいえるかもね。
銭湯
今回の疑問はただ一つだ、なぜ「カルピス」なのか。
この夢を見た付近でカルピスと遭遇した記憶が全くないわけですよ。
まあそれを言い出したらこのサービス自体この世には存在しないから触れようがないけど。
ていうか本当にあったら普通に行ってみたいんですけどー。
過度
「すっごい」って言いたかっただけです。
だいたい私が詩を作る時はその中の一要素に固執している場合が多いです。
だからその他の部分は適当になってしまってクオリティが下がってしまう。
だって本気で考えてたらむしろ更新の邪魔にしかならないんだもん。
課金
これが本当に効果的な方法だったとしてもだ、30万払った後だと意味がなくないか?
まあ今の俺にとって30万なんて1.5ヶ月働けば取り返せる額だし!
…そう考えてしまうと大変なことをしてしまった気分になるからやめてくれないか。
いやまあ、大変なことをしてしまったんですけどもね。
黒江
クロエ・ルメールの人気に運営が対応したのも話題になったよね。
まあ今回のことも、丹下桜さんの声があっての成果でしょうけども。
カードキャプターだった頃からオタ達の話題を集めずにはいられない存在だったのだな。
振返ってみるとみさくら回でもあったという隠し要素もあり(全然隠れてないけど)。
薄荷
チョコミントの話になった時点で全く書きたくなかったわけでもないかもね。
不遇な扱いを受けるチョコミントに少しでもスポットライトを当てる機会ができたし。
記事では書いてませんでしたが、あの色合いが一番好きなポイントだったりします。
いや、まずそれを書けよと(苦笑)
帝王
この程度で帝王になれるのなら楽な世界ですけどもね。
100点は一生出なくてもいいから99、98点台とか取ってみたいですよね。
でも100点が狙えるレベルの人しかこの辺りの点数は取れないんだろうな。
ちなみに現在、最新機種での最高得点は97.3点です。
月展
なんか妙にリアリティのある嘘だよね。
実はこれが本当で、亡くなった昔の美術部員の霊魂が教えてくれたのでは?
そもそもこんなことを今頃になって急に書こうと思ったのも不自然な話ですし。
記事「四八」でも書いたけど、やっぱり何も考えずに後に続こうとする奴は嫌いだな。
旦那
別に詩(的なもの)を書く必要はなかったのではないか。
たまに書かないと気が済まなくなる中二心だとでも思っておいてください。
実は旦那の意味を説明したかっただけ、ではなく「旦那なんだ」って言いたかっただけです。
こちらもさっき記事「過度」の解説で言った法則に当てはまっていますね。
今回はここまでです。
記事更新日時との差が少ないので解説もサクサク書けたような気がしました。
この感じが続けばこれ以上リアルタイムとの差が開いていくことは考えにくいですね。
逆に言うとこのままでは追い付くこともできないので、もう少しテコ入れが必要か。
簡単に記事を更新するシステムはかねてから充実させてきたはず。
今季の取り組みであるバランス記事も使って効率よく更新していきたいものです。
目指しているものに向けて歩んではいない
欲している答えを探してはいない
目を瞑り夜の暗がりを歩くのが好きなだけだった
開けても閉じても同じ世界なら閉じるのも少しだけ恐くないから
腕は振っているし足は進んでいる
両手には宝も掴んでいる
これを君にあげようか
僕が歩ける暗がりでしゃがみ込んでいる君になら…
決して欲していない君にでもこの宝をあげることはできる
それで僕は君の旦那なんだ
君の欲していない僕と僕の欲していない君とで作り上げた未来で
僕は君の旦那なんだ
…とまあ、こういうことになるわけです(謎)
適当に詩を作ってみようと思うならまずは曲に乗せることを放棄した方が簡単ですと。
あとこんな詩を作ったからといって結婚願望が強いわけではないです。
そもそも君らと僕とでは旦那という言葉に対する認識が違うと思うのです。
「旦那」を仏教用語として理解している人はいますか?
実はこれ、元々は仏教用語なのです。
簡単に言うとお布施をする側の人のことです。
そういう考えで上の詩に戻れば別にただ金をあげただけの話でしょこれ。
別に君の旦那だからといって結婚とかそういうことではないわけです。
認識の違いによるミスリードというヤツですかな?
アンジャッシュのネタ候補に提供したいのだが、旦那=夫説が普及しすぎているため断念。
ていうかこの事実を知ってると現代社会で使われる旦那がすげー嫌な言葉に聞こえるよね。
軽々しく旦那とか言ってると夫を財布扱いしてることになりかねない。
知らないことは罪ですなー。
鳥大の美術部には2月に「がっ展」という展覧会があった。
このがっ展という名前の由来を今になって皆さんにお教えしようと思う。
実はまだ美術部が他の大学やサークルと交流がなく本当に自由に活動していた頃、
こういった形式の展覧会は年に3回ほど不定期に開催されていた。
そのとき特に理由はなかったが月の名前を展覧会名に入れていたのだ。
例えば1月なら1月展、8月なら8月展といったような具合だ。
その後に開学記念展覧会のような他サークルと合同での展覧会や、
音美のような他大学と合同での展覧会に参加するようになりこの形式の展覧会は減っていった。
しかしせっかく自分達だけで自主的にできる良い機会だからと、
ちょうど他にイベントのない2月に2月展という形で毎年開催されることになった。
そして月日は経ち、いつしかその名は月展→がっ展と変わっていったのである。
実はこんな話があったんですよね。
…まあ嘘ですけど。
なぜわざわざこんなことを書いたのか、それには理由がある。
俺はあの冊子のがっ展の名前の由来についてのページが大嫌いだったのだ。
毎回由来はあれこれあるけど定かではないから自分で考えてみろみたいな意味不明な文章。
俺が読んだらその展覧会は絶対に見ねぇ。
むしろその場で冊子を投げ捨てて帰ってやりたくなる。
お前らが決めた名前じゃねーのかよという感想が絶対最初に来るだろう。
内部の人間が元から決まってたんですとか言っても無駄だから、外から見たら。
だから、こんな感じで嘘でもいいから何か一つに理由を絞って見せておけばいいんだ。
逆にこれだけハッキリ決まってたら冊子だけじゃなくビラとかにも書けるじゃないか。
へぇーそうなんだ、なんか気になっちゃったな僕、ちょっと見に行ってみるかってなるわ。
まあ、ほとぼりが冷めた今だからこそ書けることだな!
なんか1月から新しい職員が現場に来たから歓迎会をすることになって、
その2次会でカラオケを楽しむ機会があって、
所長に実力を見せてみろ的なことを言われて歌ってみたら、
その日から二つ名が「カラオケの帝王」になってしまった。
正直歌を真剣に考えている人にとっては絶対について欲しくない二つ名だろうね!
しかしこの現場でも一人カラオケがただの寂しい趣味ではないことが証明でき何より。
前の現場では歌を披露する機会が遅れ、それまで寂しい奴扱いをされていたからな。
その後は飲み屋にカラオケがあればとりあえず歌わされるようになったものよ。
そのうち関わった現場が増えてくると支店の中でこんな立ち位置になるんだろうか…
職業と全く関係無ぇじゃねえか!
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