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このコーナーでは、拾人が最近見た動画を紹介します。
間違いなく言えることはこの戦い、サーナイトが勝つ。
なんだかんだで毎回楽しみにしてます。
不要な部分はカットでサクサク見られるのでオススメ。
なん…だと……!?
ついでに何ループかしてしまった。
これは完全に遠藤会役員共ですわ。
タイミング完璧なのに結局ガバガバじゃねーか。
ネタい手として見たときにこのクオリティは評価せざるを得ないでしょう。
歌が上手いわけでもないのにこの伸び。
ただ、今までの作品に比べて全体的に綺麗になっている気がする。
次回は未定の予定。
本当に二秒で終わるとは思わなかっただろ。
でもこれはリアルタイムで読んでいた人だけの要素であって、
後からこんなことがあったと知ったところでそれは全てただの過去の記事でしかないわけです。
このライブ感を楽しめた人は他の人よりも少しだけ得をしたことでしょう。
私も目立ったミスがないか50記事一気にチェックするのはかなり面倒でしたが、
それで1つの季節が成立するのであればやらずに居れようか。
私も20記事一気にチェックするのはかなり面倒ですが、それで1つの(ry
天還
文字通り衝撃的すぎてタイトルにせざるを得なかった。
けどその後いろいろ見たらドキプリとかも大概だよな。
しかし、この頃からエレキテル連合は既に人気に火が付き始めていたんですね。
まあ年始早々におもしろ荘で少し知名度上げてたからなぁ。
液線
また再発するのではという恐怖は一生拭えないのではないか。
ずっと痛いっていうのが何よりも嫌ですけどもね。
なんか20代にして粉瘤だのなんだの色々出てきすぎじゃないですか?
俺の人生、本当に学生時代までで終わっちゃったんじゃないかな。
故作
逆にこの記事の存在を知っている人には全ての記事が意味を持ってしまう可能性。
でも作者が特に意味は無いよと公言したものに意味を見出していくのが読者でしょ。
その辺の解釈は特にこちら側で指定したくないですからね、今は。
でも意味のないことに意味を求められるほど面倒なこともないけどね。
時配
漫画家になったからには絵が描けるなんて当然だという観点で別の視点を用意しました。
どの程度のレベルを持って描けていると言うのかは定かではないですけど。
例えば、これは人ですと言って確かに人ですねと思ってもらえたら描けてると思います。
念のために言っておきますが、「確かに人ですね(笑)」では駄目ですよ?
赤気
一旦油断させておいてそこに新たな情報を追加していく手法。
もし空気が赤く見えたら…攻撃的な性格になりそうですね。
腹式呼吸をすると空気が入っていくのを感じられるらしいですね。
吐くときに感じないのはやはりその時点での空気の温度が影響しているのだろうか。
遇被
俺からパクってくれとか思いだしたらその時点でパクられたストレスは無いわけです。
よっての考え方はある意味設定変更の一種とも言えるのかもしれません。
でもこれシリーズものにするとしたらドМ育成シリーズかな。
なんでもかんでもシリーズにすればいいというものではないよ。
日達
毎日達成できなかったとしても、何度でもそこに向かう力が出てくる、それがノルマ。
この一言で済むことを結構長めにあれこれと説明しています。
でもノルマを達成することすら諦めている人が多い昨今にこのメッセージは届かないね。
ノルマを作れなどとは言いませんので、そういうものだと理解くらいはして頂ければ。
阿鼻
君島君の存在はずっと覚えてましたよ。
DKSに関わる人達の中でも特に重要な人物にしようと当時から思っていたので。
生活ノートのエピソードを紹介しながら俺本気で変わってねーなと実感してしまった。
こういう性格の人が無駄なものに全力を注いでしまう可能性は非常に高い。
軽説
タイトルはラノベを漢字で表現してみました的な。
リアルタイムで追ってた人は展開が速すぎてついていけなかったかもしれませんが。
本当に二秒で終わってしまった前季にくらべ、今回のキャッチコピーは印象に残るかと。
まず他作品をパクってる時点で悪い意味で印象に残りますけどね(苦笑)
人紋
最初にやるべきだったんですが、まずn人目の設定をどこまで出すかで悩みましたからね。
その点対談記事や日記システムなどで十分に浸透した今なら何も問題は無いわけです。
ただ、今忍者ブログにおける画像使用の面倒臭さをなんとかできないものか。
それにしても、こういうデザイン的な絵を描くのって楽しいですね。
先説
これはかねてから考えてきたことではあるのですが、実は細部はまだ決まってなかったり。
公開まで少々お時間頂くことになるのかもしれませんね。
でもいつもその場で企画を決めるところから始めていることを考えればかなり楽ですね。
むしろいつもそれでなんとかできてることの方がおかしいのかもしれませんが。
着眼
できる奴とできない奴の違いは初めてそれに触れた時点で既に分かれていた。
これはつまり、その道のプロには最初の印象だけで本当に何もかも判断できるということ!
そんなことみんな知ってるんでそんなに主張するほどのことじゃないですけど。
逆に初めて触れたときに前向きな感想が出てきたらそれは自分に向いてるってことですね。
再準
まず正月休みのある1月と同じ水準ってことはむしろ良いのではないか。
この見方を本編中にできていればもう少し面白い記事になっていたような気もします。
でも所詮は食費を紹介するだけの記事なんでそこに面白さを求めるのも酷でしょうか。
あと多分1日最高使用額記録は最終的にもっと上がるでしょうね。
有益
順調にいけば人類にとって本当に有益(ゆうえき)な発見になっただろうに。
結局ネタとしてしか扱えなくなって有益(あります)だけが残った。
そういった意味を掛け合わせてこのタイトルを選定させて頂きました。
即行でなかったことにされた「リケジョ」への責任を取ってもらいたい。
音調
全ての言語は関西弁に負ける。
まあ何弁かよりもその人の性格の方が支配的な要素かもしれませんけどね。
実際実験したらなんらかの差異はありそうな気がするんですけどね。
どこまで正確に真似できるかという能力的な問題も出てくるから判断は難しいか。
腕相
マッスル宮崎のその後が気になりますね、調べる気はないけど。
人によってはトラウマで二度と腕相撲できなくなるんじゃないでしょうか。
あとはポケモンの対戦環境の歴史が興味深かったですかね。
まあ、ほとんど知ってるんですけど(笑)
見学
まず人の言うことを素直に聴けるまじめな人以外はこの記事を読んでも意味は無いです。
掻い摘んで言うと、基礎を知らずしてその応用を理解しようとするのは無理だという話。
デジ絵で言うならオーバーレイレイヤの使い方を知らない人がプロの絵を見ても、
色選びに統一感あって凄いな程度にしか見ることはできないのです、後付けだとも知らずに。
直々
当然本来直線であるべき部分は直線でいいんですよ。
でも腕や足が直線だったらそんな世界の人間を愛せるとは思えないでしょう?
もう少し曲線であることにこだわりを持って線を描いていくようにすればレベル上がるのにな。
そういう感想が出てきてしまう絵って、意外と溢れ返ってると思いませんか?
余言
タイトルは余弦と掛けてあります。
こういうのは意外とどこにでもある話だと思いますけどね。
むしろ自分が当てはまってしまっていないかに気をつけないといけません。
サインコス野郎と呼ばれる程度だったら別に気を付けなくてもいいような気もしますが。
指鳴
まあ指なんかならせても何の意味もないけどな。
上位互換が現れる前に否定してしまうスタイル。
こういう分かりやすい人間にはなりたくないものです。
下位潰しをしてしまう奴もそれはそれで分かりやすい人間なのではないか。
今回はここまでです。
昔は壱人目の数少ない見せ場だったようなこのコメント欄ですが、
各所で頻繁に壱人目が出てくるようになった現在では特に言うこともなくなってきました。
これにより解説自体が終わってもここで時間を使ってしまうという最悪の事態に。
記事を解説するだけでは本当に機械的になってしまうが故の対策なので仕方ないですが。
なるべく実時間で起こったことを書いたりして時間的ギャップを楽しむ要素を入れましょうかね。
2014年の衆議院選挙が終わりました。
自分が何かちょっとした小技みたいなものを持ってたとするじゃん。
それを人前で披露したときに、偶然その上位互換みたいな技を持ってる人がいたとするじゃん。
その技自体を急に否定し始めるような奴っているよねえええええええッ!!
死んでしまえばいいのに。
例えば口笛がそこそこメロディつけて吹けますよってのを誰に言われるでもなくやりだして、
物凄く速く吹けるみたいな上位技を持ってる人が便乗して吹いてみたときに、
「まあ口笛なんか吹けても何の意味もないけどな」とか言い出しちゃう奴だよ、お前だよお前!
…何なのお前。
この表現の良いところは、該当する奴は自分が言われていると思ってくれるし、
該当しない奴はそいつが言われてると勝手に想定してくれるところだ。
実際に俺の身に起こった例を教えてやろうか?
なんか飲み会の時に一人が指の骨をバキバキって鳴らしたんだよ、これ見よがしに。
そうしたら周りの奴らもなんか釣られるように鳴らしだしたんだよ。
で、俺片手で鳴らせるじゃん?
(まあ実際には指1本だけでも鳴らせるんだけどね)
「僕も片手で鳴らせるように練習したんですよ」って前置きして片手で鳴らしたんだよ。
総攻撃にあったからな。
まるで指を鳴らすのが悪いことかのように喚きだして、
お前らがさっきまでやってたことは何だったんだと言いたくなった。
一番意味がわからなかった批判。
「あんまり鳴らしすぎたら鳴らんようになるよ!」
↑どういうことこれ?
そもそもそのときまでお前らは俺が片手で鳴らせることを知らなかったわけで、
これはお前らに比べ普段から俺がいかに鳴らしていないかを物語る決定的証拠じゃないか。
少なくとも俺より鳴らしている奴に鳴らしすぎどうこう言われたくないわけだが。
そもそもこんなことで何を批判されることがあるのかがわからない。
そんなに悔しかったんですか?そんなに悔しかったんですか!?
どうせなら訊いてやればよかった。
まあ、実際には「これ鳴るようになるまで苦労したんですよ(苦笑)」と謙虚に答えつつ、
強者たり得る者の余裕を見せびらかしていたんですけどね。
…なんて小さい話なんだ!!
このサインコス野郎がああああああああ!!
キーボードを使ってのコピペ法を説明するときに、
「コントロールコピー、コントロールブイ」って言う奴マジむかつくわ~。
Cがコピーの頭文字だからそう言っちゃうのはわかるよ、でもそれじゃ何も伝わらないから!
それじゃ本当にわからない奴はありもしない「コピーキー」を探しちゃうだろ。
そういう奴のことをサインコス野郎と呼ぶことにしました。
絶対sinはサインって言うけどcosはコサインじゃなくてコスって読んじゃうに決まってる!
こういう話をするときにすぐこうやって似た例を思いつけるって、頭良いと思いませんか?
その頭の良い俺から非難されてるわけなんだから、真摯に受け止めて反省してほしいね。
俺の頭が良いことによって反省しろ!
一言で終わらせるシリーズ
自分の絵を上手く見せるためには色々な技術を使わなければならないし、難しい。
では逆に自分の技術よりも下手に見せることはできるだろうか?
実はこれはとても簡単です。
逆に自分の絵が下手だと思う人はこうなってないかチェックしてみてほしい。
結構な数の人が、多分なってるから。
「とにかく直線を使いまくれ!」
とてつもないパキパキ感。
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