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虚節イッター:記事を更新したいお年頃になってしまったようです
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突然ですが、唾液腺が詰まったときってどうなるか知ってる?

唾液腺って詰まるんですよね~(初体験)。

なんか急に舌の裏側に何か突起のようなものが現れてめっちゃ痛くなったわけ。

突起というのは舌で触って感じただけであって、それが詰まった唾液腺だったんだけど、
この症状の酷いところは詰まってる間ずっと痛みが続くということ。

この痛みは断続的ですらなく、継続的な痛みなんです。

ちなみにこれ、最終的に詰まりが治ったから詰まってたとわかっただけで、
それが起こった時点ではまだ何が起こったのか分かってません。

とりあえず何かが入ってるのはわかったんで吸い出せるかと思い圧を加えてみる。

出てきそうな気もするけど出てこないしとにかく痛い。

どんな痛みかと言うと、やわらかい爪楊枝みたいなのが詰まってる感じで、
今にして思えば風船のように張ったみたいな痛みも確かにあった。

正直寄生虫が出てきたのかと疑ったくらい。

とにかくそこから20分くらいは口内の痛みと戦い続け、
放っておいても治りそうにないので何度か思いっきり吸い出そうとしてみた結果、
急にブシャッと液体が口の中で飛び散って痛みが一気に無くなった。

それによって唾液腺が詰まっていたのだと気付いた。

でもそんな話聞いたことなかったし、そもそも詰まるものなのかという驚きもある。

ちなみに詰まっていた原因が何かはわからない。

これは唾液以外出てこなかったからで、もしかしたら空気みたいなものかもしれない。

さらにちなみに、吸い出した後口の中がめっちゃ腫れあがる。

舌の下にホタテの貝柱以外の部分がくっついてるみたいな感触。

この腫れ具合は鏡とかで見ると痛々しいレベル。

実際には痛みはもうないし舌で触ったりすると結構気持ち良いんだけどね。

でもこれ詰まったものを出すために相当吸ったからな。

今後再発とかしたらまたあれをやらないといけないのかと思うと気が重いわ。

まあ次からはもうどうなってるかがわかるわけだから吸うことに全力を出せる。

初めてなったときの探り探り感は異常。

しかし前提として、ぜひとも二度と再発しないでいただきたい。

嫌な事件だったね…

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深室最動 #027

このコーナーでは、拾人が最近見た動画を紹介します。
秋赤音は絵も描けて歌も歌えるからな。
ていうかこんな企画が通るって何者だよ。


雰囲気真逆の二曲が合わさり最強に見える?
サビ前の盛り上がりがクセになるね。


この一体感。
あいかわらず雰囲気は真逆である。


色々と穏やかじゃないですね。
公式が慌てて動画上げるとか松岡さんマジ影響力パネェわー。


マジで泣きそうになってしまうレベル。
顔のうるささと歌の上手さは比例するのか。


ムラムラムラムラムラムラムラムラムラァアッ!!。
ハイエロのタイミング完璧ですやん。


初期技が広域殲滅技とか激しすぎるだろ今期。
命よ、天に還れ(死ね)


これは五神ですわ。
一体何をどうすれば一日6時間も練習時間が確保できるのか。


結論、良い人ですね。
原曲は聞いたことないけど面白かったわ。


子供に見せたらトラウマになるレベル。
終盤の盛り上がりが何度か見てしまうレベルでクセになるな。

次回は未定の予定。
どうも、壱人目です。

実質今回の季節で最後に書いた記事()はこの解説だったりします。

解説なんて記事書いた後じゃないとできないんだから当たり前だろ。

ただ今回は奇数季節だからあと10記事分解説を残して次季にいくわけなんですよね。

当然次季に書かれる解説は無視するから、紛れもなくこの記事()が最後なんです。

相変わらず解説は厳密には記事ではないという設定に固執しております。

まあどうでもいいや、今回も各記事を解説していきます。

視認
これは頭良い人特有の思考といえるのではないでしょうか。
ここまで来てまだこんなにも色々な視点で物事を考えられる可能性を秘めていたなんて!
ちなみにこれ、やってくれた人は本当に教えてくださいね。
ブログやってる人は直接じゃなくて記事にしてもいいから、本当に教えてほしいのです。

書勝
色々書いてるけど一番おいしいのはパクった相手がパクっただろと言ってきてくれる展開。
これを言われたときにいかに証拠を提示させないかを意識して構成を決めるわけだ。
そうすれば相手は変な言いがかりをつけてくる変なおじさんになるからあとはやりたい放題だ。
ちゃんと書いたもん「勝ち」にするための技術を磨くのが大事だぜ(ゲス顔)

無評
本来こんなラインナップだったらキルラキルだけでいいやってなってますよ。
ノブナガ枠が2つもあったという偶然の一致が全ての元凶だったわけですよ。
でもこの頃はまだ5本とかで済んでて今から考えるとよくこれで満足できてたよな。
今季特筆すべきはやはりノブナガンのダサさか、ありゃ天性のモンですよ。

武蔵
このあとも何度も行くことになった防府の武蔵。
量も多すぎずしっかり食べきれるし、店のデザインも綺麗なのでデートにもオススメ!
ただし当日いきなり行っても満席で入れないことがあるので注意。
あの、どの店に入っても貸し切りみたいな防府で、あの満席具合は奇跡ですよ。

他社
中途半端な計画で事故を引き起こし、数多くの人を殺した建設業者は当社ではありません。
厳しいようではあるが、そういう環境で人を働かせるというのは本当に責任問題なんだ。
実際に事故が起きてしまった時には、どれだけ人が死んでもおかしくないほど危険な仕事です。
当然、自分自身が死なないという保証もどこにもないわけです。

得車
記事から感じ取れる以上の喜びを感じてるからね僕自身は。
だって、新幹線で眠るだけだった長距離移動が自分の力で行えるわけです。
カーナビがDVDすら再生できないようなヤツなんでそれは問題かな。
陰陽座のCDを聴くだけじゃなく、ライブDVDとかも流しながら走りたいのに。

非公
実は女の目は獲物の全てを覗いているのだ。
そのことを知らずにふと友達になったそのアカウント、覆面かもしれないぜ?
でも藤乃さんもこのブログの記事とかは素直に見てるアピールしてくれるんだよな。
たまに記事の内容に触れたメールとか来ると、普通に嬉しいです。

見通
まずはじめに、俺あるあるってなんだよ。
そもそも対象が俺だけだったらそれ、あるあるじゃねーから。
駄文は増えるよね、だって時系列がなくなったら時事ネタも何もないわけだし。
オーバーレンジの残した爪後はかなり大きいということです。

明日
虚言の季節にもできないことがあってしまったようです。
…割といっぱいあるだろ。
でも常に明日が来ると信じられることって大事ですからね。
明日が来るから今日すべきことをするんだし、できると思うんだよねー。

重物
特に腰ってのは、いきなり壊れるから注意の使用がないですからね。
そもそも重い物を持たないっていうのが一番の対策なんじゃないかな。
だから最終的には油圧とかに頼ればいいんですよ。
高く飛ぼうとするほど落ちた時の衝撃も強いわけだ(エア・ギア的表現)。

食方
効果ありそうだけどガチで難しいと思われます。
例えば弁当なら、その中の何からどうやって食べたかまで覚えるわけですよ。
まあ、普通に考えたらまず不可能と言っていいのではないでしょうか。
でも多分トレーニングしていけばできるようになるんだろうな。

錯誤
なんかいつもと違うけどこういう考え方も持ってるのか。
…と、思ったら案の定こういう展開ですよ。
ちなみにこの記事は嘘の度合いで言うともれなく嘘っていうレベルに近いです。
お前の作ったモンなんか別に見たくもないわ。

作企
この期に及んでまだ新たなコーナーを量産することをやめないのが拾人。
この手の記事で言いたいことは「」の中の一言だけです。
あとは全部前フリであって、その一言に全てを懸けていると思ってください。
最後にちょっとなんか言いますけど、ご愛嬌です。

結社
エンジェルマスターっていうゲームのギルド機能の話です。
正直、読者全員が本当にどうでもいいことだと思います。
もはや読まなくていいですと胸を張って言える記事を書くことになろうとは。
いや、そんなこと言い出したら全記事そうですけど(笑)

松充
あんまりプロがニコニコに入ってきすぎるのは駄目だと思うね。
素人がやってるから笑えてたのに、粗ばかり目立つようになってしまう。
もう歌ってみたとか全然面白いとすら思えなくなってしまったわ。
…それは個人的な趣味趣向の変化ではないのか。

絶許
アプローチというかもはや、表現の自由に関わる問題ですからね。
設定変更ほど効率良くストレスを減らせるシステムはないというのに、
それを否定してストレス社会に自ら飛んで火にいる夏の虫さんはどこのどいつだ?
苛立ち紛れに若干意味不明な文章を書いてしまったことをお詫び申し上げます。

後駐
自分の車が手に入り、しかもまあまあ乗りこなせていることが嬉しくて仕方ないため、
この程度のことで浮かれて自慢気にこんな記事を書いちゃってますよこの人。
まあバック駐車、縦列駐車辺りは運転の鬼門とも呼べる操作なだけに許してください。
今では感覚も身に着け、切り返しをすることもほぼなくなり、それが当り前だと気付いた。

何無
別に絵のアドバイスがしたかったわけじゃないよ。
なんとなく自分がやってしまうことを掘り下げていけば良い感じになりますよというお話。
なんとなく好きな人が本当に好きな人っていう言葉は我ながら天才かと思ったね。
どこを好きになったのとかすぐ訊いてくる面倒臭い奴らは肝に銘じておけ。

美男
最後の方で急に小物感出してきたな。
予期せず洗練された形との決別を宣言してしまうという波乱の展開に。
でも綺麗な形というものを目指していきたいと思うのはおかしなことではないですからね。
今後も常に綺麗な絵を描きたいという気持ちは持ち続けていくことでしょう。

勤休
リアルタイムでは既に職場が変わってるから言いますが、本当に毎日休日みたいだ…
振返ってみると物凄く緊張感のある現場だったんだなぁ。
それでも住めば都的な発想で居る時はそうでもないと思ってたんだよ。
…これはもしや、典型的な社畜体質というやつか?

今回はここまでです。

うーん、とんでもなく更新停止した期間が長いせいで今後が不安だよ…

どんだけ時間をかけたら復活させられるのかを考えるとな。

それ以外の選択肢を全く考えていないというのが凄いよね。

そこまで思えるならもう全力で突っ走れるだけ突っ走ってみてほしい。

そんな自分が好きなんです。

今の現場に来てもうすぐ半年かというところなんだが、
所長の目が厳しいことによる副作用で新たな概念が生まれた。

土日祝日は仕事があっても所長は絶対休みなんですよ。

例えば土曜に仕事に出たとするじゃん。

所長の目がないじゃん。

それだけでもう気分は休日なわけよ。

今回生まれた概念とは「仕事のある休み」です。

私の人生は平日、仕事のある休み、仕事のない休みに分かれることになった。

仕事してるのに休みみたいな感覚っていうのが斬新!

…もう今の現場が終わったらそれこそ毎日休みみたいな気分になるんじゃないかな。

僕が描く絵ってほぼ美男美女しかいないじゃん。

でもたまに普通にそれ以外も描いたりするじゃん。

つまり描けるのにあえて描いてないわけなんだけど、なぜ美男美女にこだわるのか。

2つの観点から説明を付けてみることにしたというのが今回の記事。

まず1つ目。

美男美女とそうでもない奴らの違いとは何かということなんだけれども。

美男美女っていうのは簡潔に言うと、狙わないと描けないものなわけだ。

洗練された形というのかな。

作者も美男美女にしようと思い、そこに技術が伴ったときに初めて描くことができる。

それまではどう頑張っても中途半端なフツメン以下が出来上がる。

つまり、ある種の技術力の証明というか、確認だと言えるのではないだろうか。

描こうと思ったものが本当に描けているかどうかパッと見で判断できるでしょ。

これが一般的な解釈。

ということは2つ目は一般的ではない解釈になってしまうのかもしれないが。

少々特殊な発想だけれども、みんなにもこれは描けるんだというメッセージである説。

ここはもう美男美女というものを人間でいうところの洗練された形ということにしよう。

考えてみると洗練された形というのは、ある程度技術が伴えば誰にでも模倣が可能なんだ。

技術というのは自身の能力の向上のほか、適した道具の発見や手法の開発も含む。

どんな手を使おうが、同じ手法でなくとも再現できるなら描けると言って差し支えない。

つまり、最終的には下手な円より真円の方が簡単に再現可能ということだ。

コンパスという発明があったおかげで、ちょっとだけ歪んだ円よりもはるかに描き易い。

これは洗練された形であるが故だ。

無駄な歪みを省いていけば、いずれ僕の絵程度のものなど誰にでも描けるようになる。

まあ言ってしまえば僕なんかは絵に対して特殊な形状や構造など何も使っておらず、
丁寧に細かく描き込んでいるだけなのでそんなに難しい物を描いているとも思ってないが。

これが中途半端に下手だったらと考えると、やっぱり逆に再現は難しいと思う。

そういう意味でこれからまだ伸ばそうとは思うが、ある種の完成は迎えたのだ僕の絵は。

そして今書いていて思ったが、つまり洗練された形というのは上手さを感じさせつつも、
誰にでも真似することのできるドラえもんのようなもののことを言うのか…

なんか漫画界の大御所達が本当に神様のように思えてきたな。

僕決めました。

洗練された形を目指して美男美女を描くのはやめます。

だって、誰にも真似できないから上手いんだろ?

誰にも真似させてたまるかああアアアッ!!

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総括」最終更新日:2014.03.09

年表」最終更新日:2012.09.17

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其肆」最終更新日:2013.03.03

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