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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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深室最動 #025

このコーナーでは、拾人が最近見た動画を紹介します。
いきなりこんなの出てきたら後の人がやり辛いだろ!
別に歌のメロディは変えてないんだよな。


サビだけ急に本気でワロタ。
まあ考えようによっては全編本気とも言えるか。


これはまた凄いクオリティでもってきたな。
原作をよく知らない俺にとってはゆっくりボイスで十分だった。


なんか知らんが笑ってしまった。
元動画の時点で既に有名すぎるネタだからなぁ。


意外と細部まで作り込まれてて驚いた。
そんなことより本編あくしろよ。


原作への愛を感じるね。
実際にはわざわざ裁判するまでもないんだよなぁ…


前半だけ紹介するのもアレだったものですから。
そして小保方へ。


もはや物理法則すらも危ういレベル。
タグのメガシンカーにワロタ。


体張りすぎだろ。
あの意味不明なOPをここまで忠実に再現できるとは、やはり天才か。


ネタ部分だけが有名になっているが本気になればここまでカッコいいとは。
しかし揃いも揃ってJOJOすらも凌駕するレベルの髪型だな。

次回は未定の予定。
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現代の音楽って歪だと思いませんか?

作り手と聴き手の思いが噛み合ってないように感じる。

作り手はやたら表現の難しい歌詞を考える癖がついているし、
聴き手は歌詞の意味をちゃんと理解できるほど聴き込もうという気がある人がいない。

今の流れから考えると今後はこのすれ違いがもっと顕著になっていくと思われる。

陰陽座のファンくらい歌詞を理解しようという気がある人が増えれば良くなるのだろうか。

だから現代における歌詞というのは表現であって表現ではないという感じがする。

その表現はどちらかといえば内側を向いているのではないだろうか。

でもそういう世界の方が個人的には居心地が良いな。

誰にも理解される必要なんかないよね。

この速さなら言えるシリーズ。

実は俺はまだ女にイカされたことがないという衝撃の告白。

困ったことに、私はある特定の刺激を結構長い時間にわたって受けなければ、
まともにイクことすらできない超絶遅漏人間だったのである。

遅漏というよりこれはもはや、無漏である。

今回この告白に至った要素としては、やはり今季の速さが何よりも大きい。

そして付き合った女性も一人ではないため、誰が悪いという話にはならず、
もっというと現在では玄人も含まれているのでこれは私が悪いということになる。

正直もう素人にも玄人にも手を出そうという気になれない。

また同じことが起こってしまうのではないかという恐怖。

相手のテクニックがなかったのだと言ってしまえば気は楽になるが、
自分でもおそらくそうではないのだろうということは分かっている。

だいたいこうなった原因もなんとなく心当たりがあるのだ。

それはおそらく、俺自身の握力だと思われる。

この握力は、多分女には出せない。

というわけで一方的にイカされ続けてもいいという方、
またはテクニックに自身がある方、連絡お待ちしてます。

…うわこの人出会い厨やん。

自分が思い浮かべたものをいつ形にするかってのが大事だよね。

というのも、温めたほうがいいことというのはあんまりないんだな。

大抵はメモでもいいからとりあえずすぐに形にしておいた方がいいと思うわけだ。

なぜかというと、それを形にして発信することがゴールだと本人が思っている場合に、
やっぱり頭の中だけに残してるといつまでも浮かんでくるでしょ。

すると一回既に考えたことをまた何度も考えなくてはいけない。

これはとても勿体ない、時間の無駄遣いだなと思うわけなんですよ。

温めているうちに別のものになってしまうなんてのは別にいいんだけど、
むしろまったく同じ状態の事柄について何度も考えるのは損でしかないよね。

なんというか、保存しておくためだけに時間を消費しているというか、
その時間あったら発信できるよねっていう。

学生の頃は比較的自由に書きたい時に書きたいものが書けたんだけど、
今は絵にしろ記事にしろ当然仕事中は書くことはできないし、
宿舎に帰っても疲れがたまってるとなんか机に向かう気がしなかったりして、
そういう機会を意識的に作っていくことの重要性をここにきて実感してしまっている。

まあそれでも意識的にやっていくだけの意志力はまだ俺の中にはあったようだけど。

維持管理よりも新設がしたいわけです。

これを読んでいるあなた、今書きたいことがあるなら今すぐに書いてしまいなさい。

その方があなたの頭にとっても優しいですよ。

俺はこれでもう書き終わったから、今からまったく新しいことを考えることができる。

無意識は作れる…?

無意識を作り出す手段としてはやはり、同じ記事を二度書くという手法をオススメしたい。

簡潔に言えば、そんなことをわざとやる人間がいるはずがないからである。

わかっていればやろうとすらしないし、やりたくてやるようなものでもない。

むしろできる限りこんなことをやってしまわないようにするのが普通だ。

だからそこをあえてやってみるというのが効果的なんだ。

誰がどう見てもついやってしまったと思うし、
むしろ「これはわざとやったんです」と言ったとしても信じてすらもらえないかもしれない。

虚節では今日これについて言及しておくことで、
同じ内容の記事を書いてしまった場合にそれがついなのかわざとなのかわからなくなった。

ただこれはどちらかといえば保険というよりはむしろ攻めの姿勢から来る記事だった。

今後故意に同じ内容の記事を前とは異なった表現で書いてみる機会があるかもしれない。

これを仮に「記事リメイク」と名付けておこう。

自分の成長を確かめたり、より環境が整った状態で最高のものにするため、
絵や音楽などではしばしば行われる行為である。

ただブログのような文字でしかない、いつまでも変わることのないものを、
どうやってリメイクと認めさせるかということで、上記のような異なる表現が必要になる。

表現が違えばそれはもはや別の記事ではないのか?

しかし私には10人もいるのだから、ようは他の性格が同じことを考えたらということで、
○○人目バージョンという扱いにしてしまうという虚節ならではの手法がある。

そうなればこれは違う記事であって同じ記事でもあるということが可能なのだ。

今のところ手を付ける予定はないが、これは良い可能性を発見したな。

まあ何かについて語ったとして、数年後に新たな情報が公開されて見方が変わったとか、
漫画に対する感想が序盤だけの場合と読み進めた場合とで全然違ったとか、
使い道は結構あるような気がしなくもなかったりする。

そんなの別に追記でいいじゃないか。

って…せっかく1記事書けるチャンスがそこにあるのにそんな無駄遣いができるか!

1日たりとも枠を開けてはならないと思い込んでいる虚節ならではの理由か。

でもまあ、たまにはやってみてもいいんじゃないかな、記事リメイク。

やる可能性はハッキリ言って微レ存。

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