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  <title type="text">虚言の季節</title>
  <subtitle type="html">虚節イッター：記事を更新したいお年頃になってしまったようです</subtitle>
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  <updated>2007-09-20T03:02:14+09:00</updated>
  <author><name>拾人</name></author>
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    <published>2018-02-10T23:34:56+09:00</published> 
    <updated>2018-02-10T23:34:56+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>煌々</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ちょっと買い物に行こうと思って、夜だけど部屋を出たんですよ。<br />
<br />
外は冬ですから、ちゃんと服を着ていても結構寒くて、<br />
雨が少し前に上がったのが救いかなどと思いながら車へ向かったんです。<br />
<br />
駐車場の契約が遅れたせいで、アパートの駐車場には空きがなく、<br />
100mほど離れたところにある駐車場に向かっていたんですが&hellip;<br />
<br />
その途中、夜なのにまだ煌々と明かりの点いた家の部屋から、<br />
おぎゃあ、おぎゃあと赤ん坊の泣き声が聞こえてきたんです！！<br />
<br />
&hellip;いやお前、だからなんだよ、普通だろ。<br />
<br />
ごくごく一般的な家族の夜の光景じゃねーか！<br />
<br />
っていう小話を実際に体験してネタができたななんて思いながら車を出し、<br />
買い物（漫画）を終わらせて戻ってきてみると。<br />
<br />
なんと、まさにその家の前に救急車が止まっているではないか。<br />
<br />
あんなに近くで稼働してる救急車を見たのは初めてかもしれない。<br />
<br />
あんなに近くって言うか、真横通り抜けたんだけどね。<br />
<br />
何しろ狭い道なもんで９割ほど救急車が占領してるもんだから。<br />
<br />
抜けた先に家族の一人と思われるおばさんが立ってて目が合ったし。<br />
<br />
「どうかされたんですか」とか聞こうかとも思ったけど、<br />
下手に野次馬根性出してると思われるのも嫌だったんでそのままスルー。<br />
<br />
その後は一度も振り向かずに部屋まで帰りました。<br />
<br />
何か不幸があったときに野次馬の心ない視線ほど腹立たしいものもないしね。<br />
<br />
この記事を書くことによって俺はホラー的な意味ではなく、<br />
真の意味で呪われるのではないか。<br />
<br />
もしそのおばさんが死んだとかだったらホラー的な意味で呪われるけども。<br />
<br />
そう言われてみれば、なんで一人だけで立ってたんだろうな&hellip;<br />
<br />
そのおばさんが野次馬だったとかなら草も生えませんな。]]> 
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    <author>
            <name>拾人</name>
        </author>
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    <published>2018-02-04T04:17:28+09:00</published> 
    <updated>2018-02-04T04:17:28+09:00</updated> 
    <category term="夢話" label="夢話" />
    <title>歯茎</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[短いけどヤベエ&hellip;って感じの夢見た。<br />
<br />
洗面所らしきところの鏡の前に立ってて、口元に違和感を感じた俺。<br />
<br />
口を開き、歯茎を出してみると、<br />
なんと歯茎がえぐれて歯の根元がむき出しになっていた。<br />
<br />
でも夢の中では虫歯が進行するとこういう症状になってもおかしくないと思ってる俺。<br />
<br />
いや、そんなことになったら尋常じゃないから。<br />
<br />
なんかピアノの鍵盤かなと思うくらい綺麗に縦に歯茎がなくなってて、<br />
歯のある部分だけ残ってる感じ。<br />
<br />
すきっ歯とかそういうレベルじゃねーぞ！<br />
<br />
この夢、その場面以外の印象が皆無だったこともあり、<br />
何らかのメッセージなのではないか説が過熱中。<br />
<br />
とりあえず毎日欠かさずリステリンだな。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>拾人</name>
        </author>
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    <published>2018-02-03T03:01:20+09:00</published> 
    <updated>2018-02-03T03:01:20+09:00</updated> 
    <category term="成分" label="成分" />
    <title>蝉様</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a title="" href="//kakikeshi.blog.shinobi.jp/File/Screenshot_20180201-012707.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//kakikeshi.blog.shinobi.jp/Img/1517854775/" /></a> <a title="" href="//kakikeshi.blog.shinobi.jp/File/Screenshot_20180201-012542.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//kakikeshi.blog.shinobi.jp/Img/1517854774/" /></a> <br />
<br />
肆：セミラミス召喚！<br />
<br />
石を買ってベイビーベイビー　塩の香りして<br />
課金前のダンスに瞑想　笑っていいぜ<br />
「爆死なんてないぜないぜ嘘っぱち」って<br />
きな臭いね<br />
<br />
課金勢もダッシュ&rarr;コンビニ　チュンカ争奪戦<br />
せまい回線なんで放置　止まったりして<br />
君もついにボンビーボンビー　ソルトのせいにして<br />
オレはフレポ法（これ）でいい　回して<br />
<br />
盾上ローリンローリン支払った<br />
石でローリンローリン回そうか<br />
リスキーでリスキーで<br />
トゥホップステップジャンピングイントゥデス<br />
アイゲットナウローリンローリン引きました<br />
初のセミセミ一瞬だった<br />
殺欲しいね殺欲しいね<br />
セミダブルで引きたい<br />
<br />
　　いや、引けるもんならダブルで引きたいけどな。<br />
<br />
　　実際にはその前にエルキドゥが２枚来たんだが。<br />
<br />
　　おかげで６万もかかったぜ。<br />
<br />
　　２万に１体のペースで星５出てるから決して爆死ではないんだが&hellip;<br />
<br />
<br />
弐：塩の香りのとこ草<br />
<br />
　　最近塩分たけぇからなこのゲーム<br />
<br />
<br />
参：今までもたまーにマイナー曲あったけど、いきなりドマイナー曲だね。<br />
　　&hellip;タイトル発表前に原曲にたどり着けるかどうか。]]> 
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    <author>
            <name>拾人</name>
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    <published>2018-02-01T00:26:11+09:00</published> 
    <updated>2018-02-01T00:26:11+09:00</updated> 
    <category term="一行" label="一行" />
    <title>乳圧</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[満員電車に乗ったら人生初のおっぱいプレスを受け、終始穏やかな一日を送った。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>拾人</name>
        </author>
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    <published>2018-01-31T23:47:13+09:00</published> 
    <updated>2018-01-31T23:47:13+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>連泊</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日午後より、東京へ向けて出発いたしました。<br />
<br />
ここ最近更新がプチ滞っていたのはそのためです。<br />
<br />
といってもPC持参の出張のため、物理的に更新できなかったのではなく、<br />
環境が変わったことによる精神的な事情と言うことでご理解を。<br />
<br />
やろうと思えばAndroid端末にもアプリは入れてるからな。<br />
（高速で記事枠を作成する際に非常に役に立つのでオススメ）<br />
<br />
今回は所長になった際にやることになるであろう実行予算書の作成演習。<br />
<br />
といっても支店から代表者を推薦して参加させるタイプなので、<br />
人によっては一生参加しないという可能性も。<br />
<br />
偶然この時期に支店でけっこう呑気してたOREに白羽の矢が立ったわけ。<br />
<br />
&hellip;この程度の情報までなら公開しても問題ないであろうか。<br />
<br />
で、今東京なんですが、９泊ですよ９泊。<br />
<br />
宿の手配も完全に個人任せということで、本社のある東京駅周辺の近場を探す。<br />
<br />
東京メトロで３駅行ったところにある木場駅周辺でリーズナブルな宿を発見。<br />
<br />
７泊以上の連泊限定で１泊8200円から5000円台まで下がるようだ。<br />
<br />
清澄白河には１泊5000円の行きつけの宿があるが、<br />
こちらは風呂トイレ共同によって価格を抑えている。<br />
<br />
一方こちらは元は8200円の宿ということもあり、各部屋に風呂トイレが付く。<br />
<br />
どちらがいいかは言わずもがなだな。<br />
<br />
あ、別にこんなに安くしないといけないルールはないです（笑）<br />
<br />
東京で少しでも安く泊まれたという、個人的かつ無意味な優越感に浸りたいだけです。<br />
<br />
5000円割るようなとこだとカプセルホテル寄りになるからここが落としどころか。<br />
<br />
&hellip;ちょっと待て。<br />
<br />
え、東京に来ているということだけが言いたかったのに、なにこの長文。<br />
<br />
気付いたらすぐやめないと、こんなの。<br />
<br />
やはり俺にとって一行記事の存在は必須か。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>拾人</name>
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    <published>2018-01-30T01:19:01+09:00</published> 
    <updated>2018-01-30T01:19:01+09:00</updated> 
    <category term="一行" label="一行" />
    <title>救世</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[メシアは普通に伝わるのにメサイアって言うと一気に伝わらなくなる日本語の難しさよ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>拾人</name>
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    <published>2018-01-29T03:03:22+09:00</published> 
    <updated>2018-01-29T03:03:22+09:00</updated> 
    <category term="一行" label="一行" />
    <title>仙石</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「センゴク権兵衛」第9巻の表紙が個人的に「シャイニング」にしか見えない。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>拾人</name>
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    <published>2018-01-28T04:08:00+09:00</published> 
    <updated>2018-01-28T04:08:00+09:00</updated> 
    <category term="一行" label="一行" />
    <title>再始</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[やる・やらないの分岐点は存在しないことも多いが、たとえば今はここにあった。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>拾人</name>
        </author>
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    <published>2018-01-27T04:07:00+09:00</published> 
    <updated>2018-01-27T04:07:00+09:00</updated> 
    <category term="駄文" label="駄文" />
    <title>久作</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[明日の記事枠が埋まったことに起因して、本日の記事枠を更新します。<br />
<br />
時間ですら逆行する歪んだ構造。<br />
<br />
このやり口は人理焼却やレイシフトに似ているのではないか。<br />
<br />
記事を更新することにモチベーションがなくなったといえばわかりやすいが、<br />
正確に言うなら実情は少し違う。<br />
<br />
少し前の僕は、替え歌シリーズをやっていました。<br />
（別にやめたとは言ってない）<br />
<br />
回数を重ねるうち、逆にそれが足枷になってしまったのです。<br />
<br />
というか、替え歌を作ること自体は楽しんでやってるんですが、<br />
ちゃんと作って公開する機会を設けようとしたのが間違いだったのです。<br />
<br />
このブログのシステム的にまずはその日の「記事枠を作る」というのが前提。<br />
<br />
管理ページには本文の書かれていない記事がずらずらっと並んでいます。<br />
<br />
実はこの枠自体は今日まで未だに１日も途切れていません。<br />
（枠作りはあるタイミングにある程度まとめてやっていますが）<br />
<br />
いつかその日のことを書きたくなったときにその日の枠に書けるように。<br />
<br />
で、それがどのように足枷になっていくのかっていうと、<br />
替え歌を作るのに時間がかかってしまった場合に、次の記事更新しちゃうと&hellip;<br />
<br />
その記事の方が上に来てしまうんですよね、このブログでは。<br />
（日付と記事の連続性に囚われさえしなければ起こりえない現象ですが）<br />
<br />
これがこのブログ特有の足枷なんです、まあ自分が作ったルールなんですけども。<br />
<br />
ちゃんと最新の記事であると見せるためには、後の記事を更新しない必要があると。<br />
<br />
それが極まった結果が長期にわたる更新停止だったわけです。<br />
<br />
ということは、色々と諦めていかに取っ払っていくかが大事なわけ。<br />
<br />
そういう意味でここに来て新たなカテゴリー「一行」なんてものを作りました。<br />
<br />
本当に１行だけにその記事の情報をすべて詰め込んで終わらせるというもの。<br />
<br />
でも言いたいことを一つに絞ったらそうなってもおかしくないのかもしれない。<br />
<br />
しかも現代のツイッター文化やライン文化と非常に親和性が高い。<br />
<br />
変えていくところは大胆に変えていってこそ、変えない部分が際立つのです。<br />
<br />
そして際立ってきたもの、それこそが虚節らしさなのです。<br />
<br />
そう、たとえば私が生み出す頭のおかし気な文章。<br />
<br />
おかしみしかないということについては、みなさんもわかりみしかないでしょう。<br />
<br />
もしこの記事が一行記事の寄せ集めだとしたら、すでに20記事以上書いています。<br />
<br />
今回はそれよりも長々と説明することを選んだからこの記事になったというだけで、<br />
今後は一行記事は決して珍しいものではなく、当たり前のものになるでしょう。<br />
<br />
自分にとって更新しやすいブログにしていくのは、いわば当然のことですから。<br />
<br />
それでは、何回目かは知らないが、久々に虚節を再開しよう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>拾人</name>
        </author>
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    <id>kakikeshi.blog.shinobi.jp://entry/3941</id>
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    <published>2018-01-26T04:07:00+09:00</published> 
    <updated>2018-01-26T04:07:00+09:00</updated> 
    <category term="一行" label="一行" />
    <title>骨盤</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[メディキュットのCMの歌、みやぞんが作った説]]> 
    </content>
    <author>
            <name>拾人</name>
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