[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
このコーナーでは、拾人が最近見た動画を紹介します。
恭ちゃんに注目しておけば面白い奴が次々と集まってくるな。
一言で上手くまとめる恭ちゃん。
ビーストモードのこの迫力は唯一無二。
怒ってみたはイケメン(自称)がやっても面白いとのこと。
仲良さそうでなにより。
どうやってこういうこと思いつくんだろうね。
後ろのカボチャの存在感半端ないな。
パクったせいで不自然に廊下に設置されたロッカーの存在感。
こういう比較だと非常にわかりやすいですねぇ。
マッシュアップと言うにはパクリ部分を強調し過ぎでは?
次回は未定の予定。
ポケモン映画をゲーム仲間と一緒に見に行くことにしました。
今年の映画では幻のポケモン「ディアンシー」が劇場で配信されるとのこと。
で、前売り券に「ダークライ」が付いてくるわけですが、これがほしかったんです。
ネット上にポケモンを預けておける有料サービス「ポケモンバンク」。
ご丁寧に不審なデータのポケモンを弾いてくれる機能が搭載されており、
中古で購入したソフトに入っていた「ダークライ」と「アルセウス」が弾かれてしまった。
このうちアルセウスはポケモンドリームワールドが開始されたときに手に入ったのだが、
ダークライに関してはダイヤモンド/パールの裏技で連れてくるしかなかった。
が、既に主力は引き抜いてしまった状態の過去作をプレイする気も起きず、
なんとか手に入れる方法は無いものかと思っていたところに今回のダークライ。
この男、色々と持っているな。
というわけで映画の前売り券をコンビニで購入し、
友人の車内に戻ってwi-fiに接続、無事ダークライをゲットできた。
今回はコンビニなどのスポットでコードを入力して入手できる仕組みになっており、
前回までのようにカウンターで店の人から直接通信してもらって受け取る必要がなくなった。
(「ケルディオ」は藤乃さんと二人で前売り券を購入し、トイザらスで貰いました)
後から知ったことだが、裏技で入手したダークライはどうやらバンクに弾かれてしまうそうだ。
(同様の裏技で「シェイミ」も入手でき、こちらも同様に弾かれる模様)
今回の前売り券のおまけポケモンは十数匹の候補の中から投票で決められており、
おそらく裏技で入手していて弾かれてしまった多くのプレイヤーが挙って投票したんだと思う。
候補の中にダークライを入れた公式側もおそらくこの流れを完全に読んでいたと思われる。
ダークライは配信の機会も少なく、(リアルの)ポケモンセンターのみの配信だったりするため、
入手難度は幻のポケモンの中でもかなり高い方に位置すると思う。
もし裏技で入手できると思い込み、この機会を逃していたらと思うと軽く冷や汗ものである。
しかし、この歳になっても一緒にポケモン映画を見に行く友人がいるなんて、素晴らしいな!
この男、色々と終っているな。
なんも話すことがないから仕事選びの要点について語ります。
給料が良いとか休みが多いとか、明確に自分の中で基準を持ってる人はそれが正解ですが。
特に基準を持ってない人はまず、最低限嫌じゃない仕事にした方がいいってことですね。
逆に言うと、本当にこの程度でいいと思うわけです。
理想を持ちすぎても逆に思ってたのと違う職業が多すぎて嫌になるだろうし。
やりたくもない仕事をすることの問題点は何があるかということなんですが、
あえて直接そこに触れずに違った観点から体験談を話すとしよう。
仕事って、意外と面倒じゃないですね。
正直学校に通う方が面倒くさいような気がするんだが。
つまるところ、この感覚になるのが大事なんだろうなという話です。
さすがに嫌な仕事だとこうはならないから、最低限それだけは避けようと。
学生の頃はむしろ仕事なんて面倒なことやりたくないな~なんて思ってたもんですが、
実は仕事の方が面倒じゃなかったという目からウロコ的なお話。
しかもそれでいてお金の流れは学生とまったく逆になるわけですからね。
休日もなくなったらなくなったで人間それが普通になるんだよな~。
休みたいという思いがあるのはせいぜい連休の数日前とかそれくらいですね。
これは人によってそこまで変わることなんでしょうか?
だいたいの人がいざ働き始めたらこんな感じになるんじゃないだろうか。
だとしたら働いとくべきだなーと思ってしまいますよね、実際働いている身としては。
この記事で一番言いたいのは、働くのは言うほど大変ではないということだ。
ただし、今後の環境次第でこの前言は撤回される可能性があるから気をつけろ!
過去の出来事に興味を持つ人間というのは特殊な方だと思う。
戦国だの幕末だのといえば別の意味で興味がわく人もいるかもしれないが、
もっと一般的な意味で例えば1年前とか1ヶ月前とかに起こったことに興味があるか?
基本ないと思うんだよ。
歴史に刻まれるような出来事をあくまでも出来事として記憶している程度で、
それが何日の何時に起こったとか別にどうでもよくて下手したら何年だったかすら忘れる。
この症状が進行すると、下手したら1週間前に起こったことすら何一つ覚えていない、
もっと言うとさっきご飯食べたばかりなのにご飯はまだかねとか言っちゃうようになる。
…それはさすがに行き過ぎてまた別の話になっちゃってる。
まあ基本人間は過去の出来事にそれほど興味はないということです。
過去にフォーカスしたのはこの記事が過去にさかのぼって作られているからだが、
もっと言えば未来に興味がある人間というのもそんなにいるわけではない。
この日までにこうなりたいみたいな欲求がある人が一握りほどいる程度だろう。
ほとんどの人間は今を生きることに力を注いでいるのだ。
今を生きる人間が世の中の流れを作るわけだから大事なことなのだが、
その中で先のことを考えていない人間はどうあがいても流される側なのだ。
そして先のことを考えるためには過去のことにもっと興味を持たなければならないのだ。
人間の歴史はもう2000年を超えた。
その膨大なデータを何一つ自分の未来に活かそうとしなければ、
平成の世に生きるのも平安の世に生きるのも同じことなのだ。
現代ではフグを食べに山口旅行に行く計画を立てられるだろう?
これほど明確な目的が成功する確率は、偶然同じことが起こる確率よりもかなり高い。
人生という確率論の海にただ身を投じるのか、浮き輪程度は備えていくのか。
どちらが生き残る確率が高いのか、あえて言う必要があるだろうか。
人間はもう少し過去のことに興味を持つべきである。
何が言いたいかって、この記事は別にいいんですよ。
過去の記事ではあるけど今の記事でもあるわけで、もっと過去の話なんです。
もし今時間が取れる人は、このブログの過去記事を読んでみることをお勧めしますよ。
あまりに過去の出来事というのは自分自身の行いであっても観客として見ることができる。
私は過去の私自身の記事を読んで、私は天才なのではないかと錯覚してしまったよ。
こんなことが俺に考えられるだろうかと思ったわ、考えられたからその記事があるんだけど。
まあ下手したら性格の設定のおかげで本来持ってる以上のものが出てるのかもしれない。
人間は無意識に役を演じる生き物だから、+αが追加される可能性はあるにはある。
でもその分も含めて自分であることには変わりないわけだが、
現在の私は私の過去を再現できる気がしないわけだが。
まあ、幸いにもこのブログには全記事リンクっていう凄い手の込んだ便利記事があってね、
この季節が終わったら第五弾を追加するけど、第三弾くらいまでの記事が特にお勧め。
なんかもう溢れ出る才能を感じる。
何故そんなことを言うかというと、今の俺にはもうそれがないから。
パンピー化現象がかなり進行してしまったっぽい。
多重性格という設定も長く使えば受け入れられてしまうじゃないですか。
受け入れられた個性はもはや個性ではないという「天国が地獄」みたいな側面がある。
そうなったらもはやこれは、普通の日記と変わりねーんだよ。
でもなんか、過去の記事を読むことによって特殊成分を補充できるような気がするわ。
次の季節ではぜひもう一度才能溢れる俺に挑戦してみたいね。
…過去記事面白いわー。
まさか漫画をたくさん買っていることが職場でのコミュニケーションに役立つとは思わなかった。
今の現場に派遣で来ている人が毎週ヤングジャンプ等を買うレベルのマンガ好きなのだ。
ちなみにここで言う「買うレベルの」というのは純粋に程度を表すための言葉であり、
この人いい歳してまだ漫画買ってるとかいう意味ではない。
だって、俺も買ってるわけだし。
で、嘘喰い全巻揃ったからそれ+監獄学園やらワンパンマンやらを貸してあげたり、
ねじまきカギューの最近の展開について語ったりしていた。
最初にその日買ってきた漫画をいろいろ紹介してみたときに、
1巻から読まないと云々みたいなことを言われたから全巻揃えて貸してたわけだ。
でも逆に七つの大罪を貸してもらった時は4~7巻だけだったというこの感じ。
学生時代からちらほらと面白いという話を聞いてはいたが手をつけることはなかった。
実際読んでみて、今後も単行本を買ってまで読むことはないと思う。
なんか随所にドラゴンボール臭がするのが気に食わない。
むしろまともに貸してもらったのはそれくらいだったりする。
亜人も面白そうな漫画を見つけたとか言って1~3巻を買ってきたけど、
こっちはその時点で4巻まで持ってたっていう。
だから基本的にはこちらが貸す側だったのだが、
その結果面白い漫画をいっぱい持っていると評判になった。
実際には面白い漫画も面白くない漫画もいっぱい持っていて、その人に合わせて選んでいる。
クロノクルセイドとか魍魎の匣とかも名作だけど、
この人はそういうのを読ませてもあんまり合わなさそうだな的な判断はあった。
実際その人に合わせて選んだ漫画がウケると嬉しいものですね。
こんな機会はめったにないと思うし、紹介しながら自分も新たに見つけていきたい。
本屋通いが捗るな。
| 02 | 2026/03 | 04 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
01 02
07 10 11
01 02 03 04 05 06 07 08
01 02 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
09 10 11 12